※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

この小説読んだ人たちが、アニメの女性キャラを見ると
チンチンついているかもって思うようになったとか、
掘られたいとかいう感想が押し寄せてきて草。

男の娘と出会える出会いサイトがあってね・・・(勧誘)

久しぶりにほんへやるゾ。

それでは、ご覧ください。

KEY(ドM)


第二十三話 道着の袴の横からちらりと見えるモモがセクシーっ・・・エロいっ!!(野獣先輩)

剣道部で剣を振るう。

 

両手でしっかりと竹刀を持ち、

正眼の構えを取り、目の前に

相手がいるイメージをする。

 

 

そして、決まった型で何度も何度も

竹刀を振るっていく。

 

 

たいして面白みもないが、

上手くなるのにはこうした反復

練習がいいのだそうだ。

 

 

そうして竹刀を体育館でぶんぶん振るっていると、

突然、誰かの手が自分のお尻をさすり、と

撫でてきた。

 

 

「・・・・あは。いい構えになったね♡」

 

後には、長い黒髪をツインテールにまとめ、

黒い道着と、黒の袴をはいて、左手に竹刀を持っている

キリト先輩がいた。

 

その右手は、僕のお尻をいやらしく触っている。

 

 

先輩の痴漢行為を口でとがめる。

 

 

せんっ・・・ぱい・・・こんな・・・。

 

 

「せんぱい、じゃなくて、キリトちゃん、でしょ?♡」

 

 

僕のお尻を触りながら、耳元で湿った声で

そう言ってくるキリトちゃん。

 

ムラムラとした気分を耐えつつ、

訂正して彼の名前を呼ぶ。

 

 

キリ・・・ト、ちゃん・・っ。

こんな・・・他の人もいるのにっ・・・!

 

 

「大丈夫だよぉ♡ほら♡周りの人たちは

皆練習に打ち込んでいるでしょ?

ばれないよ♡」

 

 

周りをそっと見れば、確かに、

他の子たちは僕たちのことに気が付かずに

練習していた。

 

そんなことを考えていると、

彼が竹刀を手放し、左手で

僕の右手をそっとつかんで、袴の

横の穴に手を突っ込ませて来る。

 

すべすべとした白い太ももの感触が手に伝わり、

思わず、まさぐってしまう。

 

 

「あんっ・・・・♡♡いやらしい触り方・・・♡♡」

 

そして、太もものつけ根の近くまで右手を

すべらせると硬いものに触れる。

 

 

それをぎゅっと掴んで上下に動かすと、

体をびくん、と跳ねさせる。

 

「あうっ♡♡あっ♡♡だめっ♡♡いまそこいじっちゃぁっ♡♡

敏感なのぉっ♡♡」

 

お返しとばかりに僕の陰茎を袴の上から

掴んでしごき返してくるキリトちゃん。

 

 

お互いに相手のチンポを握り締め、

イかせあおうとする。

 

必死に快楽に耐えつつ、

射精をこらえていると、

袴をめくられ、突然お尻の穴にナニか

を突っ込まれる。

 

~~~~~っ♡♡♡

 

衝撃に耐えることもできず、

ぴゅる、ぴゅる、と軽くメスイキして

精子を漏らしてしまう。

 

 

「えへへ・・・♡♡たまにはおもちゃの

バイブもいいでしょ?♡♡・・・それじゃあ、

道着を剥いで、ケツに私たちのおちんちん、

ズポズポしてあげますからねー♡♡」

 

「むー・・・いつの間に・・・。

今日は俺が一人占めしたかったんだけどな。

・・・・まあいい。俺も、我慢の限界だしな・・・♡♡」

 

 

背中から聴こえてくる沖田先輩の声。

どうやら、キリトちゃんとしごきあっているところを、

後からケツにバイブをつっこまれてしまったらしい。

 

 

二人っきりじゃなくなったので、言葉遣いが

男っぽいものに戻ったキリトちゃんと、

袴の上からでもわかるほど、ペニスを大きくさせ、

僕の背中に擦り付けてきている沖田先輩に挟まれながら、

ロッカールームに連れ込まれる。

 

 

 

◆

 

 

「あんっ♡♡お尻締まってます♡♡腰を振るのをやめられませんっ♡♡」

 

「ぐっ・・・♡♡前よりしゃぶり方がうまくなったな・・・♡♡

いい子だ・・・♡♡」

 

んっ♡♡んむぅっ♡♡んおっ♡♡おっ♡♡おっ♡♡

 

 

服を全て脱がされ、道着の上だけ着ている

二人に襲われる。

 

ベンチ台の上に四つん這いにはいつくばされ、

バックから沖田先輩のチンポをぶち込まれて犯され、

髪の毛を掴まれ、目の前で立っているキリトちゃんの

ペニスをしゃぶる。

 

 

口いっぱいになんともいえないチンポの味を

感じながら、ケツの穴に太い肉棒が出たり入ったり

するのを体で受け止める。

 

 

ぱんっ、ぱんっ、と沖田先輩が腰を振るたびに

肉と肉がぶつかり合い、彼の精子がたっぷりつまっている

大きな玉袋が僕のケツにぶつかる。

 

 

「ふっ♡♡ふっ♡♡あー♡♡気持ちいいっ♡♡

オナホなんかじゃもう我慢できませんっ♡♡

あなたは私の妻ですっ♡♡」

 

 

「くっ・・・♡♡やばいっ♡♡もうイキそうだっ・・・♡♡

あああああっ♡♡」

 

んむううううっ♡♡

 

 

キリトちゃんに顔を両手で掴まれ、

ぐいっとチンポを喉奥までぶち込まれる。

 

 

精子が体の中に注がれていき、

青臭さが鼻を突き抜けていく。

 

 

「あっ♡♡沖田さんもイくっ♡♡

イっちゃいますうっ♡♡」

 

 

~~~~♡♡♡っ♡♡

 

息が苦しくなりながらも、

ケツの穴に精子を叩き込まれる。

 

 

激しい腰づかいが止まることなく、

絶え間なく僕を責める。

 

 

前と後ろから二人にサンドイッチされ、

逃げることも出来ずに嬲られ、

どうしようもなく興奮してしまう。

 

 

射精が終わった二人が、僕の体から

ペニスを引き抜くと、ケツの穴から

は精子が垂れていく。

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡」

「ふうっ♡♡ふうっ♡♡」

 

 

イったばかりで射精の余韻にひたり、

顔をとろけさせながらよだれを垂らす二人。

 

 

仰向けに寝転がり、右手の指で

ケツ穴の広げると、さらに精子がこぼれていく。

 

とろぉ、と精子が地面に垂れていくのを見ていると、

だんだんおかしな気持ちになっていく。

 

 

「・・・・ああああっ♡♡だめっ♡♡

そんなメスの格好されると、また、勃っちゃう・・♡♡」

 

あっ・・・♡♡

 

ベンチで仰向けに寝転がっている僕の両足首を

両手で掴んで、上にぐいっと持ち上げ、

ペニスをすぐに入れてくるキリトちゃん。

 

最初は小さかったそれも、

すぐに硬さと大きさを取り戻し、

僕のお腹の中を一杯にする。

 

 

うっ・・・♡♡

 

 

「あっ♡♡すっごい♡♡チンポがこんな

簡単に入っちゃった♡♡動くよっ?♡♡

いいよねっ♡♡?ねっ?♡♡」

 

 

うるめで僕を見つめてくるキリトちゃん。

ロリロリしい見た目と相まって、

チンポのついた女の子におねだりされているような

錯覚を浴びて、思わずこくり、と頷いてしまう。

 

 

「♡♡うれしいっ♡♡いっぱい前立腺ついてあげるからっ♡♡」

 

あっぎ♡♡ああっ♡♡

 

 

腸内をかき乱され、悲鳴のような声を軽く漏らす。

 

ぱんっぱんっと音が響き、

強く、たくましいピストンで

穴を犯される。

 

 

ガチガチに硬くなって興奮している

ペニスを自分でしごきたくなり、

触ろうとすると、彼の右手でぎゅっと掴まれる。

 

!?ああああっ♡♡

 

突然チンポを掴まれて、

思わず叫んでしまう。

 

 

「お尻の穴、ぱんぱんされながらおちんちんしごかれると

すっごいきもちいいだろ♡♡俺も男だからわかるんだぞっ♡♡

おらっ♡♡イケっ♡♡イッちまえっ♡♡」

 

あっ♡♡イくっ♡♡チンポハメられながらイくぅっ♡♡

 

 

びゅるるるる、と自分の体に精子を漏らし、

果ててしまう。

 

「ははははっ♡♡ケツマンコにチンポぶちこまれて、

男にイかされるなんて、お前は本当に変態だなっ♡♡」

 

 

あーーーーっ♡♡イってる♡♡イってるからぁっ♡♡

ちんちんしごかないでぇっ♡♡

 

イったばかりのペニスをしごかれながら、

ケツ穴で何度もメスイキする。

 

 

0秒間隔で連続してメスイキし、

終わりのない射精感に襲われる。

 

「うっわぁ♡♡エロエロですねぇ♡♡私のもぶっかけてあげますっ♡♡

・・・・・んんっ♡♡」

 

自分で、自分のモノをしごいている沖田先輩が

右手でペニスを握り、僕の顔めがけて

射精してくる。

 

温かな液体が顔にどろっとかけられ、

頭がおかしくなりそうになる。

 

 

ひいっ♡♡ひいいっ♡♡

 

「ぐっ♡♡ケツに出すぞっ♡♡ケツ穴締めてしっかりと

受け止めろよっ♡♡」

 

は、はいいっ♡♡だしてっ♡♡

中に出してぇぇっ♡♡

 

「あっ♡♡出るっ・・・・♡♡」

 

 

ごぷり、とケツ穴に出され、

多幸感が身を包む。

 

 

 

あっ・・・あひっ・・・・♡♡

 

ぴくぴく、と足を引きつらせながら、

カエルのようにみっともない格好で

体中から精子を垂らしつつベンチに

あお向けて倒れる。

 

 

ペニスが引き抜かれ、

カリケツ穴に少し引っかかったときに、

思わずまた、メスイキしそうになる。

 

 

「次は沖田さんの番ですっ♡♡昨日は

精のつくものいーっぱいとってきましたから、

後4回はしますからねっ♡♡」

 

 

「俺もまだまだいけるぞ♡♡

ほら♡♡おまえの好きなおっぱいだ♡♡

おちんちんも優しくしごいてやるからな♡♡」

 

キリトちゃんの膝枕で寝かせられながら、

胸を赤ん坊のように吸わされ、

授乳手コキされ、今度は沖田先輩の

ペニスをケツに挿入される。

 

 

 

結局、二人にこの後かわるがわる

嬲られまくった。

 

 

 

 

 

「あほなの?僕たちがまじめに練習していた時に

彼を独占とか。死ぬの?」

「へー。今朝、あんなに種付けしたのに、

まだケツを犯されたりなかったんだー・・・。」

「演劇でわしだけ不利だというのに、

あまつさえ、見せつけるようにいたしていたとは、

・・・・・ゆるせぬよな?」

 

 

他の3人にこのことが後にばれ、

キリトちゃんと沖田先輩は一週間、

僕とセックス禁止になった。

 

 

 

接触禁止で性欲が発散できない二人から、

ラインやメールでエロい自撮り画像が

猛烈に送られてきて、それでまたひと悶着あったのは

別のお話。

 




恋人たちの希望するシチュを聴いてみよう その1


アストルフォ「割とまじめに自分のお尻のにアナルバール突っ込んで
ペニスをビンビンにさせている状態で犯したi。」
秀吉「コスプレックス気持ちよすぎて止まらん。」
藤四郎「監禁して、ガチレイプしてみたい。」
沖田「あえて紺色のセーラー服に、黒ニーソという
フェチな格好で、校舎裏に行ってケツを掘りたいです。」
キリトちゃん「全裸に、直で黒タイツだけ履いた姿で、
掘りたい。」

次郎「」


最近、男の娘が男を掘るシチュ増えてきている・・・増えてきていない?


ほんへ復活の声があったから投稿してみたけど、
読者的にはリクエストモードと、ほんへのエロい学校生活と
どっちがいいんだゾ?


感想オナシャス!!


感想くれるとやる気が更に出てくるから、くれ(直球)

KEY(ドM)

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