<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
乱ちゃんの単独話がなかったことを思い出して急遽作った話。
刀剣乱舞も、かわいい男の娘がいっぱいやな・・・(野獣の眼光)
ちなみに、読者のアンケートと感想から集計した人気ランキング
1位 アストルフォ
2位 モードレッド
3位 マシュ
3位 ジャック
5位 ナイチンゲール
ほぼ全話出ているアストルフォはともかく、ほんの数話しか出ていないのに、
2位のモーちゃんつよすぎぃっ!!
マシュ君とジャックは安定の3位。5位のナイチンゲール君はヤンヤン好きな人たちから熱狂的な支持があったからランクインしたゾ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
乱先輩きゃわわ。
・・・・・はっ。
正気を失っていた。
彼と付き合うようになって数か月。
すっかりと骨抜きにされてしまった僕は、彼と接触していないと寂しく感じるようになってしまった。
やばめのドラッグを服用しているような中毒性。
彼の体に触れたい。
交わりたい。
そう思うも、今は授業中で何もできない。
こうして、机の下でこっそりとスマホで撮った先輩のエロ写真を覗き見るくらいしか・・・。
アストルフォや秀吉がいたらジト目で嫉妬の視線を向けてきていただろうが、今日はなぜか二人ともいないのでセーフ。
キリトちゃんと沖田さんは別の所要があるとかで今日は学校に来ていない。
悶々とした気持ちを抱えつつ、彼の顔をじっと見つめ続けるのだった。
■
学校がない日。
つまり休日。
乱先輩の家にお邪魔することになった。
そして、センスのいい私服に身を包んだ先輩に手を引かれ、案内された先は・・・
・・・・高層マンション?
入り口でカードキーをタッチし、中へと入っていくタイプの高級マンションだった。
首を動かして上を見上げると、雲を突き抜けているのではないかと思うほどの高さでそびえたっていた。
「さ。入って入って。」
カードキーをバッグから取り出し、入り口にかざすと、豪奢な扉がウィィィンと音を立てて自動で開き、先輩と一緒に中へと入る。
エントランスを歩いき、エレベーターの中に入り、階数をみると、なんと30階まであった。
当然のように30階を押す乱先輩。
にこにこと笑いながらこちらの手を握り、指を絡めてくるが、こっちは全く笑えていない。
ははっ、と苦笑いが思わず漏れ、緊張から唾を飲み込む。
一体家賃だけで何十万円するのだろう。
先輩から漂ってくる甘い香りと、明らかにランクの違う場所に来たことが原因による緊張が体中にいきわたる。
目的の階数につき、二人で降りる。
部屋は一つしなく、ワンフロアの場所の様だった。
これまた高そうなドアのノブに右手をかけ、がちゃりと開ける乱先輩。
「どうぞ。」
あ、お邪魔します・・・・
若干恐縮しつつも中へ入る。
すると、とてつもなく広い部屋が廊下越しに見えた。
靴を脱ぎ、そろえて靴箱へとしまい、部屋の中へと入る。
壁一面のガラス窓からは外の景色が一望できるほどの素晴らしい眺めが見える。
持っていたバッグを思わず落し、そのきれいな景色に見入る。
「んふふ♡♡すごいでしょー♡♡」
えっへん、と胸を張ってそういう乱先輩。
確かにこれはすごい。
こんなものは見たことがないと感じるほどに、衝撃を受け、その光景から目を離せずにいた。
結局、数十分ほどその眺めを覗き続けていた。
■
ようやく我を取り戻し、乱先輩と僕の分の椅子を窓の近くへと持ってきて、ジュースが入ったグラスを片手に乾杯することにした。
「かんぱーい♡」
かんぱーい。
ノリノリでカルピスが入ったグラスをチン、と音を立ててぶつけあう僕たち。
そしてそれを一気飲みする。
濃い目の味のそれをんぐ、んぐと喉を鳴らして飲んでいく。
「ぷはー。おいしいねー。」
ええ。
満足な表情を浮かべて屈託なく笑う先輩。
男とは思えないほどの美貌。
髪の毛はさらさらに溶け、手ですくうだけでちぎれてしまいそうに感じるほどの髪質。
肌はなめらかを通り越してすべらか。
いい匂いが体中からしてきて、近くにいるだけで理性が崩れそうになる。
心なしか、体が熱くなってきた。
くらりとする頭を手で抑えて、テーブルに突っ伏す。
「ありゃ。大丈夫?」
こちらを心配してくれる乱先輩に顔をテーブルに伏せたまま手で応える。
が、何だかおかしい。
頭はボーっとするし、息が荒くなってきた。
自分では立てないので、乱先輩に肩を貸してもらって立ち上がり、
ベッドまで連れて行ってもらう。
枕を頭に置かされ、ベッドに寝かされた。
「んーっと・・・。」
目を開けてみると、乱先輩が僕のおでこに自分のおでこをくっつけてきているのが見えた。
心臓が激しく動悸し、思わず息を呑む。
そんな僕の様子に気が付いたのか、彼がふふっ、と微笑み、僕の頬にキスをしてきた。
「いい子だね・・・♡♡」
そして、僕のズボンに両手をかけてズリ降ろしてくる先輩。
止めようにも、体に力が入らず、上手く動けない。
そうこうしているうちに、服を全て剥がされてしまう。
「うわぁ・・・♡♡」
ブレザーに、スカートという学校指定の制服を着ている乱先輩が、感嘆の声を漏らしながら自分のスカートをしゅるしゅる、とズリ降ろす。
スカートの中からはパンツに包まれつつ、くっきりと浮き出ているガチガチの剛直ペニスが姿を現す。
「ねえ・・・♡♡君を見ていたらこんなになっちゃったんだけど・・・♡♡」
パンツをずらし、そのペニスを右手で持ちながら、
僕の顔元まで腰を近づけてきた。
むわぁっ、と性臭が鼻につき体が発情してしまう。
動かない体を必死に動かし、舌を伸ばしてそれを舐めようとしても、
ギリギリ届かず、歯がゆい思いをする。
「んっ・・・♡♡今、濃いのたっぷり出してあげるからね・・・・♡♡」
はあっ、はあっ、と息を乱しながら自慰を始める先輩。
筋肉が弛緩し、動けない状態の僕は、その光景をただ、
自分のペニスを同じように硬くしながらお預け状態で
見守るしかなかった。
くちゅ、くちゅ、と乱先輩が自分のモノをしごくたびに粘液がこすれる、
いやらしい響きが奏でられる。
「んああっ・・♡♡あっ・・・♡♡だめっ・・♡♡もうイっちゃう・・♡♡」
トロ顔をさらしながら、猿のように夢中でオナニーし続ける彼。
こちらもその痴態を食い入るように見つめ続け、今にも破裂しそうなほど
あそこを硬くする。
「あっ・・・♡♡出るっ・・・♡♡お口開けてっ・・・・ああっ♡♡♡」
先輩の言うとおり、だらしなく口を開けて彼のおちんぽミルクを待っていると、
びゅるるっ、と白い液体が僕の顔と体に掛かった。
舌でよく咀嚼し、味わうと青臭いザーメンの味がした。
続けてまだまだ射精が止まらない乱先輩のペニス。
ぴゅっ、ぴゅるるっ、と短い射精が断続的に何回か続くと、
ようやく止まった。
「あ・・・あひぃ・・・・♡♡」
体をぶるる、と痙攣させて、アヘ顔を浮かべつつ射精の余韻に浸る先輩。
その様子を惚けながら見つめていると、我を取り戻した先輩がはっとなり、
こちらをキッとにらんできた。
「・・・ま、まだイっていないし・・・。」
顔を赤らめながらそういう彼。
しかし、ペニスからは精子の糸がねとぉ~と引いており、説得力はゼロだった。
わずかに動く体に力を入れて、そんな彼を笑っていると、うつぶせにひっくり返される・
ローションが並々と注がれ、お尻の穴に人差し指と中指が侵入してきた。
「僕のことを笑うなんて生意気だぞぉっ♡♡これから僕にたくさん掘られてあんあんよがる
君には、犬みたいな恰好がお似合いだよ♡♡」
う・・・・。
ぐちり、ぐちりと穴を指で押し広げられ、中がちょうどいい塩梅までほぐされていく。
羞恥に耐えるために顔を枕に伏せていると、それがあてがわれる。
「ほら・・・♡♡入っちゃうよ~?♡♡」
あおお・・・・♡♡
ぞくり、と体に快感がほとばしり、お尻の穴にあてがわれている彼のペニスを意識する。
腰はがくがくと震えて砕けおち、体がぶるぶると震えて止まらない。
僕がそんな状態でいると、彼がぐいっと背中越しに伸し掛かってきて、犬の交尾の態勢のような状態へとその体を押し付けてくる。
「それじゃ・・・いただきまーす♡♡」
!!!!あおおおおおおおおんっ♡♡
ずぷぷぷ、と乱先輩のペニスが入ってきたときに、思わず獣のようなうめき声をあげてしまった。
カクカクと腰を押し付けられ、犯されていく。
わおおおおんっ♡♡あっ♡♡あおおおおおんっ♡♡
「わんちゃんみたいに鳴いちゃってー♡♡それじゃ一緒にわんちゃんになってけだものックスしよっか♡♡わんわんっ♡♡」
背後から僕の首の後ろに甘噛みしてくる乱先輩。
ずきり、と痛みを感じながらも彼のペニスでお尻を容赦なく掘られていく。
わおおおんっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡
「きゅーんきゅーん♡♡わおおおんっ♡♡はっ♡はっ♡♡」
ぱんっ、ぱんっ、と腰が打ち付けられるたびに肉がはじける音が鳴り、
お互いに犬のマネをしながら交わり続ける。
びく、びくと体を震わせながら犯され続けていると、ペニスに彼の手が伸びてきた。
優しさのかけらもない、ものすごい力強さで僕のペニスをしごいてくる。
!!!!!わおおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡
枕にうずめて伏せていた顔を思わずあげて、上体を弓なりにそらして絶叫する。
「わんっ♡♡わんっ♡♡わふっ♡♡わおーん♡♡」
そして、永遠に続くと思われていた交尾が終わりを迎える。
「わっ、わふっ♡♡わおおおおおおんっ♡♡」
あおおおおおんっ♡♡
お尻の中に注がれていく、熱い液体。
腸内を伝わっていく雄の精子。
彼に屈服させられ、メスとして抱かれてしまった証をこの身で受け止める。
ひとしきり出され、射精が終わったときに彼のペニスがズルゥ・・と引き抜かれた。
放心状態でベッドにうつぶせになりながら倒れる。
「気持ちよかったぁ・・・・♡♡・・・・・ね、ワンちゃんもそう思うでしょ?♡♡」
わん・・・・♡♡
彼の質問に、体をごろんとあおむけにし、犬のようにお腹を見せて、服従の証を示しながら同意する。
すると、彼の動きがぴたっと止まり、口からよだれをたらしつつこちらを見つめてくる。
・・・せ、先輩・・・・?
「・・・・ぐるるるるるっ♡♡」
かわいらしいうなり声をあげる彼に、両足の首を両手で掴まれ、ぐいっと股を開かされる。
あっ・・・♡♡
「わおーーーーん♡♡」
ペニスがお尻の穴に当てられ、また菊門を犯されていく。
結局、お互いに精子まみれになるほどヤりまくった。
首輪をつけながらされる“躾”は最高だった。
■
それからというものの、先輩と一緒の日には、彼の嫁として、ペットとして一緒に過ごすことになっている。
朝、起きたらまずは口を洗い、それからベッドで一緒に寝ている夫のペニスをフェラするところから始まる。
棒だけでなく、玉もちゃんとなめて気持ちよくすると彼は大層喜んでくれるのだ。
ピンクのネグリジェのような、スケスケのパジャマを着ているのがものすごくエロイ。
僕が頼めば、チャイナ服でも、セーラー服でも、スク水でもどんな格好でもしてくれる。
一度、試しに学ランを着てもらい、ポニーテールの姿で犯してもらったときが一番興奮した。
昼 何を食べるのかはそのときによってまちまちだが、ひとつだけ決まっているのは、テーブルの前で椅子に座りながらお昼を食べる彼の足元にもぐりこみ、ペニスをほおばるということだ。
その時は、こちらは裸で、彼はニーソかタイツを履いている。
僕のフェラで気持ちよくなったなら、僕の股間をそっと踏んできて、足コキしてくれる。
そして、ご主人様自らが手に料理をもって、食べさせてくれる。
そうでなかったら、首輪をぐいいいっと引っ張ってきて、ケツにバイブやディルドーを入れてもてあそんでくる。
夜 この時が一番の楽しみだ。
こっちのケツをほぐしてきて、がっつりと犯してくる。
その時の彼は、セックスを覚えたばかりの猿のように必死に腰を動かしてくる。
朝、昼の時に感じた余裕は消え失せ、性欲を持て余す、男子中学生のようにただただ、
こちらを貪ってくる。
「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」
これが僕と先輩との日常だ。
■
「・・・・以上です。」
「「「・・・・・・・・・・」」」
目がイってしまっている沖田先輩がそれまでの経緯を淡々とのべ、報告し終わると、
キリトちゃん、アストルフォ、秀吉の4人が僕をじっとまばたきさえせず、見つめてくる。
隣で腕を絡めてくる乱先輩はそんなことお構いなしに、口にポッキーを咥えながら、
んー♡っと目を閉じながポッキーゲームをしようとしてくる。
・・・・・ここで教訓。
女(男)相手に、「あなたが一番です」なんで軽々しく言ったり、エッチするとこうなるからハーレムを作る時には、気をつけよう!
「なに良い話で終わらそうとしているの?首輪つけて、裸で散歩に行くよ。」
「道着を着ながらの稽古プレイが先です。沖田さんが滅多打ちにした後に、優しく、ねっとりと蛇のような性交をして差し上げますから。」
「・・・・・・(ツインテールでゴスロリ着ながらパンツが見えるように足コキしてあげたら、もっと私のことを見てくれるかな・・)」
「そうかそうか。おぬしは儂とだけしているといっていたコスプレイを乱先輩ともしておったのか。はっはっはっはっはっはっはっはっはっは。
・・・・・今日は女看守の格好で犯してやるからな・・・・。」
女装子と付き合う時には、注意しよう(ガチ)
おわり
乱ちゃんにガチレイプされたいです(告白)
皆は、誰にどんな格好をしてもらいながら犯されたい?(ホモは好奇心旺盛)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
2017年5月5日まで活動報告でアンケートやっています。
あなたの意見を活動報告でコメントしていってください。
読者の意見があれば、もっといい作品ができるから、ください(二度頼み)
KEY(ドM)