<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は、FGOのドスケベ礼装で話題の
ナイチンゲールくんだゾ。
主人公はFGOにかまけて、それを
ナイチンゲールくんにばれて、
何度もアクメを決めさせられるゾ。
それではご覧ください。
KEY(ドM)
FGOのナイチンゲールをめでていたのが、フローレンスにバレた。
あかん、殺されると居間で正座しながら
ハイライトのない目でじっと見つめられる。
今日は、遅めに帰ってくると思って油断していた。
ケータイのロックが外れているときに、
たまたまトイレに行っていて、
たまたまフローレンスが帰ってきて・・・。
それから、ずっと黒タイツに包まれた
美脚であそこをぐりぐりと執拗に
いじめられている。
あ・・・あう・・・。
「・・・・・・。」
何も言わず、真顔で踏んづけてくる。
何度も謝る。
フロンス、その・・。ごめ・・。
「・・・・まあ、いいでしょう。」
そういうと、すっと足をどかし、
膝立ちで僕と目線を合わせてくる。
両手で頬をぎゅっと握ってきて、
そのままベロちゅーされる。
ん・・・んあ・・・・。
「ん・・・・ちゅ・・・んん・・・♡」
数分の間、舌と舌を絡み合わせていたが、
満足したのか頬を赤く染め上げ、
嬉しそうな笑みを浮かべる。
「ちょっと待っていてください。・・・・その間に。」
そういって、彼女が黒タイツをすっと脱ぎだし、
正座している僕の顔に乗せてくる。
女性特有の甘くていい香りがして、
自然とあそこが大きくなる。
「私はとある準備をしてきます。待っている間、
それを使ってオナニーしていなさい。
もし、私が戻ってくる前にイったら
おしおきですからね。」
そのまま別の部屋に行ってしまう。
あとに残されたのは、フロンスの黒タイツを
左手に持ち、ズボンをすぐにおろして
あそこをさらけ出している僕。
黒タイツに顔をうずめ、すーっと息を吸う。
甘い香りが鼻に広がり、
あたまが真っ白になる。
右手は、自然と自分のペニスに伸び、
しごき始めてしまう。
これから、もっとすごいことをされる。
おそらく、首輪をつけて散歩したり、
ケツに入れられたまま何度も
中だしされたり・・・。
想像するだけでイってしまいそうになる。
はあっ・・・はあっ・・・!
息が荒くなり、黒タイツの匂いを嗅ぐ。
さきほどまで、フロンスがはいていたタイツ・・・。
もっともっといじめてほしい・・・。
先走りの汁が陰茎の先から出始め、
ぬっちゃ、ぬちゅ、という音が出始める。
手を動かすのを止められずに、とうとう
射精を迎える。
・・・っ♡
びゅる、びゅる、とペニスの先から
静止が吐き出されていく。
床に、びちゃ、びちゃ、とこぼれていき、
白い水たまりができる。
射精後の余韻に浸り、ぼーっと放心する。
「・・・・・・・。」
気配を感じて後ろを向くと、
そこには、FGOのキャラ、ナイチンゲールが
ハロウィンで来ているドスケベ礼装を身にまとった
フロンスが立っていた。
痴女のような、きわどい衣装を着て、
僕を見下ろしている。
・・あ・・う・・・。
見られた。
イってはいけないと言われたのに、
猿みたいに必死こいてオナニーしているのが
バレた。
唾をごくり、と飲み込み、震える声で言う。
・・・フ、フロンス・・・・。
すると、彼女に腕を取られて無理やり立たせられる。
服をあっという間にすべて剥がされ、首にリードつきの
首輪をつけられてべっどに押し倒される。
ぐいっと顔にまたがってきて、コンドームをつけた状態の
ペニスを口の中にぶち込まれる。
っ~~~~♡♡
「ほら。あなたの好きなおちんちんですよ♡
もっと女のように媚びながら奉仕しなさい・・・♡」
カクカクと腰を動かして、
喉の奥までペニスを入れてくる。
息が苦しくなるが、それと同時に彼のペニスを舐められる
幸せを噛み締め、あそこがまた大きくなる。
っぐ・・う・・・♡♡
「あー♡いいです・・・♡そう、もっと口をすぼめて・・・♡
上手ですよ・・・♡」
ぶっ・・ぐう・・・♡
だんだんと意識が薄れていき、
頭がぼーっとしてきたその時、
彼が体を震わせ、絶頂する。
「あっ♡出るっ♡♡」
口の中に出される精子。
コンドームをつけたままだからか、
コンドーム越しに熱い液体が出ているのを
感じる。
ぬるん、と口からペニスが引き抜かれ、
ペニスの先っぽのゴムが精子の重みで
垂れているのが見える。
それを外し、コンドームの口を縛ると、
僕の口の中にそっと入れてくる。
「あなたのことを考えているだけで、
こんなに出てしまいました・・・♡♡
私の金玉を空にするおつもりですか?♡♡
これを咥えながら、犬みたいに情けなく這いつくばりなさい♡♡」
うぐ・・・♡♡
精液がたっぷりつまっている、口が縛られた状態の
コンドームを咥えさせられ、四つん這いで這いつくばせられる。
ローションをたっぷりと体中にかけられ、
尻の穴に彼の細くて綺麗な指がぬるる、と入ってくる。
っっ・・・♡♡んんんっ♡んんんんんーーっ♡♡
女のような嬌声しか挙げられず、なすがままに嬲られていく。
「ああ・・・♡♡あなたのそんな情けない姿を見ていたら
また、勃ってきました・・・♡♡ほら♡♡もっといい声で
鳴きなさい♡♡」
んんんんっ♡♡んんんんっ♡♡んんッ♡♡んんんっ♡♡
コンドームを咥えたまま、くぐもった声で喘ぎつつ彼に指でケツをいじられていると、
指が外される。
外れるときに、指が微妙に中の肉に引っかかり、それがさらに
気持ちよさを与えてくる。
っ♡♡っっっ♡♡♡
地面に顔を伏せながら、彼にケツを突き出したままの状態で
床に倒れ伏せる。
「いい具合にとろけてきましたね・・・♡♡んっ・・♡♡」
すると、彼が腰をぐいっと押し付けてきて、太くて逞しい
ペニスを容赦なくぶち込んでくる。
っ♡♡ああああああっ♡♡
思わず、絶叫する。
はっ、はっ、と短い呼吸を繰り返して、
何とか狂わないように正気を保とうとするが、
彼が激しく腰を打ち付けてくる。
ぱんっ、ぱんっ、と肉と肉がぶつかる音が
ひびき、首輪のリードをぐいっと後ろに引っ張られ、
エビぞりに近い格好で犯される。
ギチ、と首輪が首に若干めり込み、痛みを感じるが
それさえも気持ちよく感じてしまう。
ペニスに血液が集まり、痛いくらい勃起する。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・ゴムつけて、
搾精してあげます・・・♡♡」
彼がそういうと、僕が咥えているコンドームを手に取り、
その中に詰まっているフロンスの精子が僕のチンコに
ドロォ、と掛けられる。
そして、その上からふたをするように新しいコンドームが
つけられ、しごかれていく。
♡♡っっっああああああああっ♡♡
ぬちゅっ、ずちゅっ、ずりゅっ、という音が部屋に響き、
体がガクガクと震える。
あっ、あっ、あっ、と喘ぎながら彼に
後から掘られ続ける。
「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡・・・出します・・・よっ・・♡♡
あああああああっ♡♡」
おああああああっ♡♡
ケツの中にあたたかな液体が入ってくるのを感じながら、
彼にぎゅうううっと首輪を引っ張られ、首を締められる。
後から抱き着かれながら、ペニスをしごかれつづけ
僕もイってしまう。
ああああっ♡♡イ、イクっ♡♡イクっ♡♡
「・・・♡♡」
彼が嬉しそうに息を吐くと、僕はペニスから精子を
吐き出す。
コンドームの中に入っていき、たぷんと精子が
ゴムに溜まる。
ぐりん、と体の向きを変えられ、
正常位の状態になり、彼の顔を見ると
とても幸せそうな顔つきで笑みを浮かべているのが見える。
ハイライトがない瞳のまま、僕のチンポからコンドームを外し、
そして、そこから僕の精子を自分の口元に垂らして、
美味しそうに飲む。
「・・・っ♡♡今日は、あなたが私の事しか見えなくなるまで
離しませんからね・・・♡♡お尻でいっぱいアンアンよがって、
私のおちんちんでメスイキし続けなさい・・・♡♡」
三連休の間、ずっと彼に犯され続けた。
後日、FGOのデータを見たら、
なぜかサーヴァントがナイチンゲールだけに
なっていて、寒気を感じつつ、
これからはフロンスだけを見るようにしないと
レイプされて死ぬ、と危機感を覚えるようになった。
ナイチンゲール(夢の中のお姉さん)「治療ならば仕方ないですね」
フロンス「ですね(便乗)」
主人公「(・・・本人にいったらあと一週間くらい犯されるかもしれないけど、
めちゃめちゃ気持ちよかった・・・・。)」
婦長君がエロすぎて、トリックオア・トリートメントの格好をしている
シーメールのナイチンゲールに犯される話を書いたゾ。
たぶん、読者からの需要があると思うんですけど(名推理)
あたりまえだよなぁ?(再確認)
気が付いたらこの小説のお気に入り数が1000越えていて草生えた。
リクエストも全然止まらないし、まだまだ女装子が男を犯す
コンテンツものは供給不足だってはっきりわかんだね。
だから、皆もリクエストするのも良いけど、
自分でも書いてみて、どうゾ。
まじでリクエスト全部かけるわけじゃないから、
みんなも1000文字の短編小説でいいから一回書いてみて、
どうゾ。
あ、そうだ(唐突)
そうした小説を書いて、俺まで報告してくれた人に、
リクエストの優先権をあげればいいんだゾ(智将)
じゃけん、女装子が男を掘る文字を書いてくれたら、
何か一つ、お話を書いてあげるゾ(絶対に書くとは言ってない)
感想、くれよな~。
読者の意見をもとに小説書いているから、
必要なんだよな~。
どんな気軽なモノでもいいゾ。
KEY(ドM)