※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。


投稿してからそんなにたっていないのに感想が10件以上来て草生えた。
感想のクオリティも上がっていたってはっきりわかんだね。

そして、FGOのリクエスト。
FGOの人気、強いっすね(他人事)

そして、UAを100000越えしてしまった。
お気に入りもあと数か月で1000越えそうだし・・・・・。
ホモの力ってすごい(今更感)

皆も、自分の好きな女装子が男子を掘る小説を書いて、みよう!!
(慣れれば1000文字を15分で書けるようになるからへーきへーき)

短編でもいいから、書いてみて、どうぞ。
書かなきゃアストルフォに襲わせるぞ(脅迫)

今回はUA100000突破記念の小説第一弾。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)



UA100000突破記念① もし、彼らにいじめられたら(アストルフォ 秀吉)

 

 

アストルフォの場合

 

 

「おはよう♡ポチ♡じゃあさっそく“お散歩”に行こうか♡♡」

 

首輪を引っ張られ、ぐいぐいと外に連れていかれる。

 

最近、アストルフォの家の大きな庭でわんわんプレイをさせられている。

 

どうも、はまってしまったらしい。

 

「ほら♡犬ごときが二足歩行なんていけないよ♡はやく這いつくばって四つん這いで歩いて♡」

 

命令に逆らったら何をされるのかわからないので、おとなしく従う。

 

「よーしよーし♡じゃあ、次は裸になって♡」

 

え、それは・・・と困惑していると、ぎゅっと玉をつかまれる。

 

「は や く。」

 

こりこりと玉を握られながら暗い瞳でそういってくる。

さすがに玉をつぶされたくないので周りの目を気にしつつ服を脱いでいく。

 

「わあ、生まれたままの姿になるんて恥ずかしいね♡誰かが見ているかもしれないのに♡」

 

お尻をご主人様の方に向けながら全裸で地面に四つん這いになって犬の動きで歩き始める。

 

ときおりぐいぐいと引っ張られる首輪のリードが首に少しめりこんで苦しさを感じる。

 

「今日は晴れでよかったねー。・・・・・あ、そろそろおしっこしたくない?」

 

すっと指をさすのは一本の木。

嫌な予感がして汗が頬を伝う。

 

まさか。

 

 

「じゃ、しーしーしよっか♡」

ぐいっと腕を引っ張られ、立たされて、足を犬のようにあげさせられる。

飼い犬がマーキングするときの足の上げ方だった。

 

 

アストルフォ・・・はずかしい。

 

 

「あれ?今人間の言葉が聞こえたような気がするけど気のせいかなー?犬が人の言葉をはなすわけないもんね。」

 

え、・・・・ワ、ワン!!ワン!!ワン!!

 

また人間の言葉で反論しそうになったがすぐに犬のマネをする。

お仕置きは怖い。

 

「いい子だね♡・・・・それじゃ、マーキングいっぱいしてね♡」

 

なんの予兆もなく、いきなりずぷん、とペニスがアナルに入れられる。

 

~~~~~!!!♡♡

 

いつもどろどろになるまで毎日ほぐされ、朝起きたときもすでに指と道具で慣れさせられていたからか、すんなりと入っていってしまう。

 

犬が盛りあうようなケダモノの腰つき。

一回突かれることに絶叫しそうになるのを必死にこらえる。

 

 

わふっ♡♡わおおおおんっ♡♡わおんっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡

 

 

「あはははは♡♡もうすっかり僕の犬だね♡♡君が僕のものになってとっても嬉しいよ♡♡」

 

 

心底嬉しそうにそういってくるご主人さま。

 

尻尾があれば、きっと自分はちぎれんばかりに尾を振って、媚びているに違いない。

 

あうっ♡♡わううっ♡♡あおおおおおおんっ♡♡

 

「おちんちんからお汁がとろとろ漏れてきちゃっているよ♡じゃあ、いっぱい出せるようにご主人様が手で絞ってあげる♡♡」

 

すっと冷たい手で陰茎をきゅむっと掴まれて、しごかれる。

 

ペニスで何度も腸内をかき乱されて、ところてんしそうになっていたのに、手こきを加えられて、限界を迎えるのは必然だった。

 

「イけっ♡♡イって負け犬チンポでいっぱい精子マーキングしろっ♡♡オラっ♡♡」

 

 

~~~~~~♡♡♡

 

 

快楽を限界まで与えられ、ペニスから精子を放出する。

びゅるるるっ、と白い虹を描き、木へと付着する。

 

そして、一拍遅れて彼の精子も注がれ始める。

 

「くうううっ♡♡犬のケツマンコさいこおおおおおっ♡♡あああああ絞られているううううう♡♡」

 

 

わおおおおおおおおおんっ♡♡

 

 

イってもイっても腰を打ち付けるのをやめてくれないアストルフォ。

腰をがくがくと震わせて、足が限界を迎えても体に手をまわされて、支えられてしまうので倒れることもできず、ただ掘られ続ける。

 

「ポチー♡♡僕しあわせだよぉ♡♡こんなに愛し合えてぇ♡♡ポチもそうだよね♡♡」

 

 

わん・・・・♡♡

 

 

どうやらお互いに病みつきになってしまったようだ。

次は一体何をさせられてしまうのだろうか。

 

はしたなくも、期待せずにはいられずに、ペニスをまた大きくしてしまう。

 

 

こんな関係もいいのかもしれない。

 

 

秀吉の場合

 

「ここをこんなに大きくしおって・・・・♡♡期待しておるのか?♡お主は本当に好きモノじゃのう♡」

 

椅子に座っている秀吉が、彼のベッドに腰掛けているこちらの股間をぐりぐりと踏みにじってくる。

 

生来の優しさからか、こちらのペニスが痛まず、気持ちよくなる程度の力加減でそうしてくる。

 

秀吉っ・・・♡

 

「なんじゃ♡そんなに切なそうに声を絞りあげるな・・・♡ますますいじめたくなってしまうぞ♡」

 

 

口ではそうは言っていても、こちらのことを気遣っているのが丸わかりである。

こんなシチュエーションがしたいとこちらから頼んだから、本当ならこちらを傷づけるのがいやな秀吉がここまでやってくれているのだ。

 

彼の顔を見ると、心配そうに、だけどどこか楽しそうに表情を輝かせている。

 

「おお♡かちかちに固くなってきたぞい♡・・・・・ほれっ♡足で踏まれるのが好きなんじゃろう♡好きなだけ堪能しろっ♡」

 

ああ・・・・

 

思わずため息が漏れる。

彼のスカートから白い美脚がこちらの足をぐりぐりと踏みつけてくる。

どうにかスカートの中を見れないか必死に顔の位置を変えて、パンツを覗こうとする。

 

 

が、もう片方の足で顔を踏まれる。

 

 

「お、お主というやつは・・・・!!は、恥ずかしいことをするのではないぞ!!」

顔を真赤にしてこちらをげしげしと蹴ってくる秀吉。

羞恥心にまみれながらもどこか嬉しそうなその姿にときめきを覚える。

 

スカートを手で抑えて、うーっとうなる。

 

「・・・・・そんなにわしのスカートの中を見たいのか?」

 

もちろん、秀吉のなら見たい、と即答する。

それに気をよくしたのか、口角が釣りあがってにへら~っと笑う秀吉。

手で抑えて隠そうとしていても、バレバレだ。

 

 

「そ、そうか♡そうか♡・・・・仕方ないのう♡お主がどうしてもというのなら仕方なくそうしてやろう♡♡」

 

ぴらり、と左手でぎりぎり見えるかどうかスカートをほんの少し上げる。

奥の方にほんの一瞬ちらっとパンツが見える。

 

水色と白の縞パンだった。

 

「お主が好きそうなやつを履いてやったぞ♡♡全く、実の恋人にこんなお願いをするなんてとんだ変態じゃな♡♡お主は♡♡」

 

先ほどよりも強く踏みつけられ、ペニスをぐりぐりと刺激される。

 

 

くっうあ・・・・

 

「ふう・・・♡わしのも大きくなってしまったぞ♡・・・・変態♡自分でオナれ♡ほれ、さっさとズボンとパンツを降ろしてしごかんか♡」

 

彼が見ている前で自分でズボンとパンツを降ろしてペニスを取り出す。

 

そんなこちらの姿を見て、嬉しそうに笑いながら足でペニスを蹴るく蹴ってくる。

 

「はははは♡♡無様じゃな♡♡さっさと自分で精子を無駄打ちしてしまえっ♡♡早くせんとわしがお主の大切な部分をつぶしてしまうぞ♡♡」

 

あっ・・・・

 

自分より小さな体格の男にいいようにされ、屈辱を感じながらしごき始める。

 

「おかずをやろう♡・・・・ほれ♡」

 

 

秀吉が立ち上がり、スカートを頭の上からかぶせてくる。

彼のパンツ越しのペニスにほおずりすると、布越しの上からでもその熱さと固さがわかるほど立派な一物で思わずうっとりする。

 

そして、口が開き、それを口に含んでしゃぶってしまう。

 

自然と、ペニスをしごく手の動きも早くなっていってしまう。

 

 

「わしのおちんちんがそんなにいいのか♡♡しっかりとしゃぶって、自分のごみチンポでイクんじゃぞ♡♡」

 

息が苦しくなるが、顔をスカートの中から離すことができない。

深呼吸して、雄くさい香りを堪能する。

脳がびりびりとしびれる甘い感覚に陥り、それだけで射精しそうになる。

 

もうイキそうだった。

 

「ははははは♡♡今のお主、最高にみっともないぞっ♡♡かわいいのう♡♡」

 

そして、ペニスの先から精子を吐き出す。

びちゃびちゃとそれは放物線を描き、秀吉の白くて艶めかしい足を汚した。

 

「おお♡♡イってしまったのか♡♡男の儂のチンポしゃぶって、自分で必死にしごいて♡♡」

 

自分の足に男の精子を出されたというのに幸せそうにそういう秀吉。

普通の女性もののAVとかを使うよりもたくさんの量が出てしまった。

 

気持ちよさを通り越して、何か心地いい眠気さえ感じる。

そんなこちらを気にせずにエネマグラを取り出し、自分のアナルに入れる秀吉。

 

「まだ日は落ちてもいないからな♡・・・・次は儂の望み通りにしてもらおうか♡」

 

 

 

その日、僕はありとあらゆるいじめられ方をされた。

 

 

 




(あとがきは)ないです。
まえがきで言いたいことを全部言ったからね。
ま、多少はね?(ホモは嘘つき)

アストルフォには他のワンちゃんプレイもさせられ、秀吉にはエネマグラで勃起が収まらないチンポが鎮まるまで舐めさせられました。

次はキリト君と、沖田君です。
KEY(ドM)
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