<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
久しぶりの投稿()
バレへんやろ・・・・(慢心)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「ふふーん♪」
「・・・・貴様、またその無駄乳がでかくなったか?」
「そういう貴様こそ、一層やせこけたように見えるか?」
「け、喧嘩はだめですよ・・・。」
「・・・ギリィ」
「あの、アルトリア?どうして私の体つきを見て、歯ぎしりしているのですか?」
「・・・・・・。」
あの五つ子となぜか一緒にふろに入ることに。
ここも豪華な寮らしく、人10人が入れそうなふろの大きさであった。
その肢体を晒しながら体を洗っている彼女たち・・・いや、彼らの姿をお風呂に入りながら眺める。
よーくみれば体には男らしいごつごつとした筋肉がついているものの、
美少年を通り越して、美少女の顔つきはどう考えても女性にしか見えない。
僕が今付き合っている彼らに負けないくらい、美しい容姿である。
・・・やばい。こんな時だというのにムラムラしてきた。
いきり勃つチンコをいさめるために、手でぎゅっとつかむと、
かえって逆効果でますますその硬さを増してしまう。
「ざぶーん!!」
「わっ!!こらっ!!ネロッ!!飛び込んではだめですよっ!!」
「・・・・・。」
「あ、アルトリア?なぜ、私とオルタのほうを見ていい笑顔を浮かべるのです?」
「・・・・不快だな。」
考えにふけっていたら、ざぶん、と隣にネロさんが降ってきた。
それと同じくして、体を洗い終わった面々がふろに入ってくる。
彼らが入ってこれるように奥のほうにいき、壁に背中を合わせながら、
ふー、と息を吐く。
(・・・落ち着け。いかに相手はイケメンで、かわいくっても男・・。
男・・・。)
『ほらほらっ♡女装している男にケツ掘られて、どんな気分っ?♡』
『えへへ・・・♡沖田さんがバックでガン掘りしてメス堕ちさせてあげますからねー♡』
『・・・ふふふ♡僕もこんなになっちゃった・・・♡』
『・・・儂は、おぬしのことを愛しているぞ・・・♡』
『・・ママが、いっぱいおちんちんで突いてあげるねー♡』
あ、だめだ説得力がない。
さんざん男とセックスして、掘られまくっているのに、
今更そんな言い訳は通用せず、かえって昔のことを想いだしてしまい、
ますます愚息がその硬さを増していく。
縮みこまりながら、彼らの話を聴いていると、
いつの間にかネロさんが近くにきて、じーっと僕の顔を見つめていた。
端正なかおが急に目の前に現れて、思わずびっくりした。
「・・・ほう。・・・なかなかどうして・・・♡」
「あっ・・?!」
何を思ったのか、彼は大きくなっている僕の一物をそっと握り始めた。
きゅむ、きゅむと不規則な力加減で握りこんでくる彼に耳元でささやかれる。
『ふふふ・・・♡剣筋も立派なものだったが、下のほうにも立派なモノがぶらさがっているではないか?♡』
「ああ・・っ。」
ほかの4人はまだこちらに気が付いていないのか、やけに発育がいいジャンヌさんとめぐって口喧嘩をしている。
彼が口を開けたかと思うと、僕の唇を奪ってきた。
「・・・・♡」
「~~~~っ!!」
体をわずかに震わせながら、目をつむってちゅ、と口づけをしてくる。
それがやけにいとおしく感じてしまい、彼をぎゅっと正面から抱きしめる。
「・・っ♡はあっ♡はあっ♡」
「・・あっ・・・。」
軽いベーゼだけだったはずが、お互いの口元がよだれでべたつき、
口と口にはよだれでできた銀色の橋がかかった。
相手の舌の動きに合わせて、ゆっくりと交わっていく。
しばらくそうしていたが、どこともなく彼のほうから顔を離し、
消え入りそうな声と、真っ赤な顔で僕にささやく。
『・・・幸い、こやつらはまだ気が付いておらぬ・・。
・・・だ、だから・・・余と、二人っきりになれる場所に、
行かぬか・・・・?』
『・・・・。』
その提案に、言葉ではなく、彼をぎゅっともう一度抱き留めて、
返事を返すと、彼がにこり、と笑った。
◆
「さて・・・♡」
バスローブに着替えたネロさんと、素っ裸で、
ケツを彼のほうに向けて四つん這いになっている僕。
ローションが大量にアナルにかけられ、指で穴を広げられていく。
声が漏れそうになったが、枕に顔を押し付けてそれに耐える。
「ここは、余の個室・・・♡誰も入ってこれぬし、
誰も助けにはこれぬ・・・・♡余は、今から貴様を一晩中抱くぞ♡
どれだけ泣きさけぼうが、懇願しようが、ケツに入れた余のモノを引き抜きはせん♡
・・・・よいな?♡」
「・・・・・・。」
彼のそんな言葉に、枕に顔をうずめたままこくり、と小さくうなずく。
----期待してしまっていた。
一体、これから彼にどれだけ激しく壊されていくのか。
ケツにあてがわれた、モノの大きさが僕よりもオスとして優れていることを示しており、
劣等感と屈辱から、さらに興奮してあそこに血液を集めてしまう。
「では、行くぞ・・・♡」
ずずず・・・とゆっくり彼が腰を沈めていく。
ネロの顔が見えない状態は不安で、
顔を押し付けている枕を握る手に、思わず力が籠る。
一番奥まで届くと、彼が動きを止める。
「・・ふうっ♡ふうっ♡ふふふ・・・・♡つながってしまったな・・・♡」
「・・・・♡」
---ああ、頭の中が真っ白になる。
ケツにチンポをぶち込まれると、もう何もほかのことは考えられなくなる。
中に出してほしいとしか思えなくなってしまう。
思考は完全にメスのものになっていたが、それに構わず、
小さな声で懇願する。
「・・・てください。」
「・・・・ん?♡」
「・・・・激しく、してください・・・。」
敬語で懇願し、ケツの穴をきゅっとしめると、
彼がうう、とうめき声をあげる。
「・・・だめだ♡そんな風に媚びられてはもう抑えきれぬ♡
・・・・あっ♡あっ♡あっ♡」
「~~~♡♡ひっ・・・♡」
ゆっくりと徐々にスパートをかけるかと思っていた予想は外れ、
最初から最大スピードでピストン運動は開始された。
パチュ、パチュ、ズチュ、という音を立てて、
ばん、ばん、と彼の腰が僕のケツに当たる。
ぐうう、と声を漏らしながら、気持ちよさそうに彼が腰を振り続ける。
「あっ♡いいっ♡すごいっ♡すごいぞっ♡このメスホモめっ♡
みだらなケツをしおって♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「~~~♡♡ひぐうううっ♡♡あああああああっ♡♡」
それまで抑えていた声を耐え切れずにあげ、絶叫する。
ごりゅごりゅ、と腸内をかき乱す亀頭の動きがすごい。
呼吸が止まりそうな突き上げに、なすすべもなく掘られ続ける。
「ぎいいいっ・・・♡ああ・・・♡駄目だ・・・♡
イってしまう・・♡」
「にいいいいっ♡♡」
パンッ、パンッ、と音を立てながら、その腰の動きをさらに早めていく。
自分のチンポをしごこうと手で触れると、ぬるりと亀頭から先走り汁が漏れているのに気が付いた。
前立腺を突かれすぎて、メスイキしたらしい。
「はあっ♡はあっ♡出すぞっ♡どこだっ♡どこに出してほしいのだっ♡」
「な、中にっ・・・♡中にお願いします・・・♡」
「出すぞっ♡貴様の中に♡たっぷり中射精するからなっ♡」
「ああっ・・・♡」
「おおおおおおおっ♡♡」
彼が獣のような雄たけびを上げたかと思うと、
腰の動きが止まり、中にあたたかな感触が広がる。
ケツに出されたことに気が付き、自分のチンポをしごいて、
僕も盛大に射精する。
どろりと濃いザーメンをベッドのシーツにぶちまけ、
びくびくと体を震わせる。
ぐったりとうつぶせに突っ伏すと、つながったまま、
彼が上からのしかかってきた。
「・・・はあ・・・♡気持ちいい・・・♡」
まるで、初めてセックスしたばかりのように、
恍惚とした笑みで彼が射精の余韻に浸っているのが見えた。
しばらく休んでいると、中にぶち込まれている彼のモノが、
また大きくなるのを感じる。
「・・・明日の朝までヤるからな・・・・♡覚悟するのだぞ・・・♡」
「・・・♡」
ぺろり、と舌で乾いた唇をなめると、
興奮したのか、彼がまた激しく腰を振り始める。
---行為が終わったのは、朝日が昇ってからのことだった。
久しぶりに書いて筆が乗った。
たのちい()
女装した状態で、恋人が望むことを何でもかなえてあげたいと思うこの頃。
感想くれ(直球)
読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。
どんな些細なことでもいいゾ。
KEY(ドM)