<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
この話の続きを書くの1.5年ぶりだけど
読者からの需要はどうなのだろうか(疑問)
あらすじ。
沖田さんのお見合いをぶち壊すため、
沖田パパ(ママ)と試合することに。
認めてもらって、沖田さんに掘られて
勝った!!第三部完!!と思っていたら
沖田パパにガチぼれされて毎晩
夜這され『親孝行』させられることに。
いやぁ、仲良しな家族だなぁ(白目)
ちなみに、ここの沖田さん(♂)は
ガチのヤンヤンだゾ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「次郎くん。一緒にお風呂に入らないかい?」
「駄目です駄目です!!彼は私のモノです!!」
「次郎くん。あーんしておくれ。・・・ああ、
口移しでもいいんだよ?」
「三段突きされたいんですか?(ヤンヤン)」
「ふふふ・・・・。ほら、総司よりも
僕の方がむっちりとしていて、
セック〇も気持ちいいよ?・・・・お尻
使わせてくれたら、天国に連れて行ってあげよう♡」
「い い か げ ん に し ろ」
・・・・・・・。
道場で、沖田先輩のお父さん・・・、お父さん?(女にしか見えない)
というか、総司とうり二つなのに、二十ピー歳という
女装系美少女の沖田パパこと瑠衣さんから
こんな感じで毎回ねっとりと絡められている。
で、最近は総司がそれにガチギレして、
一時期は僕の健を斬って、飼おうとして
いたくらい病んだこともあった。
必死に弁明の言葉を紡ぎ、今すぐ結婚
指輪を用意する、と言ったら途端に
機嫌を良くして引いてくれたが。
そして、金曜日。
学校が終わっていつものように先輩の
部屋に行って、玄関に入ったその時、
視界が突然暗転して、壁に押し付けられる。
うおっ・・・!?
「・・・・・・・・・。」
---先輩が僕の両手首をもって
壁ドンしてきている。
・・・・・・・。
「・・・・・・・。」
俯いていて見えなかったその表情を
見た時、あまりの恐ろしさに悲鳴を
あげそうになる。
--無表情。
いつも感情豊かで明るいあの
先輩が真顔で僕のことをじっと見つめている。
・・・あ。あの・・・?
何かまずいことをしてしまったのだろうか。
いや、一体ナニがあったのだろうか。
そう思った僕が先輩に声をかけると、
彼女が僕の首元に舌を這わせながら
囁いてくる。
「・・・・最近。モテているからって
調子に乗っていませんか?」
・・・・・・。
それは一体どのことを言っているのか
さっぱりだった。
先輩と仲良くなった影響で
女子とも仲良くなったことを言っているのか。
先輩のお義父さんに口説かれているか。
「あなたにはきっちり、あなたが誰の
メスなのか、教えないといけませんね・・・。」
そういってするすると制服を脱いだ彼の
姿は----。
え、FGOの沖田のエロ和服・・・っ!?
「ふふふ・・・♡いっぱいいじめて
アンアン鳴かせてあげますから・・♡」
色っぽく、ほんのり赤く染まった表情で、
大きくせせりたつあそこを腰をカクカクと
動かして押し付けてくる彼に肩を
抱かれながら、ベッドまで連れていかれた。
◆
ああああああっ!!いぐぅっ!!ところてんするぅぅっ!!
「はあっ♡はあっ♡・・・あー♡ムラムラが収まらない・・・♡
後10回は抱きますからね・・・♡」
彼の部屋のベッドで押し倒され、
バックからパコパコとハメられる。
足を動かすとじゃらり、と鎖が擦れる
金属音が聴こえ、痛みを伴う。
その鎖の先は、彼女の脚まで
つながっていた。
お互いの首にはプラスチック製の、
だが、鎖の部分だけは本物の金属で
できている『人間用』の首輪がつけられており、
その鎖はお互いの首輪につながっている。
「生ハメいいー・・・♡
ほら、今度は態勢変えて足を上に持ち上げながら
思いっきり突きますよー♡」
うぐあああああっ!!ぐっああ!!
ずっ、ずっ、と彼のモノが体の奥までぶち込まれ、
一回突かれるたびにがくがくと
身体が痙攣して、あえいでしまう。
ひぎあっ・・・・!ううーっ・・!うううーっ・・!
「あんっ♡お尻の締め付け強くなったぁ♡
そんなに沖田さんのチンポいいんですかぁ?♡
ほらほら♡あんなおじさん女顔オカマ野郎よりも
私のチンポのほうが好きでしょう?♡」
あっ♡先輩っ♡先輩っ
「ふふふ♡メスのスイッチ入っちゃいましたね♡
それじゃあ、今度は沖田さんにしがみついて
赤ん坊みたいに情けなく甘えましょうねー♡」
ひうぅっ・・・♡
身体をぐいっと凄い力で持ち上げられ、
その細い腕のどこにそんな逞しさがあるのか、
彼女の膝に乗せられ、ゆっさゆっさと
上下に動かされる。
口を開いて嬌声の声をあげようとすると、
病みきった瞳の先輩にベロちゅーされ、
苦しさから離れようとすると、首の後ろに
両手を回され、ホールドされる。
うぐ・・♡ううう・・・♡
「はああ・・・♡幸せ・・・♡ほら・・・♡
ママのおちんちん気持ちいい、は?♡」
あっ♡気持ちいいですっ♡ママァっ♡
「~~~~ああもうっ♡可愛すぎですっ♡
ご褒美に中にたくさん出してあげますからねっ♡」
ぱちゅん、ぱちゅん、とピストン運動が
その速さを速め、ずり落ちてしまわないよう
彼の背中に手を回して、しっかりと抱き着くと、
彼も優しく抱きしめ返してくる。
・・・・あ♡ぐるぅっ♡イクゥっ♡
「マ、ママももうイっちゃいますぅ・・・♡
あああああああっ♡♡」
情けなくぴゅるぴゅると彼のお腹に
精子をまき散らすと同時に、僕の中で
彼が果てた。
温かいものが、とくん、とくんと入ってきて
妊娠させられるかと思うほどの
量の精子を送り込まれる。
射精の余韻と気持ちよさに身を震わせていると、
彼のモノがすぐさまその大きさを取り戻し、
僕の中で膨張する。
うぐあ・・・・♡
「今日から月曜日の朝まで♡
沖田さんが可愛がってあげますからねー♡
ほら♡ケツ絞めてご主人様のチンポを
悦ばせなさい♡」
あっ♡あっ♡あっ♡
---結局、それから解放されたのは本当に
月曜日になってからであり、その間彼の
重い愛に押しつぶされそうになりながらも
風呂、トイレ、食事の世話をされながら
一緒に過ごすのだった。
先輩を怒らせると怖い、ということが
身に染みてわかった。
ヤンデレの沖田さんの話を何か書きたいのう、ヤス・・・。
こんな沖田さん(♂)に飼われたいだけの人生だった・・・(告白)
ちなみに、ここの沖田さんは嫉妬深すぎて、
女子と話していた時間分、キスとセックス
してくるように求めてくるゾ。
読者にとってはご褒美だよなぁ?(確信)
感想くれ(直球)
読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。
どんな些細なことでもいいゾ。
KEY(ドM)