<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
です(迫真)
活動報告でのFGOのキャラを女装子として出してほしいという要望が強くて笑う。
マシュ強すぎぃ!!
時間軸は皆とまぐわった後。
「女装子に掘られてる僕」から次郎くん。
「女装艦娘に掘られる男性提督」の、提督。
「女装男子化した原作女性キャラの女装男子がオリ主を掘る」から大橋健
の三人がチャットでだべるお話です。
明日またもう一話投稿する前にこちらを先に出しておきます。
淫夢ネタ注意。
KEY(ドM)
これは、もしかしたらあるかもしれない一幕のこと。
違う世界に生きる、ホモ三人が織りなす悲喜こもごものハート(傷つく方の英語)フルストーリー。
女装子ばかりが通っている男子校に入学した彼は、ネットに書きこみを行っていた。
らーめん次〇<救援求む
T督<どうしたの?
水の女神さまの夫<焦っているようですけども・・・
同じく女装子と付き合っているという二人とネットで一緒にチャットをしていた。
もちろん、その手のシモのことに関しての話だ。
らーめん次〇<ちょっと聞きたいんですけど、あの、二人ってどっちが入れる側ですか?
T督<・・・・・・
水の女神さまの夫<・・・・・・
あっ(察し、と同族を見る目で彼らの沈黙を見守り、自分の状況を伝える。
らーめん次〇<六人どころか、いつの間にか転校生や先生、バイト先の子たちにまでその手の趣味がある人だとうわさされて言い寄られるようになって・・・
T督<ご愁傷様。
水の女神さまの夫<わ、私は妻一筋だし・・・(震え声)
らーめん次〇<ほんとう?(ホモは疑心暗鬼)
T督<わ、私は自分から言い寄ったことないからノーカン。
水の女神さまの夫<前、数十人の女装子を相手にしていて死にそうとか言っていなかったっけ?
らーめん次〇<やっぱりホモじゃないか!!(歓喜)
T督<おう、早く君たちももっと嫁さん増やしてこっち(地獄側)来るんだよ。
あくしろよ。
水の女神さまの夫<(これ以上数を増やしたら体がもた)ないです。
T督<フザケンナ!!お前らもくるんだよぉ(ねっとり)
水の女神さまの夫<ヤメロ!!バカ!!
らーめん次〇<あーもう。(僕の相談だったのに)めちゃくちゃだよ
。
T督<ごめんね。
水の女神さまの夫<悪乗りしすぎたね。
今はこんなバカなやり取りさえ救いの手のように感じられ、思わず涙してしまう。
本当にこの二人がいなかったら女装子と付き合っていくというのは精神的にちょっときつかったのかもしれない。
・・・・・・・・でも、それでもあの子たちが好きだという気持ちは依然としてあるのだが。
キーボードに文字を入力し、質問を伝える。
らーめん次〇<さっきどちらが入れる側かっていう質問しましたよね?
T督<うん。
水の女神さまの夫<そうだね。
らーめん次〇<実は、僕も最近本当に彼らに襲われるようになって・・・。ケツの穴がいたんです。というか変な薬でも入れられたかのように疼いてきて・・・
T督<なあに。なれたら病みつきなるから(レイプ目
水の女神さまの夫<ああ、アクア・・。そっちにそんなの入らないよ・・・。狂ってしまう・・・。
どうやら触れてはいけない深淵に触れてしまったらしい。
話題をすぐに切り替えメンタルケアを試みる。
らーめん次〇<女装子の闇は深い(確信)。お二人はどうやってそういった状況に対処していますか?
T督<いや、彼らがこっちのお尻をほぐしてくれるから痛みもなく気持ちよくなってきて・・・・。で、気が付いたらぶち込まれて失神しそうになるけども、長く長―くつながりあって、相手が満足するまでしてる。
水の女神さま<こっちは、その・・・。色々事情があって・・・。 前、お外に出ようとしただけでもハイライトが消えた目で、「やっぱり男の私じゃ駄目なの?おちんちんついている女の子でごめんね、ごめんね。」って耳元で囁かれてからはおうちでじっとしています。
らーめん次〇<()
T督<おっ、大丈夫か?大丈夫か?
水の女神さま<デデドン(絶望)!!
らーめん次〇<いい加減一度くらい主導権を握りたいんですよぉ・・・。もう首輪をつけられて一晩中わんわんプレイはやめてえ・・・。こわれちゃうよぉ・・・。
T督<(トラウマ発症中)
水の女神さま<(トラウマ発症中)
僕らのお尻はもうボロボロだ、と叫びたくなったが、声をぐっとこらえる。
らーめん次〇<助けて(迫真)
T督<・・・・真面目な話さ。君って今の状況に不満とかあるの?
水のらーめん次〇<へ?
T督<正直、この状況を楽しんでいるように見えるんだけど・・。
水の女神さま<うん。
らーめん次〇<そ、そんなことないですよ!!僕は男ですもん!!
T督<じゃあ、君が今付き合っている子がもし、他の子のお尻にピーしてピーしているのを想像したらどんな気持ち?
らーめん次〇<・・・・・・・・・・・・ブワッ。
T督<あっ。
水の女神さま<あっ。
らーめん次〇<泣きそう、てか泣いた。
T督<ちょっと想像したら私も嫌な気持ちになったよ。
水の女神様<私もです。
らーめん次〇<ま、まあ確かに好きか嫌いかって言われたら嫌いではないですけ
ど・・・。
T督<君はもう立派なMなんだよ(生温かいまなざし)
水の女神様<そうだよ(同調)
らーめん次〇<うう・・・。最初は彼の方からレイプしてきたんだ・・・。僕がもともとホモだったわけじゃないんだ・・・。
T督<私も始めては二人の子に取り押さえられて一晩中なぶられたなぁ・・・・。
水の女神様<業が深すぎる・・・。
らーめん次〇<・・・・・二人は自分が主導権を握りたいと思ったことはないんですか?
T督<いや、そらぁあるよ。あるけどね、やっぱりこっちが受けになっちゃうんだ。
水の女神様<私は、正直彼女の髪をつかんで罵りながら犯してみたい。
らーめん次〇<それは引く。
T督<うん。
水の女神様<()
らーめん次〇<確かに、自分が入れることもあるっちゃあるけど、やっぱり調教されてるからか相手のいうことを何でも聞いちゃいますねー・・・。
T督<なんていうか、もうキスして、お尻をほぐされ始めたら逃げられなくない?頭がぼーっとしてきて・・。
らーめん次〇<あー・・。
T督<で、気が付いたら犯されていて…。最近じゃ自分より背の小さな子に持ち上げられたりもしているよ。
らーめん次〇<一体どんな環境なのか気になって仕方ない・・・。
T督<それよりも、水の女神様さんのほうは大丈夫なの?
水の女神様<え?
らーめん次〇<いや、前に浮気だか不倫だかでもめていて、お詫びの慰めックスしにいく、とかいって覚悟を決めていたじゃないですか。
T督<そもそもどうしてそうなったのか意味が分からないけども。
水の女神様<ヒント:家の中でこもりっきりで一週間。
らーめん次〇<あっ。
T督<あっ。
水の女神様<ネットが無ければ即死だった。
らーめん次〇<・・・・・・(目をそらす)
T督<(無言の十字切り)
水の女神様<まだ死んでないから。
らーめん次〇<時間の問題なんだよなぁ・・。
T督<死ぬときは一緒やで(ニッコリ)
水の女神様<こうやって馬鹿やっているだけでもうれしいです。知り合いの女性からは「がんばってね!!」と手をがっちりと捕まれてぶんぶんと振られて、男性からは「ま、まあいいんじゃないかな。」と苦笑いされていますから。
らーめん次〇<後悔していますか?
T督<まさか。
水の女神様<ありえないですね。
あーだこーだ不満を漏らしながらも、べたぼれな彼らの即答に思わず笑ってしまった。
さて、相談という名前だけの愚痴はきも終わったし、後はもう少しだべるか。
そう思っていた矢先に異常事態が起こる。
水の女神様<じゃあ、gはうないdjまpjば0やめてjがgはあくあそこはさわっちゃ
らーめん次〇<!?
T督<!?
水の女神様<
らーめん次〇<・・・・・・・
T督<・・・・・・
水の女神様<こんばんは。
らーめん次〇<!?
T督<!?
水の女神様<主人がいつもお世話になっております。
らーめん次〇<はい。
T督<はい。
水の女神様<すいませんが主人は急な用事が入ったので先に抜けさせていただきますね。・・・・メリークリスマス。
らーめん次〇<メリークリスマス
T督<メリークリスマス
水の女神様<では。
水の女神さまがログアウトしました。
らーめん次〇<・・・・・・。
T督<・・・・・・・。
らーめん次〇<今のって。
T督<それいじょう(の追及は)いけない。
らーめん次〇<はい。
T督<・・・・・・・・・ま、まあ私たちは大丈夫かな。
らーめん次〇<僕も今日はネカフェからやってるからばれないと思います。
T督<私もいつもの職場とかから離れた場所からパソコン操作しているから平気さ。
らーめん次〇<・・・・・・・・・。
T督<・・・・・・・・・。
らーめん次〇<さきにどうぞ。
T督<そちらこそ。
らーめん次〇<ここで先に次の話題を振ったほうが、食われるんだなって。
T督<まだだ!!まだ終わgはおぐあんがhがおう加賀ちょまww赤城いいいいhがおgないhkg大和ぉ!!あっ、ごめんやめ、止めfなおうがんぎおあ
らーめん次〇<あっ。
T督<・・・・・・・。
らーめん次〇<・・・・・・・。
T督<提督は、私たちと聖夜を過ごすのでこれで失礼いたしますね。
らーめん次〇<ハイ(従順)
T督がログアウトしました。
フラグを立てた傍からさらわれていった二人に涙を流しつつ、パソコンの電源を落とす。
次はこちらの身が危ない。お約束ともいえる流れにどこまで逆らえるのか知らないが、今日くらい一人の時間がほしい。
持ってきた荷物をまとめて、個室のドアから出たその時、誰かにぶつかる。
あっ、すいませ・・・。
「おかえり。」
彼らが、そこにいた。
■
リザルト。
結論から言うと、彼らに拘束されて、とあるホテルのスイートルームに連行された。
何でも、彼らの中には資産家の親御さんがいて、自分のかわいい子供のためにお金を出したとか。
で、20階の窓から外の風景を眺めていると、頬をつんつん、と突っつかれる。
「えへへ―♡メリークリスマース!!」
いつも僕に元気をくれる笑顔がそこにはあった。
サンタクロースの格好を皆している。
ミニスカートなので生足に、しかもパンチラのダブルパンチだった。
いきり立ちそうな息子を抑えつつ、彼らの綺麗な足に目を奪われる。
「なんじゃ?気になるのか?・・・・ほれ♡」
顔を赤らめながらもスカートのすそをぴらっと少し上げる秀吉。
理性が崩れてくるが、それでも必死に自制する。
今でのパターンからすると、こちらを誘惑してきて、襲い掛かろうとしたところを逆に取り押さえてくるはずだ。
だから、負けるわけにはいかない。
・・・・・・・前よりも数が増えているけども。
なんでモーちゃんとか、ラーマとか、マシュまでいるんですかねぇ。
今は遠くにいるはずの義理の弟のジャックくんや、他の学校に通っているはずのレキ。
知り合いの女顔の男がたくさんそろっていた。
「さて、ここで問題です。君は今から何をされるでしょう?」
1 クリスマス会
2 大乱交レイプブラザーズ(穴兄弟)
3 いいからケツを掘らせろっ!!
三つの選択肢を出されて汗がだらだらと流れる。
既にズボンは脱がされて、窓に手を付けさせられている。
この体勢はどう見ても・・・。
あの・・・。
「なに?」
笑っているけど、笑っていない。
そんな笑みを浮かべている彼らに聴く。
やっぱり、クリスマスに脱走しようとしたのを怒っている?
「・・・・逆に、怒っていないとでも?」
ごめんなさいごめんなさごめんなさいごめんなさい。
どれだけ謝ろうが、きっともう、こちらを許してはくれないだろう。
それでも、情けない格好で謝罪の言葉を紡がずにはいられなかった。
「先輩・・・。先輩・・・。」
「お兄ちゃん・・・。」
「・・・・・・・好き。」
津波のように押し寄せてくる彼らたち。
体をその手でまさぐられ、もてあそばれる。
「ここは防音機能もしっかりしているからいくらヤっても大丈夫だよ。・・・・・いい声で鳴いてね♡♡」
おチンポなんかに絶対屈しない!!
オチはもう見えているがそういわずにはいられなかった。
んほおおおおおおっ♡♡もっとついてえええええっ♡♡
「はあっ♡♡はあっ♡♡ぐうううっ♡♡いつも以上にトロマンじゃん♡♡そんなに僕のチンポほしかったの?♡♡立派なホモだね♡♡」
首輪をリードで引っ張られながら思った。
少なくとも、僕はもう彼に逆らえない。
そう、別のお話でもないと。
体中に精子をかけらながら薄れゆく意識の中、むせかえる雄の香りをかぎながら絶頂を迎えた。
他のオチ
むりいいいいいいっ♡♡しぬっ♡♡しんじゃううううううっ♡♡
「だいじょうぶですよ♡♡提督♡♡明石と夕張が今、精力剤を持ってきてくれますから♡♡」
「そしたら口移しで飲ませてあげますからね・・・・♡♡」
「あなた♡♡いつもお尻使わせてくれてありがとう・・・・♡♡今日もいっぱい注いであげるからね♡♡」
んあああああ・・・・♡♡♡
明日はリクエストにあったマシュの小説を投稿するゾ。
お楽しみに。
あっ、12月28日まで活動報告で皆の欲望を聴いているからいいよ!!こいよ!!(野獣先輩)
KEY(ドM)