<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します
なんか、ツイッターのほうで嬉しいメッセージもらったので投稿
気分です(本音)
俺の小説が原因で、今では立派なメスになったそうです(震え声)
ええ・・・(困惑)
写真がめちゃくちゃかわいくって草生えた
俺も眉とかいじり始めてるけど、
今度会う眉サロンのお姉さんに、
女装のために細くしてもらうつもりだおらぁん!!
ナイチンゲール君のことを思い出してチンポが高ぶっているので、
久しぶりの投稿。
そして、いつもの逆アナル。
もちろん、男が女装子に掘られる側(鋼鉄の意思)
この話を見る前に、fgoの"カルデア・ライフ・セイバーズ"というワードでぐぐるべし。
そのイラストに載っているナイチンゲールと同じ水着を、
ここのフローレンス君は着ているゾ。
めっちゃエロくていいゾ。
絶対に検索してから、読むんだゾ(迫真)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
フローレンスとやってきたのはなんとプライベートビーチ。
実は彼は実家が超のつく金持ちであり、
このビーチも、彼の実家の所有物らしい。
夏ということで、彼の家族が持つこの場所にやってきたのである。
さて、説明はこれくらいにして・・・・。
夏だ、海だ。
「泳ぐぞおおおおおおおお!!!」
「待ちなさい。」
「ぐえっ!!」
海に向かって走ろうとする僕の首を両手でがっちりつかみ、
慣性の法則で、後ろにぐいーん、と引っ張られる。
ゴムパッチンのごとく弾き飛ばされた僕は、
彼の元まで引き寄せられ、その豊かな胸に顔を押しつぶされる。
ちなみに彼の恰好は、fgoでナイチンゲールが着ていた、
黄色のビキニである。
Fカップはあるであろう、爆乳がこぼれんばかりに無理やり水着の中に、
しまわれ、下半身もむちむちと食い込みが入っている。
「いいですか?まずは準備運動。そして体を洗って、
充分な水分補給を行うこと。」
「・・・・・。」
彼が何か言っているようだが、耳に入らない。
それもそのはず。
---だって、すまし顔をしながらも、
テントを張ってしまっているチンポを、
腰事かくかくと、僕の体にすりつけてきているのだから。
よくみれば、いつもとちがって若干頬も紅いし、
熱いだけが原因じゃなく、発情しているのだろう。
・・・というか、大体事情は分かる。
「・・・フローレンス。デカチンだから、くっきり浮き出ちゃってるね・・・。」
「!!!??」
「ちょっ!!胸があああああああ!!」
僕の言葉が図星だったのか、何やらまくしたてていた
フローレンスがぴたりとフリーズし、突如動いたと思えば、
僕の後頭部を両手で自分の胸に引き寄せ、おっぱい枕をしてきた。
あ、やばい。超柔らかくていいにおいがする・・・。
というか、女装を長年しているのに、
いまだに女装するだけで興奮してチンポが勃つのは、
スケベすぎる・・・。
すりすり、と彼のおっぱいにほおずりし、
フローレンスの細い腰に両手を回して抱き着く。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
おっぱいの隙間から彼の顔を覗き見ると、
ほんのりと紅かった顔はいまや、紅葉と同じくらい、
真っ赤に染まっており、無表情ながらも、
感情をはっきりと表していた。
「・・・・ねえ、フローレンス。」
「・・・なんでしょうか。」
「・・・・このまま、シャワールームで、
思う存分セックスしない?」
「・・・・・・・・。」
「・・・そういうのは、嫌?」
「・・あなたは・・・意地悪です・・・。本当に・・・。」
「・・・・チンポでテント張ってる、変態。
そんなフローレンスが大好きだ。」
「!!!!??~~~~~!!!!」
あ、またバグった。
しばらく、彼女をあやしながら、
二人で海辺で抱きしめあうのだった。
◆
シャワールームに移動し、
あらかじめ持ってきていたローションをどぼどぼと二人の体に掛ける。
ぬちゅぬちゅとした音とともに、お互いの体に透明のどろりとねばついた液体が滴る。
先ほどと同じく抱き合うと、ぬるぬると互いの体が滑りあい、
たまらない感触が体中に伝わってくる。
「・・・・・・・・・・・。」
ついに我慢できなくなったのか、彼が僕の体をぐいっと押し倒し、
壁ドンしてきた。
彼の指が僕のケツにあっという間に入っていき、
ぐちゅぐちゅと音を立てながら、出し入れされている。
「んおおおおおっ♡♡」
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
背中に冷たいタイルの感触がひやりと走る。
前を見れば、男なのに、女としか見えない、
紅い瞳に、美形の顔がすぐそこにあった。
たまらずにその顔に自分の唇を近づけ、
キスをする。
彼は少し驚いたような顔をしていたが、
すぐさま舌を入れてきて、
軽く痙攣したように震えながら、
ディープなキスをしてくる。
入れられている指の数が2本、3本と増えていき、
ぐちゅぐちゅという音がシャワールームに響く中、
ぬぽん、と指が引き抜かれ、彼の唇も離れた。
「・・・・・・。」
「・・・・・・・。」
彼は腰を僕の体におしつけ、そのテントを張って苦しそうな、
チンポをすりつけてくる。
僕は、彼の水着越しのチンポに、先ほど指を入れられていたケツマンを押し付け、
誘惑する。
合図があったわけではないが、目が合ったと同時、
示し合わせたように僕は壁に手をついて彼にケツを向ける。
彼はつけていた水着の下を乱暴に脱ぎ捨てて、
チンポをぐぐぐ、とケツマンに押し当ててくる。
入ってくるごとに感じる圧力を和らげるため、
体を少しくの字に曲げながら、ゆっくりと息を吐く。
彼のぬるぬるの両手が僕のチンポをつかみ、
にちゅにちゅとしごきあげてきた。
「んひぃっ♡♡だめっ♡♡それっ♡♡きもちよすぎっ♡♡」
「あ"っ"♡♡すごい締まる・・・♡♡きもちいい・・・♡♡」
僕のことなどお構いなしに、彼が最初から腰を容赦なくガンガン振ってきた。
そのたびに、メスのような声をあげてしまい、がくがくと震える両足を支えるために、壁に体こと預けて耐える。
チンポのカリが前立腺を押しつぶすたびに、
頭が真っ白になっていく。
「"ん""お"お""お"っ♡♡""お"っ""♡」
「"あ"っ♡"あ""あ""っ♡♡」
女顔の男にチンポでケツを掘られている。
シャワールームで力負けして、無理やり組み伏せられて、
どちらが優秀なオスか思い知らされている・・・。
その事実が一層僕のチンポに血液を集中させ、
また、漏れる声も一層オスに媚びるようなメスのものとなっていく。
きもちいいっ♡♡
きもちいいっ・・・♡♡
ずっとずっと彼に掘られていたい・・・・。
お尻をぱこぱこされて、種付けされたい・・・。
精子が金玉からこみあげてくるのを我慢できず、
壁に向かって射精する。
それを搾り取るように、彼の両手が僕のチンポを擦り上げる。
「んぎいいいいいいっ♡♡♡あっ♡♡♡あっ♡♡♡イってる♡♡♡イってるからぁあああ♡♡♡
「あっ♡♡♡あっ♡♡♡あっ♡♡♡」
僕の言葉など当に聴こえていないのか。
彼は獣のような声をあげながら、腰を振るばかりだった。
ただ、僕の体を貪るために。
そして、種付けをするために。
期待してしまう。
種付けされた時のことを想像し、
またすぐにチンポがいきりたってしまう。
そのチンポを、また両手でにちゅにちゅとしごいてくるフローレンス。
彼に逆らうこともできず、体をすべて明け渡す。
「あっ♡♡種付けしてくださいっ♡♡お願いしますっ♡♡♡お願いしますっ♡♡♡」
「・・・くっ♡♡で、射精ますっ♡♡」
「あああああっ♡♡♡」
ケツマンコに感じる温かな液体。
間違いない。彼の精子。
幸せを感じる。体が熱くなる。
ケツ穴が彼の精子を搾り取らんと、
きゅうきゅう締め付けてしまう。
あー、うー、といういつもでは絶対あげないような声を彼があげながら、
よだれを垂らし、恍惚とした表情でぶるり、と射精後の余韻に浸っていた。
激しくセックスして、体力を使った僕たちは抱きしめあいながら、
ぐったりとその場で座り込むのだった。
◆
「・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・。」
今日くらいはセックスしなくてもいいじゃないかと思った。
けれどもそんなの無理だ。
フローレンスの爆乳を見ているだけで、股間が痛いし。
彼のデカマラを思い出すだけでケツがきゅんきゅんうずいて仕方ない。
何より、女装するといまだに興奮して、
股間にテントを張るとか、エロすぎる。
一緒にシャワーを浴びながら、彼にキスをする。
「・・・・。」
「・・・・・・・・あ。」
また、興奮したのか、彼の股間がむくむくとその大きさを取り戻す。
彼はただ、恥ずかしそうに顔を背け、けれども期待するような目線で僕のことをちらりと見てくる。
僕は返答代わりにそっと彼の股間に右手で触れる。
「・・・!!はあっ!!!はあっ!!!はあっ!!!」
耐え切れなくなったのか、彼がまた僕を押し倒し、
ケツにその大きなチンポを押し付け、一気に挿入してきた。
しばらくの間、シャワールームに喘ぎ声が響き渡った。
フローレンス君
実は、女装しているだけで興奮して、いつも股間にテントを張っている系女子。
水着を着るとどうなるかは想像通り。
終わり!!
閉廷!!
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドM)