※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

予想以上にホモ兄貴たちがナイチンゲール君に責められるのを見たいという感想に草ぁっ!!

で、ドMホイホイなプレイ内容ができあがっちゃったよ・・・(困惑)

ナイチンゲールくん書いていたけど、たぶん一番読者が喜ぶと思う。

ジャック君の時みたいにホモたちが歓喜すると思うんですけど(名推理)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


ナイチンゲールくんに射精管理され、徹底的にアナルを責められるお話し(FGOのナイチンゲール・フローレンス)

全裸になり、シャワールームへと入る。

蛇口をひねり、お湯を出して頭からかけていく。

 

 

火照っていた頭も少しはまともになったらしい。

 

椅子に腰かけ、頭を洗っていく。

 

と、そこでシャンプーをつけて洗った後、リンスが切れていることに気が付いた。

 

すると、横からリンス入りのボトルを手渡される。

 

 

「はい。」

 

ああ、ありが・・・

 

その先の言葉を口にすることはできなかった。

 

 

なぜか彼が体操服にブルマというマニアックな姿でいつの間にか隣にいたからだ。

驚いて、前のめりになる。

 

な、何やっているんだ?

 

「いえ。ふらついていたようですから、今日は私があなたの体を洗って差し上げようかと。」

 

それはまだわかる。

今朝も一緒にシャワーを浴びて、洗ってもらったから。

 

が、この格好は何なのだろうか。

趣味、にしては彼には合わないような気もする。

 

「こういうのが好きだという思って用意しました。」

 

真顔で淡々とそう告げながらタオルを手に取り、石鹸をつけてごしごしとこすって泡立て始める。

 

「さ、背中洗いますね。」

 

 

こちらの返事も待たず、背中を泡立ったタオルでごしごしこすり始めるフローレンス。

 

こうなったら任せるしかない。

いつもクールで生真面目な彼は、一度やると言ったら聞かない。

だから好きにやらせた方がいいのだろう。

 

体のあちこちをタオルでごしごしと洗われ、前の方へと手が伸びたときにさすがに手をつかんで止めると、彼の無機質な瞳に見つめられる。

 

僕だけを見ているような深淵のような深さを感じさせる不思議な目だった。

 

 

「・・・・手をどかしてください。前も洗いますから。」

 

いや、さすがにそこは恥ずかし

 

らちが明かないと判断した彼が、こちらの静止を振り切り、泡立ったタオルでごしごしとしごきあげてくる。

 

うっ・・・・。

 

「こんなに腫れていますね。今すぐ処置しましょう。・・・・一回シャワーで洗い流しますね。」

 

お尻の穴と、ペニスをタオルでごしごしと丹念に磨かれ、羞恥心を感じながらも彼に流してもらう。

 

早く終わってくれ。

心の中でそう願いつつ、彼に体についていた泡をすべて流してもらいこれで終わりだと思っていたら、浴室の床にそっと仰向けに倒される。

 

フ、フローレンス?何を・・・

 

 

泡が立っている透明の液体が入ったボトルをんぐんぐと飲み、口をもごもごと動かし、こちらをチン繰り返しにしてくる。

 

 

お、おいっ?!

 

お尻の穴が丸見えになっていて、この上なくみっともなく、情けない格好だった。

 

「安心して身をゆだねてください。ちゃんと洗浄したから大丈夫です。・・・・んん・・・。」

 

ぬるり、とお尻の穴につめたく、トロトロとした何かが這った。

 

~~~~!!?おおおおおっ!!?

 

突然の未知の感覚に腰を突き出す。

今の感覚は一体・・・・。

 

「んろぉ・・・んん・・・ほれ(これ)、ほーふふふりゅーといいまふ(コークスクリューといいます)。はんはんふいをのんへ(炭酸水を飲んで)、どろどろふひゅふひゅのはへひはへるほうにひへ(ドロドロぐちゅぐちゅの唾液が出るようにして)、ほひりのはなにひたをふっほんへひゃへいをふははひへひひはふ(お尻の穴に舌を突っ込んで射精を促しています。)・・・・ん。」

 

 

あっ、ああああああああああ!!!!

 

ビリビリと体がしびれる。

一番穢れているところをよりによって舌を入れてなめられている。

その事実が、こちらの陰茎に興奮を促し、収まらない勃起をさせてくる。

 

 

フローレンス・・・!そんなところ汚い・・!

 

「んりゅ・・・。あなたの体で汚いことなどどこもないですよ。私がずっとそばでお世話してきましたから。今、嬉しいくらいです。ようやくあなたの感じる姿を見れるのですから。・・・・・ほは(ほら)。ひはをふりゅふりゅほふふほほっほひほひひいへひょう(舌をぐりゅぐりゅと入れるともっと気持ちがいいでしょう?)」

 

 

ああああああっ!!!あっ!!!ああああーーーーっ!!

 

 

がたん、がたんと足を動かして体に伝わってくる快楽を少しでも緩和しようとするが、彼はますます舌を奥の方まで入れてきた。

 

 

「・・・・んちゅ・・・んんんん・・・・」

 

ぐちゅり、ぐちゅり、と湿った音が部屋に響く。

 

彼女の手がこちらのペニスをつかんで強く上下してくる。

 

 

・・・・・・!!!おおああああああっ!!!

 

アナルをとろとろの舌で犯され、ペニスをしごかれ、盛大に射精する。

 

チン繰り返しの態勢をとっていたので、自分のお腹に精子が吐き出される。

 

「ん・・・・・我慢せずいっぱい出してくださいね・・・・。」

 

 

おっぐうううううう!!!ああああ・・・・・ああああああ!!

 

 

彼にしごかれ続けながら精液を吐き出し続ける。

 

ひとしきり精子を出し、ようやくペニスをしごいていた手が止まる。

 

「まあ・・・・・。想像以上に重症です。これは今すぐに次の段階の処置を行わなければ。」

 

射精の倦怠感と余韻に浸っているこちらを無視するように話を進める彼。

いそいそと体操着の上を脱ぎ、今度は彼が仰向けに横になる。

嫌な予感がしたので、立ち上がろうとすると、彼が僕の手首をつかみ、僕の体を自分の体に乗っけさせてきた。

 

 

「今度はもっと気持ちよくして差し上げます。・・・・お尻、こっちに向けて私の胸に自分の陰茎を挟んでください。」

 

いつの間にかぐちゅぐちゅ、どろどろになっている胸を見る。

男なのにこんな大きなおっぱいが・・・・。

 

誘惑に抗えず、彼の胸を両手で掴んで谷間を作り、その中に自分のモノを突っ込む。

 

・・・・・・・・・ああああああああ♡♡♡

 

想像以上の気持ちよさに体が震える。

 

「悦んでくださったようで大変嬉しいです。・・・・これはどうですか。」

 

こちらの太ももをつかんで、お尻の穴をまたなめだしてくる。

 

先ほどは、最後にしごかれだけだったのでまだマシだった。

 

が、今度はお尻の穴をヌルヌルの舌でなめられながらパイズリしている。

 

快楽の度合いは比べ物にならないほど強く、我慢できず、もっともっと腰を大きく、強く激しく動かす。

 

おおおおおおおおお♡♡フローレンス♡♡きもちいい♡♡気持ちいいいいいいいい♡♡

 

 

がくがくと腰が砕けながらも胸に挟んでこすることを辞めれない。

オナニーしか知らない僕には、あまりに甘美な毒だった。

 

「もうおちんちんから出てしまいそうなんですか?・・・・早漏も治療しなければいけませんね。・・・・・ほは(ほら)。ほひひはへへはへはふははははへはふひひははひ(お尻なめてあげますから情けなくイきなさい。)」

 

ぶつん、と何かが切れたように体の奥から大量の精液が吐き出される。

 

・・・・あ・・・・あ・・・あ・・・・・

 

どぶり、と胸に収まらないほど、自分でも信じられないほど濃くて、どろりとしたザーメンを彼の胸の中に出していく。

 

 

「これでひとまず大丈夫でしょう。・・・ですが、まだ仕上げが残っています。・・・ははひほひうほほほひひははひ。ひひへふへ?(私のいうことを聴きなさい。いいですね)」

 

は・・・い・・・・♡♡

 

 

お尻をなめられながら、胸に精子を搾り取られ続け、追い打ちのアナルのしわをなぞるような舌づかいに屈して彼の命令に従う。

 

もう、何を命じられても逆らう気力はなかった。

 

 

■

 

「さて、患者服を着てもらい、もう一度ちゃんとお互いの口もしっかりと除菌しました。」

 

 

お風呂からでて、言われた通りに患者服に着替えて、ベッドで横になっていると、彼が帰ってきた。

 

着替えてくる、といって隣の部屋で何やらやっていたようだが・・。

 

「医療といえばこの格好ですね。」

 

そこにいたのは、白のナースキャップに、ナース服、そして白のガーターベルトに身を包んだフローレンスだった。

 

余りの似合いっぷりにごくり、と思わず生唾を飲み込んで感嘆息を漏らす。

 

むくむく、と先ほど絞りに絞られて萎えていたはずの愚息が硬さを取り戻す。

 

ほんの少し、口角を釣り上げてこちらのペニスを布の上からつかんで軽くさすってくる。

 

 

・・・・あ・・・・なまご、ろし・・・は、やめ・・・・て・・・♡♡

 

「大丈夫です。私はいつもあなたのことだけを考えて生きていますから。・・・膝立ちになって後ろ向いてください。」

 

 

彼がすっとこちらのペニスから手を離し、次の行動を命じてきたので素直にその通りに動く。

 

すると、腰に手をかけられ、ずる、と患者服の下をパンツ事おろされ、ケツが丸見えになる。

 

ぬるぬるとした、おそらくローションのような粘液を指につけながらこちらのお尻をほぐしてくる。

 

うめき、喘ぎそうになるが、声をあげないように押し殺す。

 

「先ほど、何回もお尻をほぐしておいたからか、だいぶ良い具合になっていますね。・・・・・これなら私のモノも入るでしょうか。」

 

入る?

誰のが?

どこに?

 

疑問を抱いていると、お尻の中に、舌よりも固く、熱く、そして大きな棒が入ってきた。

 

 

お・・・おおお・・・・・♡♡

 

 

「ふうううう・・・・・。挿入しました・・・・・。っ・・・・♡♡治療開始します・・・♡♡」

 

ペニスが出し入れされる。

彼が腰を引くたびにぱちゅん、と太くて硬い陰茎にお尻の中をかき回されていく。

いつも凛としていて、めったに感情を表に出さない彼が、乱れに乱れ切っていた。

 

~~~~~っ♡♡~~~~♡♡~~~~♡♡♡

 

「気を、ぬくと♡♡イってしまいそうです・・・♡♡・・・はあっ♡♡はあっ♡♡」

 

 

ああああっ・・・・・♡♡

 

左手で手首をつかまれ、後ろ手にぐいっと引っ張られ、背中がエビぞりのように反り返る。

 

「この体勢が♡♡一番♡♡気持ちよくなれるはずです・・・♡♡おっ♡♡おおおおおっ♡♡」

 

獣のようにうめき声をあげ、その痴態をあられもなくさらしていくフローレンス。

 

彼に、男の彼に僕は間違いなく犯されていた。

 

 

そして、ペニスに柔らかい何かがかぶせられる。

 

ピンクのそれは、自慰の時に使っていたものだった。

 

「こんなものに頼らなくっても、これからは私がずっと射精も管理して差し上げます♡♡・・・でも、少し妬いてるので、お仕置きです・・・♡♡」

 

こちらの左手をつかんで後ろに引っ張ってきながら、右手でオナホールをこちらのペニスにつかんで力の限り上下に動かしてくる。

 

~~~~♡♡~~~~^♡♡~~~~~♡♡

 

右手で口を抑え、声を出さないように耐える。

 

ぱんぱんという肉と肉がぶつかり、はじけあうような音だけが部屋に響き渡る。

 

「イきそうですか?・・・前立腺を私のおちんちんでノックし続けながらオナホールでシコシコして差し上げます♡♡体の中の膿を出し切ってくださいね♡♡」

 

 

 

彼が耳元で囁いてきた言葉で限界を迎えた。

ぼびゅるるるる、とベッドのシーツを精子で汚していく。

白いシーツに掛かったそれは、黒い染みのような濡れた後を残した。

 

「私も種付けしますからしっかりお尻で受け止めてください♡♡・・・・・っ♡♡」

 

彼もほどなく射精した。

直腸を精子が直撃し、思わず叫ぶ。

 

 

・・・あああああああああああああああああああ♡♡♡

 

 

「ふっ・・・・♡♡ふっ・・・・♡♡・・・・あ・・・・うう・・・・♡♡・・・全部出し切りました♡♡お互いに体の中の膿を出し切ったようです。よく頑張りましたね♡♡」

 

柔らかな手で頭を撫でられる。

背中からのしかかってきているので胸の圧力を感じる。

 

とろぉ、と垂れ落ちてくる彼の精子をもったいないと思いつつ、しばらくそうしてつながっていた。

 

 

■

 

「おい。合コンいかねえか?」

え?

 

 

先日のことを思い返していたら、知り合いに声を掛けられた。

フローレンスはトイレに行っている。

 

・・・・そういえば彼はどっちに入っているのだろうか。

 

少し気になったが、それ以上考えるのはやめておいた。

何かいけないような気がしたからだ。

 

「お前合コンしてみたいって言っていたじゃないか。だから誘ったんだけどどうだ?」

 

へえ。

 

正直言うとものすごく興味があった。

 

今までそういう経験がなかっただけに二つ返事で了承する。

 

うん。行ってみたい。

 

「お、そう!!今回呼ぶメンバーにはとびっきりの美人が一人いるから楽しみしておけよ!!」

 

 

そういって離れていく。

 

とびっきりの美人ねえ・・・・。

確かに美人と合えるとなると多少たぎるものはある。

 

 

が、どうしてもフローレンスを基準に考えてしまうので、前ほど興奮していないというのが本音だった。

 

トイレから戻ってきた彼が近づいてくる。

 

「お待たせしました。・・・・・?どうしましたか?」

 

いや。

 

 

こちらが彼のことを考えていることが雰囲気で伝わったのか。

かぶりを振って考え直す。

 

 

あの日、フローレンスに犯されてから、徹底してMに仕込まれた。

ありとあらゆるMシチュを堪能した身としては、彼から離れる気が湧かなくなってしまっていた。

 

というか、いつもフローレンスのことばかり考えるようになっていた。

 

彼の顔を見る。

 

「?」

 

僕が見つめると、少しにこり、とわずかに微笑みながらも見つめ返してくる。

・・・・・っ

 

顔が熱くなり、赤くなった顔を隠すために俯く。

 

「風邪ですか?いい薬を持っていますが。」

 

いや・・・・。

 

病気であることには間違いない。

 

けど、それに対する処方箋というのは残念ながらない。

 

あるとすればたった一つだけ。

 

 

(・・・・・・・僕は、ホモでも、Mでもないと思っていだんだけどなぁ。)

 

気が済むまで愛し合うこと。

 

どうやら僕は、もっと彼に看護してもらう必要があるらしい。

僕を病気(恋の病)にしたのだから、責任は取ってもらおう。

 

・・・・・フローレンス。愛している。と、直接言うのはまだ恥ずかしいので心の中でそっとつぶやいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(合コン・・・ですか。やはり想像通りの行動をとりましたね。ええ、大丈夫です。盛りの付いた雌猫からあなたを守るのも私の役目です。参加をとっくに取り付けていますが、ねんのため、当日まで彼にばれないように知らないふりを徹底しておきましょう。・・・・・・・離しません。逃がしません。死なせません。一生若い姿のままでいられると夢の中で彼女に言われたので、ずっとずっと美しい姿のままで“管理”しますから安心してください・・・。)

 

愛とは狂気である。

そういったのは誰だったか。

 

 

 

 




夢の中のお姉さん「ニッコリ」
ナイチンゲールくん「彼をいじめるのって楽しい・・・・。」
主人公「()」




ナイチンゲール・フローレンスくん

狂気的なまでの看護献身、とまではいかなくても彼の傍にずっといながら管理することに喜びと幸せを感じる狂人。

夢の中にたびたび出てくるお姉さんの啓示を受けつつ、着々と主人公を骨抜きにし、病理的な愛で包み込んでいく。

戦略とは戦いが始まるまでの準備。
それをどれだけ上手く行えたかどうかで盤面は99%決まる。

15年一緒に居ても肉体関係を持てない現状にしびれを切らし、媚薬を投入。

お互いにぎんぎんになりながら、M歓喜の変態プレイの数々を行う。

今日はどうやって彼の射精管理をしようか、実は無表情ながらわくわくしながら毎日考えているのだという。


予想以上の変態小説になってしまった。

たぶん、何人かの兄貴たちは夢の中でこのナイチンゲール君に犯される夢を見ると思うゾ。


シーメール的な無表情ドSクールセメントヤンデレドロドロという属性くっそてんこもりとかいう男に対する最終兵器。

誰がこんなものを産んだんだ・・・・(棚上げ)

感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。

KEY(ドM)
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