※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
ラーマ君も結構人気あったので書いて、今回で一旦打ち止め。
ストレートに肉食的な女装子である彼のお話です。
読者はMっ気ある人が多いですねえ(愉悦)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)



ラーマ君と通学路でしごきあい、そして昼休みに種付けされてマーキングされるお話(FATEシリーズからラーマ)

ラーマとヤリ過ぎて死にそう。

冗談でもなんでもなく、犯されすぎて頭がおかしくなりそうだ。

しかも、彼は僕に対して純粋な好意で抱いてくるだけに怒ることも出来ない。

触れる手も、感じる息遣いも、そして重なる心もすべて好意的なものを感じるのだ。

 

まあ、間違いなく愛されてはいるだろう。

 

 

にしても、毎日抱かれていると気が狂いそうになってくる。

朝に一回。朝食後に一回。昼休みのお昼に一回。夕飯前に一回。シャワーを浴びながら一回。寝る前に一回とフルコースだ。

正直、胃がもたれてきそうだ。

 

ねちっこく、やらしく触れてくる彼は愛が重く、絶対に逃がさないと言わんばかりに絡みついてくる。

 

気が強いように振る舞っているのも寂しさの裏返しからだろう。

そう考えると強く拒絶することも出来ない。

 

先ほどまでやり過ぎてケツが痛い。

隣では、満足した彼がすー、すーと寝息を立ててかわいらしい寝顔で熟睡している。

長いまつげに、女の子みたいに長い赤色の髪。

どうみても女子にしか見えない端正な顔立ち。

 

見つめているだけでドキドキしてきた。

 

喉が渇いたので豪華なキングサイズのベッドから降り、何か飲み物を飲もうと思って出ようとすると腕を寝ているラーマに掴まれる。

 

「・・・ん・・・・。」

 

振りほどこうとしても、予想以上に力が強く、抵抗することも出来ない。

何度か試した後、これは駄目だな、とあきらめて彼が頭を乗っけている枕と同じ枕に顔を乗せて横で寝る。

 

掴まれている手を恋人つなぎにすると、寝つきが良くなったのか顔色と機嫌が良くなる。

 

「・・・・・ふふ・・・。」

 

一体どんな夢を見ているのだろうか。

耳を澄ませてみると、寒気を感じることとなった。

 

 

「・・・・一生、余が飼って、大事にしてやるからな・・・・♡♡」

 

 

掛け布団を頭までかけ、何も聞こえないようにする。

無心、無心。

 

 

結局、隣で時々物騒な寝言を言うラーマが原因でよく眠れなかった。

 

 

■

 

僕たちが通っている高校では僕たちが付き合っている(というか僕が彼に飼われている)ことは秘密だった。

ラーマは男だと知られていても、なんだかんだいって人気なので、もし彼と付き合っていることがばれたら一体どんな目に合うことになるのか毎日恐れながら過ごしている。

 

転校生でイケメン、それでもって品行方正でどこかの国の王子様であるという噂が流れ、その人気はますます強まっていく。

 

僕のバレンタインにもらえたチョコはゼロだったが、彼は何個も山のようにもらっていて思わず泣きそうになったくらいだ。

 

そんな彼に夜な夜な慰められて、それで口移しでチョコを食べさせられたので何とか立ち直ったが、それでもスペック差が激しいことを自分の中では気にしてしまっている。

 

 

一度、そのことを彼に話してみたら、真顔になって、肩をがっちりつかまれ『ベッドに行くぞ』と有無を言わさずに連れ込まれて、一晩中、彼が僕のことをどれくらい愛しているのかを伝えられながらまぐわった。

 

 

話のオチとしては、結局、他の女子から遅れてバレンタインのチョコをもらったら、彼に嫉妬されて、またベッドの中へと引きずり込まれたということになった。

 

 

手をつなぎながら登校する僕たち。

まだ、ここら辺では誰もいないのでこうしたことをしても大丈夫だ。

万が一学校の誰かに知られたりしたら、それこそどうなるのかわからないので絶対にばれるわけにはいかない。

 

僕があげたイアリングを耳につけ、ツインテールの髪をふりふりと揺らし、僕と手をつなぎながら隣を歩く彼。

 

道行く人たちも目を奪われている。

 

彼と今朝、交わったばかりだが本当に男であることが信じられないくらいだ。

 

スカートからは白くて艶めかしい足がチラ見して、風が吹けばスカートがめくれて、パンツが見えてしまいそうなくらいスカートの丈は短い。

 

ちょっとくらいお返ししてもいいかな、と思ってそーっと彼に気が付かれないように手をつないでいないもう片方の手をラーマの背中越しに隠しつつ、スカートをつまもうとすると、手首をがしっと掴まれる。

 

 

慌てて彼の顔を見ると、舌をちろり、と出して魅惑的な目線を僕に向けて何やら嗤っている。

びくり、とその笑みに恐怖しながら手を引っ込めようとしていると、逆にぐいっとスカートの中に手を突っ込まされて、パンツの上から彼のペニスがある部分を触らせられる。

 

「遠慮するな♡♡・・・・・誰も見ていないのだからな・・・♡♡」

 

コンクリートの壁にまで追い詰められて、スカートの中で硬くなりつつある彼のモノを触らせられる。

ごくり、と生唾を飲み込む、おそるおそる手を動かす。

ふにゅ、ふにゅん、と彼の玉と棒を触ると「あんっ♡♡」と彼が女性のような声を挙げて悦ぶ。

 

 

「ううあっ♡♡・・・・はあっ♡♡はあっ♡♡・・・いいぞ♡♡もっと続けろ・・・♡♡」

その言葉に従ってさらにもみしだき、しごきあげると「ふああっ♡♡」と体をくねらせて感じるラーマ。

 

これ以上はまずい、と思い手を引っ込めてようとすると、彼が僕のペニスをズボン越しに触ってきた。

 

「お前も硬くしているじゃないか・・・♡♡こんな、いつ人が通るかもしれない場所で・・・♡♡」

 

ああっぐ・・・・!!

 

お返しと言わんばかりにあそこを擦ってくる。

手が生き物のように動き、僕のペニスをもてあそび、絶頂させようとしてきた。

 

こちらも手の動きを休めずに、彼のペニスをパンツ越しに上下にしごくと体を震わせて耐えている。

 

誰かに見られてしまうかもしれない、という事実が僕たちを燃え上がらせる。

 

 

「ううっぐお・・・♡♡余、余はもうイきそうだ・・・・♡♡・・・お前もイってしまえっ♡♡・・・あああああっ♡♡」

 

うああああっ!!

 

びくん、びくんと体を跳ねさせあい、同時に射精する。

彼の太ももを精液がつたい、滴る。

僕もパンツを履いたままイってしまった。

 

 

「・・・フフフ♡♡昼休み、愉しみにおれよ・・・?♡♡」

 

 

もう完全にスイッチが入ってしまっている顔で、僕の瞳を覗きながらそういってくる彼。

唇を奪われてキスされながら、今日は一体どれくらい嬲ってくれるのだろうと期待してしまうのだった。

 

 

 

今は数学の時間だ。

隣でまじめに授業を受けている彼の顔を見る。

いつも以上にかわいく、そしてどこかかっこよく見えて思わずどきり、とさせられてしまう。

 

僕が見ていることに気が付いたのか、耳元に顔を近づけてぼそり、と言ってくる。

 

 

「・・・・どうした?♡♡授業中だぞ?♡♡我慢できないのか・・?♡♡」

 

 

誘惑に耐えて、好きでもない数学の授業を受けるために前を向く。

横では流し目のエロイ顔つきでラーマが誘ってきている。

登校中の情事を思い出して、体を熱く昂らせながらもなんとか授業を受けきった。

 

 

 

■

 

昼休み。

僕は、彼に空き教室に連れられてきた。

鍵がかけられ、誰も入ってこられないようにしてある。

 

 

すっとスカートを両手で持ち、めくる彼。

黒のニーソと薄ピンク色のショーツの下着によってできている絶対領域。

そして、その下着からはみ出るびく、びくと脈打つ大きなペニスがあらわになる。

 

 

顔を近づけると、性臭がむわあっと鼻につく。

オスの強い香りに体がじゅん、とうずく。

 

 

「ほれ♡♡早くなめんと昼休みが終わってしまうぞ♡♡」

彼の両足の付け根の部分を両手で掴み、彼のペニスを口に含む。

スカートの中に頭をかぶせられ、目の前が暗くなる。

顔を横に動かし、フェラチオし始めた。

 

「おおっ・・・・♡♡いつの間にこんな・・・・♡♡気持ちいいぞ・・・・♡♡」

 

かぶせてあるスカート越しに僕の頭のこめかみ部分を両手で掴み、腰を大きく振ってくる。

じゅぽっ、じゅぽっと下品な音が奏でられ、口からはよだれが垂れる。

首でひねりを入れてフェラをすると、足をがくがくと震えさせて感じるラーマ。

 

「う・・・♡♡あ、あ・・・・♡♡イ、イく・・・♡♡イってしまう・・・・♡♡」

 

頭を両手で抱えられ、前のめりになる彼。

腰を振るスピードがさらに速まり、息が苦しくなり涙が出てきた。

 

 

うっぐ・・・♡♡むうう・・・♡♡

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・褒美だ♡♡受け取れっ・・・♡♡」

 

むうううううっ!!?

 

彼がそういって腰の動きを止めて、のどの一番奥までペニスで突いてくると精液が鈴口から吐き出される。

息が苦しいので吐き出そうとしても顔をがっちりと掴まれて逃げ場がない。

口をすぼめて精液を搾り取ると、嬌声をあげてよがる彼。

 

「うああああっ♡♡すごい・・・♡♡すごいいいいいっ♡♡」

 

逃すものかと足で顔を挟まれて、すべて精液を飲まされる。

体の中に入っていく、彼の分身。

注がれていくたびにうずく体。

むせかるような雄の匂いに雄としてのプライドはずたずたに壊され、服従する。

 

ようやく射精しおわり、頭がスカートの中から解放される。

 

「よくやった・・♡♡苦しかったのに最後まで飲み切れたな♡♡」

 

性処理道具としての役目を果たせて嬉しくなる。

そして、彼から求められるのではなく、自分からズボンを降ろして彼に懇願する。

 

 

あ、あの・・・・♡♡

 

 

「ん?♡♡どうした・・・?♡♡」

 

 

にやにや、と意地が悪い笑みを浮かべて、机に手を突き、お尻を差し出している僕のお尻に、また硬くなったペニスを擦りつけてくるラーマ。

わかりきっているのに、こちらがちゃんと口に出して言わないと、抱いてもらえない。

恥ずかしさを心に押し込めて、たくさん犯してもらえるようお願いする。

 

・・・・れてください・・・・

 

蚊の鳴くような声でぼそぼそという。

しかし、彼は満足していないようでもっと大きな声で言うよう命じてくる。

 

 

「もっと大きな声で言え♡♡」

 

・・・っ・・・僕のケツマンコを・・・っ・・♡♡あなたのおちんちんで生ハメしてください・・・♡♡お願いします・・・・♡♡今朝抱かれてから・・・ずっと体が熱いんです・・・♡♡だから、だからっ・・・・♡♡

 

 

僕が必死にそうおねだりすると、ようやく満足したのか彼がペニスを一気に挿入してくる。声が漏れないように自分で自分の口を右手で抑えて、声を出さないまま絶叫する。

 

~~~~っ♡♡♡♡

 

 

ぴゅる、ぴゅるとペニスからところてんの汁が漏れ、絶頂してしまう。

彼のチンポを入れられただけでイかされてしまった。

 

「・・・・♡♡ふふ・・・♡♡ペニスを入れられただけでイってしまうとは・・・♡♡これではもう二度と女を抱くことはできんな・・・♡♡まあ、そんなことは余が絶対に許さぬが♡♡」

 

 

ふっぐああ・・・・!!

 

「人間の言葉を話すことも出来なくなってしまったのか?♡♡まあ、余の妻としても、ペットとしても生きていくのだから心配しなくていいぞ♡♡一生かわいがってやるからな・・・♡♡」

 

腰を動かし始め、ペニスで一番弱い奥の部分を責め立ててくる彼。

机に必死にしがみつき、彼の力強く、たくましいピストン運動を受け入れて、ケツマンコを締めつける。

一突き一突きの腰づかいが、僕をオンナにしようとしてくる。

 

 

ああっ!!ああああっ!!!

 

「どうだ♡♡気持ちいいだろう♡♡夫のチンポでメスイキできるようにするのは妻の務めだ♡♡しっかり余のペニスの味を体で覚え込んでちゃんと奉仕するんだぞ・・・♡♡」

 

ああっ♡♡はいっ♡♡メスっ♡♡メスになりますっ♡♡あなただけのものになりますっ♡♡ああっ♡♡すごいっ♡♡

 

 

あっ、あっ、とケツを掘られてよがり切って狂ってしまう。

乱れている僕の姿を見て、興奮したのか、うなじにキスマークをつけてマーキングしてくる。

体のいたるところにそれは行われ、当分の間消えることのない彼のモノだという証をつけられてしまう。

 

「ん・・・♡♡余のモノだという証だ・・・・♡♡・・・・離れたら、許さぬからな・・・♡♡」

 

ああっ♡♡ずっと♡♡ずっとラーマ様の傍にいますっ♡♡

 

「一生か?♡♡ずっとでなければ許さぬぞ?♡♡」

 

はいっ♡♡ずっと♡♡ずっと一緒にいますっ♡♡

 

「一緒の墓に入るのだぞ?♡♡」

 

あっ♡♡わかりましたっ♡♡あっ♡♡おちんちんがっ♡♡おちんちんがあっ♡♡

 

 

パコパコとお尻にペニスをハメられ、なすすべもなくそれを受け入れる。

彼の手が僕のお尻に添えられ、さわり、さわりと撫でてくる。

 

 

「そろそろ余のチンポミルクを下の口で飲ませてやる・・・♡♡妻であるお前は、一滴も残さずに全部飲み込むのだぞ・・・♡♡・・・っぐ・・・イクッ・・・♡♡」

 

 

うああああああっ♡♡

 

 

とうとう中だしされてしまう。

お尻の中にトク、トクと注がれていく彼の子種。

顔を俯かせてケツの穴を締めて、一滴も漏らさないようにする。

 

 

「ううっ・・・・♡♡まだ出る・・・♡♡」

 

ああ・・・・・♡♡

 

 

並々と注がれるラーマのザーメン。

ドロドロの濃い精液が体の中に無理やり送り込まれていく。

きゅうううっと机を両手で掴み、その行為が終わるまでじっと耐えきる。

 

 

彼が精子を全て吐き出し、僕のケツからそのペニスを引き抜くと、あふれ出てくる精子。

もったいないと思い、塞ごうとすると、彼にバイブで栓をされる。

 

 

「心配するな・・・♡♡せっかく出してやったのだ♡♡ちゃんとペニスミルクを漏らさないようにふたをしておいてやる・・・♡♡うれしいだろう?♡♡」

 

はい・・・♡♡

 

 

昼休みが終わるまで、彼といちゃついていた。

 

 

■

 

 

今日の授業がすべて終わり、家に帰ってきた僕たち。

いつものキングサイズのベットにもぐりこみ、お互いに横で寝そべあう。

さて、そろそろ寝るか、と思っていたら彼からあることを言われる。

 

 

「なあ。」

なに?と返すととんでもないことを言われる。

 

 

 

「お前の体にヒンドゥー語で『私はラーマの嫁です』ってタトゥーを入れていいか?♡♡」

体が固まり、しかしすぐに再起動し、それだけは勘弁してもらように頼み込む。

そんな文字を体に刻まれたら死ねる。

僕の必死に訴えが功を奏したのか引き下がってくれるラーマ。

 

しかし、代わりにあることをさせろと言ってきた。

 

 

「・・・・じゃあ、余が不安にならないくらい、お前の体にマーキングさせろ♡♡」

 

ですよね、と半分わかっていたので諦めつつ、彼に布団と服を剝がされて、裸同士でくっつきあう。

ケツの穴に指を突っ込まれ、いじられる。

 

うう・・・・ああっ♡♡

 

「今夜も死ぬほど気持ちよくして、存分にかわいがってやるからな・・・♡♡」

 

彼と一緒にプールに行ったとき、赤いビキニの水着を着た彼にシャワー室でいろいろされ

ることとなるのだが、それはまた別のお話。

 

 

 

 

 




ラーマきゅん「嫁か、妻か、ペットか、奴隷か、さあ選べ。」

皆はどれがいい?(狂気)
FGOの二大男の娘アストルフォくんとラーマくんとかいう最終兵器。
もともとが美の神、ビシュヌの化身だから仕方ないね(♂)

2017年3月13日まで活動報告でアンケートやっています。
作品には、読者であるあなたの意見が絶対に必要なのでください。
ください(迫真)
活動報告のアンケートでコメントで意見を書いていってください。
ください(迫真)

感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。

KEY(ドM)
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