※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
今日は久しぶりにラーマきゅんの話の続きだゾ。
髪型は、ラーマきゅんの嫁さんのシータって子と同じ髪型で、同じくらいエロイ格好もしているゾ。
この小説では男のケツを掘るのが好きなバリタチの男の娘です。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


夫であるラーマきゅんと朝からシックスナインでしゃぶりあい、朝ご飯を作っているところを後ろから犯されるだけのお話(FATEシリーズからラーマ)

 

 

情婦(イロ)という言葉がある。

要するに、金で異性に体を明け渡し、性処理をする職業のことである。

股を開き、相手に金のために抱かれるということだ。

 

 

それに近い状態・・・・まあ、実質夫婦みたいなものだが・・・・に僕はなっていた。

 

今、僕は付き合っている相手がいる。

僕が通っている高校にやってきた転校生。

その名はラーマ。

 

 

顔立ちはとんでもなく美形。

体つきは華奢で、触れれば折れてしまいそうなくらいの細さ。

それでいてほどよく筋肉がついている黄金比の肉体を持つ人物だ。

 

 

トレードマークの燃えるような火を連想させる、くすんだ色の赤色の長い髪をたなびかせ、道行く人の視線を独り占めする。

 

 

そんな彼女、いや、彼にレイプされた。

言い間違いでもなんでもなく、だ。

 

 

今まで男性生徒用の制服を着ていた彼が、僕に告白してきて、それを振ったら女子生徒用の制服に着替え、髪型をツインテールにしてきた。

そして、夫婦になろう、と提案されて犯されてしまった。

 

 

その時に着ていたスクール水着はとてつもなく似合っており、その時のことを想いだしただけで股間が痛くなるくらいだ。

 

 

今、同じベッドで僕と一緒に寝ている彼の顔をちらり、とみると、彼がにこりと微笑み返してきた。

 

 

「なんだ?どうした?」

 

 

何が嬉しいのか、正面から抱き着いてきて頭のつむじを僕の顎にぐりぐりと押し付けてきて、たこのように引っ付いてくる。

 

いい匂いに頭がくらくらするが、どうにか耐える。

 

 

が、彼の手が僕の股間に伸びて、触って刺激してくる。

 

「ふふ・・・・♡♡もう溜まっておるのか・・・?♡♡昨日あれだけ抱いてやったというのになぁ・・♡♡」

 

パジャマのズボンの上からペニスを手できゅっとつかんできて射精を促してきた。

巧みな指使いに翻弄されつつ、いいようにもてあそばれる。

体を反対に向けて、逃げようとするも、彼にがっちりと抱き着かれて方向を変えることさえままならない。

びく、びく、と時折体を跳ねさせながら彼の悪戯に震えてこらえる。

 

 

「ほら♡♡余はお前の夫だぞ♡♡お前は余の妻だ♡♡ならば、夫の性処理は妻の仕事であろう・・?♡♡」

 

 

ごそごそ、と布団の中へともぐり、頭を僕の足の方へと向けて進み、ズボンを脱がしてくるラーマ。

 

それと同時に、自分のピンクのパジャマのズボンとかわいらしい女性用のピンクの下着をするする、と脱いで大きくそり立つペニスを僕の顔に押し付けてきた。

 

どうやらこれをしゃぶれ、ということらしい。

 

 

ふざけるな、とは言えず、そのオスの匂いにやられてしまう、口を開けてなめ始めてしまう。

 

布団の中では、彼が僕のモノをしゃぶっていた。

 

ちろちろ、と舌で亀頭と穴の部分をほじると体を大きく跳ねさせる彼。

いつもは強気に僕を責めてくるが、今はチャンスだ、と思い容赦なく責めていく。

 

 

 

すると、彼もお返しとばかりに布団の中で左指を僕のアナルに差し入れて、口で大きく顔を動かして、僕のモノを激しくフェラしてきた。

 

 

突然の動きにうっ、とうめき、しかしこちらも同じようにラーマのモノを無我夢中でしゃぶる。

たくましく、オスとしてはまぎれもなく最高級にペニスを愛おしくフェラする。

 

 

先っぽからは先走りの汁が出てきているのでどうやらそろそろ限界らしい。

 

彼の白くてすべすべの肌を手で触って堪能し、お尻を両手で掴み、口をすぼませて早くザーメンミルクを出すようにせかす。

 

予想外だったのか、足をじたばたともがかせて、彼は勢いよく僕の口の中へとその精を吐き出し、僕もまた、彼の口の中へと大量の射精を行う。

 

 

熱くてねばついた液体が口の中を犯してきて、体が熱くうずいていく。

こちらの射精を促すかのように左指が前立腺を刺激するたび、絶叫して感じ入りそうになった。

 

 

しばらくお互いの口の中に出していたが、ぬろぉ~、とお互いのモノを引き抜いて、彼が布団の中から枕もとに顔をぴょこっともぐらのように出してきた。

 

 

その口は、僕と同じように相手の精液でドロドロに汚れており、唇からは、少し垂れていた。

 

 

それを舌でもったいないと言わんばかりに垂れている物をなめるラーマ。

 

「・・・んん・・・・んーーーー・・・♡♡」

 

 

彼は僕の目の前でそれをそれを両手の平を広げてくっつけ、それを皿のようにして精子をそこに吐き出し、僕に見せつけてきて、ぐいっと一気に飲み干していく。

 

「・・・・ん・・・んぐ・・・♡♡」

 

ごきゅ、ごきゅ、とわざとらしく音を立てて、僕の精子を、僕の目の前で美味しそうに飲んでしまった。

 

すべて飲み込み、とてつもなく幸せそうな笑顔で僕の目を見て言ってくるラーマ。

 

 

「ふふふ・・・♡♡お前のザーメン・・・♡♡全て余の中に入ってしまったぞ?♡♡妻の分際で夫を孕まそうとしたのか?♡♡ん?♡♡」

 

 

わかっているな?といった顔で今度は僕に同じことをやるように目で訴えかけてくる。

口の中にはまだ、どろりとした濃い、ラーマの精子が残っている。

味は決しておいしくはないが、なぜか吐き出そうとは全く思わなかった。

 

先ほどのラーマと同じように両手の平を合わせて、それを皿のようにして、そこに精子を口から吐き出し、彼に見せつける。

 

 

「よし、全部飲め・・・・・♡♡」

 

 

彼の命令通り、ぐいっと首を傾けてすべて飲み込んでいく。

精子の苦さと、生臭さで逆流しそうになるも、ラーマのチンポから出たせっかくのミルクがもったいないので全部飲もうと喉を鳴らしてごきゅ、ごきゅと取り込んでいく。

 

目の前で、ラーマが見ている前でするその行為は、最高に興奮した。

 

全てのみ終わったときにはむせてしまい、げっほ、げっほと咳をする。

 

そんな僕の頭によくやった、といった感じでものすごく機嫌がよさそうにラーマが右手を置いて撫でてくる。

 

「よく余のザーメンを全て飲み切ったな♡♡えらいぞ・・・・♡♡」

 

 

彼に褒められ、嬉しくなって彼の腕に頭をこすりつける。

これが、彼と僕の日常である。

 

 

■

 

冒頭からとんでもない行為のオンパレードだったが、これでもまだまだマイルドな方だ。

本当の凄いときには、彼と同じくらいきれいな女顔の男に複数かかりで犯されることもある。

 

ラーマはそれをうっとりとした目つきで眺めてくるのだ。

自分にとって大切なものが目の前で汚されるところを見るのも好きらしい。

一体どんな上級者だ、と思いつつもそれでも嫉妬深い自分を焦らして耐える、というシチュだとか。

 

ある程度限界がきたら嫉妬全開のラーマが覆いかぶさってきて、一日中犯しつくしてくる。

 

 

ケツをはガンボリされると彼にはつくづく勝てない、と擦り込まれていくのでますます深みにハマっていく。

 

 

僕は、彼の家で一緒に暮らしている。

以前まではそれほど大きなアパートでもなかったのだが、王族として権力を握ってからはその力を使って日本で豪邸を手に入れ、そこに住むようになったのだ。

 

 

なんでも僕と二人っきりで暮らしたかったからとか。

 

 

僕たち二人が外出していないときにはお手伝いさんがすべて部屋の掃除とかをやってくれ

ているらしい。

 

権力者、半端ない、と思いつつ今日の朝ご飯の当番は僕なのでキッチンで作っていく。

サラダは前日に作って冷蔵庫に保存してあるので、あとは目玉焼きとパンを作るくらいだ。

 

フライパンに油を注ぎ、ガスをつけて卵を落とし、ふたをする。

 

すると、突然誰かが僕のお尻に手で触れてきた。

 

 

が、ここには僕と彼しかいないので誰の仕業かすぐにわかる。

首を後ろに向けてみると、なぜか裸エプロンをして、あそこにテントを張っているラーマが立っていた。

 

 

髪型はストレートではなく、いつものツインテールにくくられていた。

 

 

「どうした?♡♡調理中によそ見はいかんぞ♡♡ほら♡♡ちゃんと前を見て作れ♡♡」

 

彼の言うとおり、前を向くと、ズボンとパンツを降ろされ、すりすり、と何かをお尻に擦り付けられる。

熱くて太く、硬い肉の棒。

見えない状況がかえって倒錯感を生み出す。

 

 

「妻の仕事だ・・・♡♡そのケツを夫である余に差し出し、メスのようによがって好きなだけ感じろ・・・♡♡・・・ほら♡♡入っていってしまうぞ・・・・?♡♡」

 

 

耐え切れずに、思わず調理台に両手をついてこらえる。

足はがくがくと震え、今にも膝から崩れ落ちてしまいそうだった。

ぐ、ぐぐ・・・・とお尻の中の肉を掻き分けて侵入してくるペニス。

ああ・・・あ・・・とうめき声をあげながらもなんとかこらえていると、容赦なく彼が腰をくいっと動かして一番奥までペニスで突いてきた。

 

 

~~~~~ああああっ♡♡

 

顔を下に向けて俯き、嬌声をあげてよがってしまう。

彼のペニスを入れられて、我慢できなかった。

ぱんっ、ぱんっ、と絶え間なく腰を振って彼が僕を犯してくる。

 

 

「ふふ・・・♡♡ほら♡♡どうした?♡♡ちゃんと前を向いて調理しないといけないだろう?♡♡・・・ほらっ♡♡」

 

 

うっ♡♡うあああああっ・・・♡♡」

 

ぱちゅ、ぱちゅと接合面から卑猥な音が奏でられ、床にはつながっている部分から垂れた液体がしたたりおちる。

両手で必死に調理台にしがみつき、体を震わせながらその行為を受け入れる。

体は自分の物ではないかのように軽く痙攣し、口からはよだれをたらして犯され続ける。

 

 

 

「どうだっ♡♡余のチンポはっ♡♡余の妻として抱かれて幸せだろうっ?♡♡」

 

 

は、はいっ♡♡チンポォっ♡♡チンポきもちいいですっ♡♡

 

 

「だったらちゃんと自分が今何をされてしまっているのか、ちゃんと口に出して言え♡♡・・・・言わんと引き抜いてやめてしまうぞ?♡♡」

 

あっ♡♡そんなっ♡♡お願いしますっ♡♡抜かないでっ♡♡抜かないでくださいっ♡♡

 

「だったら早く言え♡♡この淫乱メスホモが♡♡」

 

 

はいっ♡♡

 

 

息を荒く乱しながらも、どうにか口を開いて彼が望むであろう言葉を言う。

 

 

僕は・・♡♡夫であるラーマ様にケツを掘られて悦ぶ、みだらな妻です・・・♡♡どうか、どうかもっと僕にお情けをください・・・・♡♡あなたのおちんちんで僕のことをもっと犯してください・・・♡♡

 

期待以上だったのか、体の中に入っている彼のペニスがさらに膨張し、圧迫してくる。

 

 

うっぐああああ・・・・♡♡ま、また大きくなったぁ・・・・♡♡

 

 

「・・・お前は本当によくできた妻だな・・・♡♡ほら♡♡ご褒美としてもっと気持ちよくなれる態勢で犯してやろう・・・♡♡」

 

そういう彼が僕の体を軽々と持ちげて、調理台の上に置き、M字開脚の姿勢をさせてくる。

そして、そのまま腰を振ってまた犯してくるラーマ。

 

前のめりになって彼の首元に両手を巻き付け、体がばらばらになってしまいそうなくらい気持ちいい快楽から必死に耐える。

 

 

 

うっ♡♡“あ”あ“あ”あ”あ“っ♡♡ああっ♡♡

 

「お前のペニスもいじってやろう・・・♡♡」

 

そういうと右手でラーマが僕のペニスをしごき始める。

突然の衝撃に体を弓なりにそらし、絶叫する。

 

ああああっ♡♡だめぇっ♡♡チンポいじっちゃだめぇぇぇぇっ♡♡

 

「何がだめ、だ♡♡こんなカチカチにしておきながらしごかれるのがいやだとでもいうのか?♡♡本当は余にいじめられて嬉しいのだろう?♡♡」

 

聞く耳を持たずに手の動きを早め、こちらを嬲ってくる。

ケツを犯され、ペニスをしごかれ、言葉で罵倒され。

間違いなく限界を迎えつつあった。

 

 

「うっぐぅ・・・♡♡そろそろ種付けミルク出すぞっ♡♡しっかりケツで受け止めて受精しろっ♡♡」

 

種付けしてぇっ♡♡いっぱいっ♡♡いっぱいラーマのおちんちんミルク出してぇぇぇっ♡♡

 

 

「・・♡♡っく・・・♡♡出、出るっ・・・・♡♡」

 

 

どぴゅ、どぴゅ、と中に注がれる彼のミルク。

そして、僕もまた同時にイってしまい、彼の体に精子をかけてしまう。

お尻の中に感じる熱い感覚。

メスとして、彼に抱かれる悦びを感じて歓喜に打ち震える。

 

 

「っ・・・♡♡・・・♡♡」

 

気持ちよさそうな顔で、僕の中に精子を吐き出す彼。

ようやくすべて出して、ペニスが僕の中から引き抜かれると、穴から彼の精子が垂れてきた。

じゅん、とお腹の下のあたりがうずき、彼に離れないでほしいといった感覚がわき、彼に抱き着いて抱っこしてもらう。

 

「・・・・ふふふ・・・・♡♡」

 

その見た目からは想像できないほどの力を発揮して、僕を軽々と持ち上げる彼。

お尻の穴から彼の精子を垂らしつつ、彼に抱きしめられていた。

 

 

■

 

 

目玉焼きが焦げた。

 

 

「まあ、当然だろうな。」

 

 

黒くなったそれが乗っかる皿を見つめてそういうラーマ。

真っ黒という表現がぴったり当てはまる練炭のように黒い目だま焼きもどきを見つめ、さすがにこれは食えないと考えて三角コーナーに捨てる。

 

 

代わりにソーセージをゆでておいた。

 

テーブルの椅子に座って早速あさごはんを食べようとすると、正面に座っている彼に手招きされる。

 

 

「お前の席はここだろう?」

 

そういう彼は右手で手招きをし、左手で自分の膝をぽん、ぽんと叩いている。

身長がたった150CMくらいしかない彼に乗っかるのはさすがに恥ずかしかったが、断るとナニをされるのかわからないのでしぶしぶ従う。

 

 

乗っかろうとすると、止められた。

 

「何をしているんだ?・・・・ほら、ちゃんと下を脱げ・・・♡♡」

 

ぴらり、と来ている私服のスカートをめくり、ガチガチに勃起しているペニスを見せつけてくる。

言われた通りズボンとパンツを抜いて彼に乗っかろうとすると、彼が僕の腰を両手で掴んでペニスを入れてきた。

 

 

~~~~~~♡♡~~~~♡♡

 

 

先ほど中にたっぷりと出されたからか、すんなりとそれは入ってしまった。

また、犯される。種付けされてしまう・・・。

 

 

そう思っていると、彼は全く気にせずに朝食を食べ始めた。

腰を動かすこともせずに、淡々とマイペースに朝食をとっている。

 

「どうした?♡♡動いてもらえると思ったか?♡♡」

 

顎をくいっと手で掴まれてあげられる。

嗜虐的な、そして獲物をなぶる獣のような目で僕を見つめてきていた。

早く動いてほしいのに全く動いてくれない彼。

体を動かそうものなら、耳元で「動いたら、お仕置きだぞ・・・・?」

と低い声で言われて委縮する。

 

 

「今日はこのまま朝食をとるからな・・・♡♡動いてもらえると思うなよ?♡♡妻のしつけは夫の責任だからな・・・♡♡」

 

うっ・・うう・・・

 

 

結局、その日の朝食では、彼に腰をうごかしてもらえないまま、食べ続けることとなった。

 

 

泣きそうになったら、さすがにやりすぎたと思ったのか彼がこれまでにないほど優しく抱きしめてくれたので、どうでも良くなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

(ついついいじめてしまいたくなるな・・・。愛でるのはいいが、傷づけるのはいかん。

しかし、本当によくできた妻だ・・・♡♡今日は褒美にあいつの好きな格好で犯してやるとするか・・・♡♡)

 

 

 




ラーマきゅんも実はかなり人気がある子です。
閲覧数が高い。
後は読者からぶっちぎりで人気があるのがアストルフォ、モーちゃんとかです。

このラーマきゅんは主人公と結ばれるためだけに政敵を全てつぶし、一緒の家で過ごすくらいには愛が重いです。

基本、この作品の女装子たちは愛が重く、肉食系です。

2017年3月13日まで活動報告でアンケートやっているのであなたの意見をください。読者の声は作品作りで絶対に欠かせないのでください。
ください(迫真)

感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。(野獣)

KEY(ドM)
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