※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

51 / 100
こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

今回は、FGOのドスケベ礼装で話題の
ナイチンゲールくんだゾ。

主人公はFGOにかまけて、それを
ナイチンゲールくんにばれて、
何度もアクメを決めさせられるゾ。

それではご覧ください。

KEY(ドM)


こっそりFGOのハロウィン婦長をめでていたらドスケベ礼装のナイチンゲールくんにヤンヤン切れされて、ハメックスされる

FGOのナイチンゲールをめでていたのが、フローレンスにバレた。

 

あかん、殺されると居間で正座しながら

ハイライトのない目でじっと見つめられる。

 

今日は、遅めに帰ってくると思って油断していた。

 

 

ケータイのロックが外れているときに、

たまたまトイレに行っていて、

たまたまフローレンスが帰ってきて・・・。

 

 

それから、ずっと黒タイツに包まれた

美脚であそこをぐりぐりと執拗に

いじめられている。

 

あ・・・あう・・・。

 

「・・・・・・。」

 

何も言わず、真顔で踏んづけてくる。

 

何度も謝る。

 

フロンス、その・・。ごめ・・。

 

 

「・・・・まあ、いいでしょう。」

 

そういうと、すっと足をどかし、

膝立ちで僕と目線を合わせてくる。

 

両手で頬をぎゅっと握ってきて、

そのままベロちゅーされる。

 

ん・・・んあ・・・・。

 

「ん・・・・ちゅ・・・んん・・・♡」

 

数分の間、舌と舌を絡み合わせていたが、

満足したのか頬を赤く染め上げ、

嬉しそうな笑みを浮かべる。

 

 

「ちょっと待っていてください。・・・・その間に。」

 

そういって、彼女が黒タイツをすっと脱ぎだし、

正座している僕の顔に乗せてくる。

 

女性特有の甘くていい香りがして、

自然とあそこが大きくなる。

 

「私はとある準備をしてきます。待っている間、

それを使ってオナニーしていなさい。

もし、私が戻ってくる前にイったら

おしおきですからね。」

 

 

そのまま別の部屋に行ってしまう。

 

 

あとに残されたのは、フロンスの黒タイツを

左手に持ち、ズボンをすぐにおろして

あそこをさらけ出している僕。

 

黒タイツに顔をうずめ、すーっと息を吸う。

 

甘い香りが鼻に広がり、

あたまが真っ白になる。

 

右手は、自然と自分のペニスに伸び、

しごき始めてしまう。

 

これから、もっとすごいことをされる。

 

おそらく、首輪をつけて散歩したり、

ケツに入れられたまま何度も

中だしされたり・・・。

 

 

想像するだけでイってしまいそうになる。

 

 

はあっ・・・はあっ・・・!

 

 

息が荒くなり、黒タイツの匂いを嗅ぐ。

 

さきほどまで、フロンスがはいていたタイツ・・・。

 

もっともっといじめてほしい・・・。

 

先走りの汁が陰茎の先から出始め、

ぬっちゃ、ぬちゅ、という音が出始める。

 

手を動かすのを止められずに、とうとう

射精を迎える。

 

 

・・・っ♡

 

 

びゅる、びゅる、とペニスの先から

静止が吐き出されていく。

 

床に、びちゃ、びちゃ、とこぼれていき、

白い水たまりができる。

 

 

射精後の余韻に浸り、ぼーっと放心する。

 

 

 

「・・・・・・・。」

 

 

気配を感じて後ろを向くと、

 

 

そこには、FGOのキャラ、ナイチンゲールが

ハロウィンで来ているドスケベ礼装を身にまとった

フロンスが立っていた。

 

痴女のような、きわどい衣装を着て、

僕を見下ろしている。

 

 

・・あ・・う・・・。

 

 

見られた。

 

イってはいけないと言われたのに、

猿みたいに必死こいてオナニーしているのが

バレた。

 

唾をごくり、と飲み込み、震える声で言う。

 

 

・・・フ、フロンス・・・・。

 

 

すると、彼女に腕を取られて無理やり立たせられる。

 

服をあっという間にすべて剥がされ、首にリードつきの

首輪をつけられてべっどに押し倒される。

 

 

ぐいっと顔にまたがってきて、コンドームをつけた状態の

ペニスを口の中にぶち込まれる。

 

 

っ~~~~♡♡

 

「ほら。あなたの好きなおちんちんですよ♡

もっと女のように媚びながら奉仕しなさい・・・♡」

 

カクカクと腰を動かして、

喉の奥までペニスを入れてくる。

 

息が苦しくなるが、それと同時に彼のペニスを舐められる

幸せを噛み締め、あそこがまた大きくなる。

 

 

っぐ・・う・・・♡♡

 

「あー♡いいです・・・♡そう、もっと口をすぼめて・・・♡

上手ですよ・・・♡」

 

 

ぶっ・・ぐう・・・♡

 

 

だんだんと意識が薄れていき、

頭がぼーっとしてきたその時、

彼が体を震わせ、絶頂する。

 

「あっ♡出るっ♡♡」

 

口の中に出される精子。

コンドームをつけたままだからか、

コンドーム越しに熱い液体が出ているのを

感じる。

 

ぬるん、と口からペニスが引き抜かれ、

ペニスの先っぽのゴムが精子の重みで

垂れているのが見える。

 

 

それを外し、コンドームの口を縛ると、

僕の口の中にそっと入れてくる。

 

「あなたのことを考えているだけで、

こんなに出てしまいました・・・♡♡

私の金玉を空にするおつもりですか?♡♡

これを咥えながら、犬みたいに情けなく這いつくばりなさい♡♡」

 

うぐ・・・♡♡

 

精液がたっぷりつまっている、口が縛られた状態の

コンドームを咥えさせられ、四つん這いで這いつくばせられる。

 

 

ローションをたっぷりと体中にかけられ、

尻の穴に彼の細くて綺麗な指がぬるる、と入ってくる。

 

っっ・・・♡♡んんんっ♡んんんんんーーっ♡♡

 

女のような嬌声しか挙げられず、なすがままに嬲られていく。

 

「ああ・・・♡♡あなたのそんな情けない姿を見ていたら

また、勃ってきました・・・♡♡ほら♡♡もっといい声で

鳴きなさい♡♡」

 

んんんんっ♡♡んんんんっ♡♡んんッ♡♡んんんっ♡♡

 

コンドームを咥えたまま、くぐもった声で喘ぎつつ彼に指でケツをいじられていると、

指が外される。

 

外れるときに、指が微妙に中の肉に引っかかり、それがさらに

気持ちよさを与えてくる。

 

っ♡♡っっっ♡♡♡

 

地面に顔を伏せながら、彼にケツを突き出したままの状態で

床に倒れ伏せる。

 

「いい具合にとろけてきましたね・・・♡♡んっ・・♡♡」

 

すると、彼が腰をぐいっと押し付けてきて、太くて逞しい

ペニスを容赦なくぶち込んでくる。

 

っ♡♡ああああああっ♡♡

 

思わず、絶叫する。

 

はっ、はっ、と短い呼吸を繰り返して、

何とか狂わないように正気を保とうとするが、

彼が激しく腰を打ち付けてくる。

 

ぱんっ、ぱんっ、と肉と肉がぶつかる音が

ひびき、首輪のリードをぐいっと後ろに引っ張られ、

エビぞりに近い格好で犯される。

 

ギチ、と首輪が首に若干めり込み、痛みを感じるが

それさえも気持ちよく感じてしまう。

 

ペニスに血液が集まり、痛いくらい勃起する。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・ゴムつけて、

搾精してあげます・・・♡♡」

 

彼がそういうと、僕が咥えているコンドームを手に取り、

その中に詰まっているフロンスの精子が僕のチンコに

ドロォ、と掛けられる。

 

そして、その上からふたをするように新しいコンドームが

つけられ、しごかれていく。

 

♡♡っっっああああああああっ♡♡

 

ぬちゅっ、ずちゅっ、ずりゅっ、という音が部屋に響き、

体がガクガクと震える。

 

あっ、あっ、あっ、と喘ぎながら彼に

後から掘られ続ける。

 

「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡・・・出します・・・よっ・・♡♡

あああああああっ♡♡」

 

おああああああっ♡♡

 

ケツの中にあたたかな液体が入ってくるのを感じながら、

彼にぎゅうううっと首輪を引っ張られ、首を締められる。

 

後から抱き着かれながら、ペニスをしごかれつづけ

僕もイってしまう。

 

ああああっ♡♡イ、イクっ♡♡イクっ♡♡

 

「・・・♡♡」

 

彼が嬉しそうに息を吐くと、僕はペニスから精子を

吐き出す。

 

コンドームの中に入っていき、たぷんと精子が

ゴムに溜まる。

 

 

ぐりん、と体の向きを変えられ、

正常位の状態になり、彼の顔を見ると

とても幸せそうな顔つきで笑みを浮かべているのが見える。

 

ハイライトがない瞳のまま、僕のチンポからコンドームを外し、

そして、そこから僕の精子を自分の口元に垂らして、

美味しそうに飲む。

 

 

 

「・・・っ♡♡今日は、あなたが私の事しか見えなくなるまで

離しませんからね・・・♡♡お尻でいっぱいアンアンよがって、

私のおちんちんでメスイキし続けなさい・・・♡♡」

 

 

三連休の間、ずっと彼に犯され続けた。

 

 

 

 

 

後日、FGOのデータを見たら、

なぜかサーヴァントがナイチンゲールだけに

なっていて、寒気を感じつつ、

これからはフロンスだけを見るようにしないと

レイプされて死ぬ、と危機感を覚えるようになった。

 




ナイチンゲール(夢の中のお姉さん)「治療ならば仕方ないですね」
フロンス「ですね(便乗)」
主人公「(・・・本人にいったらあと一週間くらい犯されるかもしれないけど、
めちゃめちゃ気持ちよかった・・・・。)」

婦長君がエロすぎて、トリックオア・トリートメントの格好をしている
シーメールのナイチンゲールに犯される話を書いたゾ。

たぶん、読者からの需要があると思うんですけど(名推理)

あたりまえだよなぁ?(再確認)

気が付いたらこの小説のお気に入り数が1000越えていて草生えた。

リクエストも全然止まらないし、まだまだ女装子が男を犯す
コンテンツものは供給不足だってはっきりわかんだね。

だから、皆もリクエストするのも良いけど、
自分でも書いてみて、どうゾ。

まじでリクエスト全部かけるわけじゃないから、
みんなも1000文字の短編小説でいいから一回書いてみて、
どうゾ。

あ、そうだ(唐突)

そうした小説を書いて、俺まで報告してくれた人に、
リクエストの優先権をあげればいいんだゾ(智将)

じゃけん、女装子が男を掘る文字を書いてくれたら、
何か一つ、お話を書いてあげるゾ(絶対に書くとは言ってない)

感想、くれよな~。

読者の意見をもとに小説書いているから、
必要なんだよな~。

どんな気軽なモノでもいいゾ。

KEY(ドM)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。