※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

この話の続きを書くの1.5年ぶりだけど
読者からの需要はどうなのだろうか(疑問)

あらすじ。

沖田さんのお見合いをぶち壊すため、
沖田パパ(ママ)と試合することに。

認めてもらって、沖田さんに掘られて
勝った!!第三部完!!と思っていたら
沖田パパにガチぼれされて毎晩
夜這され『親孝行』させられることに。

いやぁ、仲良しな家族だなぁ(白目)

ちなみに、ここの沖田さん(♂)は
ガチのヤンヤンだゾ。


それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


沖田さんの父の女装子ママ(♂)に口説かれていたら、沖田さん(♂)に滅茶苦茶ヤンヤンされて、飼われる

「次郎くん。一緒にお風呂に入らないかい?」

「駄目です駄目です!!彼は私のモノです!!」

 

 

 

 

「次郎くん。あーんしておくれ。・・・ああ、

口移しでもいいんだよ?」

「三段突きされたいんですか?(ヤンヤン)」

 

 

 

「ふふふ・・・・。ほら、総司よりも

僕の方がむっちりとしていて、

セック〇も気持ちいいよ?・・・・お尻

使わせてくれたら、天国に連れて行ってあげよう♡」

「い い か げ ん に し ろ」

・・・・・・・。

 

 

道場で、沖田先輩のお父さん・・・、お父さん?(女にしか見えない)

というか、総司とうり二つなのに、二十ピー歳という

女装系美少女の沖田パパこと瑠衣さんから

こんな感じで毎回ねっとりと絡められている。

 

で、最近は総司がそれにガチギレして、

一時期は僕の健を斬って、飼おうとして

いたくらい病んだこともあった。

 

必死に弁明の言葉を紡ぎ、今すぐ結婚

指輪を用意する、と言ったら途端に

機嫌を良くして引いてくれたが。

 

 

そして、金曜日。

学校が終わっていつものように先輩の

部屋に行って、玄関に入ったその時、

視界が突然暗転して、壁に押し付けられる。

 

うおっ・・・!?

「・・・・・・・・・。」

 

---先輩が僕の両手首をもって

壁ドンしてきている。

 

・・・・・・・。

「・・・・・・・。」

 

俯いていて見えなかったその表情を

見た時、あまりの恐ろしさに悲鳴を

あげそうになる。

 

--無表情。

いつも感情豊かで明るいあの

先輩が真顔で僕のことをじっと見つめている。

 

・・・あ。あの・・・?

 

何かまずいことをしてしまったのだろうか。

いや、一体ナニがあったのだろうか。

そう思った僕が先輩に声をかけると、

彼女が僕の首元に舌を這わせながら

囁いてくる。

 

 

「・・・・最近。モテているからって

調子に乗っていませんか?」

・・・・・・。

 

それは一体どのことを言っているのか

さっぱりだった。

先輩と仲良くなった影響で

女子とも仲良くなったことを言っているのか。

 

先輩のお義父さんに口説かれているか。

 

「あなたにはきっちり、あなたが誰の

メスなのか、教えないといけませんね・・・。」

 

そういってするすると制服を脱いだ彼の

姿は----。

 

え、FGOの沖田のエロ和服・・・っ!?

 

「ふふふ・・・♡いっぱいいじめて

アンアン鳴かせてあげますから・・♡」

 

色っぽく、ほんのり赤く染まった表情で、

大きくせせりたつあそこを腰をカクカクと

動かして押し付けてくる彼に肩を

抱かれながら、ベッドまで連れていかれた。

 

◆

 

ああああああっ!!いぐぅっ!!ところてんするぅぅっ!!

「はあっ♡はあっ♡・・・あー♡ムラムラが収まらない・・・♡

後10回は抱きますからね・・・♡」

 

彼の部屋のベッドで押し倒され、

バックからパコパコとハメられる。

 

足を動かすとじゃらり、と鎖が擦れる

金属音が聴こえ、痛みを伴う。

 

その鎖の先は、彼女の脚まで

つながっていた。

 

お互いの首にはプラスチック製の、

だが、鎖の部分だけは本物の金属で

できている『人間用』の首輪がつけられており、

その鎖はお互いの首輪につながっている。

 

「生ハメいいー・・・♡

ほら、今度は態勢変えて足を上に持ち上げながら

思いっきり突きますよー♡」

 

うぐあああああっ!!ぐっああ!!

 

ずっ、ずっ、と彼のモノが体の奥までぶち込まれ、

一回突かれるたびにがくがくと

身体が痙攣して、あえいでしまう。

 

 

ひぎあっ・・・・!ううーっ・・!うううーっ・・!

 

「あんっ♡お尻の締め付け強くなったぁ♡

そんなに沖田さんのチンポいいんですかぁ?♡

ほらほら♡あんなおじさん女顔オカマ野郎よりも

私のチンポのほうが好きでしょう?♡」

 

あっ♡先輩っ♡先輩っ

 

「ふふふ♡メスのスイッチ入っちゃいましたね♡

それじゃあ、今度は沖田さんにしがみついて

赤ん坊みたいに情けなく甘えましょうねー♡」

 

ひうぅっ・・・♡

 

身体をぐいっと凄い力で持ち上げられ、

その細い腕のどこにそんな逞しさがあるのか、

彼女の膝に乗せられ、ゆっさゆっさと

上下に動かされる。

 

口を開いて嬌声の声をあげようとすると、

病みきった瞳の先輩にベロちゅーされ、

苦しさから離れようとすると、首の後ろに

両手を回され、ホールドされる。

 

 

うぐ・・♡ううう・・・♡

 

「はああ・・・♡幸せ・・・♡ほら・・・♡

ママのおちんちん気持ちいい、は?♡」

 

あっ♡気持ちいいですっ♡ママァっ♡

 

「~~~~ああもうっ♡可愛すぎですっ♡

ご褒美に中にたくさん出してあげますからねっ♡」

 

ぱちゅん、ぱちゅん、とピストン運動が

その速さを速め、ずり落ちてしまわないよう

彼の背中に手を回して、しっかりと抱き着くと、

彼も優しく抱きしめ返してくる。

 

・・・・あ♡ぐるぅっ♡イクゥっ♡

「マ、ママももうイっちゃいますぅ・・・♡

あああああああっ♡♡」

 

 

情けなくぴゅるぴゅると彼のお腹に

精子をまき散らすと同時に、僕の中で

彼が果てた。

 

 

温かいものが、とくん、とくんと入ってきて

妊娠させられるかと思うほどの

量の精子を送り込まれる。

 

 

射精の余韻と気持ちよさに身を震わせていると、

彼のモノがすぐさまその大きさを取り戻し、

僕の中で膨張する。

 

うぐあ・・・・♡

 

「今日から月曜日の朝まで♡

沖田さんが可愛がってあげますからねー♡

ほら♡ケツ絞めてご主人様のチンポを

悦ばせなさい♡」

 

あっ♡あっ♡あっ♡

 

 

 

---結局、それから解放されたのは本当に

月曜日になってからであり、その間彼の

重い愛に押しつぶされそうになりながらも

風呂、トイレ、食事の世話をされながら

一緒に過ごすのだった。

 

 

先輩を怒らせると怖い、ということが

身に染みてわかった。

 

 




ヤンデレの沖田さんの話を何か書きたいのう、ヤス・・・。

こんな沖田さん(♂)に飼われたいだけの人生だった・・・(告白)

ちなみに、ここの沖田さんは嫉妬深すぎて、
女子と話していた時間分、キスとセックス
してくるように求めてくるゾ。

読者にとってはご褒美だよなぁ?(確信)

感想くれ(直球)

読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。


どんな些細なことでもいいゾ。

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