※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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実際にメッセージであった会話。

相手「男子校で掘られるの次の投稿はいつですか?教えて下さい何でもしますから」
こっち「ん?いま(ry
じゃあ、書きますか」
相手「やったぜ!
ありがとうございます」

(スパロボZやろうかと思っていたけども、ギレンの野望の旧作にすることにした。そして執筆するのを忘れていたが、藤堂乱四郎きゅんの逆レイプ物の同人を見て思い出し、すぐに書き上げた。
尚、信長の野望と三国立志伝にも手を出そうとしている模様。)

という一連の会話から執筆再開。
いいや、限界だ!!(投稿ボタンを)押すねっ!!

ジョジョ四部のアニメが終わってしまい寂しいけども、五部を待ちつつ投稿です。

感想返し

Qこれは何度も犯され犯していく内に完全に理性をなくした主人公がバーサーク化して二人まとめて犯しまくるんですねわかります。
Aそんな展開もありっすね(書くとは言っていない。)

QイナGOのフェイと霧野が出てくるまで、全裸待機。
アストルフォのレイプまで全裸待機。
AイナGOのこの二人もどう見ても女子にしか見えないんだよなぁ・・・・。
ホモかな?(好奇心)
アストルフォがレイプするシーン?(意図的難聴)

Qもし女装○脈みたいに実際に男の娘でも妊娠させられたらどっちが夫でどっちが妻になるのやら…アストルフォルートで考えてみれば、基本アストルフォが主人公を攻めているので夫、主人公が妻に…なりそう
A両方嫁で、両方婿でいいんじゃないかな(適当)
二人は幸せなホモセックスをして終了。

Qいつもありがとナス!!
僕のアイデア採用してくれるの?…ふぇぇ…嬉しいよぉ…
男は殺せっ女は○せっ!)女装子は掘れっ!


それでいつ書いてくれるの?よろすく。
あ…最後に1つ…掘っていい?
A 申し訳ないが過激的な思想はNG(駄目とは言っていない)
男と女がセックスしないとかわいい女装子が生まれてこないからね。
仕方ないね(♂)

ごめん、かわいい女装子とかにだけしか掘らせたくないんです。
お持ち帰りかー。
いいのが書けそうだったらで(欲望に身を任せて執筆する)

Q連結いいゾ~これ
あっそうだ(唐突)アナルバール4個目入れた辺りの地の文で"沖田先輩"が"総司先輩"になってたゾ(指摘)わざとだったらごめんゾ…
あと、こ↑こ↓って3人(主人公含む)以外にも女装子じゃない生徒っているのかゾ?いる設定だったら段々女装してホモに染まっていくキャラが見たい…見たくない?
Aふっつーにミスってた。
ごめんなさい。許してください!!なんでも島村!!(えへ顔ダブルピース)
徐々に毒されている女顔のかわいい男子生徒はいます。
(という設定にしておけばいろいろなシチュがかけるから。)

ホモたちの欲望の強さにプレッシャーを感じつつ投稿です。
あ、12月28日まで活動報告でまたアンケートやってみんなの需要調査しているから来て、どうぞ。
KEY(ドM)




第二十話 アヘ顔ダブルピースさせられて、メスのように嬲られる。

 

 

「そこをどいてください、キリト先輩。」

「それはできんな。頼まれたからには約束は果たす。」

 

 

校舎裏で相対する二人の生徒。

一人は長いピンクの髪を後ろで三つ編みにまとめ、八重歯をのぞかせる朗らかな笑顔が印象的な外見が美少女の男子生徒。しかし、今は獲物を前に興奮する肉食獣のようにその歯をむき出しにしている。

 

もう一人は長く、さらさらと風にたなびくほどの綺麗な黒髪を持ち、凛とした雰囲気のこれまた美形で女子にしか見えない男子生徒。

 

同じ部活の先輩後輩という関係である二人は、あることでもめていた。

 

「話があるからとか言ってましたけど、彼と僕を引き離すための体の良い口実じゃないですか。・・・・・彼は僕のものですし、渡す気はさらさらありません。」

「お前がそうでも周りはどうかな?それに、本人はかわいい顔を見せてくれたが。」

 

その言葉に反応し、真顔になるアストルフォ。

自分以外の誰かが、彼のそんな一面を見たという事実を決して聞き過ごせるほど穏やかな気持ちではなかった。

握り拳を作り、力を込める。下手をすれば血がしたたり落ちるくらいには強く、強く。

が、そんな激情とは裏腹に冷静でもあった。

 

「・・・・・・・・・・何が言いたいんですか?」

 

ふっと笑みを浮かべたキリトがおかしそうに言う。

 

 

「あいつらにもチャンスをやれ、といっているんだ。もし、お前の言う通りお前とあいつの結びつきが強いのなら浮気の心配などする必要もないだろう?」

「・・・・・・・・・・・。」

 

ここでこの言葉を否定するのは、アストルフォにとってできないことだった。

自分が何よりも大切に想っている相手のことを侮辱するに等しいことだったからだ。

 

(・・・彼って快楽に弱い面があるから心配だけど・・・。)

自分が彼と初めて会ってから、ずっと“調教”してきたのもあるが、それにしてもこれくらいの年齢の男子というのは性欲が強く、やりたい盛りだというのはよくわかるだけに複雑だった。それでも最後には、そして彼にとっての一番は自分だし、自分にとっての一番は彼だけだと思いなおす。

 

「というか、彼が僕以外の誰かとそういうことしているって正直妬けるんですけど。キリト先輩はそうじゃないんですか?」

「俺か?まぁ、俺は彼の傍に居られればどうでもいいし。」

 

まさかの事実上の一夫多夫(?)OK発言に目を丸くする。

自分と同じくらいにはそういった独占欲を持っていると感じていたが、違っていたことに驚く。

 

「・・・・・・疑似母子プレイというのがあってな。」

「!?」

 

突然異様なことを語りだす目の前の人間に疑惑の目を向ける。

それはプレイの一環を示す言葉だが、どうして急にそんなことを言ったのだろうか。

思わず眉を顰め、言葉の続きを待つ。

 

「彼はMだが、甘えたがりでもある。マザコンってやつだな。」

「・・・・・・へえ。で、なんでそんなことを知っているんですか?」

 

脚に体重を込めて、いつでも蹴りを放てるように態勢を整える。

 

 

今まで冷静さを保っていた彼も、次の一言には耐え切れなかった。

 

 

「だって、先日そのプレイをしたばかりだし。」

 

「・・・・・・・・・・・しね。」

 

側頭部めがけて放たれる鋭い蹴り。

当たれば死ぬかもしれないほど威力を持っているそのキックを易々と腕で受け止める。

 

「惚れた相手の性癖を調べて満たしてやるのは重要だぞ?」

「僕だってもっといろいろとエロエロなことしたいもん!!でも、『いや、ちょっと休ませて。』なんて言っておきながらあそこを硬くしている彼に不満をだいたってしょうがないじゃん!!溜まっているなら性欲を僕にぶつけてくれたらいいのに!!」

 

 

不毛な戦いを続ける二人であった。

 

■

 

「ドロドロのぐっちゅぐっちゅ・・・・♡♡これはいかんでしょう・・・♡♡あ、ほらピースピース♡♡」

 

「そうだよ♡♡せっかく総司が騎乗位で掘っているんだからしっかりとカメラ向いて♡♡・・・・あ♡♡そうそう♡♡アヘ顔ダブルピースだー♡♡」

 

いひい・・・・♡♡

 

乱先輩に子種を注ぎ込まれたばかりというのに、次から次にいろいろなプレイをさせられ続けてあそこが痛くなってきた。こんなにペニスと睾丸が痛くなるほどやったことはアストルフォともそうそうはない。

勃起が収まればこれ以上セックスしなくてもいいのだが、自分の下半身はいうことを聴かずにギンギンにたぎるばかりだった。

 

カメラに向かって、総司先輩のものを騎乗位で入れられながらダブルピースという屈辱的なシチュエーションに顔が赤くなる。

俯かせて顔を下に向けようとするも、後ろにいる乱先輩に肩をつかまれて顔を上げさせられる。

 

 

「恥ずかしくないよー♡♡だから次は僕にまた入れてねー♡♡」

こちらのペニスをつかみ、抱きしめあう形で彼のアナルに挿入していく。

先ほどまでこちらを果敢に責めてきた面影は消え、不安そうな瞳でこちらを見つめてくる。

綺麗な目がこちらの心を見透かしているようでドキリとした。

 

 

「はあああああ・・・・♡♡す、すごぉ・・・・♡♡入れられちゃってるぅ・・・・♡♡」

「あん・・・♡♡二人で抱きしめあっているなんて羨ましいです・・・♡♡仲間外れはいやですよぉ・・・♡♡」

 

乱先輩と抱きしめあいながらじっとしていたら総司先輩が下から腰を突き上げてくる。

乱先輩の精子がまだ少し穴の奥に残ってるので滑りがよくなっていて、すんなりとピストンが行われる。

お互いの不安を埋めるかのように、さらに強くしがみつきあう。

 

「おあっあ♡♡はひっ♡♡ち、ちんぽぉ♡♡ちんぽに犯されてるぅっ♡♡」

「こ、これはいいですね・・・♡♡下から突くたびに体を跳ねさせちゃって・・・♡♡」

 

 

性臭を部屋中に振りまきながら乱れ合い、盛りあう。

理性というものは存在せず、本能の赴くままに相手を求める。

 

男同士のセックスに忌避感を持っていたはずなのに、それが消えていることに気が付き、ハラハラとする。

ホモに堕とされてしまい、もう普通のセックスには二度と戻れないという予感がしていたが、構わずに腰を振って快楽を得続ける。

 

「あああんっ♡♡すごいよぉ♡♡おちんちんがぁ♡♡おちんちんがこりゅこりゅってぇ♡♡奥がすごいいい・・・・♡♡」

「ああー♡♡種付けしたい♡♡したいですぅ・・・♡♡ケツマンコに私の精子をぶち込んで孕ませたいぃ・・・・♡♡」

 

ゆさり、ゆさりと揺り動かされ、つながったまま固まる。

 

 

「ああっ♡♡知らないっ♡♡こんな男同士のセックスが気持ちよかったなんて知らないよぉ♡♡」

「ふああ・・・♡♡出ちゃいますぅ・・・♡♡淫乱メスホモにザーメン直腸発射しちゃうぅ・・♡♡」

 

乱先輩の少しごつごつとしていながらも、女性的な体に密着し、倒錯的な興奮をしつつ、沖田先輩の白くて艶めかしい、男とは思えないほどきれいな太ももにまたがり、そして絶頂を迎える。

 

「~~~~♡♡きたああっ♡♡ホモ汁が中にたくさんでてるうううっ♡♡孕んじゃうううううっ♡♡」

「うっぐおお・・♡♡生ハメ射精気持ちいい・・・♡♡たくさん出るぅぅ・・・♡♡」

 

出される側と、出す側。

その二人に挟まれつつ、彼らの精液で外も中も汚され、放心状態になる。

ボーっとしているこちらの耳元で囁いてくる。

 

「ふああ・・・♡♡これ、きもちいい・・・♡♡お尻ハメハメされるのもいい・・・♡♡」

「騎乗位させて相手が屈服しているところを眺めるのもいいですね・・・♡♡」

 

何はともあれようやく終わった。

くたっと体を後ろに倒そうとすると、誰かに肩をつかまれる。

 

「・・・・・・・・やあ。」

嗅ぎなれた甘い香りに、聞き覚えがありすぎる男にしては高い声。

首をぎぎぎ、と後ろに向けると唇を奪われ、肺の中の酸素をずごーむずごーむと吸引されて拘束される。

 

「浮気、不倫。どちらかはこの際おいておくとして、派手にやったね・・・・。」

脇の下に両手を入れられて総司先輩のペニスから引き抜かれる。

華奢で細身な彼のどこに一体それほどのパワーがあるのか不思議に考えていたが、目の前にピンク髪の彼の顔が映る。

 

何度も体を重ね、愛し合った(?)相手とはいえ、絶世の美少女と呼べる彼の顔を間近で見るのはなかなかに恥ずかしく、直視できずに顔をそらす。

 

が、それが相手にとっては別の意味にとらえられたようで。

 

 

「・・・・・・・・ふーん。そっかー。目線さえ合わせられないってことなんだー・・。」

静かだが、はっきりと激情を含んだ声でそう言ってくる。

心臓をわしづかみにされたかのような錯覚を抱き、震える。

寒気が止まらず、背中にぬめりとした精神性の汗が張り付き、気持ちが悪くなる。

 

「今までたくさんやってきたんだからもう十回くらいしても大丈夫だよね?・・・・じゃあ、さっそく場所を移そうか。」

 

関節を極められ、抵抗もできずに立たされて、ドアの方まで連行される。

二人の先輩の方まで目線で助けをこうも、手のひらをひらひらと返すばかりだった。

この場をこちら一人の犠牲で鎮めようとしているのが丸わかりで絶望するしかなかった。

 

 

そして、アストルフォがくるり、と振り返って先輩たちに告げる。

 

「今回の件について、キリト先輩からもいろいろと事情聴取はしてあります。・・・・・後日、該当者、関係者全員を含んだ“話し合い”をしましょう。・・・・本音を言うならば今ここであなたたちも消しておきたいんですけどね。まあ彼の正妻は僕で、僕の一番は彼だけですが。」

 

一番宣言をした際の三人の表情が、昔偶然見た、女性同士で繰り広げていた暗闘の時と同じものだったことに気が付かないふりをしながら部室を出る。

服は着ているが、出しつつ、出されつつの乱交だったので体が酷くだるかった。

その上、これからまた隣にいる彼とまたいたすというのだから腹上死しないか心配でしょうがなく、不安いっぱいでもある。

 

 

無言でともに歩き続けるが、言葉は一切なく、沈黙が胸に突き刺さるように痛かった。

 

 

(・・・・・・怒っている、よね・・・。)

どんなに鈍くっても、彼が明らかに“キて”しまっているのはわかり切っている。

今までのプレイを思い出す。

 

こちらが色目を使って他の娘を見ていた時は、タマが空っからになるまで絞られたり、こちらが許しを請うまで入れては中だししたりと大変な目になった。

 

今回は他の女装子たちと関係を持っていたことがばれた。

下手したら心中させられるかもしれない。

 

 

「ねえ。」

今まで何も話していなかったところに突然かけられた言葉に体をびくつかせる。

 

 

な、なに?

 

「・・・・体は大丈夫?」

 

へ?

 

いつもの彼なら問答無用でシャワールームとか密室とかに連れ込んで、そこでこちらを責めてくるのに、今日は何だか様子が違った。

 

というか、恥ずかしがり屋なのは前からもそうだったけど、なんだか少し変わったかのような・・・・。

 

が、こちらの身を純粋に案じてくれている彼に真摯に向き合う。

 

 

・・・・ちょっと体がだるい。

 

 

それを聴いた彼は何かを考えるそぶりを数秒した後、いつもの笑顔できわめて理性的な判断を下した。

 

「じゃあ、今日はなしにしよっか。」

 

まさかの予定変更に開いた口がふさがらなかった。

 

性欲旺盛、淫乱で本能に忠実な彼がそんな提案をしてくるとはにわかに信じがたかった。

 

が、同時にありがたくもあった。

 

こちらに気を遣ってくれているのが丸わかりで、ただただ流されて彼以外の娘と関係をもった自身に対して罪悪感が湧いてきた。

 

・・・・アストルフォ。ごめん。ありがとう。

 

「・・・・・なんのことかな?」

 

笑って許してくれる彼の眩しい笑顔に顔を赤らめながらも、一緒に下校した。

 

 

 

 

 

 

 

 

(とか思って悶えているんだろうなー。本当にかわいいんだから・・・♡♡でも、これからは彼が寝ている間に精液をスッからかんにしておいたほうがよさそうかなー・・・・。それに、これからが本番だし・・・。主導権はこっちにあるもんねー。)

 

 

 

女性的というのは、謀略の面でもそうだったということを彼が気付かなかったのは果たして幸運だったのか、不運だったのか。

 

それは、ふたを開けてみなければわからないことであった。

 

 

 

 

 

 




アストルフォ「本当は邪魔な奴らは全員消してやりたいけども、彼が悲しむだろうから仲介案ね。」
キリト「ラブラブできるならなんでもいい。」
秀吉「次はメイドじゃな。」
沖田「おちんちんでずっぽずっぽしあえるのなら何でもいいです。」
乱「かわいかったなー、彼・・・♡♡」
アストルフォ「おうこら。調子くれてんじゃねーぞ(ドスの聴いた声)」
次郎「・・・・・・・(死亡確認)」

ホモの魔の手からは逃れらない!!
最近、コメントやメッセージでFGOのマシュを女装子として出してほしいというリクが多くて草生えますよ。
というかFGOのキャラを女装子にしてほしいっていう要望が多すぎるんだよぉ(半ギレ)
そんなにFGOの女性キャラを女装子にしたいのか!!あんたたちは!!(シン・アスカ並感)

というわけでまた活動報告でアンケートです。

活動報告で12月28日までリクエストとっているから活動報告らんから行って、どうぞ。

KEY(ドM)
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