<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
です(強調)
感想返し
Qいつも素敵な小説ありがとナス‼︎
こんなに主人公が好き勝手されてると逆パターンなんかも見たくなりますねw
アストルフォが主人公をレイプじゃなくて主人公がアストルフォをレイプみたいな
Aいいですね。じゃあ、一回どこかでやりますね。
Q読むの楽しいです。いつもありがとナス!!
個人的には 女装子を女性と勘違い→レ○プしようとする→男だと気付いて逃げようとする→女装子に脅される→(女装子に)お持ち帰り が好き
あ…ヤバい…考えるだけで勃ってきた…足の指に力入れなきゃ…
Aその案、もらったー!!
お持ち帰りされる(意味浅)
KEY(ドM)
「じゃあいくよー♡」
アリスの格好をしている乱先輩にズボンを降ろされて、パンツを脱がされる。
後ろからは沖田先輩がこちらに乳房をくりくりといじってくる
・・・・あっ♡ああっ・・・・♡
「ふふふ♡好きなだけ感じてください♡今日はたくさんいじめてあげますからねー♡」
口に沖田先輩のものを咥えさせられ、声を出すこともできないまま、二人に前後から責められる。
「あんよはじょーず♡・・・うわあ・・・♡僕たちになぶられて興奮しちゃったの?ここ、もうこんなガチガチにしちゃって・・・♡こすこすしたげるね♡」
手袋のままこちらのペニスをつかみ、上下に動かしてくる。
触手のように絡みついてくる指に刺激され、ただ感じることしかできずにしごかれ続ける。
「もっとちゃんとしゃぶってください・・・♡」
沖田先輩に頬を両手で掴まれて無理やり奥の方まで突かれる。
「はああ・・・・♡とうとう後輩をレイプしてしまいました・・・♡ごめんなさい・・・♡ごめんなさいぃぃぃ・・・・♡」
ぐぷっ、ぐぷっと音を立てながら彼のモノを口に出し入れさせられる。
頭が真っ白になってきて、意識を失いかけていた時にお尻に何かを入れられてしまう。
「アナルバールだよ♡・・・ヌルヌルにしてあるこれを奥の方まで入れて、あとで一気に引き抜くんだー♡・・・君は一体どんな声で鳴いてくれるんだろう・・・・♡」
むううううっ♡♡
声を出しても豚のような悲鳴しか出てこずに、まるで早くやってほしいと懇願しているように彼らには見えたのか、ますます嗜虐的な笑みを浮かべてくる。
「こわくなーい♡こわくなーい♡大丈夫♡たくさんお尻ほぐしておけば後で僕たちのも入るから・・・♡ねっ♡」
ぐぽんっという小さな音を立ててバールの一個目が入る。
その瞬間、目の前がちかちかと点滅したような錯覚に襲われて暴れてしまう。
「駄目ですよー♡ちゃんとおとなしくしててください♡」
こちらの肩を抑えてくる沖田先輩と、腿をしっかりと握ってきて、ゆっくりとアナルバールを入れてくる乱先輩。
「おおっ♡二個目のところもすんなり入った♡・・・・三個目―♡」
ズッ、ズッ、と異物が入ってくるような違和感を感じながらも徐々にお尻を犯され続け、少しずつ理性がおかしくなってくる。
「あれー♡これが気になるのー?♡もう少し先だからちゃんと正気を保ってね・・・・♡うわあ♡四個目いっちゃったよ・・・・♡総司♡我慢だよ♡僕だって今すぐ入れたくてしょうがないんだから・・・♡」
「うう・・・・・♡生殺しぃ・・・・♡」
とはいいつつも、がっちりとこちらの頭を固定して、腰を大きく振ってくる総司先輩。
絶対に逃がすものかという意思が見て取れる。
「好きっ♡大好きですっ♡ああっ♡私は♡私は・・・・♡」
「あーあ。こんなに盛っちゃって・・・・♡総司、君のお尻もいじったげる♡」
そういうと、乱先輩が沖田先輩のお尻の穴に指をすこしずつ入れていくのが見えた。
アナルに指を入れられて興奮したからか、口の中で感じる彼のモノが一際大きくなったように思えた。
「こ、こら♡みられぇ・・・♡」
「したがまわっていないよー♡そら♡いっちゃえ♡」
チンコがついている美少女同士の絡み合いにしか見えず、倒錯的な興奮を感じ、ペニスにますます血液が集まってくる。
「ほら♡私たちがこんな痴態をさらしているのをみて、彼も興奮してくれているよ・・・♡」
「ああ・・・・♡は、はずかしいです・・・・・♡」
目の前で顔を赤らめながらレズりあっているように見えてしまった。
沖田先輩が一心不乱に腰を打ち付けてくる。
「うああ・・・♡ご、めんなさ、い・・・♡も、う・・・♡イっちゃ・・・♡♡」
「おらっ♡イけっ♡」
「~~~~♡♡♡」
乱先輩が奥の方まで彼の中に指を突っ込んだ瞬間、どろりとした濃度の液体が僕の口の中に吐き出される。
「ごめんねっ♡♡ごめんねっ♡♡止まらないのっ♡♡いっぱい出ちゃううううう♡♡」
「全く♡変態どうしで気が合うようだね♡♡」
ぐぽぽと精子が喉の奥まで流されて、それをむせながら吐き出そうとすると、さらに奥の方まで先輩の陰茎をぶち込まれる。
「ふ、ふあああ・・・・♡♡」
「いっぱいだせて、満足した?」
「はい・・・・♡」
ぬるぅっと口からの彼のペニスが引き抜かれる。
「もうこれは必要ないよね♡」
そういうとこちらをしばりつけていたなわを緩めて解放してくる。
が、今度は沖田先輩にのしかかられて、地面にあお向けに倒されてしまう。
「好きっ♡好きっ♡大好きっ♡♡」
「僕もそろそろ入れさせてもらおうかな・・・♡♡」
沖田先輩にディープキスをされて、乱先輩にお尻に入れられたアナルバールをの先っぽを引っ張られる。
「じゃあ、いくよー♡」
まってください、といおうとした瞬間、何のためらいもなくそれは引っこ抜かれた。
「それーーー♡♡」
~~~~~~~♡♡♡
ズルルルルルッとローションでヌルヌルにしてあったそれを引き抜かれていく。
思わず叫びそうになったが、沖田先輩にキスで口を塞がれてうめくことしかできなくなる。
「んちゅ・・・♡んん・・・・♡ちゅーしちゃってるぅ・・・♡はぁ・・♡♡」
頬を両手で抑えて幸せそうに悶える沖田先輩。
「僕だってまだ彼とキスしていないのにー。・・・・いいもん。先に彼のお尻はもらうから♡♡」
くち、と亀頭がアナルをノックして徐々に沈んでいく。
「うう・・・♡キツトロケツマンコきたあああ・・・♡♡」
足を抑えられ、一番奥の方までペニスを挿入される。
中で感じる彼の熱さが、その興奮の度合いを伝えてくる。
「あっう・・・♡♡きもちいいよぉ・・・♡♡」
「あー!!私がさきにいれたかったのにー!!・・・・じゃあ、私は彼のおちんちんを入れてもらうことにしますかね・・♡♡」
そういうと腰をあげて、こちらのペニスを手でつかみ自分のお尻の穴の割れ目にあてがう沖田先輩。
ぐぐぐっと徐々に体重をかけていって少しずつ入れて行っている。
「かっはああ・・・・♡ぐううう・・・♡♡お、おちんちんに犯されているよぉ・・・♡レイプされちゃったぁ・・・♡♡」
「あっ♡♡ケツマンコ掘るの気持ちいいっ♡♡あっ♡♡腰止まらないっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
沖田先輩が勃起したチンコを揺らしながら上下に運動をはじめ、乱先輩が足をつかんで腰を振ってくる。
ペニスとアナルを同時に犯され、気が狂いそうになるほど気持ちよくなる。
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡おちんちんきもちいいっ♡♡きもちいいよぉっ♡♡」
「ぐうううっ♡♡レイプさいっこう♡♡おちんちんで男のケツ掘るのたまらない♡♡」
上と下から圧力をかけられ、体がばらばらになってしまいそうなほどの快楽に包まれる。
沖田先輩のお尻の締め付けと、乱先輩のペニスのたくましさがこちらを襲ってくる。
男のお尻を掘りながら掘られるという、変態といわれたら絶対言い訳できない状況だったが、逃げることもできずにただ成り行きに身を任せる。
「総司っ♡♡」
「~~~~~~♡♡つ、つかんじゃだめぇ・・・・♡♡」
後から乱先輩が沖田先輩のガチガチに硬くなっているペニスをつかむ。
びくんっと体を跳ねさせて、口からよだれを垂らしてアヘ顔をさらす。
「うっぐう♡♡みんなでイこうっ♡♡ああ♡♡たまらないよぉ♡♡」
「おちんちんしごかれちゃってるっ♡♡お尻犯されながらおちんちんシコシコされちゃってる♡♡」
三人でつながりながらずっとお互いの体を貪りあっていたが、とうとう限界がやってきた。
ぴたり、乱先輩が体を止めるとケツマンコで感じる彼のペニスからあったかい汁が中に注がれているのを感じる。
「ああああ・・・・・♡♡」
次いで、沖田先輩のペニスからドロドロっととても濃厚で白いザーメンが体に掛けられる。
「うああああっ♡♡」
右手で彼のペニスをしごいてあげるとまだまだ出るようで、最後一滴まで丁寧に絞ってあげた。
そんな二人の姿を見ていた僕も、絶頂を迎え、沖田先輩のケツマンコに種付けする。
「~~~~~~♡♡きたあああああっ♡♡」
顔を下に俯かせてぶるぶると身を震わせ、射精を受け止める。
きゅうううううっとお尻で強く締め付けられ、いっぱい精子が出る。
「孕まされちゃった・・・♡♡」
満足そうに笑う沖田先輩。そして、こちらのお尻に自分の萎えたペニスを入れたままつながりっぱなしの乱先輩。
「・・・・・・・ねえ、もう一回掘っていい?♡♡」
「なっ!!駄目ですっ!!つ、次は私のおちんちん入れさせてください!!乱のフニャチンより硬くて気持ちよくなれますよ!!」
「誰がフニャチンだ!!このフランクフルト!!君は僕にしごかれてすぐイっちゃう早漏じゃないか!!もっとチントレしてから出直しなよ!!」
「この淫乱ブロンド!!どの口がそんなことを言うんですか!!」
「君だって淫乱で金髪じゃないか!!もう一回!!もう一回だけだもん!!」
セックスの余韻に浸る間もなく、なぜか内輪もめし始める二人。
それをただ茫然と見つめる。
えーっと、こういったときはどうしたらいいのだろうか。
アストルフォやキリト先輩とかとしたときはいつも二人っきりだったからこういったことケースがよくわからない。
とにかく、できることは一つ。
乱先輩のペニスを引き抜き、自分のペニスを沖田先輩のお尻から外す。
「「あっ・・・・。」」
残念そうな声を挙げる二人。
先ほどまで喧嘩していたのに息ぴったりでそういう。
逃げようと立ち上がろうとするが、足を払われて床に倒される。
そこですかさず、飛び乗ってくる二人。
「逃がしませんっ!!」
「ナイス。よし、次は逆位置だ。」
もがくも、体を二人に抑えられ、身動きが取れない状況にな
「大丈夫ですよ♡♡私のおちんちんはちょっと大きいけどあなたのお尻ならきっと受け止められますから♡♡」
「僕のケツマンコ気持ちいいよ?♡♡だからたっぷりと味わわせてあげる。」
二人ともまだまだお盛んで元気らしい。
あの淫乱ピンクな彼の顔を思い浮かべつつ、念仏を心の中で唱えるのだった。
あれ、これって延々と二人に犯され続ける・・・・?(震え声)
次は沖田君に掘られながら、乱くんを掘るシチュだゾ。
アストルフォ――――!!早く来てくれ―――――!!(クリリン並感)
KEY(ドM)