<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
女装子が男を責める小説もっと増えないかなー。
ランキングが全部そんな作品で埋まらないかなーとか考えております。
今回はUA100000突破記念その②
キリト先輩と沖田先輩にいじめられるお話です。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
今、僕はキリト先輩のお宅にお邪魔している。
なんでも家族にどうしても会わせたいと先輩がねだってきたからだ。
・・・・にしても、そうしてくれたらどんな格好でもしてあげるっていう頼み方はいくら何でもずるいと思う。
従うしかないじゃないか。
キリト先輩の家で、一緒におかしを食べながら談笑している。
妹さんの、直葉さんという気立てのいい子も一緒だ。
スタイルがいいのでついつい目が行ってしまう。
いたっ!!
「?どうしたんですか?」
あ、いや、なんでもないです。
隣に座っているキリト先輩を見るとちょっと怒っているのがわかる。
目の前に座っている直葉さんに見えないように下から手でこちらのモモをつねってきているからだ。
僕が直葉さんの胸に目が釘付けになっていたことがばれていた。
どうにかして目を向けないようにしても、やっぱり豊かな二つの山にめがいってしまうようだ。
それがますますキリト先輩の機嫌を損ねていく。
「それにしても、お兄ちゃんが知り合いをおうちによぶなんて久しぶりだねー。私はうれしいよ。」
「おい、酷いな。俺だってヤるときはヤるんだぞ?・・・・なあ。」
先輩。
そのやるって絶対下の方ですよね、と心の中で応えながら頷いていく。
結局、気が休まずにそんな状態のまま会話が続いていった。
妹さんと別れ、先輩の部屋に入った瞬間、後ろから抱き着かれた。
せ、先輩・・・?
顔を見ると上目づかいで目がとろんとしており、固くなったあそこをおしりに擦り付けてくる。
「ごめんね・・・・。ももつねっちゃって・・・。痛くなかった?・・・おわびに今日は優しく抱いてあげるね。」
こちらの返事も聞かないまま、ベッドに押し倒される。
が、壊れモノを扱うような優しさでこちらに乗っかってくる。
いつもの先輩は人前だと凛としているが、二人っきりになったり、発情するとこんな風に言葉遣いが変わり、デレデレになる。
そのたびにそのギャップに心を撃ち抜かれてしまう。
が、その分ぶつけてくる情動も激しさを増す。
服を脱がされ、お尻に入れておいたアナルバイブを抜かれる。
ひいいいいっ・・・♡
「あはっ♡お尻ほぐしてきてくれたの?♡こんな状態で直葉と話していたんだ♡・・・・ねえねえ♡恥ずかしくないの?♡男なのに私みたいな女顔の変態男に蔑まれ、罵られて、おもちゃみたいに扱われちゃって♡♡」
心から嬉しそうにそういうキリト先輩。
この笑顔にはかなわない。
もう今回限りで関係は終わりだ、と思って会いに来ても、気が付いたらメスのようにお尻をなぶられている自分がいる。
先輩っ・・・・♡僕はっ♡あなたに犯されて喜ぶ変態です♡あなたが好きですっ♡大好きですっ♡
溢れる言葉に想いを乗っけてぶつける。
取り繕う島もなく、素直な気持ちをさらけ出す。
胸元で両手を当てて、静止するキリト先輩。
「~~~~~~♡♡♡~~~~~♡♡♡」
思いのたけをぶつけられたからか、顔がものすごいことになっていた。
何か声を掛けようと思った矢先に伸し掛かられ、キスをされて口を塞がれる。
「すきっ♡♡すきいいいいいっ♡♡私もおおおおおっ♡♡」
暴走モードに入った先輩にぐいぐいと押される。
そして、足をつかまれ、股をぐいっと開かされて先輩の太くて大きな絶倫チンポをあてがわれる。
先輩っ、ちょっ、まっ
ぐぶんっと一気に奥まで貫通し、最初から最高速で体を動かしてくる。
「すきっ♡♡すきっ♡♡すきいいっ♡♡」
あああっ♡♡先輩っ♡♡だめですっ♡♡そこはあっ♡♡
いつもより激しく、それでいて情熱的で優しいキリト先輩の求愛に身を焦がされそうになる。
なんとか気を持ちつつも、彼を受け入れるために両足を彼の腰の後ろに回し、ホールドする。
彼の長くてきれいな艶髪がこちらの顔に軽くかかる。
目を見ると、理性がとんでいるであろうキリト先輩と合う。
「はあっ♡♡はあっ♡♡気持ちいいっ♡♡気持ちよくて腰がとまらないのっ♡♡ごめんねっ♡♡おちんちんが収まらないのお♡♡」
ひいっ♡♡ぎいっあ♡♡あついいい♡♡ケツマンコパコられているううううっ♡♡
パンパンとぶつかりあう先輩の白い太ももに目を奪われる。
すべすべの先輩の肌に手を伸ばし、じっくりと堪能していく。
「ふふふ・・・♡♡私は君のものだから、どこに触れてもいいんだよ・・・♡♡・・・私の愛を、受け取ってえええ♡♡」
あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”♡♡前立腺壊れるっ♡♡死んじゃううううっ♡♡
ごぷりと腸内に種付けされる。
この人には勝てないと魂ごと屈服させられ、メスホモにされてしまう。
「ううううう♡♡まだ、でてるう・・・♡♡」
あ・・・♡ああ・・・♡♡
腰をぐいぐいと押し付けられ、精子すべてを植え付けられてしまう。
体を震わせて、気持ちよさの余韻に浸る。
先輩が胸元に顔を擦り付けてくる。
「うふふふ・・・♡♡私、今とっても幸せ・・・♡♡これからもずっと離さないからね・・・♡♡」
はい・・・・♡
ぐったりとしながらも、なんとかそれだけ返事を返すことができた。
天然Sなキリト先輩には勝てる気がしない。
沖田先輩の場合
「いっえーい!!沖田さんの勝ちでーす!!」
先輩の道場の中で、竹刀で三本勝負していたら、一本は取れたけど二本取られて負けてしまった。
何でも勝った方が負けた方になんでも命令できるとか。
「じゃあ、さっそく裸になってください♡」
ちょっとまってください。と手でノーを告げると軽く腹パンされる。
「いうことをおとなしく聞かないのなら少し手荒な真似をする必要がありますかねー」
目が笑っていなかったのでおとなしく服をすべて脱ぐ。
「壁に手をついて、負け犬みたいにお尻をこっちにむけてください♡」
なぜかいつもよりちょっと辛辣な言葉をかけてくるのが気になるが、おとなしくそうする。
するとお尻に鋭い痛みが走る。
~~!?
後を振り返ると、沖田先輩が竹刀でこちらのお尻を叩いてきているのがわかる。
「だめですよ。後ろ向いちゃ。・・・さ、続けますよー♡♡」
ぱしんっ、ぱしんっと打たれていく。
徐々に赤みを増していく自分のお尻。
一体なんでこんなことを・・・。
そう漏らすと、沖田先輩がぼそりつぶやく。
「・・・・・このまえ、一緒にお出かけした時。道行く女性に目を奪われていましたね?」
目を細めながら竹刀を振りかぶってくる先輩。
デートに行ったときに、こちらが他の女性に目移りしていたというのか。
いつも和服姿の沖田先輩があんな格好をしたらどれだけ可愛いのだろうと思っただけなのに。しかし、彼にとってその誤解は真実に置き換わってしまっているようだった。
「ばかっ!!私が一番あなたのこと好きなのにっ!!」
涙目の先輩かわいい、と思いつつ、はたかれ続けた。
で、名一杯打たれ続けて、今は沖田先輩の方にプリケツをさらして、撫でられている。
「まあ、沖田さんも同じ男だから気持ちはわかります。」
先輩は先輩で自己完結して納得したようだ。
よかったよかったと思っていたら、こんどはちんぐり返しされる。
「で、考えたんです。そういうことがもうないように毎日私があなたの精子を空っぽになるまで射精させればいいって。」
おかしな理屈だが、頭に血がのぼっている彼には冷静に考え直す余裕もないらしい。
どこからか取り出したゴム手袋をつけて、きゅっと外科医のように装着している。
ローションをチン繰りがえしの格好のまま穴に掛けられる。
「さっ♡これから抜いて抜いて抜いて抜きまくりますからねー♡♡」
ぬぷり、とゴム手袋の冷やっこい指が入ってきた。
的確にこちらの前立腺を探り当て、刺激をもたらしてくるその指使いに身をゆだねてしまう。
あああああっ・・・♡
「いい表情ですね♡・・・こんなあられもない姿でお尻の穴に指を突っ込まれているなんて♡親が見たら悲しむんじゃないですか?♡・・・もう一本♡」
最初は一本だけだったが、徐々に二本、三本とその数は増えていく。
ぐにぐにと中で生き物のように踊り狂い、動きが止まらない。
「おちんちんもしこしこしてあげますね♡♡」
にちゅにちゅとゴム手袋をはめた手でペニスを上下に動かし始める。
前立腺を押されてじわりと広がる感覚と、ペニスをしごかれて感じる射精間に挟まれて、気が狂いそうになる。
あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡
「ちゃんと人間の言葉をしゃべってくれないとどうしてほしいのかわからないですよ♡♡まあ、あなたのタマタマが空っぽになるまでイかせ続けますけど♡♡・・・・そろそろイきそうですね♡♡それっ♡♡それっ♡♡」
執拗な攻撃に耐え切れず、盛大に射精する。
ひっくり返った態勢をしていたので、自分の体に精液がかかる。
それを面白そうな顔つきで見下してくる沖田先輩。
「一回目ですね♡♡じゃあ次、イってみましょう♡♡」
また、お尻の穴をいじられ、ペニスを指でもてあそばれる。
結局、沖田先輩が満足するまで、イかされ続けた。
こんな感じのお話。
閉廷!!
以上!!
解散解散!!
あ、その③は乱先輩とモードレッドくんだゾ。
KEY(ドM)