<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
ホモに新しい小説を与えると水を得た魚のようにコメントしてきて草生える。
面白い感想、誇らしくないのかよ(賛辞)
この読者の鑑が・・・(罵倒に見せかけたほめ言葉)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
ホワイトデー(意味深)がやってきた。
そう、やってきてしまったのだ。
アストルフォやみんなからバレンタインデーにチョコを交換し合ったときにぼそり、と『ホワイトデーが楽しみだね・・・♡♡』と言いながら体中をまさぐられたことを思い出す。
彼が言うホワイトの意味は、そういうことなのだろう。
何度も体の中にそれを吐き出されているが、そのたびに彼らに絶対敵わないと思わされ、屈服して服従している。
優しそうな秀吉も、キリトちゃんも、沖田先輩も、乱先輩もみんなみんな性欲が有り余っている男子高校生なだけに容赦なくそのムラムラを全て吐き出してくる。
だから、少し怖くもある。
壊されてしまうかもしれない、しかし、それと同時に一体どれほど嬲ってくれるのかという期待もある。
アストルフォの部屋のベッドで、彼と一緒に寝ながら明日のことを考え続けた。
■
「ん・・・・♡♡」
ぴちゃ、ぴちゃという湿った音と、下半身に感じる違和感によって目を覚ます。
瞼を開けて、一体何が起きているのかを確認しようとすると目の前に二つの大きくてむっちりとしたお尻が見える。
「ンン・・・♡♡おはよう♡♡今日はホワイトデーだね♡♡僕と一緒にしゃぶりあってザーメン飲ませっこしよう♡♡」
裸になり、こちらに四つん這いでお尻を向けながらフェラしてくるアストルフォ。
相変わらずぶっ飛んでいた。
お尻を両手で掴むとあうっ♡♡と気持ち様さそうに悶え、顔を赤らめる。
理性が蒸発しているほどの猪突猛進さを持っているというのに、僕から触れられるのは今でも恥ずかしいらしい。
彼のペニスに舌を這わせ、唾液で滑りを良くし、れろぉ、となめていく。
「上手ぅっ♡♡ん・・・♡♡じゃあ、これはどう?♡♡」
そういうと口を大きくすぼめ、顔を激しく上下に振り、じゅっぽじゅっぽと音を立ててフェラしてきた。
突然の気持ちよさに射精してしまいそうになるがどうにか耐えて、こちらもお返しとばかりに彼のモノをしゃぶり返す。
あっ♡♡と短い悲鳴を挙げて感じ入る彼の姿にこちらもますます興奮してきた。
「んん・・・♡♡あ♡♡もうだめっ♡♡イっちゃうううう♡♡」
んむううううっ♡♡
そう叫ぶ彼が精子を僕の口の中に盛大にぶちまけ、また、僕も彼の口の中にザーメンを大量に吐き出し快楽を得る。
ぶるるるっ、と身を震わせて犬のように口を開け、舌を突き出し、よだれを垂らしながらびく、びくと軽く痙攣する僕たち。
口の中一杯に広がるザーメンの香りと味が、僕の体を熱く火照させる。
息が苦しくなり、アストルフォのペニスから口を離して精子をゴクリと喉を鳴らして咀嚼する。
苦くて青臭い雄汁が体の中へと入っていき、僕の内側から犯してくる。
そんなこちらの姿を見て、暗い笑みを浮かべながら本当に幸せそうにしているアストルフォ。
右手を僕の顎に添え、人差し指と親指で舌をつかんで引っ張ってきた。
「うん♡♡ボクの精子を全部飲めたみたいだね♡♡よしよし♡♡・・・・おはよう♡♡じゃあ、ケツをこっちに向けて、這いつくばってね♡♡」
お尻を彼の方に向けて、四つん這いになって情けなく体をさらしていると、彼が上からのしかかってきた。
「いただきまーす♡♡」
そこで意識が途切れた。
気が付いたら、こちらの顔に精子をかけようと自分のモノを激しくしごいているアストルフォの姿が見え、思わず興奮した。
■
朝の濃厚な情事を終え、一緒に彼と登校し、午前の授業が終わり、昼休みになった。
てっきり一緒にご飯を食べるのかと思っていたが、「・・・・本当はいやだけど、他の人もいるから譲ってあげる。」と言って一人でご飯を食べに行ってしまった。
なんのこっちゃ、と自分の机に座りながら疑問に思っていると隣にいた秀吉が顔を赤らめながら声を掛けてきた。
「・・・のう。今日は、二人っきりで昼食を取らぬか?」
お弁当箱を二つ自分の机に乗っけながらそういってくる。
片方が彼自身の物だとして、もう片方はひょっとして・・・・。
「うむ。お、お主が気に入ってくれると嬉しいのじゃが・・・♡♡」
スカートの裾を両手でぎゅっと握り締め、真っ赤な顔を俯かせてぼそりとつぶやく彼の姿に見惚れた。
もちろん、一緒にご飯を食べる。というと、表情を明るくし、目に見えて喜ぶ。
「そうか。それはよかった・・・・・♡♡」
舌で唇を舐めて、肉食獣が獲物を前にしたときのような表情を浮かべる彼。
あれ、なんだこの寒気は、と若干こうかいしつつも彼に手を引かれて屋上へと共に向かう。
晴れ模様の天気で、僕たち二人しかおらず、ベンチが空いていたのでそこに座ると、彼が僕の膝の上に座ってきた。
あ、何だか柔らかな感触を感じるし、髪からは甘い香りが漂ってきてまずい、と思うと彼が弁当箱を開けて、箸でおかずを取り、僕の口元まで運んできた。
「ほれ♡♡あーん、じゃ・・・♡♡」
翡翠の綺麗な瞳に見つめられ、どきり、と心臓を高鳴らせながら彼の差し出してきたおかずをぱくつく。
定番と言える卵焼きはとても絶妙な甘さの味付けであり、相当練習したことを伺わせる完成度だった。
おいしい。
「そうか、そうか♡♡・・・・もっとおいしくする方法があるぞ・・・♡♡」
そういうと今度は自分で卵焼きを食べ、何回か口の中で噛むと、両手で僕の頬をつかみ口移しで食べさせてきた。
忌避感や不快な感覚は全くなく、彼の口から移されるものを全てすんなりと受け入れられた。
目をとじながら、こちらにディープなキスをしてくる秀吉にお返しとばかりに舌を絡める。
「!!!・・・・・♡♡♡」
最初は驚いて目を見開いたものの、次第に目はハートマークとなり、息は荒々しく、体は熱くなっていく彼。
少し息が苦しいので口を離そうとすると、逃がさないとばかりに両手で頬をがっちりと抑え込まれて顔を動かせなくなる。
どんなに息が苦しくなろうとも、決して離れたくないと秀吉がくっついてくる。
ようやく解放されたのは、弁当を全て食べ終わってからだった。
お腹いっぱいになり、彼が差し入れたくれたお茶を飲んで休憩していると、何かを期待するようなまなざしを向けてくる。
「のう♡♡せっかくじゃから、わしにご褒美のひとつももらえぬかのう・・・・♡♡」
右手を掴まれ、彼が履いているスカートの中へと手を突っ込ませさせられると何か硬いものに気が付く。
ぎゅっと握ってみると彼が「んああっ♡♡」と強制をあげて体を跳ねさせる。
「こ、これ♡♡いきなりそんな乱暴にするでない♡♡こわれてしま・・んおおおおっ♡♡」
彼の言葉を無視してしごきあげると顔を天に向け、エビそりに体をそらし、激しい動きを取る。
指を彼の下着の中につっこむと、あたたかな肉の感触とぬくもりをダイレクトに感じる。
ペニスのさきっちょの穴を指で軽くほじってみると「おあああっ♡♡」と秀吉が短い悲鳴を挙げた。
「おっ・・・♡♡おおっ・・・・♡♡体がっ・・・・・♡♡ああっ・・・♡♡だめっ♡♡だめっ♡♡」
体をくねらせて、快楽から逃れようとする秀吉の体をしっかりと掴み、いつものお返しをしていく。
よだれを口からたらしながら際限なく乱れる彼はとてつもなくきれいに見えた。
「うう・・・・♡♡だ・・・め・・・♡♡・・・・あっ♡♡」
秀吉の体がぴくん、動くと生温かい液体が右手の中に吐き出される。
搾り取るように指の動きを強め、しごき続けてやるとまだまだ出てきた。
太ももを伝って精子が垂れていき、地面へとしたたり落ちる。
「・・・だめって・・・いったのにぃ・・・・♡♡」
涙をうっすらと浮かべながら両手で真っ赤になった顔を抑えて、恥ずかしがる秀吉。
唇を奪い、舌をねじ込むと同じく舌をこちらの口に入れようと伸ばしてきた。
くちゅ、くちゅと舌と舌が絡み合いどろどろになった唾液がお互いの体に入っていく。
「ん・・・・あ・・・・♡♡」
右手にたまった精子を、わざと彼の目の前で一気飲みしごきゅ、ごきゅとわざとらしく喉を鳴らして飲むと、彼がぼーっとした顔つきで半ば放心状態でこちらを見つめながらこちらをじっと見つめてきた。
「・・・うれしい・・・・♡♡」
右手に残った秀吉の精子をぺろり、といやらしくなめとると、彼が我慢の限界を迎えたのかこちらに伸し掛かってきた。
「・・・・儂のホワイトチョコはおいしいじゃろう・・・・♡♡じゃがな・・・・♡♡」
すっとスカートを口で咥えて、またガチガチになったペニスをこちらに見せつけてくる。
「・・・・下の口で飲むと、もっとおいしいと思うぞい・・・・♡♡」
すっ、と伸ばされた彼の右手が僕のお尻をわしづかみにし、さわ、さわとくすぐったくなるような優しくもやらしい手つきで触れてくる。
目を見れば、もう我慢の限界を迎えていることがわかるほど据わっていた。
秀吉からたっぷりとホワイトチョコをもらった
■
刺激的な昼休みが終わり、授業中ずっと彼のモノが入っている感覚を味わいながら授業を受け、メスイキしそうになるのをなんとかこらえながら過ごして放課後になった。
今日は、部活は休みの日だが、先輩三人から贈り物があるという。
そんな言葉にホイホイされてきちゃった僕はさっそく呼び出された場所までやってきた。
そこは20畳程度の大きさの、運動部共有のシャワールームだった。
あっ(察し)となったが、恋人たちの頼みを無下にするわけにもいかず、死地へと自ら赴いた。
裸になり、高校の設備にしてはやけに大きなシャワールームのドアの取っ手を右手で横に引き、裸で中に入ると先輩方三人がいつもまとめている髪をストレートにおろし、白いバスタオルに身を包んだ姿でお出迎えしてくれた。
三人とも恐ろしく肌が白く、美しく、水をはじくほど潤いがある艶のある体つきで見ているだけで赤面ものの体つきだった。
そんな僕の姿を見て、意地悪く笑いながら手招きする三人。
死刑台の階段を一歩一歩踏みしめて昇る囚人の気持ちを味わいながら彼らの元に行くと、三人に囲まれて、ぎゅうううっと抱き着かれた。
「一名様ごあんなーい♡♡」
「「はーい♡」」
ノリの軽い沖田先輩につられるように、キリト先輩と乱先輩もノリノリですでに泡まみれの体で挟み込んできた。
そして、風呂場にあるプラスチックの椅子に座らせられ、彼ら三人にいたるところを洗われる。
ボディソープを体のいたるところにに塗りたくったのか、とてつもなくぬるりとした感触になっている三人の柔肌に刺激を加えられうっ、と声を漏らさないように手で口を抑える。
「かわいいー♡♡我慢は体の毒だよ?♡♡ほら♡♡もっともっと声出してあえいじゃっていいんだよ♡♡」
「沖田さんの小股腕を挟み込んで洗ってあげます♡♡」
「じゃあ俺は背中からちっぱいを擦り付けて耳責めしてやるよ・・・♡♡」
正面からは乱先輩が抱き着いてきて、左手は沖田先輩の股に挟めまれて丹念に洗われ、背中からはキリト先輩が二人っきりの時にしか使ってこない女言葉で容赦なく責め立ててきた。
予想以上の快楽地獄に身も心も昇天しかけ、ガチガチになってしまったチンポをしごこうとすると、沖田先輩とキリト先輩の手で右手を抑え込まれ、乱先輩の右手でペニスをぎゅっと掴まれてしまう。
「だーめ♡♡自分でしごいたらすぐイッちゃうでしょ?♡♡」
「お前みたいな早漏野郎は私たちにしごかれて女のように無様にイくのがお似合いだ♡♡」
「だから、僕たちがおちんちんしごいて、いっぱい精子びゅーびゅーさせてあげるね♡♡」
シャワーを手に取り、全員の泡を流し、それからローションのボトルを手にとり、たっぷりと体中に掛けてくる。
乱先輩がローションまみれになったヌルヌルデカチンポを僕のモノと重ね合わせてきた。
しゅっ、しゅっ、と兜合わせでしごき合わせてきて、自分でするのとは全然違う気持ちよさに身をよじって快楽を体から逃がそうとするも、三人に体重をかけられて無理やり押さえつけられ、体全体でその気持ちよさを浴びることとなる。
あひっ♡♡あっ♡♡すごっ♡♡ちがうっ♡♡自分でするのとじゃ全然ちがううっ♡♡
嬌声をあげてよがる僕の姿に興奮したのか、キリト先輩と沖田先輩も僕の体に亀頭を向けて、自分のペニスをローションまみれの手で激しくしごき続ける。
「ぐっ“お”お“お”お“♡♡や、やばいっ♡♡こんなのすぐにイっちまう・・・・♡♡」
「あっ♡♡出ちゃうっ♡♡雄汁でちゃうっ♡♡あなたの体に赤ちゃんミルクたくさん出しちゃうっ♡♡」
そして、乱先輩もそんな二人に引っ張られるようにその手の動きを更に早め、ぐちゅぐちゅと音を大きく立てながらスパートをかけ始める。
「はひっ♡♡すごぉっ♡♡おちんちん同士のキスぅっ♡♡兜あわせさいこうっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
先ほどまであれほど余裕のあった彼も、僕のように徐々に体をがくがくと震わせ、目の焦点があっていない顔つきで無心にオナニーし続ける。
シャワールームに僕たちの悦びの声と、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が響き渡り続け、ついに射精の時を迎える。
「あおおおおおっ♡♡“イ”く“っ♡♡こくまろ精子でるうううううっ♡♡」
「あっ♡♡やだやだぁっ♡♡はずかしいよぉっ♡♡私のイくところをみないでえええええっ♡♡」
「っぐ♡♡うあああああああああっ♡♡」
うあああああっ♡♡
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅっと四つのペニスの先っぽから大量の粘ついていて、臭いのすごい精子が吐き出された。
それは僕の体のいたるところに掛けられ、体がじゅん、と思わずうずいてしまうほどの量だった。
まだ尿道に残っている精子を吐き出そうとペニスをしごき続け、射精し続ける三人。
「ああっ♡♡まだでるぅっ♡♡すごいっ♡♡すごいいいいいいぃっ♡♡」
「おあああっ♡♡すげえっ♡♡きもいいいいいっ♡♡」
「あっ♡♡ごめんねぇっ♡♡手がぁっ♡♡手が止まらないのぉっ♡♡」
あひいいいいいいいいいいっ♡♡
結局、彼らから解放されたのはそれから一時間後だった。
今年のホワイトデーは最高だったとだけ言っておく。
アストルフォ「家に帰ったら終わりだと思った?残念!!僕に一晩中抱かれようねー♡♡」
次郎「やめてくれよ・・・(期待)」
こんな男の娘達に犯されるんだったら本望なんだよなぁ・・・。
読者の皆もそうでしょう?(確認)
ちなみに一番性欲が強いのがアストルフォで、
一番恥ずかしがり屋なのが秀吉で、
一番少女趣味なのがキリトちゃんで、
一番純情なのが沖田さんで、
一番ラブラブするのが好きなのが乱ちゃんだゾ。
2017年4月3日まで活動報告でアンケートやっているから、来て、意見を書いていって、どうぞ。
あっ、おい、まてい(江戸っ子)私は書きたいものより、読者の需要を調べて、読者が望む女装子とシチュを書いているようにしているゾ。
だから、感想でお話を読んだ後にフィードバックをくれると読者が望むようなお話を作りやすくなるゾ。
だから、くれゾ(直球)
KEY(ドM)