<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回のお話は、ふわっとしたじくー。
なので、世紀的にはまだ20世紀だったころ、みたいな?
というかごつごうしゅぎなせかい。
ちゃうねん。
世界史や日本史調べていても時代考証がわからない部分が多すぎると感じたからそれっぽいせかいってことにしただけやねん。
だから、ね?(あやしい商人並感)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
盗みを働いたとして刑務所に入れられてしまった。
あくまでそう嫌疑をかけられた段階だというのに。
だというのにこれは一体どういうことなのだろうか。
市場で果物を買おう手に取り、それを店主に通貨を渡して払おうとしたら、後ろから誰かにぶつかられて、袋の中に果物が入ってしまい、たまたま通りかかった憲兵にとがめられ、連行されたというわけだ。
で、近くの留置所、兼、収容所に送られてしまい、今日から僕は囚人生活が始まってしまったというわけだ。
プリズンをブレイクすることを考えながら、牢屋にぶち込まれる。
幸い、相部屋というわけではなく、最低限度のトイレやベッド、作業机が付いている部屋らしい。
水色に近い薄い青色の作業服を着て、ベッドに寝ころがる。
そして、考えるのはここに運ばれてくるまでに収容所を歩いたときにみかけた美女、美少女たちの姿。
まさか男を閉じ込める場所の看守が女子とは・・・・。
篭絡すれば早く出ることが可能かもしれない。
が、男やもめの一匹狼で旅していた自分にそんな高度な駆け引きができる気もしなかった。
かくなる上は、この窓の鉄格子を道具を持ち込んで破壊し、脱出を図るか。
思いつめていたところに声がかけられた。
「・・・・・・おい。あんた。」
声は隣の部屋から伝わってきた。
コンクリート製のその壁に耳を当ててみると、先ほどよりもはっきりと声が聞こえるようになった。
「聞こえているようだな。・・・・見たところ、とはいっても壁越しでその姿は見えんが、新入りだな。俺の名はアンディ。あんたは?」
ジロー。旅人さ。
そう僕が言うと、ため息をついたアンディが気の毒そうに言ってきた。
「そうか。・・・・ジロー。あんたも冤罪で入れられた口か?」
ああ。・・・・・ということはそっちも?
「ここは出入りが厳しい区域で治安維持のために公権力も強いとは聞いていたが、まさかこれほど多くの冤罪を生んでいるとはな・・・・。ちと想定外だったよ。」
壁の向こうにいる彼は、一体どんな表情をしているのだろうか。
入れられて長い期間が経ったのか。
ここは、一体どんな場所なんだ?
僕がそういうと、彼は不思議なことを言い出した。
「・・・・ある意味“地獄”。ある者にとっては“天国”だ。」
■
囚人番号0721.
そのまま読むと、オナニーだ。
ふざけているのか、と思ったが偶然そうなっただけなのでキレるにキレられず、与えられた食事を楽しむ。
粗末な金属式のテーブルで、共同で食べる。
隣は、先ほど壁越しに会話していたアンディだった。
金髪碧眼、それでもってどこか知性を漂わせる雰囲気の聡明な人物であった。
スープをスプーンですくって飲みながら情報をもらう。
「ジロー。あんたここに入ったばかりだと言っていたな?」
手でパンをちぎって口に放り込み、水の入ったコップをぐいっと傾けて流し込むアンディ。
その眼には、強い意志が感じられる。
「だったら最低限のことくらいは教えてやろう。・・・・・それ以上となると対価が必要になるが。」
充分。で、何を知っておいた方がいいの?
周りを警戒するようにちらり、と見渡しながら小声で言ってきた。
「・・・・・まず、周りにいる囚人たちだが、善良な奴と、根っからの悪の両方がいる。これは事実だ。だから、もし誰かと組むとしたらちゃんと考えて、注意しておけ。」
アンディは?
「・・・・俺か?どっちだと思う?」
良い人そうだからいい人?
僕がそういうとツボったのか爆笑する彼。
「・・・いや、まあ、ここに入ってそんなこと言われたのは初めてだ。話を戻すぞ。・・・・看守たちがいるよな?」
先ほどから食事をとる僕たちを取り囲むように、上を、そしてあたりを徘徊する女性看守たち。
小柄でかわいい子。背が高く、グラマーできれいな子。とにかく美しい子。
皆が皆美形ぞろいだった。
「あいつらにも気を付けろ・・・・。ま、理由は後々教えるとして、だ。それと最後にもう一つ。・・・・今まで威勢がよかったけれども、突然内またで歩くような奴とかを見かけるようになるかもしれん。だが、見かけたとしても気が付かないふりをしてやれ。いいな?」
その剣幕に気圧されて思わずはいっと言ってしまう。
眼の中には、底知れないものに対する恐怖のようなものが感じられた。
聞かぬが花、なのだろう。
■
アンディと食事をとり、作業時間がやってきた。
収容所内部の庭の清掃作業だ。
とはいっても野良仕事のようなもので石をどかしたり、整地するために地ならしをつかって整備するなど、収容所を維持するための業務ばかりだった。
一人で鍬をもって硬くなった土を掘り返し、柔らかくしていると隣からボトルを差し出される。
隣を見ると、ニコニコと女性看守が立っていた。
婦警さんが着ているような服に似ている。
反応に困って周りを見てみると、皆こちらを見ないようにしている。
それどころか、何人かの人間は僕のようになぜか贈り物をされている。
「大変だったでしょう?これ、よかったら飲んで。」
あ、ありがとうございます。
帽子を深くかぶっている黒髪、ロングの女性からもらったボトルのふたを取り外し、中の水を飲む。
重労働に一番もってこいのキンキンに冷えた冷水だった
半分ほどまで飲み、ボトルを彼女に返す。
ありがとうございました。
「いいの。・・・・・この子、いいなぁ・・・・。」
何やら彼女がつぶやいたように聞こえたが、僕の耳に届くことはなかった。
さっさと自分が割り当てた仕事を終わらせて寝たい。
彼女がずっと僕の後ろ姿を見ていたことに気が付かず、黙々と仕事し続けていた。
■
シャワーを浴びて、消灯。
つまり寝る時間となり、疲れ切った体をベッドで癒しているとき、誰かがアンディの部屋ではない、もう反対の隣の部屋に入っていったのがわかった。
気になったので壁に耳を当ててみると、何やら話しているのが聞こえた。
「・・・・・め・・てくれ・・・!!・・・は普通の女が・・・・きなんだ・・・!!」
「・・・めだよ・・・・♡♡私から離れようなんて、さ・・・♡♡」
しゅるしゅると布切れがこすれる音が聞こえ、ガタガタと激しく誰かが抵抗するような音が聞こえた。
「・・いやだ・・・!!やめっ」
今まで聞こえていた言葉が突然聞こえなくなり、訝しんだ。
何だ?一体どうした疑問に感じていると、それは聞こえてきた。
<・・ぐっ!!・・・・“ぁ”ぁ“あ”あ“・・・!!
地獄から響くようなそれのくぐもった声に体が震えた。
隣の部屋で何かが起きている。
誰かが入って、部屋の主に暴行を加えているのか。
映画で見たように看守が囚人をぶっているのか。
何も見えない状況がかえって恐怖を掻き立てる。
ベッドに掛けられている薄いシーツを頭からかぶり、赤子のように丸まって祈り続けながら寝た。
■
「ひどい顔だな。」
翌日、起きた僕は、一緒に隣同士で工作作業をしているアンディにそんなことを言われた。
一晩中収まらなかった声が、僕に睡眠をとることを許してはくれなかったのだ。
昨日起きたことを彼に話すと、何かを察した彼が神妙そうにうなずいた。
「・・・・まあ、例のあれだな。」
あれって?
そう先のことを聴くと、彼から衝撃的な話を聴いた。
「・・・・掘られたな。」
?
・・・???
掘る?
え?
「だからそいつはたぶん掘られたんだろう。」
え?それってホモ同士でやることじゃあ・・・・。
「確か看守が入ったとか言っていたよな?」
うん。
「いいか、よく聴け、やつらはな・・・・・。」
その時、突然囚人の一人が看守の後ろから襲い掛かった。
右手には石を握り込んでいるのか、ぎゅっと硬め拳を握り、看守のお腹を殴る。
ちょっ、ちょっと!!あれ、やばいんじゃないの?!
が、隣にいるアンディーは全く焦らず、むしろいつも通りといった感じでそのやり取りを眺めていた。
「・・・・いつものことだ。」
すると、頭を殴られたはずの看守がケロッとした顔のまま、襲い掛かってきた囚人を後ろ回し蹴りで地に沈めた。
その時に、スカートからパンツがチラ見し、思わず興奮してしまった。
ね、ねえ。看守さんたちってあんな強いの?
「少なくとも囚人より弱いような奴が看守として配属されるはずもないだろう。」
ですよねー。
そして、取り押さえられる囚人。
騒ぎを聴きつけてやってきた他の応援の看守たちにビンタされたりしてなぶられている。
ぱしぃんっと言い音が部屋に響く。
スナップが良く効いている証拠だ。
で、何だか一番偉そうな人がやってきた。
髪は三つ編みに、だけども白いメッシュがほんのちょっとはいったピンク髪のこれまたかわい女子だ。
きゃるん、という擬音が出てきそうな笑顔のままその子が囚人に語り掛ける。
「だめだよー。そんな乱暴しちゃ。・・・君だって昨日この子とお楽しみだったって聞いているのにさ。」
「誰がっ・・・!!」
囚人が床に唾を吐き捨てながら彼を軽蔑したまなざしでにらむ。
すると、途端に無表情になるピンクの子。
「ふぅん。まあ、いいか。・・・・・じゃ、今日はもうその人を連れて、“楽しんで”
きていいよ♡♡」
「ありがとうございます!!・・・・・さ、イきましょう、あなた・・・♡♡」
「や、やめろっ!!触るなっ!!」
彼のお尻を触りながら、腕を組んでどこかへと連行していく看守さん。
美人に好かれているというのになぜか嬉しそうではない囚人。
なんだこれ。
彼らの方をじっと凝視していたら、ピンク髪の子と目が合ってしまう。
やばっ
サボっていると思われないように、すばやく手を動かして作業を再開する。
彼らに逆らって痛めつけられるのは得策ではない。
ここは静かにやり過ごそう。
そう思っていた時期が僕にもありました。
■
夜。寝静まった独房で、急に自分の部屋の戸がガラガラと開けられた。
音に驚き、飛び上がって警戒する。
コツコツ、という音を鳴らしながら入ってきたのは先日ボトルで水をくれた黒髪、ロングの超美人さんだった。
「ふふふ・・・♡♡こんばんわ・・・・♡♡」
は、はひ!!
突然の来訪に混乱する。
夜中に一人で囚人のところに来る理由がどうしても思いつかなかった。
ベッドに入り込んできた彼女の体からいい香りがした。
スカートから見える生足に目が行ってしまい、むらむらと性欲を持て余す。
「あれ?ここ、大きくなっちゃっているよ・・・・?♡♡」
あっ、そっ、そこは・・・・!!
ズボンのふくらみを見抜かれ、布越しにさすられていき、ますますその硬さを増していく。
いやらしい手つきの指使いに骨抜きにされていく。
「私、キリト、っていうの♡♡君に気があってきたんだぁ・・・♡♡・・・・ねね♡♡チューしてあげる♡♡」
え・・・・むぅっ!?
左手で上からペニスをさすられたまま、右手で後頭部をつかまれて引きよされてキスをする。
突然のことに目を白黒しながらも、美人からの熱烈なお誘いに抗えるはずもなく、無抵抗にむさぼられていく。
端正な顔立ちに、素晴らしい脚線美。
匂いはせっけんのふわりとした香り。
声はソプラノで、華奢だが、どこか美しいスレンダーな体つき。
息を呑むような美しさに見とれ、放心する。
「ん・・・・♡♡えへへ♡♡実は私、初めてだったの♡♡ファーストキス、しちゃった・・・♡♡」
こんなかわいい人の初めてのキスを奪った。
その事実に胸が高まり、興奮してくる。
だらりと下がっていた手に力を入れて持ち上げ、彼の服の胸元のボタンを外し、その平らな胸に吸い付く。
「いっぱいおっぱいちゅーちゅーしていいからね♡♡・・・・こっちの経験はあるかな?♡♡」
彼の胸にしゃぶりついていると、今までこちらのペニスを擦っていた手が、僕のズボンの中へと入ってきて、アナルを責め上げてきた。
つん、つん、と指が穴の割れ目を軽く押してくる。
・・・っ、キ、キリト、さんっ・・・・♡♡
「キリトちゃん、って呼んで?♡♡あなたにそう呼んでほしいな・・・・♡♡お尻、いっぱいいじめて気持ちよくしてあげる・・・・♡♡」
じゅぷり、と彼女の小さな指が入ってきて奥まで届く。
うう、とうめきながらキリトちゃんの胸からお乳を吸うように吸引する。
小柄なキリトちゃんにいじめられるのは、気持ちよかった。
「よしよし♡♡私がいっぱいかわいがってあげまちゅからねー♡♡いっぱいお尻ほぐして、気持ちよくなれるようにしまちょうねー♡♡」
耳元で小声でささやかれるきれいな声。
無邪気さを伴いつつも、どこか危ない雰囲気を思わせるそのささやきに心が堕ちていく。
あっ♡♡うううっ♡♡
「我慢しなくていいんだよ?♡♡私で気持ちよくなってほしいなぁ♡♡・・・・後ろ向いて♡♡」
キリトちゃんのいう通り膝立ちのまま後ろを向くと、ズボン、パンツの両方を降ろされ、先ほどまで指でいじられ続けてぐちょぐちょになったアナルが彼女に丸見えになってしまう。。
「かわいい・・・・♡♡ねえねえ♡♡腕、縛っていい?♡♡・・・・おねがぁい♡♡」
甘い声でおねだりされ、理性がぐらついていたが結局屈してしまい、縄で腕を後ろ手に縛られてしまう。
ぎちり、と縄が腕の肉に食い込み、少し痛みを感じた。
首を後ろに回してキリトちゃんの方を見ると、彼女が帽子を外して、ツインテールにくくってある髪が露になる。
童顔、小柄、スレンダーと三拍子そろった子供体型になぜか興奮してしまう。
履いていた自分のパンツを降ろす彼女。
「じゃ、そろそろ入れてもいいよね?♡♡」
・・・・・え?
スカートの中からキリトちゃんが男なら見慣れたアレを取り出した。
ボロン、と出てきた大きな大きな大砲。
思考停止に陥ったが、ある事実に気づく。
も、もしかして・・・・。
「私、男なの♡♡・・・・だから、ね?♡♡」
ペニスの亀頭をアナルにあてがってきながらそんなことを言ってくる彼女、いや、彼。
血の気が失せて、体を動かして逃げようと試みるも、腕を縛られ、うつぶせに寝かされて、身動きが取れず、ほんの少しずつ彼の腰が沈んでくる。
や、やめてっ!!おねがいだっ!!それだけはっ!!それだけはぁっ!!
「ここは独房♡♡助けを呼んだって誰も来ないし、どこへも逃げられないよ♡♡・・・・大丈夫♡♡私の恋人になってくれたらもっといい暮らしをさせてあげるから、ね・・・・♡♡」
懇願の声もむなしく、無常に彼女のペニスの先っぽから徐々に体内へと侵入してくる。
あっ・・・!!ああっ・・・・!!
そして、一番奥まで貫かれてしまった。
「処女喪失、おめでとう♡♡私は童貞卒業できたよ♡♡おそろいだね♡♡・・・・うごくよ♡♡」
ひいっ・・・!!
お尻をつかまれ、腰をカクカクと動かされてピストン運動が始まる。
あっぎい!!あっ!!あっ!!あっ!!
「だめだよ♡♡そんな大声出しちゃったら他の皆にケツ掘られていることがばれちゃうよ?♡♡」
手で口を抑えられ、声が出せないようにされる。
むううっ!!むうううううっ!!
「あー♡♡すごい♡♡男に戻っちゃいそう・・・♡♡おちんちん気持ちよくって止まらない・・・・♡♡」
ぱんぱんとアナルを男のペニスで犯されて、女のように抱かれる。
屈辱と背徳感の両方が心を包む。
うううっ!!むうううっ!!
「きもちいい?♡♡私も気持ちいいよ♡♡私がお尻の気持ちよさ教え込んであげるからたくさん感じてね♡♡」
むおおおおっ!!
ぎぃっ、ぎぃっと音をあげて軋むベッド。
お尻に男のペニスをぶちこまれ、だんだんと気持ちよくなってきてしまう。
本来なら男にない子宮がお腹にあるような錯覚を感じる。
お尻をぱぁんっ、と平手打ちで強くたたかれた。
「うっぐぉ・・・♡♡お、お尻叩いたときに強く締め付けちゃってえ・・・・♡♡本当はお尻掘られて嬉しいんでしょ・・・?♡♡」
むっ!!むおおう!!
そんなことはない、と言いたくても口を塞がれて言えず、嬲られることしかできない。
「・・・・やっと見つけた、私の王子様♡♡ずっとずっとこんなことしてみたいって思いながら囚人たちのお尻眺めていたけれども、あなたを一目見た瞬間から私はあなただけに夢中になっちゃった♡♡・・・・・私、あなたが好き♡♡この気持ちは、本当だよ・・・・♡♡」
うわついた様子で語る、彼の姿は、長年の片思いが実った少女のようだった。
「ああっ!!お尻凄い締まってきたっ!!だめっ♡♡だめええっ♡♡イっちゃう♡♡イっちゃううううううっ♡♡」
むうううおおおうううううっ!!!
彼がそういった次の瞬間、お尻の穴に熱いものが注がれる。
腰を深く落としてぴたり、と体の動きを止めて精子を放出してくる。
あっ・・・・
「くうあああっ・・・・♡♡絞られているぅぅ・・・・♡♡」
背中に倒れ込んでもたれかかってくるキリトちゃん。
こちらの耳を口でついばみながらぼそり、とつぶやいてきた。
「・・・・・・ありがとう♡♡これから、よろしくね♡♡」
お尻から精液を垂れ流しながら、明日からどうなってしまうのだろう、とこれからの囚人生活に想いを馳せた。
他には複数の女装子看守に囲まれて、逃げ場のない独房で延々と掘られるとかいうシチュもあるゾ。
それも読者からの評価次第だけれども。
2017年2月21日まで活動報告でアンケート、意見募集をやっています。
本当に読者である、あなたの具体的な意見が作品には最重要なのでどんな些細なことでもいいので本当にください。作品を書くときは、読者(あなた)の意見をもとに作っているので、なければかけないのです。逆にあれば書けるのでください。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)