<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
刑務所のお話の続きを読みたいという読者(ホモ)たちの要望に応えて第二弾です。
皆一体どれだけのMなんだ・・・。(戦慄)
今回出てくるのはメインがマシュくんで、他の二人がサブとしてお試しだゾ。
水島咲くんと、レオナ・ウェストくんもめちゃくちゃ可愛いから画像検索してどうぞ(迫真)
読者の需要が高いと思うゾ‘(やり手のビジネスマン感)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
刑務所において囚人の自由はない。
「んー♡」
着る物、口にするもの、寝る時間、そしてその他ほとんどの自由が制限される生活であり、食べたいものを食べるなんてことはまずできない。
「これ、おいしいよ♡はい、あーん♡」
エアコンの利いた快適な部屋でおいしい食べ物を口にして時間を過ごすなど夢のまた夢であり、到底ありえないレベルの出来事である。
「あ、ほっぺにちょっとついているよ・・?♡」
だから、膝の上に乗って食べ物を看守に食べさせられるなんてことも、まず起きることのない事象なのである。
彼の顔を見る。
いつもの厳しい顔つきで僕たちを監督していた面影は全く見受けられず、デレデレを通り越してドロドロの表情を浮かべながら黒髪のツインテールにくくられた髪をなびかせ、僕のあそこをお尻で刺激してくる。
「ん・・・♡おいしいね♡」
石鹸の良い香り。
同じ男とは思えないほどの整った容姿。
さらさらに溶けて、触れればそのままちぎれてしまいそうなほどのつややかさを持つ黒髪。
スカートから見える、黒のガーターベルト。
そして、股間に張られているテント。
僕の手を掴まれ、スカートの上から布越しに彼のモノをつかまされて上下に動かされる。
ここは看守室。
看守には、それぞれ役職に応じた部屋が割り当てられており、キリトちゃんの場合、かなり高い地位にいるというのでこうした快適な部屋が与えられているのだという。
体をくっつけてきて、すりすりと自分の体をこすりつけながら甘い声でおねだりしてくる。
「・・・・・ねえ♡誰も来ないから、さ・・・・・♡」
スルスルっ、と黒の下着をスカートを履いたまま脱ぎ、そのチンポを勃起させながらこちらに囁いてくる。
「今日も入れさせて・・・?♡・・・・・・ほら、君もおちんちんほしくない・・・?♡♡」
スカートからチラ見するのその凶悪なモノにだんだんと頭がぼーっとしてくる。
彼のスカートに顔を突っ込み、自らしゃぶってしまう。
「あん♡そんなにがっつかないでぇ・・・♡」
両手で顔を隠して真赤な顔を覆い隠しながら嬉しそうな悲鳴を挙げる彼。
そんな姿さえ気に留めず、ただひたすらに彼のペニスを必死にフェラする。
ジュポっ、ジュポッと音を立てていやらしく口でほおばるとさらにその大きさと硬さを増していく。
僕を気持ちよくしてくれるガチガチンポ。
それにいとおしさを込めて、たっぷりと気持ちよくしていく。
「ふうっ♡♡ふうっ・・・♡♡ああ、もういいよ♡♡」
その言葉を皮切りに、彼の口元からペニスを離すと、よしよし、と頭を撫でられて脳がしびれる。
見た目がどう見ても華奢な女子中学生にしか見えない年上の男性に今からこのペニスでハメられるかと思うと、期待を抑えられずに彼のペニスにぐいぐいと腰を押し付ける。
「じゃあ、いっぱい腰振っちゃうから、たくさん気持ちよくなってね・・・♡♡」
そうして、また彼の逞しいチンポで思いっきり犯されまくった。
■
最近、なんか視線を感じる気がする。
キリトちゃんのモノではなく、他の人間によるものだと思う。
キリトちゃんだったら、もっとスキスキ光線を発射してくるからだ。
この感覚は何というか、もっとねちっこい、蛇が獲物を狙う時のような執拗で、狡猾な感じだ。
アンディーは掘られていないので、そこら辺を冷静に判断できるのではないかと思い、相談してみたが、さっぱりわからないという。
今日はキリトちゃんがお仕事がお休みの日なので、あのチンポで犯してもらえない。
キリトちゃんのペニスでよがらせてもらえないことがこんなにむずがゆいものだとは思わず、彼からもらった彼のペニスをかたどった、特注のディルドーをローションで湿らせて、暗い自室の中、アナルを刺激する。
彼の肉棒とはまた違った素晴らしい感覚。
無機物特有の素晴らしい冷たさと、硬さ。
おもちゃにもてあそばれている倒錯感に身を震わせながら、夢中になって布団中、一人で自慰にふける。
そんな状況だから、自分の部屋に入ってきてた複数の人物たちの姿に気が付かなった。
「・・・・・こんばんは。」
その言葉に我に返り、自分のアナルに入れていたディルドをズルリ、と引き抜く。
布団から顔だけ出して声のした方を見ると、3人の女装看守たちが部屋の中に入ってきていた。
布団を彼らの方に蹴飛ばそうとすると、ガードされて、逆に体を縛られ、口に布切れを突っ込まれて身動きはおろか、声を出すことも出来なくなってしまう。
一人は、優しそうな顔つきにピンク髪のあの看守長と同じく三つ編みの子。
もう一人は茶髪のツインテールの子だった。。
そして、三人目は前髪で右目が隠れているショートカットの穏やかそうな雰囲気の子だった。
「夜分遅くにごめんなさい。・・・・・・あら?」
僕の寝ているベッドに黒いディルドーが落ちてることに気が付いた看守の一人が、くすくすと怪しげに笑いながらそれを拾い、手に取る。
「私の名前はマシュ・キリエライト。・・・・・ああ、こんなものであなたは自分を慰めていたんですね・・・・。・・・・二人とも。」
マシュと自己紹介した看守の言葉を受けて、うつぶせに寝転がっている僕の体を両脇から押さえつけてくる二人の看守。
「ボクの名前は水嶋咲。咲ちゃんって呼んでね♡」
「僕の名前はレオナ・ウェストって言います・・・♡」
わずかに動く首を動かして後ろを見ると、彼がディルドを右手に持って、コツコツと黒のブーツを踏み鳴らして近づいてくるのが見えた。
どこかねっとりとした視線をこちらのお尻に向けながら、黒のエナメル質の皮手袋を嵌めたまま左手でお尻をさわりとさすってくる。
「こんなもので、あなたは・・・・。」
静かな息遣いが体に当たる。
一体何を・・・・。
そう思った矢先に、ジュポンっ、とディルドーが無理やり押し込められる。
っっっっっ♡♡♡
ガタンッ、ガタガタッと思わず暴れてしまうが、がっちりと体を看守たちに抑え込まれて動けない。
「ほらっ♡♡イけっ♡♡おもちゃのチンポでイって果ててしまいなさい・・・♡♡」
容赦なく抜いては入れられるディルドー。
お尻の穴をぐりぐりと掻きわけてくるその圧迫に、目がチカチカしてくる
むうっ♡むおぉぉぉぉおおお・・・♡♡
「マシュさん。この人、とっても気持ちよさそうな顔しています・・・♡♡」
「僕たち男にホモられてうっとりしちゃってぇ・・・♡♡」
スリスリと硬くなって、スカートにテントを張っているペニスを布越しに顔に擦り付けてくる二人。
香水の甘い香りがこちらの脳を犯してくる。
うっ・・♡♡ううううっ♡♡
「よしよし・・・・♡♡おとなしくしていたらもっと気持ちよくしてあげるからね・・・♡♡」
マシュさんの手に持っているディルドーが前立腺を刺激してきて、射精を促してくる。
とうとう我慢できずに一回目の射精を迎えてしまう。
!!!ああああっ!!!
「うわっ♡♡」
「ああっ♡♡」
「・・・・・♡♡」
ぴゅるぴゅる、とところてんしてイってしまう。
キリトちゃんに抱かれ続けたときもものすごい気持ちよさだったが、これもその時と同じくらいやばかった。
深く息を吸い、乱れている息を整えようとする。
が、茶髪のツインテールの子と、ピンク髪の子たちのペニスを手で握らされる。
「ほら・・・・♡♡ちゃんとしゃぶって・・・・♡♡」
「いっぱい・・♡♡お手てしごいてください・・・♡♡」
両脇からスカートをめくり、自分のモノを取り出してくる二人。
華奢な足、細くてスレンダーな腰つき、ぺったんこの胸、どう見ても女にしか見えない女顔、そしてそんな顔つきについているにはあまりに不釣り合いなバキバキのデカチンポ。
舌で片方のモノをなめたり、しゃぶったりしてみると、オスの香りが鼻を突き抜け、お尻の穴がじゅん、とうずいてしまう。
「ああうっ・・・・♡♡おねがいぃ・・・♡♡もっとぉ・・・♡♡」
「きもちいいです・・・・♡♡」
まだこういうことをしたことがないのか、甘えたような声でおねだりしてくる二人。
瞳は情欲に揺れて、その顔つきはあどけなく、しかしどこかオス臭さを感じさせるものだった。
二人のモノに奉仕していると、それまでケツ穴にぶちこまれていたディルドーが引き抜かれ、マシュさんに両股をぐいっと手でつかんで開けさせられる。
すりすり、とペニスをお尻の穴に擦り付けてきて、今にも犯そうとしてくる。
「ふふふ・・・・♡♡私、初めてだから、ちょっと乱暴になっちゃうかもしれませんけれども、いっぱい、愛情注ぎますから・・・・♡♡」
ぐ、ぐ、ぐぐ・・・とケツマンコに徐々に沈んでいくペニス。
亀頭が穴に飲み込まれたとき、穴にカリが引っかかり、びくん、と跳ねてしまう。
ぴちゃぴちゃ、と二人のモノをしゃぶりながらマシュさんに犯されていく。
「くうう・・・・♡♡お尻の中・・・♡♡キツキツトロマンコです・・・・♡♡」
キリトちゃんのとは違う、ペニスの形。
太マラのマシュさんのペニスは、僕のお尻の穴を大きく自分の形に変えてきている。
彼専用のオナホにされてしまう。
だけれども、女装看守に抱かれて、もっと気持ちよくなりたいという欲望が湧き上がり、体を好きに明け渡してしまう。
彼が自分のペニスを一番奥まで沈め切ったとき、はああああっ・・・・と感嘆の声を漏らした。
「全部、はい、っちゃいました、ね・・・・♡♡」
焦点のあっていないぼーっとした顔つきでそういい、僕の首元に顔をうずめて腰を振り始める。
首元で頭をこすりつけて甘えてくる。
「ほら♡♡こっちも忘れちゃいやだよ・・・♡♡」
「僕も・・・・♡♡」
彼らのモノを握っている手の甲の上に、彼らの手をそっと重ねられ、一緒にしごかされる。
さきほどよりもさらに、太く、硬く、そして熱くたぎっていくペニスに夢中になって手を振る。
「あおおおおっ♡♡あおおおおおおおおおっ♡♡」
人間の言葉ではなく、獣が発するような叫びをあげて、気持ちよさそうに激しく腰を振ってくるマシュさん。
彼のペニスが奥の肉壁を削るたび、気が狂いそうになるほどの快楽を感じ、死んでしまいそうになる。
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・うっ♡♡」
「あうううっ♡♡」
そして射精する二人。
どぴゅどぴゅ、と顔や体中のいたるところに精子をかけられ、部屋が雄の香りで満たされる。
彼らにつかまされているペニスからはまだ雄汁が出続けている。
「ああああああっ♡♡あっ♡♡あああああああっ♡♡」
無我夢中になって腰を振り続けるマシュさん。
そして、ワンテンポ遅れて、彼も射精した。
お尻の穴で感じるあたたかな液体の感触。
ケツの中を満たしてくる熱々の精子。
腰を掴まれ、最後の一滴まで注ぎ込まんとその体を止めて、腰をぐりぐりと押し付けてくる。
「うううっ・・・・♡♡うっ・・・♡♡うーっ・・・♡♡」
射精の余韻に浸りながら幸せそうに残りの精子をすべて吐き出しているマシュさん。
体中を駆け巡る幸せな気持ちに包まれ、彼のすべてを受け入れていく。
■
で、なんでこんなことを?
一通りの情事を終えて、彼らに問いただしていく。
さすがにこんなマネを二度もされると警戒もするようになる。
三人がかりでなど、正気の沙汰ではない。
しかし、マシュさんたちはにこり、と微笑み全く悪びれずに言ってのけた。
「あなたが他の看守と関係をもっているということは知っていました。
他のオスの匂いが体に染みついていますしね。」
体の香りのことを指摘されドキリとする。
まさか、まさかと思ってはいたが見抜かれるとは。
自分の体の匂いを嗅いでみるも、結局わからない。
「で、そんな相手をNTRのが好きなんですよ♡♡・・・・NTRされた他の看守にあなたのアヘ顔ダブルピースが映ったビデオレターを送りたいと思うくらいには・・・・♡♡」
仰向けに寝転がっている僕の体の上に乗っかってきて、抱き着いてくる。
あー。マシュさん?
名前を呼んでみるも、胸元に顔をうずめられ無視される。
なぜだか機嫌が悪そうだ。
もう一度名前を呼んでみるも返事はない。
「・・・・マシュって呼んでくれなきゃ、いやです・・・。」
顔を上げ、頬をぷくりと膨らませて拗ねたように言う彼。
その姿にたまらなさを感じ、思わず抱きしめてしまう。
「えへへ・・・♡♡・・・・・これからは、私があなたの性処理して差し上げますからね♡♡」
いや、僕にはすでに相手が・・・。
そういうと瞳からハイライトを消し、狂気的な空気を醸し出して言ってくる。
「・・・・私との関係を、他の看守にばらしますよ?」
そういわれては逆らえず、頷いてしまう。
そんな僕の様子を見て、満足そうにうなずく彼。
ベッドの横では、そんな僕たちの様子を見て、自慰にふけっている二人が立っていた。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・マシュさん、彼に入れてもいいですか?♡♡」
「ちょっと、僕も入れたいよ♡♡もう我慢できない・・・♡♡」
盛りの付いたオスのように、彼らは自分の硬く膨張しきったペニスをしごきながら、熱い視線を送ってきている。
「こらこら♡♡全くしょうがないですね♡♡・・・・どうしますか?♡♡あなたが望むのならいくらでまた、私たちで掘って差し上げますが・・・♡♡」
三人にぐるぐると輪姦(まわ)される。
その光景を思い浮かべただけで、体が焼けるように熱くなり・・・・。
この日から、複数の看守たちと肉体関係を持つようになった。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
あ、2017年3月25日まで活動報告でアンケートやっているからきて、どうぞ。
コメントくれ(直球)
KEY(ドM)