<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
たくさんのアンケートコメントありがとナス!!
毎回アンケートのコメントが二桁超えていて、戦慄しているゾ(告白)
それらをもとに話を作ることが多いから、読者のコメント、感想は重要だゾ(催促)
今回は人気のあった女装看守のお話の第三段。
逃げられないシチュってやっぱエロイんだなって。
読者は一体どんな女装看守に襲われたいんだろう。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
刑務所に入って、犯されるようになってからもう何日も経った。
キリトちゃん、マシュ、レオナ、咲にかわるがわる掘られる日々。
逃げ場はどこにもなく、狂うことさえできずに今日も一日の“勤め”が終わる。
ひっぎあ・・・!!
「あんっ♡♡そんなにお尻締め付けないでぇっ♡♡気持ちよすぎるよぉっ♡♡」
正常位の格好で僕を犯してくる黒髪ツインテールの女装子。キリトちゃん。
童顔、低身長、ソプラノ声、ツインテール、黒ニーソ、スポーツブラとフェチズム満載の素敵女装子だ。
彼の情婦として毎日のように抱かれている。
女らしい顔つきからは想像できない、信じられないほどたくましい腰づかい。
一瞬でも気を抜けば、叫んでしまいそうなほどの快楽。
あおむけになりながら彼に掘られ続けるのを、ベッドのシーツをぎゅっと両手で掴んでかろうじて耐える。
あっ!!あっ!!あっ!!
「んああっ♡♡だすよぉっ♡♡」
だしてっ!!種付けしてぇっ!!
自然と懇願の言葉が口から洩れてしまい、彼の唇に自分の口を重ねる。
口と口が離れると、彼が身を震わせて、射精する。
「あああっ♡♡でるっ♡♡でちゃううううっ♡♡」
ああああああっ!!
これが、僕の毎日である。
■
キリトちゃんだけでなく、他のマシュ、レオナ、咲といった女装子たちの性欲のはけ口にもなっている。
こういった環境に早くも適応してしまった自分自身に嫌悪を抱きつつも、拒めずに、ずるずると体と体を重ね合わせていく。
何というか、本当にまずいのだ。
もうこれっきりと思っていても、キスされ、抱かれればそんな決意は明後日に消えてなくなってしまう。
ようは、気持ちがよすぎるのだ。
娼婦としての仕事があるので、囚人がやる業務をやらずに、彼らの傍にいればいいだけなのは助かるが、シャワーを浴びるのも、本を読むのも、寝るのも看守たちと一緒なのには参る。
唯一一人になれるトイレに入り、用を足して考える。
果たして、自分はずっとここにいてもいいのか。
確かに飯は出る。何もしなくても、彼らは僕に善意に満ちた愛情を注いでくれるし、悪意も感じない。
しかし、しかし男だ。
頭を振って、彼らとの関係を否定するも、全部そうすることできなかった。
同性愛にハマっている自分が確かにいた。
自分の部屋へと戻り、ベッドに寝転がっていると、誰かがやってきた。
その人物は、がちゃがちゃ、とマスターキーを取り出し、あっという間に僕が収監されている牢屋のカギを外し、中へと入ってきた。
・・・・だれ?
「初めまして、と言えばいいのかな?」
ピンク色の髪を三つ編みにして後ろに流し、帽子の前からわずかに見える白いメッシュがかかった前髪が印象的な人物だった。
彼が帽子を外すと、にかっと明るく笑い、八重歯をのぞかせる。
瞳は爛々と輝いており、好奇心に満ち溢れているさまを現していた。
「どうも。この刑務所の署長やってまーす♡♡アストルフォっていうんだ♡♡」
よろしくね♡♡と彼が笑顔で笑いかけてきた。
その時の僕はきっと、苦笑いを返していたことだろう。
■
「でね。最近君の話題が多くの女装看守の中で上がっていたから今回せっしょくしてみよー、と思って遊びに来たの。」
いや、仮にも刑務所のトップがそんな・・・。
囚人のところまで遊びに来る署長って映画じゃないんだから・・・・。
そうは思っても、自分の身がどうなるのかわからないから口には出さなかった。
そんな僕の心情をお構いなしに自分の気持ちを洪水のように話し始めるアストルフォ。
「そもそも、この刑務所はホモセクシュアル・・・つまり同性愛の女装子だけが所属している場所なんだけど、その目的は自分の伴侶を探すためなんだ。」
で、僕は冤罪でここにぶち込まれたのは、彼らの生贄とされたからか。
さぞかし、旅人なんてやっている人間は冤罪にかけやすかったに違いない。
そう心の中でため息をついていると、彼が笑顔で恐ろしいことを言い放った。
「・・・・女装子は、オンナよりオンナらしいんだ。女は執念深いなんていうけど女装子は・・・。」
そこで一旦区切るアストルフォ。
続きを聴くのが怖くなったが、好奇心には勝てず、聴いてみる。
・・・・女装子は?
「怨念ぶかい。普通の女よりもボク達はかわいいって自負があるけど、男ってハンデを背負ってもいるから、一旦捕食した獲物は絶対に逃がさないよ・・・・。」
フフフ・・・・。と恐ろしいことを平然と言ってのける。
肝が思わず冷えた。
思い出されるのは、毎日のように、僕を求めてやってくる女装看守たちの姿。
皆が皆、自分から僕が離れていってしまわないよう必死にも見える。
「・・・・・いいよねぇ。」
着ている囚人服の胸倉をぐいっと掴まれ、鼻と鼻があたりそうな位置まで彼の顔が僕の顔の近くまで寄る。
「ボクも、ほしいなぁ・・・♡♡」
舌なめずりをしながら、僕のあそこを右手でそっと触れる彼。
触り方は、女を焦らす男のようにいやらしく、あさましさを感じさせる手つきだった。
「・・・・・他の子のモノを奪う・・・・そういうのもいいよね・・・・♡♡」
あ、これは・・・。
自分の中で、理性が警報をけたたましく鳴らしていたが時は既に遅く、彼の唇が僕の唇と重なりあってしまった。
「んちゅ・・・♡♡」
ぐいっと署長室の豪華な椅子へと引きずり倒され、彼が上からのしかかってきた。
僕の膝の上に乗っかりながら、手をこちらの服の中へともぐりこませて来る。
「・・・君は、ネコかな?♡♡ボクは初めてだけど、バリタチなんだぁ・・・♡♡」
スカートから自分のモノを取り出し、僕の顔の前まで持ってくるアストルフォ。
「なめろ。」
たった三文字だが、威圧感がたっぷり込められたその言葉に従い、おずおずと舌を亀頭の先っぽにつけ、震えながらなめ始める。
「よーしよし♡♡・・・・ほら、ちゃんと咥え・・・ろっ♡♡」
んんんんっ!!
級に喉までペニスを突っ込まれ息が苦しくなり、涙が出てきた。
よだれが口の端からこぼれ、呼吸もままならない。
彼の太ももをつかんで押しのけようとしても、両頬を両手でがっちりと掴まれ、腰を振られる。
んおおおおっ!!
「ふっ♡♡ふっ♡♡・・・・“あ”あ~♡♡気持ちい~♡♡これでフェラ童貞卒業だよぉ~♡♡」
嬉しそうな彼と、苦しい僕。
何度体を押しのけようと腕に力を込めて、彼を押してもびくともしない。
それどころか、ぐぐっ・・と体重をのっけてさらに奥深くまでペニスを侵入させて来る。
「うっ♡♡あ、これっ♡♡イくっ♡♡早漏チンポじゃないのにぃっ♡♡イっちゃうううううっ♡♡」
どっぷ、と口の中に青臭い液体が入ってきた。
舌を使って味を確かめると、生臭さと生温かさを感じる。
んぐ・・・っ
「“あ”あ“あ”あっ♡♡・・・う♡♡う♡♡う・・・・♡♡」
腰をカクカクと押し付けてきていた彼の動きが徐々に遅くなり、ついに止まる。
ぬぽっ、とペニスが口から引き抜かれ、ザーメンの糸が口とペニスの間に引き、橋のようにかかる。
「ふう・・・♡♡あー♡♡気持ちよかったぁ・・・♡♡」
んあ・・・・♡♡
彼のペニスを咥えているときに興奮してしまい、ペニスの勃起が収らなくなっていた。
自分でしごいて抜こうとすると、アストルフォに手を掴まれ、止められる。
「だーめ♡♡・・・・・これから君には、その勃起した包茎チンポでやってもらうことがあるだから・・・・♡♡」
へ・・・?
■
「はいはーい♡♡看守のしょくーん♡♡今日は重大な発表がありまーす♡♡」
そういって体育館のような屋内の施設に集まった何十という女装子たちを、壇上から見下ろし、話し始めるアストルフォ。
皆、やすめのポーズをとっていて、様々な女装看守が同じ場所にいた。
「紹介しまーす♡♡ボクのペット兼、嫁の子でーす♡♡」
にゃ、にゃあ・・・・・。
裸で首輪をつけられ、けつには猫のような尻尾がついたアナルビーズを入れられながら壇上までぐいっと引っ張られる。
その時に、じゃらりという鎖の音が鳴り響き、同時に僕をたくさんの女装子たちが見つめる。
皆、あそこを大きく充血させ、スカートにテントを張って興奮しているのがわかる。
ここにいる女装子たちは相方がまだいない子たちだ。
だから、こんな格好をしている僕を食い入るように見つめているのだろう。
「ほら♡♡みんなに挨拶して♡♡」
ぐいっと首輪を引っ張られ、無理やりアストルフォがいるところまで連れてこられた。
にゃあ・・・・・。
「彼はネコなんだ♡♡とってもかわいいでしょ・・・♡♡」
人の言葉を話せば“躾”られて、一晩中おしおきされる。
だから、動物のように話すことしかできない。
女装看守たちが人の目も気にせず、僕の姿を見て、自慰し始める。
長身で、爆乳のシーメールである、金髪の双子女装子。
黒髪のストレートで、クールな雰囲気を漂わせる女装子。
赤色の髪で、キリトちゃんと同じツインテールの女装子。
白銀の色の髪の毛で、ショートヘアーのまだこどもの女装子。
そのみんなが、僕をおかずにオナニーしている。
「さて・・・♡♡」
ぐいっと彼に抱き抱えられ、駅弁の格好をさせられる。
恥ずかしさでうつむくと、彼にあごを右手で掴まれ、顔を挙げさせられる。
アナルビーズが乱暴にずるる、と一気に引き抜かれ絶叫してしまった。
~~~♡♡にゃあああっ♡♡
「ふふ♡♡それじゃあいただきまーす♡♡」
ずぷぷ、と僕を抱きかかえた態勢のままペニスを挿入してきた。
アナルビーズでほどよくほぐれた肉が、彼のペニスを咥え込んで離さない。
「ぐっおお・・・♡♡こ、これっ♡♡やばっ・・♡♡フェラよりきもちいいっ♡♡」
にゃあっ♡♡にゃあああっ♡♡
ぱんぱんっ、と下から突き上げられ、メスのように犯される。
「ふっぐ♡♡・・・ああ・・♡♡そうだっ・・♡♡あぐっ♡♡皆に良いお知らせをするよっ・・♡♡ひうっ♡♡」
感じ入りながらも、話し続ける彼。
「相方がいないフリーの子は、もっと近くにきて、オナニーして、彼にぶっかけてもいいよ・・・♡♡」
それまで、自分で自分の体をいじりながらオナニーしていた女装看守たちがぴたっと止まり、こちらにいやらしい視線を送ってくる。
「はやくはやくぅっ♡♡ほら♡♡しないのなら、無しにしちゃうよっ♡♡」
その言葉を受けて、我に返った彼らが壇上に我先にと登ってくる。
自分のペニスの先っぽを僕に向けながらしごき始める。
「かわいいっ♡♡・・・あっ♡♡私もうっ・・・♡♡」
「あっ♡♡わっ、私もぉっ♡♡あああっ・・・・♡♡」
女装看守たちが射精し、僕とアストルフォに精子をかけてくる。
生臭くも、体が自然と悦んでしまう麻薬のような液体。
精子を女装している男にかけられ、喜んでしまっていた。
「私のぉっ♡♡握ってぇ♡♡」
「余のモノも握ってくれっ♡♡」
空いている口にペニスを突っ込まれ、両手に握らせて、脇の中へさえ入れられて彼らが腰を動かして快楽を得ようとし始める。
オスの香りが鼻につくたびにメスイキする。
「ねえ♡♡署長っ♡♡彼のお尻に入れたいんですけどぉっ♡♡」
「ダーメ♡♡彼はもう僕のだから、お尻は貸してあげないよ♡♡・・・・でも、それ以外の事だったらなんでもしていいよ♡♡」
「やったぁ♡♡じゃあ、体をさわってそれをおかずにしよーっと♡♡」
他の女装子たちがオナニーしている手とは反対の手を伸ばし、僕の体をまさぐってくる。
体のありとあらゆるところを触られ、変な気分になってくる。
「かわいいよぉっ♡♡んああっ♡♡でるぅっ♡♡」
「あ、あたしも・・・♡♡んおっ♡♡」
次々に精子を吐き出していく女装子たち。
永遠と思われるそれは、ひとまずの終わりを告げる。
「ぐっ♡♡中にだすよっ・・・♡♡・・・“あ”あ“あっ♡♡」
にゃああああっ♡♡
ケツに感じる生温かな感覚。
腸内を満たす精子。
孕まされるほどの圧倒的ザーメンの量にうっとりと倒錯する。
満足したのか、彼が僕を床におろす。
「ふいー♡♡気持ちよかったぁ♡♡・・・・さーて♡♡」
寝っ転がっている僕の首輪をぐいっと引っ張り、楽しそうな顔で言い放つ彼。
「二回戦とイこうか♡♡」
体中に、女装子たちの精子をかけられながら、彼に嬲られ続けた。
■
『あんっ♡♡ああんっ♡♡』
『ということで、NTR風にビデオレターを作ってみましたー♡♡どう?♡♡気に入ってくれたー?♡♡』
「・・・・・・・・」
「「「・・・・・・・」」」
怖い顔をして、ディスプレイで情事にふける僕とアストルフォの映像を見るキリトちゃん、マシュ、レオナ、咲の4人。
眼からはハイライトが消え、病んでいる様子が伺えてしまう。
キリトちゃんがリモコンのスイッチを押し、テレビの電源を落とした。
「・・・・さて。」
彼ら4人に取り囲まれ、ベッドへと放り投げられる。
逃げる暇さえなく、ヤられた。
「ねえねえ♡♡手コキしてくれない?♡♡」
「ボクはフェラね♡♡」
「だめだよぉ♡♡今は僕たちがやってもらっているんだからぁっ♡♡」
「あんな経験しちゃったらもう、オナニーじゃ満足できないよぉっ♡♡」
んむぅ・・・・♡♡
あれ以来、フリーの女装子たちの性欲処理を良くするようになった。
・・・・・他の男の囚人には、ばれていないことが唯一の幸運か。
アストルフォ「嫁ができたー♡♡わ^い♡♡」
キリトちゃん「コロス」
マシュくん「・・・・・(無言でナイフを構える)」
レオナくん「(ハイライトのない笑み」
水嶋咲くん「(ゴスロリの服を着て、彼のベッドの下に一晩中もぐりこんでいる)」
主人公「ヤンデレ女装子とか誰得」
ヤンデレ女装子<たぶん読者の大好物だと思うんですけど(名推理)
皆はどんなヤンデレ女装子に襲われたい?
僕は獅子上と乳上です(ホモは爆乳好き)
ぺったんホモ好きも慧眼だから好き。
女装子は良い文明だから数千年前から存在している(主張)
KEY(ドM)