※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

本編進めて行くゾ。

やっぱり・・・女装子の逆アナルは
最高やなっ!(確信)



それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


第二十五話 エロエロな遠征試合  その3

「一本!!」

「ううううーー・・・。」

 

---キングクリムゾンっ!!という

掛け声が聴こえてきそうなほど早い巻き展開

の末、僕たちは勝った。

 

いやあ、残像を出しながら切り結ぶ

沖田さ・・・ちゃんとか、理性蒸発して

キャストオフ(意味深)して戦い始める

アストルフォとかいろいろあったけど

僕のログにはなにも残っていない。

 

 

つまり、僕たちは彼らとの試合に

勝ったのであった。

 

いえーい、とハイタッチとかして

喜びあう部員たち。

 

それとは対照的に、お通夜ムードで

どんよりオーラを放ち、落ち込む

相手陣営の人たち。

 

「うううう・・・負けた・・・余が負けた・・・。」

「納得いきませんっ!!もう一度!!もう一度

勝負しましょう!!」

「・・・・・・。」

「貴様ら。不甲斐ないぞ。・・・これは

鍛え直しが必要だな?」

「ああ。そうだな。」

 

『いやあああああああっ!!』

 

監督から告げられる無情な提案を聴いて

発狂しだし、震える彼らの姿を見ていると

いたたまれくなる。

 

 

あまりにも哀れというか、かわいそうというか・・・。

 

 

まあ、それはそれとして

こちらも今は問題がある。

 

 

「はあっ♡はあっ♡うっ・・そろそろ

イきそう・・・♡」

「お尻に入れたいよぉ・・・♡だめぇ?♡」

「唇おいしいです・・・・♡」

 

---キリトちゃんがかくかくと腰をおしつけてきて、

アストルフォが背中に身体をこすりつけ、

沖田ちゃんがディープなキスをねっとりと

してきている。

 

相手の学校の前だというのに自重する気なしの

彼らに引き笑いしつつも、体から力を

抜いて自然と受けれてい締まっている自分がいた。

 

お尻の穴が自然とうずき、四つん這いで

彼らの方に向かってメスのように腰を

振って誘惑すると、手で触りと撫でられ、

びりびりと脳がしびれる。

 

 

「ああ・・・♡安産型のお尻・・・・♡

速くぶち込んでよがらせたいです・・・♡」

「ああー♡あああー♡イきそう・・・・♡」

「乳首こすれるぅ・・・♡」

 

 

がっちりと僕の腰を両手で掴み、

道着を着たままかくかくとバックから

腰を振って、疑似的に僕を犯してくる

沖田ちゃん。

 

袴の中に自分の手を入れ、

こすこすと音を立てて何かを

擦って、顔を赤らめているキリトちゃん。

 

自分の乳首をいじりながら、

僕の耳元で卑猥な言葉を

出し続けるアストルフォ。

 

このまま彼らにここで押し倒されて、

抱かれる。

 

そう思っていた矢先、助け船が

思わぬ所から出される。

 

 

 

「----あー。すまないが、ちょっといいか?」

 

僕たちの痴態を顔を赤らめながら

恥ずかしそうに見ないふりをし、声を

掛けてくる顧問のオルタ・ランサーさん。

隣にいる双子のレオさんも羞恥で顔を真赤に

しながらも必死に目を背けていた。

 

「君たちが泊まる場所ですが、彼らと

同じ場所でいいですか?」

 

---え?

 

寝耳に水。何それ聴いていないですけど。

そう聴こうとした矢先にアストルフォが

代わりに答えてどんどん話を進めてしまう。

 

「ええ。いいですよ。・・・・沖田先輩。

ちょっと彼から離れてください。彼は

僕の嫁なので。」

「そういうあなたこそ、離れなさい。

・・・・今日は持ってきた桜色の和服を

着て、彼をねっとり犯すんですから。」

「はははは。2人とも、笑えないジョークは

そこまでにしろよな。・・・こいつは俺の

ものだってこと、忘れたのか?」

 

「・・・・・・まあ、そっちの

事情は置いておくとして。」

おいてかないで欲しかったが、

今の僕はそれどころじゃない状況

だったので、どうすることもできないのだった。

 

 

◆

 

 

「それじゃあ、ここで。」

「・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・。」

 

肩身が恐ろしく狭い空間に

置いてけぼりにされ、ドアの

近くで立ちっぱなしになる僕。

 

実は遠征試合が泊りがけで、

いつのまにかアストルフォが僕の

分の荷物を用意していて、相手先の

寮に泊るところまでは納得できる。

 

 

---でも、なんで自分だけ

彼ら、五つ子と同じ部屋なのだろうか。

 

そこは気を利かせて同じ学校

の生徒同士で部屋を割り振るものでは

ないのだろうか。

 

ここに来てわかったことだが、

恐ろしい金持ちのぼんぼんとか

お嬢様が通うところであることが伺える。

 

ベッドは別室に余るほどあり、

部屋は自動ロック付き。

 

頼めばウェイターが部屋まで

食事を届けてくれるのだという。

 

とりあえず立ちっぱなしも

何だと思い、近くの椅子に座り、

彼女たちとある程度距離をとって

縮こまる。

 

 

「・・・・・・・。」

「・・・・・。」

「・・・・・・・・・・。」

「・・・・。」

「・・・・・・・・・・。」

 

気まずい。

後をちらりと振り返れば、

僕の方に何気なく視線を向けてくる

五人の顔が見える。

 

アルトリアさん、ネロさん、オルタさん、

リリィさん、ジャンヌさん、皆本当に

同じような顔つきでそっくりである

 

とりあえず、荷物を部屋の脇に置いて

外に出ようとしたその時、声を

掛けられる。

 

「・・・・そんなところに

いないでもっと近くに来たらどうです?」

 

アルトリアさんがもきゅもきゅと

何かを食べながらそう言ってくる。

 

他の子たちもソファーに寝転がって

ダラーッとしたり、畳がある

スペースにいたり、ごそごそと

服を脱いで・・・。

 

ふぁっ!?と声をあげて制止する。

 

 

ちょちょちょちょ!?

 

「ん?ああ・・・気にするでない。

汗をかいてシャワーを浴びるためだ。

・・・・おおそうか。」

 

何か悪いことを思いついたといった

笑みでネロさんが胸をはり、ふんすと

ドヤ顔で言ってきた。

 

「---一緒に風呂に入って汗を

流そうぞ!うむうむ!我ながら妙案だな!」

「「「「!!!」」」」

 

 

----なぜかお尻の穴がきゅっと締まった。

 

 

 




風呂の入るだけで済むんですかねぇ・・・。

服来て、バックから疑似レイプされるの
気持ちいいゾ。

射精しないからずっと腰をかくかくと
押し付けられて、犯されるから(狂気)

感想で沖田ママを求める声の多さに草。

沖田さんの復刻はよ(ガンギマリ)


感想くれ(直球)

読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。


どんな些細なことでもいいゾ。

KEY(ドM)
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