<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
お ま た せ
約束通りの小説だオラァン!!
女装子が男子を掘る小説が
増えてきて草。
ホモは増えるもんなんやなって(確信)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
正座している5人の美少女。
それぞれが、青、赤、紫、黒、白の
剣道着を着ている。
カラフル過ぎ、と思っていると
レオさんがおほん、と咳払いする。
・・・しかし、五人は瞑想から
目覚めない。
今度は、ランサー・オルタさんが
おほん、と咳払いする。
・・・・やっぱり目を開けない。
おかしいと思い彼女たちをよく見ると
それはそれは幸せそうによだれを
垂らして寝ていた。
ぴきぃ、とレオさんとランサー・オルタさんの
眉間にしわが寄る。
つかつかと2人が竹刀を手に持ち、
5人に向かって次々に振り下ろしていく。
----ぱしいぃんっ、という音が
小気味よくなり、んきゃっ、という
かわいらしい悲鳴が聴こえた。
◆
「・・・失礼した。」
い、いえ・・・。
頭を抑えながらうー、と
レオさんとランサー・オルタさんの
2人を睨む5人。
反省どころか逆恨みとは。
こんなんで本当に勝負になるのか、
そう不安に思っていると、
5人が立ち上がり僕たちの
方を向いてきた。
そして、口を開き、自己紹介を始める。
「はじめまして。アルトリアです。」
キリッとした表情でそういう青の人。
「余はネロである。」
小柄だけれども、出るとこは出て、引っ込むとは
引っ込んでいるトランジスタグラマーのネロさん。
「・・・アルトリア・オルタだ。」
黒い剣道着を着ているオルタさん。
竹刀をもってふんす、と胸を張っている。
「・・・わたしは、ジャンヌ。よろしくお願いします。」
優しそうな笑みを浮かべてそういうジャンヌさん。
「リリィ・ペンドラゴンって言います!よろしくお願いします!」
ぺこり、と丁寧に頭を下げてお辞儀するリリィさん。
曲者ばかりだと感じた。
「さて、それでは早速試合と行きたいのだが。」
「この馬鹿どもをウォームアップさせたい。
・・・・お昼休憩を挟んでから、30分。
今から90分後に試合開始としていただきたい。」
苦労しているんだな、と思い頷いた。
◆
戦いの前に、体をほぐす。
そのはずだった。
ご飯をさっさと食べた僕たちは歯を磨き、
ナニをしているかというと・・・。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「あーっ♡重なってるぅっ♡」
あっ♡あっ♡あっ♡
・・・彼ら二人に強姦されていた。
仮にも、他の高校に来ているというのに
ちょっと頭のねじがゆるみすぎではないだろうか。
そう思っていても、結局
彼ら二人に体をねだられ、
こうして貸してしまうのだった。
アストルフォの剛直を口で咥え、
搾り取ると、彼が息を荒くする。
「んああっ♡す、すごいよぉっ♡ねっとりと
絡んできてッ・・・♡♡んんんっ♡♡」
ケツをキリトちゃんが思いっきり
ぱこぱこと掘ってくる。
ロリロリしくも、はっきりと男とわかる
その体型。
髪はツインテールにまとめて
小学生の様だというのに
そのねちっこさは獣以上である。
ぱんっ、ぱんっ、と腰が
ケツにぶつかるたびに、びくっと
体が跳ねる。
軽くメスイキすると、今度は
仰向けにされ、正常位で
犯されていく。
顔のすぐ横でアストルフォが
ペニスを近づけてきて、口に
含ませて来る。
ぬるぬるの口の中に
容赦なく突っこんできた。
「んっ・・・♡ケツがいい締まりっ・・♡
あー♡もうイくよぉっ♡」
「あああ・・・っ・・♡でっ・・る・・・♡」
んんんんっ♡♡
自分で自分のモノをしごき、
盛大に射精する。
それと同時に口とケツに
注がれる精液。
ドクドクと注入され、
青臭い味が口いっぱいに広がる。
両足首をキリトちゃんに掴まれ、
ぐいっと腰を沈められる。
「おおっ・・・♡ぐっ・・・・♡」
気持ちよさそうに、腰をぱんぱんと
動かしながら精子を出し続けるキリトちゃん。
アストルフォはがくがくと足を震えさせながら
腰砕けで僕の顔を両手で掴み、のどの奥まで
精子を送り込んでくる。
しばらくそうして精子を
出されていたが、ぬるぅ、と
口とケツマンコからペニスが引き抜かれる。
「・・・すごいよぉっ・・・・♡私、
しあわせぇ・・・・♡」
「はあーっ・・・♡はあーっ・・・♡
口マンコいい・・・♡」
もたれかかってくる2人。
すべすべの肌が重なり合い、
また、ムラムラとしてくる。
「・・・・2回戦、しよ?♡」
「次はシャワールームで・・・♡」
2人に体をがっちりつかまれ、
そのままシャワールームに
連れ込まれそうになったその時、
控室のドアが開く。
「・・・ナニやっているんですか?」
「・・・さっさとシャワー浴びろ。
そして次郎から離れろ。色情魔共。」
遅れてやってきた沖田さんと
乱さん。
ちっ、と舌打ちをしたキリトちゃんと
アストルフォが立ち上がり、2人を
嘲笑する。
「おwwくwwれwwてwwきwwたwwのwwにww
説教とか腹筋崩壊だよ(笑)」
「ねえ?次郎?♡次はポニーテール
なんてどうかな・・・?♡」
ぜひ、お願いします。
がっちりとキリトちゃんの手を
両手で掴んで即答する。
すぐにツインテールをほどき、
ポニーテールにしてくれる
彼。
うなじと白い鎖骨が思わず
抱きしめたくなるほどムラムラと
させてくる。
「・・・・。」
「・・・・。」
あっ。
ハイライトがない瞳で
見つめてくる沖田さんと
乱さん。
そして、そのまま二人に
手を引かれ、シャワールームに
連れ込まれる。
乱先輩の指が先ほど
中だしされたケツマンに
入れられ、中をぐちゅぐちゅと
かき乱されていく。
うっ・・・ううっ・・・。
「ねえ。なんで僕以外の男に
こんなに種付けされたの?
ねえ?なんで?ねえ?」
ハイライトのない彼に
延々とケツをいじられていると
今度はペニスを沖田さんに
掴まれる。
そのまま、裸の彼が
自分のペニスと僕のペニスを
重ね合わせてしごいてくる。
「あっはぁ・・・♡」
うぐあぁっ・・・♡
ぐっちゅ、ぐちゅ、にちゅ、という
音がシャワールームに響く。
ぬぽり、とケツから乱先輩の
指が引っこ抜かれると、
今度は後ろからペニスを無理やり
入れられていく。
壁と乱先輩に挟まれ、
完全に奥まで挿入されて
しまった。
そのまま腰を激しく振られ、
ぱんっ、ぱんっ、という音が
響き渡る。
「ううーっ・・・。この浮気者っ♡
孕むまで犯してやるっ♡」
あっ♡あっ♡ごめんなさいっ♡
ごめんなさいっ♡
乱先輩にケツを犯されていると
髪をほどいた沖田先輩が
近くに寄ってきて、乳首を
くりくり、といじってくる。
「ねえー♡乱♡私にもちょっと
ハメさせてくださいよー♡」
「ダメ♡・・・・彼に入れさせて
あげたら?♡」
「ええー♡1度でも中だしされちゃったら
3回はハメ返さないと気が済まなくなってしまうのにー♡
・・・しょうがないか♡」
壁に手とつき、片手で自分のケツを
広げながら、ふりふりと腰を振って
誘ってくる沖田先輩。
「ほーら♡ここに入れて、ハメハメしたくないですかー?♡」
あ・・・。
「ほら♡あんよは上手♡あんよは上手♡」
乱れ先輩に両手を後ろ手に掴まれ、
ケツを掘られつつ、沖田先輩の元まで
なんとか歩み寄る。
亀頭の先っぽをケツの穴に
沈みこませ、一気に腰を入れて突く。
「♡♡んひぃぃぃぃっ♡♡キタアアアアッ♡♡」
ふっぐあああっ・・!!
腰を振るたびにきゅうきゅうと締め付けられ、
後から腸内をごつり、と削られていく。
沖田先輩に後からしがみつきながら、
乱先輩に掘られ続ける。
おっ、おっ、ああっ、とうめき続けていると、
乱先輩が熱っぽい声で叫ぶ。
「ううああっ・・♡イく・・・よぉっ♡」
ケツに注がれていく精子。
それに次いで、僕も大量の
精子を沖田先輩の中に吐き出していく。
「ふきゅうううっ♡♡出てるううううっ♡♡」
がくがくと体を震わせながら、
射精の余韻に浸る僕たち。
どたっ、と床にもたれ込み、
2人に挟まれ、前と後ろから
頬にキスされる。
「えへへ・・・♡キミって本当に
かわいーねー♡」
「ふふふ・・・♡沖田さん、
自分のチンポいじってないのに
メスイキしちゃいました♡」
すると、がらがら、とシャワールームの
ドアが開けられ、残りの二人が
入ってきた。
「さて、順番は譲った。さっさと
シャワー浴びて試合に向かうぞ。」
「・・・・・。」
髪をほどき、色っぽいしぐさで
こちらに歩み寄るキリトちゃん。
隣では、ハイライトが消えた目で
右手を握り締めながらアストルフォが
同じように歩いてきていた。
指を僕のケツマンコに突っこんでくる。
「僕がたくさん種付けしておいたからww
ねえwwねえww今どんな気持ち?
好きな彼を先に犯されてどんなきも・・いたっ!!」
「許さないっ!!!!」
キャット(?)ファイトし始める乱先輩と
アストルフォ。
結局、5人でぐちゅぐちゅになるまで
ヤったので、試合に遅れそうになるのだった。
リクエストモードで25人以上の
ヒロイン(♂)たちに掘られているとか
病みを感じる・・・感じない?(確認)
リクエストの、タツマキと、フブキを
ヒロイン(♂)にした話が思いつかなくって草。
リクエストした人、ごめんネ。
まあ、書くと言ったら書くから(残業続きで
書けるとは言っていない。)
感想オナシャス!!
感想くれるとやる気が更に出てくるから、くれ(直球)
KEY(ドM)