<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
ついにモーちゃんの続編をリリース。
あの沖田さんの話さえUAが10000ぐらいだったのに、モーちゃんはそれ以上という。(アストルフォはUA20000。どういうことなの・・・(困惑))
これだけUAあるんなら、読者からも需要あると思って書いたんだゾ。
最近、読者がどんな本を読んでいるのか気になってきた。
やっぱり、女装子が男性を掘る小説とか漫画とか?()
商業紙で女装子が男性を掘る漫画とか見つからないから、お兄さん、教えて!!(食い気味)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
モーちゃんと付き合うようになって早数か月。
いつも剣呑な空気を周りに振りまいていた彼が最近、穏やかになってきた。
そんな調子なので、学校の生徒からは前以上にモテるようになり、僕も嫉妬せずにはいられないほどだ。
彼と付き合っているのは僕だけれど、それでも僕はクラスカーストの上の方ではないから学校であまり話す機会もない。
まあ、モーちゃんが幸せそうならいいか、と考えあまりそれ以上深く考えないことにした。
■
最近、あいつの周りに雌猫が多くなってきたように感じる。
今までは、女子どもはあいつのことを歯牙にもかけなかったというのに、急に獲物を狙うような目つきで見るようになった。
そんな状況を許せるわけもなく、嫉妬の炎はめらめらと心の中で激しく燃えていた。
あいつが他の女子と話しているのを見ているだけで胸がむかむかする。
そのまなざしは俺だけのモノだ。
その笑顔を向けられていいのは俺だけだ。
キスしていいのは、エッチなことをしていいのは、俺だけだ。
頭の中を埋め尽くす、独占したいという考え。
それは、ドロドロと体中を駆け巡り、どんどんと膨らんでいった。
自分の部屋のベッドで横になって寝そべっていても、ちっとも寝れはしないし、あいつがいないから寂しい。
電気が消えている部屋の中をぐるっと見渡す。
所狭しと貼られた、あいつの写真。
学校で、家で、うちで、街で、様々な場所で撮ったやつを張り付けてある
中には、あいつに【ちょっと内緒】で撮影したものもある。
あのメスホモとして俺に掘られるために生まれてきたかのような形のいいケツを思い出すだけでムラムラして、どうにかなってしまいそうだった。
ピンクのパジャマのズボンを膝までズリ降ろし、パンツ越しに上からしゅっ、しゅっ、とこすり上げると、カリの部分に指があたり、あっ♡♡、と自分ではないかのようなメスの声を出してしまう。
「・・・・じろう・・・・♡♡」
一度火が付いたものは止められず、俺はペニスをしごき続ける。
先走りの汁によって徐々にピンクのお気に入りの下着が濡れていくが、それももうどうでもいい。
ただただ、快楽を得るために腕を振り続ける。
こんな気持ちいいことを辞めることなどできない。
だって、あいつの顔を見るだけで、昨日の体を重ねたときのことを思い出してしまう。
首輪をつけて、バックから掘ってやると、それだけでもう、体の力を抜いてなすがままになっているあいつ。
人間が出すものではない、獣のようなうめき声をあげ、よがり狂うその様は変態以外の何物でもなかった。
あいつが好きな、デニムのホットパンツを履き、黒のスポーツブラに、黒のニーソを履き、チャックを降ろしてペニスを取り出し、それをケツに入れてやると大層喜んだ。
こんな格好が好きなのか、変態が。と思いながらも、俺の体で興奮してくれるのが最高にうれしく、頭の中は、好きの感情でいっぱいだった。
思い出せば思い出すほど、あいつを早く、今すぐに抱きたいと思ってしまう。
・・・・そうだ。抱いてしまえばいいじゃないか。
むくり、と起き上がり、パジャマを脱いで、ごそごそと着替える。
他のメスにだらしなく鼻を伸ばしていた罰だ。
だから・・・・。
「壊れるくらい、激しく抱いたっていいよな?」
自分では気が付かず、極上の笑みをこぼしていた。
■
夜中。
学校も何もかもが終わり、後は寝るだけとなった時間帯。
いつものグレーのパジャマに着替え、ベッドに入り、枕に頭を乗せて後は
寝るだけとなった。
目を閉じ、暗闇に意識を落としていく。
だんだんと心地よい眠気が頭に上ってきて、ウトウトとしてくる。
そろそろ寝るかな、と思っていたら、何かが布団の中に入り込んできた。
!?と意識が目覚め、侵入者の姿を見ようと布団をどかし、体を起こそうとすると、
布団の中にいる誰かに上から伸し掛かられ、その時の動きによって布団がベッドから落ちる。
暗闇に目を凝らし、じーっとその相手の顔を見つめて、思わずつぶやいた。
・・・モーちゃん・・・?
相手は、僕が知っている、あのモーちゃんだった。
「・・・・・・・。」
こちらをじっと見つめていて、何も言わずにのしかかっている彼。
一体どうしたというのだろうか。
いつも爛々と輝いている瞳は、無機質な輝きを放っており、機械のような冷たい印象さえ受ける。
感情豊かな彼にしてはこんな姿は珍しい。
モー・・・。
ちゃん、と言おうとすることはかなわなかった。
彼にお腹に乗っかられたまま、唇を奪われる。
「・・・・・・ん♡♡」
~~~~~~!!
唇を奪われ、呼吸が苦しくなっていく。
交じり合う舌は、唾液をお互いの口に注ぎあい、溶けいる。
くちゃ、くちゃという湿っていて、それでいてとてもいやらしい音が響く。
口の端からはよだれが滴り、顎を伝ってベッドに落ちる。
彼の両肩を右手と左手でつかみ、押し返してキスを辞めさせようとすると、
何かの琴線に触れたのか、体重をぐっとかけて、逆に押し倒してきた。
腕で首元を押さえつけられ、ベッドに張り付けにされた状態となる。
むううっ・・・!!
一体何をしているのか。
モーちゃんにそう問いかけたかったが、口を右手で抑えられ声さえまともに出すことも出来なかった。
「・・・・ひひひ・・♡♡」
快活で、明るい性格の彼には似つかわしくない笑い方。
若干気おされながらも、きっと目を合わせる。
「ああ・・♡♡お前って本当にかわいいよな・・・♡♡そんな強がっているところも本当に最高だよ・・・・♡♡」
こちらの顎をぐいっと左手で掴み、舌をちろっと出して自身の唇をなめとる。
一体何なのか。
「お前、この格好が好きなんだろ?♡♡むちむちのふとももに、デニムパンツ♡♡黒のニーソとスポーツブラ♡♡・・・数え役満だぞ♡♡この変態♡♡」
そう罵倒してきながらも、結局、とてつもなくうれしそうな彼。
そんな姿が最高に艶めかしく感じられる。
ぼーっと見とれていると、僕の口を抑えていた右手を放してきた。
「ほら♡♡ジュースを飲ましてやるからちゃんと飲めよ・・・♡♡」
そういうと、口から舌を出して、僕の口によだれをとろぉ~っと垂らしてくる。
よけようと顔を動かそうとすると、あごを彼の左手で掴まれており、無理やりよだれが垂れる場所に顔を固定され、口の中へと彼の唾液が入っていってしまう。
彼のよだれが口の中へと入り、体の奥底まで侵入していくのを感じると、ぞくん、と快感がほとばしった。
息を荒げ、ますます人間離れした様子へと変貌する彼。
頬に手を添えられ、耳元でささやかれる。
「・・・・さねぇ。」
ぽつり、と小さな声をはじめとして発せられる。
そして、それはコップからあふれた水のようにとめどなくあふれていく。
「絶対に!!・・・・お前は誰にも、渡さねぇ・・・・。」
首元に噛みつかれ、歯形をくっきりと残される。
ぴり、とした痛みが走り、うっ、と声が漏れる。
「・・・・かわいいな・・・♡♡」
嗜虐的な笑みを浮かべ、心から嬉しいという表情で僕の目をじっと見つめてくる。
綺麗なサファイアのような碧眼に射抜かれ、心臓が止まりそうになった。
「おらっ♡♡ぼーっとしていないでしゃぶれっ♡♡」
髪を右手で掴まれ、デニムのホットパンツのジッパーを降ろしたところからはみ出ているペニスを咥えさせられる。
たまらないオスの香りが口いっぱいに広がり、思わずイきそうになるほどの衝撃を受けた。
彼が腰を振るたびに、ペニスが喉奥まで達し、ごっ、ごっ、と音を立てる。
「どうだっ♡♡おらっ♡♡男のチンポはっ♡♡気持ちいいだろっ♡♡」
んん・・・・っ
僕のモノとは比べ物にならないほどの大きさのそれをしゃぶらさせられ、興奮してしまっていた。
絶対にかなわないという敗北感と、ペニスの大きさで負けているという屈辱感が合わさり、とてつもない倒錯感を得る。
病みつきになったのか、腰をカクカクと動かし続け、よだれを口からたらしながら徐々にその動きを速めていく。
「ううっ♡♡なんだよぉっ♡♡男のクセにオスのチンポをしゃぶるのが上手いじゃねぇかぁっ♡♡そんなに口すぼめたらチンポミルク出しちまうよぉっ♡♡」
むうううっ・・・・
ムチムチの太もも、そして暗闇でもわかるほどのなまめかしさを放つ白い肌。
すべすべのもち肌に触れるたびに、彼が体を跳ねさせる。
「ふふふ・・・♡♡そろそろ出してやるからっ・・・なっ♡♡」
!!!!むうううううううううっ!!?
両頬に両手でおかれ、腰の動きを最高潮にまで早めるモーちゃん。
獣のような腰づかいをする彼。
ペニスが口の中を出入りするたびに、自分の中の何かが死んでいくのを感じる。
「おらっ♡♡おらっ♡♡飲めっ♡♡俺の精子飲めっ♡♡全部のめえええっ♡♡」
むううううううっ!!!
彼がそう絶叫した次の瞬間、口の中にどろりとした濃い液体が流れ込んでくる。
それは、口の中全体を犯してきて、舌を狂わせる。
決しておいしくない味だというのに、もっと飲みたいと思わせる彼の愛液。
彼のお尻に両手をまわし、すべて 飲み干すためにぎゅううううっと口をすぼめて搾り取る。
「う・・・あ・・・・♡♡」
がくがくと腰を砕けさせながら必死に震える足を立たせて、倒れないように踏ん張るモーちゃん。
ひとしきり出し切ったのか、ぬぽん、とペニスが口から引き抜かれ、僕の首元に舌を這わせてきた。
「んじゅ・・・♡♡・・・・なんだよ♡♡おまえっ♡♡ここをこんなにおったててっ♡♡一体ナニを想像していたんだ♡♡」
そういいながらズボン越しに僕のペニスを激しくしごいてくる。
容赦ない手の動き。
体を震わせ、彼の首元に抱き着きながら必死に耐える。
すると、ズボンとパンツをするするっとズリ降ろされ、両手でふとももを掴まれ、ぐいっと股を開かされ、伸し掛かられた。
「ディルドーで開発している、お前の極上ケツマン・・・♡♡たっぷりと味わうから・・・なっ♡♡」
亀頭の先っぽがつん、つんと僕のお尻穴を突っついてきた。
時折、ぴくん、とモーちゃんのペニスが跳ね、その動きによって僕のお尻に彼のペニスが当たる。
枕もとの顔をうずめながら、お尻を振ってねだる。
「はあっ♡♡はあっ・・・・♡♡うぐうっ♡♡」
より荒々しく、獣のような息遣いへと変貌を遂げていく彼。
腰をぐいっと奥の方に動かすと、彼のペニスがズヌヌヌッ、と一気に入り込んでくる。
うおおおっ・・・・♡♡
枕に埋めていた顔を思わず上にあげてしまうほどの圧迫感。
苦痛と快楽がないまぜになった心地よい、倒錯的な気持ちよさ。
これがない人生など、もう考えられないという彼のガチガチンポ。
舌をだらしなく口から伸ばし、よだれを枕に垂らしながら彼のピストンになすがまま犯されていく。
「うっうう・・・♡♡いいケツしやがってぇ♡♡俺が掘るたびにもっと締まりが良くなっていているぞぉっ♡♡そんなに俺のチンポがいいのかっ♡♡」
あっぐぅ♡♡ひっ♡♡ひぃあっ♡♡
ディルド―で拡張してあったケツの穴を、それよりももっとぶっといデカマラで押し広げられ、意識が飛びそうになる。
目がチカチカし、何も考えられないほど頭の中をかき回せられていく。
おもちゃなんかとは比べ物にならない、熱量を持った本物のチンポ。ペニス。
自分で自分のモノをその状態でしごくと、気持ちよすぎて体が震えてしまう。
「なんだっ♡♡俺にケツ穴掘られながらっ♡♡自分でしごいてんのかっ♡♡この変態ホモ野郎っ♡♡おらっ♡♡俺のチンポが気持ちいいんだろうっ♡♡おらっ♡♡」
うっ、うう・・・・♡♡
前立腺を押され、連続してメスイキし続ける。
しかし、それだけでは射精することができず、叫んでしまいそうになるほど焦らされる。
自分でもっと激しく、自分のペニスをしごき、早くイけるよう無心に手を動かし続けた。
あああっ♡♡イきたいっ♡♡イきたいよぉっ♡♡
「イけっ♡♡俺にケツ穴掘られながらっ♡♡猿みてぇにオナりながらイっちまええええっ♡♡」
うあああああああっ♡♡
どぴゅ、どぴゅ、とケツ穴に打ち込まれる熱い液体。
彼の子種。精子。ザーメン。熱々の精液をケツマンコに注がれ、恍惚とした感情に満たされる。
ああ、僕は、彼のオンナなんだ。彼のモノなんだ・・・・。
ペニスがケツから引き抜かれると、その時の引っ掛かりによる衝撃によってペニスから射精する。
それは僕たちの体に盛大にかかり、お互いの肌を白く汚した。
「絶対に離さないからな・・・・♡♡俺から離れても、地の果てまでおっかけて、ケツをまた犯して俺のメスにしてやるからな・・・・♡♡」
僕の乳首を暗い笑顔でなめている彼の顔を見ながら、男同士のセックスは最高だ、と感じるのだった。
なんでこんなにモーちゃんは人気なんですかねぇ・・・。
ラーマきゅんやナイチンゲールくん、マシュ君とかも人気あると思っていたけど、何でなの?(無知)
もっとモーちゃんの話を書いた方がいいのかね(迷い箸)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)