※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)


第五話 エロエロ保健室レイプ

「ふふふ・・・。かわいいね・・♡」

鎖で両手足の自由を奪われ情けない格好でベッドにはいつくばっている彼。

 

その不安そうに揺れている瞳を見ると抱きしめて癒したくなる。

我慢できずに彼の唇を奪う。

 

舌を入れようとしたら口をふさいで抵抗してきた。

むー、生意気な。

 

彼の口をこじ開けるために鼻をつまむ。

でも、口の横をちょっと開けて器用にそこから酸素を吸っているようだ。

だから、もう片方の空いている手を使って彼の口もふさぐ。

 

まさか口と鼻の両方をふさがれるとは思っていなかったのか、目を白黒させて

ぷはあっ、と口と鼻をふさいでいて手を振り払って口を開けた瞬間

 

舌をねじ込んだ。

 

少しずつ彼の口内に侵入させていき、ちゅくちゅくと中をなめまわした。

歯茎をとんとんと舌でたたいてあげると、彼のあそこが興奮して盛り上げってきているのがわかる。

右手で彼のペニスをこすりながら、そのまま深いキスをする。

 

唾液を送ったり、逆に彼の唾液を吸い取ったりしているうちにだんだんこちらも興奮してきた。

彼の様子もだんだん従順になってきて、ぼーっとしてきているのがわかる。

おとなしい彼も素敵だ。

 

ベッドの上に立ち上がって、スカートをめくる。

自分のペニスがパンツからはみ出て先っぽから先走りの液体が出ているのがわかる。

彼の頭をつかんで、口に押し付ける。

 

 

すると、今まで抵抗していた彼が自分から僕のモノをなめてくれた。

受け入れられてうれしく感じる。

頭をぎゅっと手で押さえて、少しずつ彼の口の中に出し入れする。

とろとろのよだれがいい具合におちんちんにからみついてきて、なんともいえない気持ちよさを生み出していた。

 

彼のことを思って自分で自分を慰める時とは比べ物にならないほど興奮していた。

 

じゅぽっ、じゅぽっと下品な音がなるが、構わずに彼に自分の分身を受け入れてもらうために動きを速める。

 

彼のペニスが苦しそうだったので、ニーソで踏んで足コキをしてあげた。

びくびくと彼のおちんちんが喜んで飛び跳ねていたので、足で亀頭やカリの裏側を刺激して気持ちよくしてあげる。

 

ごっ、ごっ、と彼ののどの奥の方まで僕のおちんちんでついてあげると涙を流しながら彼が喜んでくれる。

 

 

限界を迎えて、彼の口の中に精液を吐き出す。

逃げようとする彼の頭をしっかりと抑えて最後の一滴まで体の中に送り込む。

 

 

脚ですってあげていた彼のおちんちんからもたくさんの精液が出始める。

びゅるびゅると勢いよく吹き出して僕の体にかかる。

 

もったいないと思いそれを片手で彼の精液をすくって口に含む。

苦くてまずかったが不思議ともっと飲みたくなる味だった。

 

彼に僕のおちんちんを飲んでもらったから今度は僕が彼のおちんちんを口にくわえる。

ぱくり、と口に含んだ瞬間彼の体がぶるぶると震える。

気持ちよさで痙攣しちゃったのかな?かわいい♡

 

 

舌を使って彼のペニスをしっかりなめる。右の指を彼のお尻の中に入れてあげるとすんなりと飲み込んでしまい、彼も気持ちよさそうによがっている。

 

あーーーっとさっきからよだれを垂らしながら女みたいな声を上げて感じ入っている。

 

中指で彼のお尻の穴の奥の方をこりこりといじってあげたら、すぐにイってしまい、彼のペニスから大量の精子が吐き出され、それを残さずにすべて飲み込む。

 

 

口にすべて含んだ後、両手にとろ~っとドロドロの彼の精子を出して、それを彼に見せつける。

 

一気に飲み込んで、わざとらしくごくごくと彼の分身を飲み干す。

 

彼の中に僕の分身が入っており、僕の中に彼の分身が入っている。

最高に幸せを感じていた。

 

「入れるよ♡いいよね♡」

 

 

ベッドの近くにあったローションを自分のモノと、彼のお尻に垂らして、よくなじませる。

もう、話す気力もないほどぐったりとしている彼を仰向けに転がし、両足を手で上にあげて、お尻がこちらに向くように転がした。

 

ペニスとすりながら彼のお尻にあてがい

 

 

ずぷぷぷっと、一気に彼の中に入れた。

 

ああああああああああああっと大声で絶叫する彼にのしかかり、キスをして口をふさぐ。

まだ口の中にどろどろとした精液が残っていたのでお互いに交換しあいながら抱きしめあう。

 

一突きするごとに彼のおちんちんからぴゅるぴゅると薄い精液が出てくる。

前立腺を刺激されすぎておちんちんが壊れてしまったようだ。

ぱんっ、ぱんっと彼のあたたかくてきつい中をおちんちんを出し入れしながら

キスをする。

 

いつもはそっけない彼が今だけはこちらを見て、僕の体で気持ちよくなってくれているのが最高にぞくぞくした。

 

頭を撫でてあげると、うっとりとした顔つきになりながらあえぐ。

おちんちんで一番深いところをぐりぐりしてあげると、枕を後ろ手に持ちながら

必死に快楽に耐えている。

 

我慢できずにとうとう全力で動いてしまう。

先ほどまでとは全く違う快楽の波が押し寄せてきて、イってしまいそうになる。

 

 

首輪をぎゅうっと引っ張ると彼のお尻がよく締まってますます気持ちがよくなる。

 

向きをひっくり返してうつぶせにして、リードを引っ張って彼の首を絞めながらお尻をぱんぱんと犯す。

 

 

「ほら♡ご主人様がご褒美上げるからよくケツマンコしめて受け入れるんだよ♡♡」

 

 

そういうと、期待からか彼のお尻がきゅうううっと一際強く締まってきて、ついにイってしまう。

 

「あああああっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡ああああああああああああおおおおおおおおおお♡♡」

 

 

彼も僕と同じように絶叫して射精する。

 

ドクドクと彼のお尻に僕の愛の証を刻み込み、お尻をしっかりとつかんですべて注ぐ。

うっとりとした顔つきで僕の精子を気持ちよさそうに受け止めてくれている彼がいとおしく、もっとつながっていたいと感じる。

 

そのまま数十分ほど彼のお尻におちんちんを入れてつながったまま抱きしめあっていた。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

がばりっ、と起き上がり、やばい今何時だ?!と時計を見る。

幸いまだ16時だったので、演劇部の部活動見学に行くという木下さんとの約束も果たせそうだ。

 

というかお尻が痛い。

なんか横で幸せそうに寝ているアストルフォとすごいことをしていたような気もするが具体的なプレイ内容が思い出せない。

とろ、とお尻の穴から精子が出てきて下半身が熱くなる。

まだ彼が自分の中に入っているようで、ムラムラしてきてしまう。

 

いかんいかん。これ以上ヤっていたら本当に遅れてしまう。

幸い、服は脱いであったから精子はついていない。

 

ちょっとまだ体にかかっているけど、運よく持ってきていたボディシートで拭く。

白い粘液まみれでだらしなく寝ているアストルフォもこしこしと汚れているところを拭いてきれいにしてやる。

 

すると、扉が開かれる。

 

保健室の先生が入ってきた。

「いいデータが取れたよ。ありがとう。さて、汚れたベッドは私が何とかしておくから

君たちは保健室の先生だけが使える部屋に備え付けてあるシャワールームで体を洗ってくるといい。」

 

 

そういっていつの間にか洗濯されているアストルフォと僕の制服をこちらに渡してさっさと行った行った、と手で追い払う。

 

寝ているアストルフォをおんぶして隣の部屋まで行く。

 

二人ともパン一だから恥ずかしかったが、背中に感じるアストルフォのすべすべとした肌の感触を受けてちょっと役得、と思った。

 

・・・・・・・・・・・・・

 

おかしい。

 

彼と約束しているのに一向に来ない。

心配して教室まで様子を見に行ってもいない。

 

彼どころかあのピンク髪の騒がしい子供もいない。

何かいやな予感がして近くのクラスメイトに尋ねてみる。

 

「の、のう。次郎という男子生徒がどこに行ったか知らぬか?」

「次郎くん?ああ、アストルフォ君と一緒に保健室行くとか言っていたかな。」

そうそう、と周りのクラスメイトもうなずく。

 

保健室?なぜ?

 

教えてくれてありがとう、と礼を言い、保健室まで向かう。

 

何かいやな予感がする。

 

足取りが自然と早くなっていき、最後の方には走り出していた。

 

はっ、はっと全力で走り、保健室のまでやってきた。

 

目立たない校舎の端っこにあるので来るのに時間がかかった。

すると、中からカーテンが閉められており、扉には閉室の看板が立てかけてあった。

 

 

開いていないのか、と思い別の場所に行こうとすると中から声みたいなものがかすかに聞こえてくる。

 

何だろう?と思ってほんのわずかに開いているカーテンの隙間を覗き込む。

 

そこで見たものは。

 

 

次郎とピンク髪のあいつがまぐ合っているところだった。

 

幸せそうにお互いの性器をなめあっている。

 

窓をつかむ手に力がこもる。

 

ぶるぶると手が震え、言い知れぬ怒りがわいてくる。

2人はこちらが見ているのにも気が付かずに求めあっている。

 

彼が淫乱ピンクに犯されているのを見たときには窓をけ破って中に入って止めようか思ったほどだ。

 

しかし、そうはしなかった。

 

 

自分も興奮してきてしまったからだ。

自分の下腹部に手を伸ばそうとしてしまう。

(ダ、ダメじゃ・・・!!こんなところで・・!!)

 

しかし、理性がそう命じても本能が快楽を求めて手を動かしていた。

スカートの中の自分のモノをしごき始める。

 

入れられて気持ちよさそうに感じている彼の姿を見て、我慢できずに自分を慰め始める。

 

 

(ああっ、クラスメイトにこんな・・・・)

もし、彼に挿入しているのが自分だったら・・・・

 

そう考えるだけでますます陰茎が硬さを増していく。

それに比例して早くなっていく自分の指のスピード。

 

 

じゅちゅっ、じゅちゅっ、とペニスが音を立ててしごかれる。

 

気持ちがいい。

 

(すまぬ、すまぬ次郎・・・)

クラスメイトの痴態をおかずに自慰にふけっている倒錯的なシチューションに最大限の興奮を覚えながら一抹の罪悪感を感じる。

 

向こうもどうやらラストスパートに入ったようだ。

 

こちらイキそうになってしまう。

あああああっとため息が漏れて、足ががくがくと震える。

 

イってしまう。

 

大量の雄汁を吐き出してしまう・・・!!

 

 

結局指は止まらずに陰茎をしごき続け、絶頂を迎える。

 

びゅるるるっるるるっと、今までは考えられないほどの精液が手の中に出る。

 

射精の余韻に浸りながら、はっと気を取り直してすぐに近くのトイレまで逃げ込む。

 

 

(わ、わ、わ、わ、わしはなんてことを!!!??)

 

 

そのまま個室に入って呆然としていた。

 

 

・・・・・・・・・・・・・

 

アストルフォがなかなか起きなかったので、体を揺らして起こそうとしていたら、

「チューしてくれたら起きるー」とかふざけたことを抜かしてきたので口の中に指を突っ込むと目を覚まして「こらー!!もっと丁寧にあつかえー!!」と憤慨してきた。

 

シャワーを浴びてすっきりして着替える。

俺のトランクスが消えていたのでアストルフォに知らないか尋ねようとすると

 

履いていた。

そして、自分が先ほどまで履いていたボクサーパンツを渡してくる。

 

 

・・・・・・・・これを履けと?

 

YES!!とグーサインで言ってきたので脳天にチョップを三連打食らわせて仕方なく履く。

 

その時にアストルフォが「ああ、僕の下着を履いているぅ・・・」とトリップしていたが無視。

 

制服を着て、急いで演劇部の部室まで向かう。

アストルフォが「今日はもうかえっちゃってもいいんじゃない?」とか言ってきたがデコピンして黙らせる。

 

どうやら無事についたようだ。

 

 

・・・・・・・・・

 

(ああああああっ、はずかしいいいいいいいいいい!!」

 

クラスメイトをおかずにオナニーをしてしまった。

それも男性相手に。

 

(わしは男じゃぞ!??」

足をだん、だんと踏み鳴らして地団駄を踏む。

こうでもしないと感情が爆発しそうだ。

 

自分の右手を見る。

にちゃり、と精液が付いてしまっている。

彼のことを思いながら射精してしまったことが今でも信じられない。

 

自然と手が自分の陰茎に伸びていきーーー

 

 

(いかん、いかん!!何回するきじゃわしは!!)

そうはいっても指が止まらない。

もし彼の隣にいるのが自分だったらあんなことが毎日できるのだろうか。

もし自分が彼に迫ったら彼は受け入れてくれるのだろか。

 

右手がペニスをしごくのを止められない。

(ああっ、またーーー)

 

びゅるるるるるっと精液を出して再びイってしまう。

右手に精液がたまり、またそれを自分のペニスに掛ける。

ローションがわりににちゃにちゃと気持ちの良い潤滑油となる。

 

その気持ちよさでまたイキそうになる。

(わしは♡♡わしはーーーー♡♡)

 

自分が持っていた素質に目覚めた日であった。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

「え?木下さん?さあ、どこかに行ってしまったからね。」

そういってごめんねーと申し訳なさそうに申してくる演劇部の部員さん。

 

いいえ、ありがとうございましたと言ってお礼を言う。

さて、来たいいが肝心の木下さんがいない。

 

入れ違いになってしまったようだ。

来るのが遅かったかなーと思いつつ、もたれかかってくるアストルフォを起こして

椅子に座って待つ。

 

こら、ちゃんと起きろ。

 

「だってー。激しい運動したから僕疲れちゃったー。」

お前のせいだよね、と突っ込みつつ仕方がないので抱っこしてやる。

周りからはきゃーっといった黄色い声が挙がるがもう半分やけくそだった。

 

 

しばらく待っていると、扉が開かれ木下さんが帰ってきた。

 

あ、木下さん。

 

彼の方を見てこえを掛ける。

こちらに気が付いた彼が僕の顔を見ると

 

 

そらしてきた。

 

ちょっ、それはひどくない?と思いつつ彼の目を見ようとするが視線をそらされる。

傷つくわ・・・。

 

 

「あ、木下さん、お帰り。お客さん来ているよ。」

そう他の部員さんに言われて「う、うむ・・・」と気まずそうにこちらをちらちらとみてきている。

 

本当にどうしたんだろう。

アストルフォが背中にもたれかかってきて、木下さんを見ながらなぜか笑っている。

なんだ?この空気?

 

彼が演劇の練習をやっているところを見学させてもらっていたけど心ここにあらずといった感じだった。

 

・・・・・・・・・・・・

 

帰り道。

アストルフォを家まで送る。

 

腕を組んで歩いているが、やっぱりまだ恥ずかしい。

お尻がまだ熱く、アストルフォがまだ中に入っているような錯覚を感じる。

 

そんなこちらの様子に気が付いているのか挑発的に笑いかけてくる。

くっそう、お前が原因なのに。

 

耳元でぼそぼそとささやいてくる。

「君は僕のモノなんだからそろそろあきらめた方がいいよ♡♡」

 

ドSで絶倫な彼にそういわれて逆らえなくなる。

舌で唇をなめている。

 

「本当は今すぐここでしたいんだけどお預けね♡」

 

よかったような、残念なような気持ちになる。

顔をつかまれ、軽くキスをされる。

 

「それまではちゃんと我慢すること。いい?」

ぱんっと手で軽くお尻を叩かれて思わずはい、と返事を返してしまう。

 

そうこうしているうちに彼の家までやってきた。

「・・・・・よっていく?」

そう誘われるがさすがにこれ以上したら死んでしまうと本能で悟ったのでやんわりとお断りをする。

 

ちえーと悔しがる彼。おいおいまだしたりないのかよ、と戦慄する。

ばいばーい♡と手を振りながら家の中に入っていくのを見送る。

 

さて、帰るか。

 

すると、メールが届く。

誰だ?と思って開くと木下さんだった。

 

内容はいますぐメールしてもいいかどうかという文章だった。

何かあったのかな、と思いすぐにかけてみる。

 

何コール目かで出た。

 

はい、次郎ですけど。

『じ、次郎か?』

 

木下さんの声が聞こえてきた。

どうしたの?

『今日は、誘って起きながら・・んっ、無様なところを見してしまい面目、ううっ、ない。』

 

様子がおかしいが体調が悪いのかな、と思いつつ電話を続ける。

気にしないでいいよ。それよりも体調は大丈夫?

『だ、だいじょうぶじゃああ・・・』

 

 

風邪だろうか、声が熱っぽい。

?まあお大事に。そろそろ切るね。また明日。

『おお・・・』

 

うなるような声を上げて電話は切れた。

少し心配だが病気ではなさそうなので安心する。

 

そのままうちまで帰った。

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

「あはははははははははあはははははははあははははははははははは」

笑いが止まらない。

 

何だあれは。

 

僕と彼が愛し合っているのを見ながら自慰をするとは。

「ライバルかと思っていたけどもとんだ過大評価みたいだったね。」

 

プロファイリングノートから木下秀吉のデータを別のフォルダに移す。

彼に近寄ってきそうな害虫はあらかじめ調べつくしておいて、データをすべて分析してある。

 

彼は僕のモノだ。

彼が愛しているのは僕だけだし、僕の愛しの相手も彼だけだ。

 

それにしても

「エッチだったなぁ・・♡」

保健室での情事を思い出すだけで勃ってしまう。

 

「ううう・・・。ああ、彼がほしいよぉ・・・。」

仕方なく、彼の映像と写真を取り出して自慰をして性欲を静め始める。

 

また明日になって早く彼と会えるのを楽しみに待ちながら自分を慰め続けた。

 

 

 

To be continued

 

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します

いつも感想ありがとうございます
あなたの一言がうれしいです

保健室でのまぐ合い。半分意識がない状態で犯される次郎くん。
フラグが着々と立ち始める秀吉。
それをあざ笑いながらヤンデレるアストルフォ。

人物ごとに話を分けて、個人的な描写をねっとり書こうかなー。

感想全部は返せませんが全部見ておりますので安心して書き込んでください

感想、質問があったらして、どうぞ。

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