※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
いつかのアンケートでもらった意見から作った女装している男子小学生3人に囲まれて嬲られるお話し。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


ジャックくん、ジャンヌ・サンタくん、ナーサリー・ライムくんたちに強姦(まわ)されるお話し(Fateシリーズからジャック、ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ、ナーサリー・ライム)

ジャックに昏睡レイプされてから数日後。

僕とジャックの中はますます深まるばかりだった。

 

彼が前してくれたFG〇のコスプレは、子供の彼が来ているというのにつややかさとどこかエロティックな魅力を放つ姿だった。

 

今でもねだられて、自分の体を好きに使っていいように言っておいてある。

 

純粋な善意で想われるのはむずがゆくもあったが、悪い気はしなかった。

 

それに、彼は義弟だが、そこらの女子よりもかわいく、気遣いもでき、男のプライドもたててくれる自慢の相手だ。

 

今も、彼にケツを掘られているが、それに気が付いていないように枕に顔をうずめながら暗闇の中、声を必死に押し殺して寝たふりをしている。

 

背中に張り付きながら、腰を打ち付け、うつぶせに寝ているこちらのお尻にペニスを挿入してくるジャック。

 

 

「お兄ちゃんっ♡♡お兄ちゃぁんっ…♡♡」

 

・・・・・っ・・・♡♡

 

ジャックは僕が起きていることを知っている。

僕はジャックがそれに気が付いていることを知っている。

 

 

精通を迎えたばかりのジャックは、性欲を溜めに溜めていた。

今まではそれをどう発散したらいいのかわかっていなかったが、先日のレイプの一件からセックスすることの気持ちよさを覚えた彼は、猿のように僕のお尻に夢中になっている。

 

 

「好きっ♡♡大好きぃっ・・・♡♡」

 

ぎしぎしと何も見えない闇の中ベッドがきしむ音だけが、朝まで続いた。

 

■

 

 

 

「お兄ちゃん。今日、おうちに友達を呼んでもいい?」

 

そういいだしたのは今日の朝のこと。

いや、なんで僕に許可をもらいに来たのだろうかと思ったが、ジャックは僕のことを重いくらいの愛情を注いでくるほど好きだという。

 

ならば、そんな相手のことを、友達に紹介しておきたいと思ったのだろう。

 

しかし、それはジャックと僕が肉体関係を持っていることをばれる可能性があるということで・・・・

 

 

うごごご・・・、と悩んでいると、首を傾げたかわいいポージングのジャックが疑問を頭に浮かべたままこちらの顔を覗き込んできた。

 

 

「お兄ちゃん?」

 

あ、ああ。大丈夫さ・・・・うん。

 

 

ここまで来たらどうにでもなれ、という半ばやけくそ気味の気持ちで話しの続きを聴く。

 

 

「よかったー。で、この写真に写っているのがその二人なの。:

 

スマホの写メを見せてくれるジャック。

そこには、金髪の美形の女の子と、白髪で、白いゴスロリに身を包んだこれまたかわいい女の子二人に囲まれて笑顔でピースしているジャックの写真が写っていた。

 

かわいい女の子たちだね。

 

 

「?二人とも男だよ?」

 

なん・・・だと・・・、とリアルで絶句してしまう。

もう一度スマホに写っている写真を見ても、女子が三人スマホに向かってピースしているところにしか見えない。

 

 

最近の子供の発育事情は分からないが、いま時ではこれが普通なのだろうか?

 

 

「二人ともかわいいでしょ。私の大切なお友達なの。お兄ちゃんのことを話したらあってみたいっていうから・・・。」

 

僕との惚気話を二人に話したのか、きゃっというどこか恥ずかしそうにその時のことを話す。

 

 

・・・・・まさか、僕がジャックに毎日掘られていることはしゃべっていないよね?

 

■

 

「こんにちは!」

「うふふ、こんにちは。」

 

「いらっしゃい!二人とも!」

 

年相応の子供っぽさを表に出し、友達の来訪を心から喜ぶジャック。

 

うーむ、この二人がジャックの友達か。

それにしても美少女すぎるほどに美少女だ。

 

二次性徴を迎える前の男の子は女子と変わりがほとんどないと聞くがそれでもやはり、この容姿の優れ様はすさまじい。

 

現代社会の闇を覗いているような気持ちになった。

 

 

「あなたがジャックちゃんが話していたお兄さんですか?私はジャンヌ・りりぃって言います!よろしくお願いします!」

「私はナーサーリー・ライムっていうの。よろしくね?」

 

舌ったらずな活舌でそういうジャンヌちゃんとライムちゃん。

こちらも返事を返す。

 

ジャンヌちゃんはなぜかサンタクロース、というかしただけスカートで生足が丸見えのサンタの格好で、ライムちゃんは黒が基調の白が混じったゴスロリ服だ。

 

かわいい・・・。

 

そんなよこしまな視線で二人を見ていたことに気が付いたのか、はたまたやきもちを妬いたのか、ジャックがこちらをじーっと見つめてくる。

 

それは、初めて彼に抱かれたときと同じときの瞳だった。

 

深淵を連想させる深く、どこまでも底なしの闇を思わせる黒いその眼は、こちらのすべてを見透かしているようだった。

 

誤魔化すように二人を中へと招き入れる。

 

あー、ここじゃなんだし、早く上がりなよ。お菓子とジュースを持ってくるからさ。

 

後頭部をぼりぼり、と掻きながら冷蔵庫があるキッチンの方へと向かう。

ジャックにおねだりされて買ってきたジュースとお菓子があるはずだ。

 

スナックと甘めのお菓子の両方、それにスタンダードでおいしいジュースをトレーにのせ、部屋へと向かう。

 

ジャックの部屋は少女趣味全開の部屋だ。

 

この部屋の主がまさか男だとこの部屋を見て考えることができるはずもないというレベルでピンク模様なのだ。

 

ドアをがちゃりと開けて中へと入る。

 

 

三人が楽しそうにガールズ(?)トークに華を咲かせている途中だった。

 

「あ、お兄ちゃん。ありがとう。」

 

こちらに気が付いたジャックがトレーを受け取り、ジャンヌちゃんとライムちゃんの二人の近くにある丸いピンクのテーブルの上に置く。

 

「ね?私のお兄ちゃんってかっこいいでしょ?それにとっても優しいの♡」

「いいなー。うちは三人兄弟だけど、双子のお兄ちゃん二人はいつも喧嘩していて・・・。」

「私も双子だけれども、頼れる年上の男の人っていいわね・・・。」

 

腕を組んできながらこちらを自慢してくるジャック。

むずがゆさを感じながらも腕を振り払い、部屋から出ようとすると、腰回りに抱き着かれる。

 

ジャック?

 

 

「・・・・あのね。お兄ちゃんにお勉強をみてもらいたいの。」

 

振り返ってジャックの顔を見ると、どこか甘えているような、それでもって子供が大人におもちゃをねだるような顔つきだった。

 

ジャックは確か学校の成績もいいはずだったが、一体どうしたというのだろうか。

 

「ライムちゃんとジャンヌちゃんを今日呼んだのはそれが理由でもあるの。」

 

 

なるほど、この二人の面倒も見てほしいと。

 

普段なら面倒だ、と思わずにはいられなかったが、ここで断ったら夜の”体育”が一層激しいものになりそうだったし、なにより、かわいい義弟の頼みを無下にすることもできなかった。

 

だから、何も考えずに二つ返事で了承してしまった。

 

いいよ。

 

「ホント?よかったぁ。」

 

安堵の表情を見せるライム。

そういえば科目を聴いていなかったと思い出し、尋ねた。

 

そう、この時の僕は何の警戒心も持たずに親切心からそうしていたのだ。

 

 

「保険体育♡♡・・・・二人には、私とお兄ちゃんの関係も話しておいてあるから♡♡」

「そ、その・・・。私、最近おちんちんから白いおしっこが出るようになってしまって・・・。家族に話すのも恥ずかしく・・・。」

「・・・私も。お兄さんはテクニシャンだってジャックちゃんから聴いているから愉しませてね・・・♡♡」

 

 

 

僕がジャックに毎晩アヘらせられているんだけど、と内心突っ込みつつ、彼らとの“保健体育”が始まった。

 

 

■

 

 

「ほら♡♡ここがお尻の穴で、こうやってろーしょんって液体で滑りを良くして指でほぐしてあげると徐々に拡張できるの♡♡」

「う、うわぁ・・・。とってもえっちですね・・・。」

「けーたいでそういうものを何回か見たことはあるけれども、実物を見るのはまた違った興奮ね・・・。」

 

はっぎう♡♡あっ♡♡ああああっ♡♡

 

 

仰向けの状態でジャックのベッドに横に寝かされたまま、右腕をジャンヌちゃん、左腕をライムちゃんに上から押さえつけられ、ズボンと下着を降ろされて、ちんぐり返しの格好のまま正常位の態勢でジャックの指をアナルに挿入されている僕。

 

 

ジャック・・・♡♡こん、な・・・♡♡兄弟、なんだ、ぞっ・・・♡♡

 

「今更だよ♡♡・・・私、知っているんだからね♡♡毎晩、お兄ちゃんは私にお尻を貸してくれているって♡♡寝たふりをしているだけなんでしょ?♡♡」

 

そんなこ、とぉっ・・・♡♡

 

言葉では否定しても、体はあの日、ジャックに初めて抱かれたその時から彼の肉棒を欲してやまなくなってしまっていた。

ジャックの言うとおりだった。

僕はもう、一生ジャックから離れることはできないだろう。

 

そうするには、あまりにも彼に女のように抱かれすぎたのだった。

 

 

「ジャ、ジャックちゃん!!お尻を貸すってまさか・・・?!」

「兄とエッチをしているとは聞いていたけれども、まさかジャックちゃんが入れる側とはね。」

「えへへ・・・♡♡お兄ちゃんってものすごく優しいの・・・♡♡私が初めてお兄ちゃんの中に入れた時だって結局怒らずに許してくれたし、いつも私のことを想っていてくれているの・・・♡♡」

 

指がじゅぷじゅぷとこちらのお尻の穴をいじるたびに、気が気でなくなっていく。

体はびくり、と跳ねるも、三人に体を押さえつけられ、まともに動かすこともできない。

 

口の中には子供用の白い女子用のパンツ、それも少し背伸びしたことが見て取れるものが突っ込まれて声も出せずになぶられ続ける。

 

 

むぐぉっ・・・♡♡

 

「体押さえつけられているお兄ちゃんを見ていて二人ともどう思った?♡♡」

「な、なんかいけないことしているみたいでこう、色々な感情が・・・♡♡」

「ほんと、お兄さんって素敵な人ね・・・♡♡私、欲しくなっちゃったわ・・♡♡」

 

好き放題、やりたい放題の三人。あがくにもあがけずに、なすが儘となっていると指が引っこ抜かれてジャックが正面からのしかかってくる。

 

「二人とも見ていて・・・♡♡好きな人に受け入れてもらえることの素晴らしさをね・・・♡♡」

「わっ♡♡わっ♡♡すごーい♡♡私たちよりもずっと大きなお兄さんがジャックちゃんに・・・♡♡」

「官能的ね・・・♡♡」

 

年齢以上のモノであるジャックのそれは、穴を容易にこじ開け、容易く中へと侵入してきてしまった。

 

ズププ、と入るたびに体が自然と動き、暴れるもジャンヌちゃんとライムちゃんに上半身を抑えられ、下半身はジャックの両腕につかまれて何の意味もなさなかった。

 

ジャックの腰が奥の一番深いところまで沈み切ったとき、失神しそうになる。

 

「ほら♡♡今のお兄ちゃんの顔♡♡とってもかわいいでしょ♡♡この顔のために、私は毎日こうしているの・・・・♡♡」

「いいなぁ・・・♡♡次は私かライムちゃんに順番をまわしてくださいね♡♡」

「私もとっても楽しみね♡♡」

 

 

ピストン運動が始まり、ペニスがオスの子宮をノックする。

コツ、コツと奥まで亀頭が接触するたびに声が漏れ、体がびくり、と動き感じ入ってしまう。

 

あっぐおお♡♡むぉぉぉぉぉおお♡♡“ぉ”お“お”お“お”♡♡

 

「ふあああっ♡♡やっぱりこれ、すっごい気持ちいいよぉ・・・♡♡好きな人のお尻貸してもらうのってすごい嬉しい・・・♡♡」

「こ、これがお尻を掘るってことですか・・・♡♡お兄さんが女のひとみたいにものすごくすごい顔をしちゃっていますし・・・・♡♡」

「・・・・私、そろそろ我慢できなくなってきちゃった・・・・♡♡」

 

 

毎晩ジャックに掘られているからか、彼がどんどんセックスが上手くなっていることには気が付いていた。

しかし、たった何回か突かれただけでメスイキしてしまうとは思っていなかった。

 

体を押さえつけられながら掘られていくうちに、諦念にも似た諦めの感情が湧いてきた。

 

 

「あっ♡♡出るっ♡♡ケツに種付けするよっ♡♡」

 

パコパコと音が鳴り響きながら犯され続け、ついに中に射精される。

 

“お“お”お“お”お“っ♡♡

 

足首を手で掴まれ、ぐいっと上に持ち上げられ、上から体重を加えて伸し掛かるかのように種付けプレスされる。

 

 

満足するまでつながり続け、それからようやくペニスがずるり、と引き抜かれた。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡と、これが実際のセックスだよ・・・♡♡じゃあ、次はどっちがイく?♡♡」

「!!私!!私もお兄さんにお尻を掘らせてほしいです!!」

「あら。私も早くしてみたくってうずうずしているんだけれども・・・♡♡」

 

有り余る性欲を早くぶつけたいと言わんばかりに自己主張するあそこを隠しもせずに勃起させながらハキハキとした大きな声で立候補するジャンヌちゃん。

大人ぶりながらも両の手で顔を抑え、その手の隙間からちらりとこちらを覗き込み、恥ずかしさを隠そうとしながらも己の欲望に忠実に行動しようとするライムちゃん。

 

二人とも同時にかぶってしまったのでじゃんけんしたところ、ライムちゃんが勝ったようだ。

 

「うわーん!!負けてしまいましたー!!」

「私が勝ったわ♡♡・・・さあ、お兄さん・・・・♡♡」

 

次はライムちゃんがゴスロリのスカートから自分の凶悪なデカマラを取り出し、一度出されてヒクついているアナルにぶち込んできた。

 

!!!おっあああああああ!!!

 

「ああ・・・・♡♡いい叫び声・・・・♡♡」

 

そして、今まで抑えられていた上半身から二人の手が引かれ、空いた両手にジャンヌちゃんとジャックちゃんの逞しいモノを握らされる。

 

「うう・・・♡♡お兄さんに握ってもらうだけでなんだかおまたがムズムズします・・・♡♡」

「お兄ちゃんの手コキ、久しぶりぃ・・・♡♡いっつもフェラか逆アナルばかりだったからとっても新鮮・・・♡♡」

 

今度は先ほどのジャックとは違う、洗練された様子もない、ただ己の快楽だけを貪るための原始的なセックス。

こちらを気遣っていたジャックとは打って変わって、その動きにはこちらをいたわる様子はどこにもなかった。

 

あっぎぃ!!“あ”あ“あ”あ“あ”!!

 

ずきりとお尻が痛むが、乱暴に、そしてめちゃくちゃにされているというのに、この上なく気持ちさ良さを感じてしまっていた。

 

 

「ああっ♡♡すごいっ♡♡締まっている♡♡ケツマンコが私の精液を搾り取ろうとキツキツにうごいているぅっ・・・♡♡」

 

夢中になって腰を動かす彼の背中に両足をまわしがっちりホールドし、存分に蹂躙されていく。

 

「私、こんな格好しているけれども実は普通の男の子だったのよ♡♡女装しているのは、幼女趣味の変態が襲い掛かってきたとき、それを返り討ちにしてレイプしてあげようと思っていたから♡♡男のケツを掘って、自分のペットにしてみたかったの♡♡・・・違う形だけれども、それがかなって私、嬉しいわ・・・♡♡」

 

あっ!!ああああっ!!

 

ぱんぱんと体と体がぶつかり合うたびに、乾いた音が鳴り響く。

こんな小さな子が、そんなことを・・・。

 

「子供が大人をレイプしても大丈夫でしょ♡♡私たちは合意の下でホモセックスしているのだから・・・♡♡・・・“う”♡♡お尻の中、ジャックちゃんの精子でトロトロになっていてもうイっちゃいそう・・・♡♡もったいないぃぃ・・・・♡♡」

 

“お”お“お”お“お”お“!!

 

「あっ♡♡わかるわ♡♡あなたももうイってしまいそうなのね♡♡子供の、女装している男児にお尻の穴ほじられて感じ入って、果ててしまうのね♡♡私、あなたのお尻で童貞捨てられてよかったわ・・・・♡♡あっう・・♡♡あっ♡♡くるっ♡♡きちゃうううううっ♡♡」

 

 

うああああああっ!!

 

 

どぴゅり、とまた中に大量の精子を注ぎ込まれていく。

抱き着いてくるライムの気持ちにこたえるように両足のホールドの力を強めて体と体が離れないようにする。

 

イって少し疲れたのか、しかしどこかとても嬉しそうな笑顔の彼が顔を上げて目を合わせてきた。

 

「・・・・・お兄さん・・・♡♡気持ちよかったよぉ・・・♡♡」

 

大人びていた雰囲気はナリを顰め、大人に甘える年相応の子供へと戻ったライムちゃん。

彼が僕のお尻からペニスを抜くと、それと入れ替わりと言わんばかりに先ほどまでこちらに自分のペニスをしごかせていたジャンヌちゃんがすぐに挿入してくる。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡我慢できませんっ・・・♡♡私も早く、あなたと・・・・♡♡」

 

体の向きを逆にされ、膝立ちとなり、バックから入れられていく。

腰に両腕を回し、抱き着いてきながら腰を大きく振ってくるジャンヌちゃん。

 

 

「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡ああっ♡♡すごいっ♡♡なにこれっ♡♡なにこれぇっ♡♡」

 

両腕を地べたにつき、そのまま掘られ続ける。

興奮してきたのか、徐々にその腰の動きは速度を増してきた。

 

「お兄さんっ・・・♡♡私たちのもぉ・・・・♡♡」

「お兄ちゃぁんっ・・・♡♡私のもおねがぁい・・・♡♡」

 

腕をつかまれ、立ちあがってる二人のモノを、右手にはジャックのモノを、左手にはライムちゃんのモノをつかまされ、お尻を掘られながらもどうにかしごいていく。

 

「すごいよぉっ♡♡おちんちんから白いおしっこが出ちゃいそうだよぉっ・・・♡♡」

 

前立腺を壊れそうなくらい押されつづけ、ペニスからところてんして、気が朦朧となったがどうにか両手を動かし続け、手コキし続ける。

 

「ああっ♡♡指使いすごぉいっ♡♡おにいさぁんっ♡♡いっぱい体にかけるよぉっ♡♡」

「私もぉ・・・♡♡お兄ちゃんの体にザーメンたっぷり出しちゃうよ・・・・♡♡」

「あっ♡♡ダメですっ♡♡おちんちんからおしっこでちゃいますぅっ♡♡ごめんなさいっ♡♡ごめんなさいいいいいっ♡♡」

 

「「「“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”♡♡♡」」」

 

 

ジャンヌちゃんの精子は体内へ、ジャックとライムちゃんの精子は体のいたるところにかけられて汚されていく。

 

オスの濃厚な香りに頭がくらくらしてきた。

 

 

ジャンヌちゃんのモノをお尻から引き抜き、二人の一物を手から離して床に寝転ぶと、彼らが何かを話しているのが聞こえた。

 

「・・・・じゃあ、次はこのランドセルを背負ったまま、“下校中の小学生をレイプしようと襲ったら、それだ男の子で、返り討ちにあってしまい、逆にお尻を掘られまくって奴隷になってしまった雌男子プレイ”をしましょう♡♡」

「じゃあ、私はパンツがぎりぎり見えるか見えないくらいのきわどい短さのスカートを履いてきますね♡♡」

「私は、スポーツブラでお兄ちゃんの性癖を責めるよ・・・♡♡」

 

準備を終えたのか、また彼らがこちらの体のいたるところに手を伸ばしてくる。

 

「今日はお母さんたちも帰ってこないから・・・♡♡」

「思う存分・・・♡♡」

「愛し合えますね・・・♡♡」

 

このあと女装しているショタたちに滅茶苦茶ケツマンコを掘られた。

 

 

 




ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィくん
特にこれといった背景もなく、女装しているジャック君とナーサリー君に影響されて女装し始めた子供。
ジャック君がある日見せた家族の写真に写っていたお兄さんが気になり始め、毎日そわそわするように。
性の知識はなかったが、実戦経験を積み重ねることでとてつもない性豪となっていった。
双子の兄が二人いる。

ナーサリー・ライムくん
元はノンケだったが、ある日見たレイプ物のAVを見て目覚める。
そして、もし自分がレイプされそうになり、逆にそれを返り討ちにしてその襲ってきた男を犯したら一体どれだけの気持ちよさを得られるだろうと考えて、毎日その日が来るのを待っていた子供。
が、お兄さんに受け入れてもらい、今はお兄さんぞっこんに。
お気に入りの白パンツや、黒のパンストを履いて顔をうずめさせたり、最近は立ちバックで掘るのが好き。


小学生、それも女装している男子三人に体を押さえつけられてレイプとはたまげたなぁ・・・・。

次はちょっと変化球を投げて、本編の番外編を作ってみようかなー。
例えば、ヒロイン(?)たちを引き連れてクラブ(意味深)を開いちゃったifのお話とか。
サッカーのマネージャーとしてみんなの慰め者となったりとか。


2017年2月15日まで活動報告でアンケートやっているから、あなたの意見を教えてくれよな~。
活動報告に来て、コメントしていって、どうぞ。


感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
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