<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は実質一番か二番目に人気のモーちゃんくんと、乱先輩にいじめられたり責められるドMホイホイのお話だゾ。
リアルでかわいい女装子って実際に会ったことあるけど、そういう子たちに掘られたことのある人ってどれくらいいるんですかね?(ホモは好奇心旺盛)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
■モーちゃんの場合。
「なあなあ、かまえよー。」
そんな風にフローリングの床で寝っ転がっている僕のお腹にのっかり、上下に動いてくるモーちゃん。
せっかくの休日。
彼には悪いが、好きなように過ごさせてもらおう。
週刊雑誌をめくって最近の情報を見ていく。
ぱらぱらとめくりながら目を通していると、彼が倒れ込んできた。
鼻と鼻がくっつくほど近くまで顔と顔を寄せ合った。
「ふーん。俺のこと無視するのか?」
拗ね始めたが、ここで下手に構うとまたナニをされるのかわからないので視線だけ合わせておく。
目があった瞬間それまで急転直下だった機嫌が見てわかるほどよくなり、ぱああっと顔を明るくする。
わんこ。
そんな言葉が思い浮かんだ。
すりすり、と頭の先っぽを胸元に擦り付けてきた。
・・・・何やってんの?
「んー?えへへー♡マーキング♡」
あまりのかわいさに吐血しそうになったが、ぐっとこらえて誘惑に耐える。
目の前にぶら下げられている果実に手を伸ばしたいが、喰らおうとすればこちらが搾りつくされるだろう。
だから、スキンシップだけして、今日くらいセックスなしで過ごしてみよう。
大体最後はこちらがモーちゃんのおねだりに負けて、理性をかなぐり捨てて抱きしめてしまうのだが、あきらめるわけにはいかない。
「んん・・・・♡♡ここ、硬くなってるぞ・・・♡♡んじゅる・・・ちゅむぅ・・・♡♡」
だから、こちらのズボンをおろして、ペニスに口づけしたり、しゃぶってきたとしても。
「おおっむぅ・・・・♡♡ぐちゅるるる・・・♡♡じゅ、じゅ♡♡」
卑猥な音をわざと立てて、音責めしてこようとも。
「んんんんん?!!・・・・・っぐ・・・げほっ!!げほっ!!・・・・どろどろザーメン濃厚すぎるぞ・・・♡♡」
射精してしまい、精子を目の前で見せつけるように飲み干されても。
といっても限界だった。
お約束はお約束だった。
いつもお互いに掘りあっているが、今日は彼がなぶられたいらしい。
スルスル、とホットパンツとピンクのかわいらしい下着をズリ降ろし、騎乗位の態勢で上に乗っかりながら、こちらのチンポを右手で掴み、自分の菊門へとあてがう。
「うっおぉ・・・♡♡・・・・お前のチンポしゃぶっていたら俺のもこんなになっちまった・・・♡♡お前が責任とってしごけよぉ♡♡」
くちり、と腰を徐々に沈めながら、こちらの右手をつかんで自分のモノを触らせて来る。
破裂しそうなほど腫れあがった陰茎は、とてつもない熱を帯びていた。
指でもてあそぶと気持ちよさそうな顔で僕がペニスをつかんでいる手の上から彼も手を貸せねてきて、しごき始める。
「おおおっ♡♡・・・・チンポ入ってきて勃起が収まらねぇっ・・・・♡♡あああっ♡♡く、くっそぉ♡♡もうイっちまう♡♡うっひはぁ♡♡」
びゅるびゅると白くて粘ついた雄汁を吐き出すモーちゃん。
尿道にザーメンが残らないように射精した後もしごき続けてあげる。
あらから出尽くした後、指の動きを止めると、モーちゃんがチューをしてきた。
「んんっ♡♡・・たくっ♡♡俺のチンポいじるの好きだよな・・・・。ま、まあいいけどよ・・・♡・・・じゃあ、動くぞ・・・・♡♡」
自分の体を動かし始める。
彼のなかへ入っているペニスがきゅうきゅうと締め付けられ、今にも射精してしまいそうになる。
モーちゃんがどこか寂しそうだったので、彼が悲しまないように両手で恋人つなぎする。
「ばっ、ばか・・・♡♡あんっ♡♡寂しくなんて・・・あっ♡♡ないから・・・なっ・・・♡♡あおおおっ♡♡」
強がりながらも明らかに先ほどよりも中の締め付けを強めてきた。
すなおなのかそうじゃないのか。
さっきはワンコだといったけど、気ままな猫でもあるようだ。
硬く結ばれた手をこちらにぐいっと引っ張って彼の体を倒す。
もつれこんできた彼を受け止め、頭を撫でてあげる。
「こらぁっ♡♡急にうごくなぁぁ♡♡あううあっ♡♡なでりゅにゃぁぁぁ♡♡」
抗議しながらも、ろれつが回っておらず、猫の鳴き声のような声となる。
手の動きを止めず、さらに腰を上に上へと突き出していく。
いつもはこちらを支配してくる彼を蹂躙するのはこの上なくたまらなかった。
「あ“お”お“お”お“♡♡死ぬっ♡♡気持ちよすぎて死んじゃうううううっ♡♡」
早漏チンポからザーメンを無駄打ちする彼。
僕も同じく射精をする。
「!!きったああああああああ♡♡孕む♡♡孕んじゃうよおおおお♡♡」
顔を天にあおむけにそらし、小刻みに体を震わすモーちゃん。
メスホモのケツマンコに妊娠汁はご褒美らしい。
存分に注ぎ込み、いつものお返しをすることにした。
結局、この後主導権をモーちゃんにとられ、罰として、「幼いころから結婚の約束をしていて、それが今日かない、あまあまラブラブの新婚夫婦プレイ」を強要された。
■乱先輩の場合
「ほーら♡♡僕の竹刀もりっぱでしょ?♡♡君のチンポよりも大きいんだよ♡♡」
シャワールームで部活の汗を流していたところに乱入してきて、後ろを向いていたこちらの股から自分のチンポを通してこちらのペニスと重ね合わせてきたという淫乱の乱先輩。
いつものことだと思いつつも、毎回、めちゃくちゃきもちいいことをしてくれるのでそれに身を任せる。
彼は学校では優しい先輩として通っているが、本性はSなのだ。
「おちんちん重ね合わせてしこしこ♡♡ああ♡♡兜合わせってこんなに気持ちいいんだね・・・♡♡君の熱を感じるよ・・♡♡」
動こうにもペニスをつかまれて身動きが取れず、しごかれ続ける。
絶妙な指使いで快感を送られるつづけ、頭がおかしくなりそうにだったが、彼が自分から手を離してきた。
「気持ちいいのはわかるけどだーめ♡♡・・・・自分だけきもちよくなるんじゃなくて、さ。」
目線で問いかけてくること。
彼の反り返っているガチンポを咥え込めということなのだろうか。
出口は仁王立ちしている彼が障害となっていけない。
やるしかないようだ。
膝立ちになり、彼のペニスの前まで顔を近づける。
盛りの付いた雄の匂いが鼻につき、くらっとした。
先っぽをぴちゃぴちゃと舌でなめて味見する。
しょっぱさと苦さが入り混じった不思議な味だった。
「そうそう・・・♡♡僕のをいっぱいしゃぶってきたから上手になったねー♡♡・・・じゃあ、喉の奥までしっかり飲み込んで♡♡」
彼が言う通りにぐぐぐっと顔を前のめりにして飲み込んでいく。
喉の奥の方まで彼のペニスが到達した時,体に電流が流れたようにしびれた。
・・・・っうううおおおっ・・・おっ・・・
「大丈夫?無理しなくていいからね・・・・♡♡」
優しい声でこちらの心配をしながら頭を撫でてくる。
精一杯の力で頭を動かし、フェラを始める。
ぐっぽぐっぽと音を立て、彼が気持ちよくなれるように必死にしゃぶり続けていく。
「おや♡♡男のおちんちんちゅぱちゅぱしていて興奮しちゃったの?♡♡ここがこんなになっちゃっているよ?♡♡」
つまさきでタマを軽く蹴ってくる乱先輩。
風呂場で何も隠すことができない状態ではごまかしようもない。
彼のペニスをしゃぶりながら、こちらも自分のモノをおったてていた。
蹴られるたびにさらに陰茎に血液が集まりその硬さを増していく。
口いっぱいにチンポをじゅぷじゅぷとほおばりながら舌でチロチロと亀頭を掃除するように入念に舐めていく。
「オラッ♡♡オラッ♡♡」
とことん悦に浸ってスイッチが入ってしまったのか彼のトーキックがタマを直撃してくる。
にこにこと無邪気な、そして妖艶な笑みを深めながらこちらを見詰めてきている彼に服従する。
「蹴るたびにチンポがぶるんぶるん揺れて面白いね♡♡」
ドムッ、ドムッと蹴りが股間に当てられ続ける。
痛みはあるが、怪我はしないような絶妙な力加減をもってこちらをなぶるためだけの暴力。
蹂躙され続けながら、彼のペニスを口をすぼめて搾り取るように射精を促していく。
唾液によってぬるぬるになったそれは、口から出たり、入ったりを繰り返し続け、次第に亀頭の先から精子が漏れ出してくる。
「うっ♡♡もう出ちゃいそう・・・♡♡あー、やばい♡♡これは気持ちよすぎる♡♡もういいよ♡♡・・・・お尻いじったげるね♡♡」
僕の口から彼のペニスがぬるぅと引き抜かれ、仁王立ちしていた彼が、座り込んできて、僕の足の股の付け根を手で掴み、ひっくり返してきた。
指でお尻の穴をくちゅくちゅと開いてきて、そこに口からとろぉ~っと唾液を口からこぼしてくる。
入った唾液と、そしてローションをドボドボと豪快にたらし込んできてお尻の穴に馴染ませようとしてくる。
「さてと・・・・♡♡しゃぶられ続けてチンポビンビンでたまらないから早く入れさせてもらうね♡♡・・・・“お”お“お”お“お”・・・・・♡♡」
くはあぁっとため息を漏らしながらぐぐぐっと体重をかけて一気に奥までペニスを押し付けてくる。
はっぐうう!!ひっうあ!!チ、チンポきたあああああああっ!!
「あん♡♡いい声♡♡メスになったほうがいいんじゃない?♡♡・・・あ、そうだ♡♡」
どこからかカメラを取り出し、腰を振りながら撮影してくる乱先輩。
!?せ、先輩!?や、やめてくださ、いいいいいい?!
撮影を辞めるよう頼もうとすると、パァンッと腰を深いところまで打ち付けられ、言葉を上手くしゃべれなくなる。
「大丈夫大丈夫♡♡これは愛の記録なんだから♡♡あはは♡♡カメラで撮りだしたらお尻の締め付け強くなってきちゃったよ?♡♡ハメハメされながら撮影されるのが好きなの?♡♡きっと露出とか青姦が好きなんだね♡♡これからはそっち路線でもいじめてあげる♡♡」
あっぎあ!!ぐっおおおおお!!?あっ、お尻壊れちゃうううううっ!!
右手でカメラを構えながら、腰の動きを速めていく乱先輩。
彼が体を動かすたびに、金色の稲穂のようなきれいな髪がはらりと揺れる。
自分のペニスからは潮吹きのように薄い精液が先走ってぴゅるぴゅると漏れ出す。
「ハメ撮りックスが好きなんだね♡♡これからはもっと気持ちよくなれるように徹底して嬲ってあげるから楽しみにしてね♡♡・・・・・うっぐお♡♡おおーっ・・・出るっ・・・・♡♡」
あっひいいいいいいいいいい!!!
痴態をさらけ出し、そのすべてを記録に収められながら中だしされていく。
男に犯されるのがこんなに気持ちいいなんて今まで知らなかったのに、彼に抱かれ続けて発情した雌犬のように体の火照りが収まらない。
「おおーっ♡♡締め付けいいーっ・・・♡♡あ“あ”っー・・・♡♡中出し止まらねー・・・・♡♡」
いつもの女言葉ではなく、雄の部分がにじみ出ている乱先輩。
白目をむきながら仰向けに倒れていると、彼にそっと抱き起こされ、キスされる。
耳元で思わずゾクリとするような声で囁いてきた。
「お前は僕のものだからな?・・・・・・いいね?♡♡」
いつもの明るく天真爛漫な雰囲気へと戻る彼。
だが、僕は知っている。
彼は女装しているが、根っこはまぎれもなくオスだと。
彼に犯され続け、身も心もメスに落されてしまった僕は、彼のそのささやきに首をわずかに動かして返事をする。
「・・・・・♡♡じゃあ、次はどんな風に犯られたい?♡♡言ってみなよこの変態♡♡」
この後、こちらの要望通りの格好で犯してもらった。
おわりっ!!
ほそぼそと読者の需要を調べながら書いていくからまた気が向いたら投稿するゾ。
この小説は女装子に掘られるのとか、とにかく嬲られるのが好きな人の小説だから合わない人はお断りだゾ。
そうしたのが好きな人のために供給しているから(断言)
アンケートのリクエストにあったFGOのデオン君書いてみようかなー。(迷い)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)