※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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メッセージで実際にあったかいわ

ラーマきゅん提案おじさん「FGOのラーマきゅん出して❤️」

KEY(ドM)「いやです・・・」

ラーマきゅん提案おじさん「なんで?(殺意)君のかわいいラーマきゅん、見たいんだぁ…❤️嫌って言っても書くんだよ、ラーマきゅんを(強要)」

KEY(ドM)[おう、考えてやるよ(書くとはいっていない)
嬉しいダルルォ!?かわいいラーマきゅん書かなきゃ・・・(使命感)」


書きました(白目)

ラーマきゅん提案おじさん、みとけよみとけよー

KEY(ドM)


リクエスト ツインテ女装子ラーマきゅんに迫られて捕食される

「余と夫婦になれ。」

 

こちらを見つめながらそういってくる相手。

 

揺れる炎のように燃えているような真っ赤な髪。

かわいらしい顔立ちに、スレンダーで細くてきれいな手足。

髪型はツインテールにまとめられていて、見た誰もが美少女だと答える確率は150%。

 

彼女の名前はラーマ。

 

いや、正確には。

 

 

「大丈夫だ。調べたところ、オランダという国は同性婚が許されている。だから安心しろ。」

 

身長が160CMと小柄な彼に上目遣いで見られながらそう迫られる。

 

彼は男なのだ。

 

 

こんなにかわいいのに。

 

 

どうしてこうなった。

 

初めて出会ったときの彼は普通に男子の格好をしていた。

それが今では四六時中女性の格好をしていて、べたべたくっついてくる。

 

 

その時のことをおもいだす。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

「余の名前はラーマという。よろしく頼むぞ。」

 

尊大な態度でそう自己紹介をする転校生。

 

僕が通っている学校に転校性がやってきた。

 

しかも、女装子ばかりの男子校に普通の男子がやってきたのだ。

知り合いの男子生徒もものすごく喜んでいた。

 

席は僕の隣で何かと一緒に行動することになった。

 

学校では日本語を教えたり、学食のおすすめのメニューを一緒に食べたり。

 

休日は買い物に出かけて、映画を見て、ご飯を食べて、カラオケに行ったり。

 

 

とにかく楽しかった。

 

最近では日本になじめてきたのかいろいろなことを向こうから聞いてくるようになった。

大和撫子とか、髪がロングとショートではどちらが好きかとか。

 

 

何だか変なことを聞いてくるな、ぐらいにしか流していなかったがそのうちとあることが起きた。

 

誰もいなくなった教室に呼び出されて

 

「好きだ。」

 

と告げられた。

 

 

ごめん、僕はノーマルなんだ。と伝えたところ、

「・・・・・そうか。」

と一言だけぽつりと漏らして帰ってしまった。

 

 

さすがに男同士でそういうのは・・、というのが僕の素直な気持ちだった。

 

ラーマは好きだけどそれは友達としてだ。

 

明日また会うときには今日のことを気にせずにあいつと接していこう。

 

そんな僕の決意を大いに揺らす事件が発生した。

 

・・・・・・・・・・

 

次の日。

 

教室に入る。

ドアを開けて自分の席まで向かう。

 

さて、一限目の準備をしておくか、と思いつつ用意を進めていると、おかしいことに気が付く。

 

隣のラーマの席に見知らぬ美少女が座っている。

おかしい。

 

席替えをした記憶はないし、何よりこんなかわいい子がうちのクラスにいた覚えもない。

 

赤い色の髪をツインテールにまとめていて、女子生徒用の制服を着ている。

 

黒のニーソから時折見える白いふとももが魅惑的だ。

 

じっと見ているとこちらに気がついた生徒に気づかれ見つめ返される。

 

さすがにぶしつけだったと思い目をそらして机に突っ伏す。

 

(ラーマはどうしたんだろう。)

 

まだ来ぬ知り合いを待ちながら心配をしていた。

 

その間も隣にいる美少女が見つめてきていたことに気が付かず。

 

・・・・・・・・・

 

 

結局放課後になってもラーマは来なかった。

 

本当にどうしたんだろう。

 

昨日僕に振られたことを引きずっているのだろうか。

 

まあ、帰るか、と思いケータイをいじっているとラーマからラインで連絡が来ていたことに気が付く。

 

元気だったか、とホッとしながら内容を見る。

 

何でも学校にいるらしい。

 

教室では見かけなかったのに。

 

屋上で待っているとか。そこに駆け足で向かう。

 

ドアを開けて屋上に出る。

 

すると、教室でラーマの席に座っていた美少女がいることに気が付く。

何でこの子が?

 

そう疑問を感じていると、こちらに気がついその子がこちらに歩いてきて手を取ってくる。

 

「昨日振りだな。」

 

聞き覚えがありすぎる声でそういわれてフリーズする。

 

まさか・・・・

 

「やはり気がついていなかったのか。」

 

やれやれ、鈍感め。とあきれられるがそれどころじゃない。

 

ラーマ・・なのか。

 

「ああ、そうだぞ。お前のラーマだ♡」

 

ウィンクされながらそういわれる。

不覚にもちょっとときめいてしまったのは秘密だ。

 

「お前は男同士での恋愛には興味がないと言っていたな。」

ああ、そうだよ。と告げる。

 

 

気持ちはありがたいけどさすがに・・・

 

「今の余は何に見える?」

 

そういわれてラーマの格好を見る。

どうみても女子にしか見えない。

しかも超絶かわいいのでなおさら質が悪い。

 

「さあ、これで問題はなくなったな・・・♡」

 

じりじりとにじり寄られる。

本能的に危険を察知して後ろに下がる。

 

「もう観念しろ。」

いやだ!!僕はノーマルだ!!と心から叫ぶが全くあきらめようとしない。

 

「余と夫婦になれ。」

 

 

あ、そこはちゃんと女役と男役が分かれているんだな、と思いつつも拒否する。

 

「気が付いていないのか?お前は昨日『男同士が無理』とは言ったが『ラーマとは無理』

とは言っていないんだぞ。つまり、余が女性になれば晴れて夫婦になれる!!」

何の問題もない、とどや顔でそういってくる。

 

確かに、もしラーマが女だったら二つ返事で付き合うことを了承していただろう。

しかし、女の格好をしていたとしても男は男だ。

 

「これを見てもか?」

 

そういって制服のスカートをぴらりとめくる。

 

そこには紺色の下着が履かれていた。

いや、下着というよりは・・・・

 

「お前がこういうのを好きなのは水泳の授業で知っていたぞ♡」

こちらの手を取って服の中を触らせて来るラーマ。

 

中をよく見ると水着を着ているのが分かった。しかも学校指定の水着、いわゆるスクール水着だ。

 

「変態♡ここをこんなに大きくして・・♡一体何を想像していたんだ?」

ん?と意地の悪い笑みでそう聞いてくる。

 

その間も股の手でこちらの睾丸を軽くつかまれきゅっと、絞められる。

 

本能的に防御態勢を取り、前のめりになる。

 

「ほら♡がまんしなくてもいいんだぞ・・・♡」

 

優しく、それでいて絶妙な力加減で愛撫してくる。

 

壁際に追い詰められ、逃げ場がなくなる。

「いっぱい出せ♡」

 

強く、それでいて早くこすられ、軽くイってしまう。

イクときにどさくさにまぎれて唇を奪われる。

粘液でぬるぬるとした舌が口をこじ開けて入り込んできて、舌と舌が絡み合い、もつれあう。

 

舌で押し返そうとしても、相手の舌にますますからみついてしまうだけで、全く動かない。

 

「ん・・・♡はああ・・・・♡」

幸せそうに眼を閉じて口づけをしている彼を見ているとどんどん変な気持ちになっていく。

 

自分の中の何かが壊れて溶けていく。

 

それに気づいても止まらない。

 

「んちゅ・・♡ふっ・・う・・・♡」

 

こちらからラーマを抱きしめて首に腕を回しむさぼる。

嬉しそうにそれを受け入れるラーマにさらに情欲がわいてくる。

 

「はあ・・・♡はあ・・・・♡」

口を離すとお互いに息を整えながら見つめあう。

 

そして、また唇が重なり合い、キスをする。

 

そのたびに頭がぼーっとしてくる。

もっともっとラーマと愛し合いたい。

 

もっともっと、どろどろに溶け合いたい。

 

やめろ、という理性の声を無視して本能に赴くままに行為を続ける。

 

彼の口が三日月の形にゆがんでいることに気が付かずに。

 

 

・・・・・・・・・・

 

(はあ・・・♡はあ・・・♡気を付けないと幸せすぎて死にそうだ・・・♡)

 

今まで自分が好きな相手が、そっけなく、単なるクラスメイトだった意中の相手が自分だけを見て、愛してくれている。

 

(ああ、もっと余にふれておくれ・・♡余もお前が好きだ♡もっと交わろう・・・♡)

相手の背中に手をまわしてがっちりとホールドし、逃がさないようにする。

 

もう、そんなことをしなくても逃げるような気配は相手から感じられないが。

(やはりこういった格好が好きなのだな・・♡)

 

彼の性癖をあらかじめ調べておいたのが功を奏したのか、とても興奮してこちらに夢中になってくれている。

 

 

(全く・・・♡なんて変態なんだ・・・♡)

 

でも、好き・・・。と頭の中でつぶやく。

 

「苦しいか?♡ここがこんなにパンパンだぞ♡」

すりすりとズボンの上から軽く擦ってやる。

 

腰をカクカクと押し付けてきて性欲を満たそうとしているのがわかる。

 

「余ももうこんなになってしまった・・・♡・・・・こんなのはどうだ・・♡」

 

相手のズボンとパンツを脱がして、ペニスをあらわにし、こちらもスカートをめくってペニスを取り出す

 

さきっぽが触れ合うとくちゅり、と粘液が交わる卑猥な音が奏でられる。

 

「なんだ♡やはりこういったことを期待していたのだな♡」

 

左手で乳首をくりくりといじってやる。

 

ああ・・・・と気持ちよさそうな声を出しながら感じているのを見ると我慢がきかなくなってくる。

 

 

「重ねて擦ってやろう・・・♡」

 

兜合わせしたお互いのペニスをしごきあう。

右手でしごきながら左手で乳首をいじめてやると身をよじらせてよがっている。

 

 

「ほれほれ♡どうした変態♡」

 

んおおおおおおっ♡と嬌声をお互いにあげながら体を弓なりにそらす。

 

 

(こ、これは・・・♡なんてきもちがいいんだ・・・♡)

 

夢中になってしごけばしごくほど彼も体を震わせて感じ入る。

 

(一緒になっちゃってる♡♡余と一緒に感じている♡♡)

倒錯的な行為にますます興奮してきてイキそうになる。

 

ああっ♡ああああっ♡あぐっ♡ああっ♡

 

学校の屋上であることも忘れて快楽にふける。

 

 

「っぐ・・♡あああっ♡イクッ♡」

 

亀頭がぷくりとわずかに膨らんだかと思うと精液が吐き出される。

彼の方もほぼ同時にイったようで、一緒に精子をおもうがままに出し続ける。

 

 

「ひっぐ♡ああっ♡ふあああっ♡」

彼と自分のモノをしごくスピードをさらに早める。

 

イったばかりで敏感な陰茎を刺激されさらに精子を出してしまう。

抜け出そうと彼がもがくが、ペニスを握られてなすが儘にイかされ続けていた。

 

そのまま、彼がぐったりとするまで重ね合わせて竿をしごき続けた。

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

「ひうっ♡ああっ・・・♡」

 

堪能しきったので重ね合わせていたペニスを離す。

その時に聞こえたぐちゃりという互いの精子が混ざり合った淫らな音が心地よかった。

 

彼の身も心もぐちゃぐちゃにした。

今のうちに仕上げといこう。

 

 

そのまま彼を引き連れてある場所までやってきた。

「ほら、スクール水着といったらここだろう?♡」

 

挑発的な笑みを浮かべて余がやってきたのはプールがある更衣室だ。

 

幸い、今日はどこも使っていないのがわかっているから自由に使える。

鍵も用意してある。

 

「さあ♡入れ♡」

 

腕を引いて連れていく。

 

「そこのベンチに座れ♡」

 

 

更衣室にあるベンチに座るように彼に言う。

 

そのまま素直に座る彼。

目は虚ろで、光が伴っていない。

 

「ああ、そうではなくて、犬のようにお尻をこちらに突き出して座れ。」

こちらがそういうと、四つん這いになってお尻を向けてくる。

「いい子だ・・♡」

 

アナルに舌を這わせる。

尻の穴の割れ目を舌でこじ開けて、中をいじってやると腰をがくがくと砕けさせ始める。

 

「んん・・・♡おひりなめられて感じるなんて・・・♡・・・・全く救いがたいマゾ犬だな・・・♡」

 

 

舌でよくほぐしていく。

肉をかき分け、丹念に舌でマッサージしてやるとだんだんこなれてきた。

 

「んちゅ・・♡・・・次に何をされるかわかっているな・・・♡」

 

すっと立ち上がり、スクール水着をずらしてペニスを取り出す。

 

血液が痛いぐらい集まってきていてこれ以上なく硬くなっている。

 

先っぽをアナルにあてがうとそれだけでおしりをこちらにぐいぐいと押し付けてくる。

「ほら♡待て、だぞ♡」

 

お尻を軽くぱしん、とたたく。

ご主人様のいうことを聴いたからか、動きを止める愛犬。

 

「じゃあ、行くぞ・・・♡」

ゆっくりと、相手がじれて気がおかしくなるようにスローな動きでペニスを入れていく。

 

中に侵入してくたびに、次郎が小さく声を漏らす。

 

奥の方まで到達した。

 

「立ちながらバックで犯せるなんて・・・♡ああ・・・♡お前の中、最高に気持ちいいぞ・・・♡」

ほめられてうれしかったのか、お尻の穴をきゅううううううっと絞めてくる。

 

「ぐううううう♡気、気を抜いたらイってしまいそうだぁ・・・・♡最初から最大側で動くぞ・・・♡」

 

お尻をがっちりと掴み、ガツンガツンと添削を始める。

思いっきり腰を振り容赦なくペニスを出し入れしていく。。

 

 

あああああああっ♡おちんちんきもちいいいいいいいいいい♡

 

「ぐうっ・・・♡そ、そうだ・・・♡おちんちんは気持ちがいいだろ・・・♡」

 

 

気持ちいいです♡♡ああっ♡♡

 

もっとついてええええええええええ♡♡

 

最初のころとは全く違い、陰茎をぶち込まれ女のように悦びの声を挙げて感じている。

 

「変態♡変態♡変態♡変態♡男にお尻掘られて喜んでいる変態♡」

 

 

ぱんっぱんっ、と腰を打ち付けるたびに相手のペニスからとろり、と汁が垂れる。

どうやらおちんちんでメスイキしてしまったようだ。

 

「ほら♡お尻掘られてイってしまう変態♡余と夫婦になるか♡?なれば毎日こんな気持ちがいいことをしてもらえるぞ♡♡」

 

 

あああああああああっ♡あああああああっ♡♡あーーっ♡♡

 

気が狂うほど叫んびながらイキ続ける次郎。

とどめと言わんばかりに後ろからペニスをつかんでしごきながら腰を振る。

 

 

イくうううううううっ♡♡イっちゃううううううううううう♡♡

 

「いいぞ・・・♡余、余ももう・・・♡うううう♡あああああああああああっ♡♡」

 

ドクン、ドクンと中に大量に出す。

腰を押し付けて一滴残さず出していく。

 

手にあたたかな粘ついた液体が出てくる。

どうやら次郎もイったようだ。

 

彼が出した精液を彼のペニスにローション代わりに塗っていく。

 

「ふうーっ・・・♡ふうーっ・・♡」

 

のしかかりながら射精の余韻に浸る。

 

数十秒そうして休んでからつながったまま彼を優しく抱き起す。

対面座位に近い格好をしながらお互いに抱きあう。

 

その間もこちらのペニスは入ったままだった。

 

「これで終わりかと思ったか・・・♡安心しろ・・♡これからが本番だ・・♡」

 

彼を持ち上げてある場所に入る。

 

そこはロッカーだった。

 

つながったまま入り、ドアを閉める。

 

「これで逃げられんな・・・♡狭いから余のペニスを抜くことはできないぞ♡♡いっぱい突いてやるからな・・・♡」

 

また動き始める。

あきらめた様子でそれを受け入れる彼。

 

(やった・・・♡ようやく彼が余のモノに・・・♡)

壊れモノを扱うような優しさで抱擁する。

 

(もう離さん・・・♡これからはずっと一緒だぞ・・・♡)

 

ガタガタとロッカーが揺れる。

 

彼がこちらのモノになるまでその日はずっと彼を掘り続けた。

 

この日から数日後。彼を家に呼んだ。

 

 

両親は味方。余が彼を愛しているのも知っている。

そしてそれを応援してくれている。

 

「次はどんな格好をしてやろうか・・・♡・・・おお、このゴスロリとかいう服装もいいな・・・♡」

 

雑誌をめくりながら考える。

 

自分のモノが彼に入ったまま雑誌を手に取って読み続ける。

 

「なあ、お前はどうだ?♡」

 

よだれを垂らしながら掘られ続ける彼。

強引に迫って、それでもこちらを受け入れてくれた優しい人。いとおしい相手。

 

「次はこのゴスロリというスタイルでお前を嫐ってやるからな・・・・♡」

 

んああああああああああああっ♡♡

 

よがり続ける彼。

 

「愛しているぞ・・・・♡」

 

口づけを交わす。

 

 

彼を掘り続けて、愛し合った。

 




てけとーなかんそうーがえしー

Q更新お疲れ様です。
女装男子のリクエストで最弱無敗の神装機竜からルクス・アーカディアの女装時の姿はどうでしょうか。

A画像検索して勃起した


ほ、ほら・・・リクエスト多いから抽選で・・・(震え声)

Qどうも、更新お疲れ様です。

おかしいな、ノーマルなんだがこういうのも
アリなんだなぁと、可愛ければ無問題なんやなって。

自分はデオンくんちゃん辺りがいいかなぁと
思ったりしました。


Aおかしくない(迫真)

だって女性より女性らしくかわいい男性って本当にいるから(断言)


デオンくんに情熱的に求められたらどんな相手もイチコロですね(名推理)

Q良いですよね男の娘。
自分は、「月に寄り添う乙女の作法」という作品の小倉朝日ちゃん君によって目覚めさせられました。


Aエロゲの女装キャラはヒロインよりかわいい子が多くてまじめにやばいですね。

制作側がもう狙っているとしか。

男の娘ばんざい(狂気)


KEY(ドM)


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