<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
セイバー系はエロイ(確信
沖田君のお話また書こっかなー。
ラーマきゅんもいいなぁ・・(優柔不断
あとがきで感想返しあり
KEY(ドM)
「やーい。やーい。女男―」
そういってからかってくるいじめっ子たち。
いつもいつもそうだ。
僕は何もしていないのに女っぽいからというだけでいじめてくる。
つらいし、苦しいし、悲しい。
誰も助けてくれない。
そう、あいつと会うまでは。
「お前らあっちいけー!!」
そういっていじめっ子を追い払う男の子。
僕と同じ年齢の子なのに勇気があって羨ましいと思う。
(僕もあんな風になれたら・・・)
これが、俺があいつのことを意識するきっかけになった出来事だった。
・・・・・・・・・・・・
「・・・・・・・・夢か。」
懐かしい思い出に浸れた。
いじめられた時のことをおもいだしてしまって少しもやもやとしたが、あいつの今と変わらないあり方を思い出すと頬が緩む。
「えへへへへ・・・♡」
ちっこくてもかっこよかったなぁ・・・♡
頬に手を当てて妄想する。
(っと、日課がまだだったな。)
ベッドから身を起こし、着替えて竹刀を手に取る。
庭先で剣を振るう。
(今まではあいつに守ってもらっていた。今度は俺があいつを守る番だ。)
女顔の自分をからかいもいじめもせず、いじめっ子に穀然と立ち向かっていったあいつ。
あの小さくて大きな背中に少しでも追いつくために。
(俺はもっともっと強くなる・・・。)
剣をつかむ手に力がこもる。
弱い自分を鍛えるために始めた剣道。
今では全国大会に出て入賞するようにもなった。
(あいつを守るためにもっともっと鍛え続けてやる・・・!)
守りたいあいつのことを考えるだけであたたかな気持ちになれる。
(そして、で、できれば夜景の見えるホテルで素敵な一夜を・・・)
妄想の世界に入りかけるが、自分の頬を手で張って気をとりなす。
(いけねぇ。また妄想しちまった・・・。最近朝勃ちも強くなってきたし・・・。)
自分で自慰にふけっているが、意中の相手のことを考えるとムラムラしてきて抑えがきかなくなってくる。最近では一緒にいるだけでもつい、襲ってしまいそうになる。
(・・・・・・・・・・・よし!)
とある決心を胸に、自分の部屋に戻って外出用の服に着替える。
ファッション雑誌を見て、研究した男受けしそうなファッションだ。
同じ男であるあいつを落とすために女の格好をし始めた。
昔は女顔で悩んでいたが、あいつが気にするなと言ってくれたのが嬉しく、きれいだともほめてくれたのがきっかけでこっち方面に興味を持つようになった。
今、それを最大限に生かす時だ。
(待ってろよ。)
バッグにあるものを入れて家を飛び出す。
・・・・・・・・・・・・・・・
今日は休日。
自分の部屋でごろごろとしながらまったりと本を読む。
外出しない日というのもいいものだ。
今日は積読しておいた本をまとめて読もう。
次の本に手を伸ばした時に、家のインターホンが鳴る。
(あっ、そういえば母さんと父さんは出かけているんだっけ。)
現在、両親は遠くに住んでいたという親戚の葬式にでるために遠出している。
(やれやれ、僕が出るしかないな。)
もうちょっと続きを読みたかったが残念、と思いつつも外で待っている来訪人を迎えに行く。
はい?
「よう。俺だ。」
そこには見慣れた顔があった。
モーちゃん?どうしたの?
「遊びに来た。部屋にあがってもいいか?」
どれだけ仲良くなっても律儀に毎回聞いてくるモーちゃんをほほえましく思いつつ、中に迎え入れる。
「おじゃましまーす。」
どうぞ。あっ、いま母さんと父さんは親戚の葬式に出るために家にいないから。
「おじさんとおばさんはいないのか。」
うちの家族とモーちゃんは仲がいい。
幼稚園のころからの付き合いでもう10年以上の付き合いとなる。
小学校、中学校、高校までずっと同じの学校に通っている。
実は昔は女の子だとおもっていたけども、あとから男の子だとしってびっくりしたものだ。
どこからどうみても女の子にしか見えないほどかわいらしかったからだ。
最近ではますますその美貌に磨きがかかっている。
学校でも男女問わずにモテモテだ。僕は地味で、クラスで目立たない立ち位置だからあまり学校でモーちゃんと一緒にいれないけど。
昔はあんなに引っ込み思案だったモーちゃんが今ではクラスの中心人物。
何だか寂しくもあるが、うれしく思う。
まあ、女装趣味もあるけどそれは本人の自由だし。
彼が好きな飲み物をもって部屋に向かう。
モーちゃんは先に部屋に入っている。
時々来ては、こうして部屋で一緒にだべっている。
この何とも言えない空気が心地よかった。
「おー。すげー・・・」
部屋に入ると何かを手に取っていた。
おい。それは・・・・・・
「よう、むっつり♡」
にやり、と笑ってそれを見せてくる。
僕のお宝の『ペットのしつけ 女王様とお呼び!』がなぜか手に取られている。
隠しておいたのに・・!!
遊びに来るのはいいが、人の部屋でAV探しはやめてほしい。
はっきり言って恥ずかしい。
「まーお前も男だもんな!!気にすんな!!」
はははは、と笑いながらこちらの背中をばしばしとたたいてくるモーさん。
正直、結構ダメージがでかい。
家族以外の相手に性癖を知られるのがこんなにきついと初めて知った。
それで、どうしたの?
「ん?」
AVをいじりながら顔をこちらに向けて疑問の声を挙げるモーさん。
こうしていきなり来たっていうことは何かあったんでしょ?
「・・・・まあ、な。」
照れくさそうにそう答える。
彼は何かあると僕のところまで来ることが多い。
悲しいことやうれしいことがあると僕のところに来ては甘えてくるのだ。
「実は、報告しておきたいことがあってな。」
こほん、とわざとらしく咳払いし、そう告げるモーさん。
報告したいこと?それもわざわざ面と向かって?
そう聞くと「そうだ。」と言った。
「・・・・・・・あ、あのな。」
正座をしながらもじもじと恥ずかしそうに身をよじらせる。
その姿にときめきながらも話に集中する。
「~~~~~~~~~~。や、やっぱりなんでもない・・・・。」
顔を真っ赤にしてそういうモーさん。
途中で止められると気になるがそういうのなら仕方ない。
胡坐をかいて、膝をぽんぽんとたたく。
その上に乗っかってくるモーさん。
二人っきりの時はよくこうしている。
スキンシップをして甘えあっているのだ。
こうしているだけで幸せな気持ちになる。
胸の中で顔を耳まで真っ赤にしながら俯いている彼を後ろから抱きしめながら今日の夕飯はどうしようかな、と考えていた。
・・・・・・・・・・・・・・
休日が終わり。学校。
今日も今日とて授業。
時間は過ぎてあっという間の放課後。
特に部活に入っていないのでさて、帰るかと思っていたら机の中に手紙が入っていたことに気が付く。
いかにも、といったピンクのかわいらしい便箋のラブレター。
こっそりと中を抜き取って周りの人に見られないように中を確認する。
用件はわかった。
筆跡や文体からいたずらとは考えにくい。
・・・・・行ってみるか。
もし、うそだったらモーちゃんに甘えよう。
そう思いながら教室を出る。
モーちゃんがこちらをじっと見つめてきていたことに気が付かずに。
・・・・・・・・・
(あれってもしかして・・・)
あいつが手に取っていたピンクの手紙。
(まさか俺以外にあいつの魅力に気が付いたやつが・・・?!)
今まで地味な外見をしていたから大丈夫だと思っていたが、見る目があるやつがいたらしい。
もし、あいつがほかの誰かと恋人になったら。
そう考えるだけでつらくなる。
(・・・・・・・・だめだ。)
心の中にどす黒い感情が湧き出てくる。
(それは。認めねぇ。絶対に。何があっても。)
バッグを片手に教室を出る。
あいつを追うために。
・・・・・・・・・
(うれしいけど、まあ、しょうがない。)
女子生徒からの誠実な告白を受けて、しばし逡巡してどうしようか考えていたが、結局付き合う気にはなれなかった。
(いい娘だったなあ。)
陰口とか言っているところを見たことがない同じクラスの娘だった。
(でも、告白されたときに浮かんできたのが・・・)
下駄箱から靴を取り出し、さあ、帰るかと思っていたら後ろからバッグを引っ張られる。
後ろを向くと顔を俯かせたモーちゃんがこちらのバッグを片手で引っ張りながら立っていた。
・・・・どうしたの?
「・・・・・・・・いっしょにかえろ?」
ぼそり、とそうつぶやいたのを聴いて、はいよ、と答える。
モーちゃんはこうなることがある。
例えばずっと抱き合っていたり、じゃれていると甘えん坊モードにはいって幼稚園の頃の穏やかな感じになるのだ。
普段は勝ち気で活発なおさなじみのもう一面だ。
「て、つなぎたい。」
そういわれ、彼の右手を手に取る。
「ん♡」
嬉しそうにつながった手をぶんぶんと振り回している。
どうやらご機嫌な様子だ。
「私の家に、いこ?」
ストレートにそういわれて、少し恥ずかしくなるが久しぶりに行きたくなったので了承する。
道を歩いているときも、つながれた手が離れることはなかった。
・・・・・・・・・・・
「なあなあ。」
ベッドに二人でごろごろしていると何かを聴いてくる。
僕のおなかを枕にしながら雑誌を読んでいる。
「今日、なにかあった?」
昨日とは逆の立場でそう聞かれる。
どうやら、ラブレターのことがばれたようだ。
このまま隠すよりは素直に言ってしまった方がいいだろう。
・・・・・・・モーちゃんって僕が女子と仲良くしていると機嫌悪くなるし。
ことの経緯と顛末をすべて話した。
一切の誇張も虚偽もなく、事実だけを懇切丁寧に伝えた。
「・・・・・そっかー。」
聴いてきたのに興味なさげにそう返してくるモーちゃん。
いや、聴いてきてそれはどうなの、とは思ったがまあどうでもいいか、と思い直して本に目を向ける。
「あのさ。」
モーちゃんがまた声を掛けてくる。
「すき。」
本を手から落とした。
・・・・・・・・・・・・・
(伝えちゃった・・・・。)
顔が熱い。風邪じゃないかと思えるほど熱している。
今まで秘めていた気持ちをついに伝えた。
告白されて、ぽかんと間抜けな顔をしているおさなじみの上に乗っかってマウントをとる。
有無を言わさず先手必勝。
好きなシチュはちゃんと調べてある。
「俺のこと、すき?」
首元に頭をこしこしと擦りつけながらそう聞く。
目を背けて、こちらと同じように顔を真赤にしている彼を見て、同じ気持ちだと確信出来てうれしくなる。
首に舌を這わせてぴちゃぴちゃとなめる。
「ふふふ。そっか。俺と同じ気持ちなんだな。」
ごそごそとポケットからあるものを取り出す。
かしん、と次郎の首にはめる。
これは?と困惑の視線を向けてくる次郎。
「くびわ♡お前こういうの好きなんだろ?♡」
なあ、変態♡と言いながら股間を触る。
さわさわと優しくタッチしてじらす。
同じ男だからどうされたらたまらないのかは熟知している。
わっかをつくって亀頭のあたりをいじる。
びくり、と体を震わせる。
「なあ♡お前はどうされたいんだ?♡言ってくれないとわからないなー♡」
嘘つけ、という感情をこめた視線を送られるがどこ吹く風で気にせずに続ける。
「ほら♡いわないとやめてしまうぞ・・♡」
指で玉の部分をもんでいく。
人差し指で先っぽをいじるとさらに硬さを増していく。
もう苦しそうだ。
首輪をぐいっとひっぱり自分の前まで顔をもってこさせる。
「言わないってか?♡それならそれでいいさ・・・♡・・・・思いっきりいじめてやるよ・・・♡」
鼻をつまんでキスをする。
息ができずに苦しむ彼。
死なない程度に酸素を奪い、少しずつ痛めつけていく。
じわじわと、心も体も嫐っていく。
少しずつ、焦らずに。
「イけっ♡イっちまえ♡」
する動きを速めて刺激を強める。
体が跳ねて、動きが止まる。
どうやら出したようだ。
「そんなに良かったのか?♡お前ってほんとにマゾだなー♡」
くすくすと笑ってあざける。
そんなことを言ってはいるが内心は全く違う。こちらの体でイってくれたことが嬉しかったのだ。
陰茎がスカートを持ち上げてしまう。
(ううう・・・♡が、がまんだ・・・・。)
生殺しはつらいがまだまだ早い。
今日は前戯だけを続けた。
ずっと、スカートにテントを張ってしまったが。
・・・・・・・・・
あれから何日もたって、毎日あいつを家に呼んではなぶっている。
相手のものをしごきあったり、重ねて擦ったり。
前立腺を押しあったり、ディルドで開発しあったり。
思い出すだけで鼻血が出そうなぐらい興奮する。
(やっべぇ・・・。昨日なんてSMプレイしていたからな・・)
椅子になったあいつとそれにのって言葉攻めしながら愛するこちら。
癖になってしまいそうなほど幸せな時間だった。
今日は最後の一線を越える。
そのために毎日時間をかけてお互いを“開発”してきたのだ。
(・・・・えへへへへへ・・・へえ・・・♡)
ドSな表情をとりつくってだらしなく頬が緩まないように引き締める。
10年。ずっとずっと待っていた。こうして愛し合えるのを。
(もう、いいよな・・♡)
下着を降ろしてベッドに寝そべる。
ぐいっと首輪を引っ張って一緒にね転がす。
「・・・・・・・・や、やさしくして・・・♡」
そういうとがばっと、覆いかぶさってきて胸をなめだす。
「あん♡おっぱいそんななめちゃだめぇ・・・♡」
犬のようにぺろぺろとなめ続けられ乳首が立ってしまう。
(はずかしい・・・♡でも、きもちいいよお・・・♡)
普段の自分とは別の雌の部分が出てきてしまう。彼に好きに自分の体を使わせてやる。
唇やお尻もまさぐられ、いじられ続けた。
「ひうっぐ♡あああっ♡うあっ♡」
体をもてあそばれるたびに声が出てしまう。
手で押さえて声が漏れないようにする。
「そんなに俺の体がいいのか…?♡」
鼻息を荒くしながらこちらをむさぼってくる彼の股間を足でけりながらそう聞く。
びくびくと震えながらもむしゃぶりついてくる。
「うれしいぞ♡・・・なあ、俺の中でイきたいか・・?♡」
おそらく答えはわかっているだろうが、聴いておく。
こくこくと首を縦に素早く振るのを見て、笑みを深める。
「おちんちんで気持ちよくしてくれ・・・♡」
かちゃかちゃとベルトを外し、ペニスを出す相手。
すでにならしてぐちょぐちょにしておいたこちらのアナルにあてがってくる。
くち、くちと亀頭がアナルにキスをしてくる。
「ひうっ♡じら・・さ・・ないでぇ・・♡♡」
彼の耳元でそうささやくと、一気に奥まで貫通してきた。
熱くて硬いものが自分の中に入ってくるのがわかる。
「あああああっ・・・♡あ・・あ・・♡」
足を持ち上げられ、正常位の状態で犯される。
腕を首に回してがっちりとホールドして抜けないようにする。
「動いてもいいぞ・・・♡」
腰を動かし始める。奥の方までペニスが届くたびに軽くイってしまう。
(これ・・気持ちいい・・・♡あうっ♡♡)
思っていた以上の快楽に襲われ、意識が朦朧とする。
お尻の中で感じる熱が、男に犯されているという事実を思い出させてますます興奮する。
「そんながっついて・・♡犬みたいだな・・♡」
カクカクと腰を動かしてきて獣のようなセックスをしてくる。
それほどまでに自分といたしているのが気持ちがいいのか。
そう考えるとこちらのペニスもかたくなってしまう。
そしてそれを右手でつかまれてしごかれる。
「あああああああああっ♡♡だめっ♡だめえええええっ♡♡」
前立腺を押されながらペニスをしごかれてすぐにイってしまった。
自分のおなかに白い液体がかかり、穢れる。
くちゅくちゅと右手でまだペニスをつかみながらもてあそんでくる。
腰の動きも止まらずに、ますます早くなっていく。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
女のような声がでてしまう。手で口をふさいで抑えようとしたが、両手は相手の首にまわしているのでキスで口をふさいだ。
「んむううううっ♡んんんんっ♡♡」
中に熱い液体を注がれる。どうやら中に出されたようだ。
トクトクと中に子種を注入されなんとも言えない幸福感に包まれる。
(出されてるぅ・・♡はらんじゃうう・・♡)
男同士でありえないことだがそう思ってしまうほど衝撃的な体験だった。
ひとしきり出して満足したのか、ペニスが引き抜かれる。
その時にカリが中にひっかかり「あんっ♡」と声が出てしまう。
とろり、と自分の中から精子がこぼれる。
もったいない、と思って手で押さえる。
(きもちよかった・・・♡)
中だしの余韻に浸っていると、急に勃起してしまう。
どうやら中に出されて興奮してしまったようだ。
「次は俺の番だよな♡ほら、ケツこっち向けろ♡♡」
上下逆転して、今度は自分が上になる。
覆いかぶさり、横向きにしてペニスを入れていく。
ぐっ、ぐっ、と腰を沈めていき、挿入していく。
「ぐううううううっ♡い、入れるのもきもちいい・・・♡♡」
思わずそういってしまうほどしまりがよく、気持ちがよかった。
片足をバレリーナのように上にあげさせて股をひらく。
腰を動かし始め、ペニスを出し入れしていく。
「うおおおおっ♡♡なんだこれぇ・・♡♡もうイきそうだ・・・♡♡」
きゅうきゅうと中を締め付けてきて、一滴残さずザーメンを搾り取ろうとしてくる。
「お前に種付けされて、勃起が全然止まらないんだ♡♡収まるまで掘らせろよ♡♡」
あぐっ♡うああああっ♡♡
乱れながら絶叫する彼。
「ちゃんときいてるのかー?♡♡」
乳首をつねりながら奥の方をトントンとついてやる。
ふぐうああああっ♡♡
より一層大きな声を挙げてよがり始める。
「おお♡♡やっぱりお前ドMだな♡♡俺のケツ掘らせてやったんだからいっぱいお前のケツも掘らせろよ♡♡」
返事を待たずにストロークしてぱんぱんと腰を打ち付ける。
お互いに腰が砕け始める。思っていた以上に体の相性がいいようだ。
首輪を引っ張って耳元でぼそりと告げる。
「なあ、俺のペットにならないか?♡♡掘って掘られあうこんな気持ちがいいことが毎日できるんだぞ・・♡・・・なるか?♡」
なりますっ♡♡あああああああああああっ♡♡もっとついてえええええっ♡♡
淫乱な娼婦のように顔を上にそらしてそう叫ぶ。
「取り消しは効かないからな・・♡♡・・・出すぞっ♡♡ケツで全部受け止めろ♡♡マゾ犬♡♡」
首輪のリードをぎゅううっと力強くひっぱり首を絞めるとケツマンコがきゅうきゅうと締め付けてくる。
中に大量の精液を吐き出し、孕ませる。
「おおおおおおっ♡♡イくうううっ♡♡ああああっ♡♡」
あああああああああああっ♡♡
足をしっかりとつかみ、奥の方まで注ぐ。
自分が出された以上の分をお返しするように。
イっているときも強く締め付けられ、睾丸の中にある精子をありったけ絞られ、吐き出す。
一通り精子を出して、ペニスを抜く。
どろ、と相手の穴から自分の精子が漏れている。
そんな姿を見てまた勃ってきてしまう。
「はあ・・♡はあ・・♡・・・もう一度・・♡」
そしてまた挿入して、腰を動かし始めた。
・・・・・・・・・・・・
二人でベッドで寝そべる。
お互いに掘って掘られてのプレイを続けた。
イきすぎてペニスと金玉がちょっと痛いくらいだ。
手をつなぎながら裸で一緒に寝転がる。
指を絡めて離れないようにしっかりと結ぶ。
10年越しの恋は実った。
ずっとずっとあきらめきれなかった気持ち。
胸の奥にしまい続けていたが、伝えることができず、苦しかった日々。
それが、今こうしてかなっている。
ヤリ疲れて子供のように寝ている隣のおさなじみを見る。
すー、すーっと寝息を立てて寝ている。
頬をつつくとんん・・・と身をよじらせる。
「・・・・・大好きだぞ♡♡」
そういって頬にキスをする。
そのまま同じ枕で裸のまま寝る。
起きたときに家族に部屋に入られてばれてしまうという出来事があったが、それはまた別のお話。
主人公「モーちゃん男か・・・。あれ?でもなぜか気にならない。」
モーさん(野獣の眼光
モーさん(お前のことが、好きだったんだよ!!
主人公「ファッ!!?まあモーちゃんならいいか・・・(実はべたぼれ
二人は幸せなセックスをして終了。
となりました。
お互いに実は両想いだったので何の問題もなかった(ご都合主義
FATEキャラ達に責められる修羅場シチュとか書こうかな(血迷い
感想返し
Qよし!ラーマにも聖杯使っ(ry
聖杯「もうないっすわ」
Aないなら作ればいいじゃない!!(マジキチスマイル
FATEキャラを女装子にしてほしいというメッセージでのリクエストが7割以上で草生える。
女装子清姫とか絶対やばいでしょ・・・。あの格好で女装子って・・・(鼻血
Q更新お疲れ様です。
シャルロット男装バージョンもいいけどラウラさん男の子バージョンいい……軍隊式(意味深)
A二人に挟まれるっていう選択肢もあるぞ!!(名案
女装子ラウラ少佐に毎日夜に部屋に呼ばれて夜な夜な関係を持つシチュとか。
あ~いいっすね~~。
ちなみにほかの隊員も全員女装子で、みんなの前で公開プレイするとかいう場面も想像しました(大興奮
身長150CMのかわいい女装っこにいじめられるとかご褒美ですわ(好物
KEY(ドM)