<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
リクエストにFGOキャラ多すぎじゃないっすかね・・・?
まあ、この作品でホモに目覚めて、バリタチな男の娘に掘られたいって思うようになって、それで自分が好きなキャラをリクッているでしょうけども、人気やばいっすね(恐怖)
マタハリくんとかいうアイディアくっそエロいと思うゾ・・・(興奮)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
今日も今日とて本を読みながら日々を過ごし、学校の授業を力を抜きつつ、最低限周りからなめられない程度に点数をとっておき、体を鍛えながらアストルフォと遊んでいた。
最近では、ほぼ毎日彼の元にいっているような気もするが、それもいつも通りのことだ。
だって、彼がそういっているのだからそうに違いない。
入学式から一か月近くが経ち、現在はGWで長めの連休に入っている。
で、彼からお泊りに来ないかとお誘いを受け、先日いったばかりの彼の家へとまたお邪魔することに。
彼がいるマンションの呼び鈴を鳴らすと、ドアを開けて出迎えてくれた。
「やあ、いらっしゃーい!さっ、入って入って♡♡」
背中を押されながら部屋の中へ入っていく。
テーブルの上には色とりどりの多種多様な料理が盛り付けられていた。
これは?
「君と一緒に食べようと思って。全部僕が作ったんだよ!!すごいでしょー。」
えへん、と胸をはって自慢してくるアストルフォ。
その胸を指で突っついてみた。
「ひゃうっ?!・・・ちょっと?」
かわいらしい声をあげ、両手で自分の胸を隠しながらこちらを睨んでくる彼に、ごめん、何だかやってみたかった、と謝った。
「ま、いいけど。じゃあ早速食べよう!!」
馳走になった料理は、どれもこれもおいしいモノばかりだった。
■
学校での僕たちの関係は変わらない。
彼はいつものように目立たず、クラスの中心から離れたグループに入るわけでもなく、
一人でのほほんとしていた。
そのありようは、いつも周りに誰かをかこっている僕とは違って見えて、うらやましいとさえ感じられた。
彼の方をちらり、とみれば、周りの人たちも何人かは視線を送っているのがわかる。
彼と友達になりたいのか、それとも・・・。
男子ならいいけど、女子は要注意だ。
いつ、どこで誰が狙っているかなんてわからないから用心するに越したことはない。
たっぷりとマーキングしておいたのに、まだ狙おうとしている奴がいるとしたら、本気でつぶすしかない。
ああ、でも、そんなことより早く放課後にならないかなぁ・・・・。
時間があっという間に過ぎ、彼が僕の家へとやってきて、料理を食べて、お風呂に入ってから、呪文を唱えた。
まただらり、と腕を下げて、糸の切れた操り人形のように力が抜ける彼。
はやる気持ちを抑えることさえせずに、ベッドの上で目を閉じて横たわる彼に覆いかぶさった。
顔をがっちりと両手で掴み、唇を奪う。
「んんんっ♡♡んーーーっ♡♡・・・ちゅる・・・♡♡じゅるるるっ・・・・♡♡あむ・・・♡♡」
・・・ん・・・
息が詰まって苦しそうに声を挙げる彼。
何をしても、今の彼は僕のことを受け入れてくれる。
口の中に舌を侵入させ、口の中をなめまわすと、それに呼応するかのように彼の舌がこっちの舌と絡み合い、もつれあい始める。
(っ♡♡のう、がしびれる・・・♡♡すごい・・・♡♡)
愛する人との激しく、それでいてどこか相手を気遣いあう口づけ。
自分から身を離すことができるわけもなく、ただ延々とお互いの口内を貪りあう。
しばらくたってから口を離すと、僕と彼の口は、お互いのよだれでべとべとになっていた。
彼の口の前に右手を差し出し、命じる。
「僕の指を、女が男の性器を咥えるように丁寧に舐めあげろ。」
はい。
命令を受けて、即座に僕の指を一本一本しゃぶってくる。
「・・・♡♡あっはぁ・・・♡♡」
その光景に嗜虐心が刺激され、支配欲が満たされる。
たまらない。
こんなこと、辞められるわけがない。
彼が魅力的なのが悪い。
僕の方を見てくれなかったのがいけない。
でも、こうしていれば、彼はぼくのことだけを見てくれる。
舐められた指を彼の口から引き抜く。
よだれでねとりと濡れたそれは、粘液の重みを感じる。
自分の下着をズリ降ろし、お尻の穴を仰向けに寝転んでいる彼の顔に乗っける。
顔面騎乗位という体制だ。
この日のために、ここをちゃんときれいにしておいた。
「僕のケツマンコなめろ♡♡犬みたいにはしたなく、いやらしく♡♡そしたら僕のデカマラでお前を女にしてやる・・・♡♡」
はい。
レイプ目と言われる暗い瞳のまま、僕のお尻の穴をなめ始める彼。
舌がお尻の穴を通ったとき、電流が体に流れたかのような、体がしびれる快感を味わった。
「ひゅっはぁ・・・♡♡・・・あ・・あ・・♡♡男に生まれてよかった・・・♡♡お尻の穴・・・♡♡気持ちいい・・・♡♡お前もご主人様のアナル、なめることができて嬉しいだろ♡♡」
はい、ご主人様。
あそこをビンビンに硬く充血させながら、一心不乱に舌でアナルを責めてくる。
思わずため息のような声が漏れてしまう。
「かっはぁ・・・♡♡・・あっ♡♡ケツ♡♡ケツがすごいっ♡♡気持ちいい♡♡気持ちいいよぉ♡♡」
我慢できずに、自分で自分のチンポをしごき始める。
お尻の穴をなめられながらするオナニーは、とてつもない倒錯感だった。
「あーっ♡♡手が止まらないっ♡♡オナニーきもちいいっ♡♡くううあああっ♡♡」
こちらのお尻を両手で掴みながら、お尻の穴をなめるのを辞めてはくれない彼。
こちらが命じなければ、彼は一生僕のケツに夢中になってしゃぶり続けることとなる。
そう考えると、ますます興奮してきて、ペニスがさらに膨張し始める。
「“あっ”♡♡”“イ”ぐ“っ♡♡ケツの穴なめられてイっちゃううううううう♡♡」
こみ上げてきた射精感に身をゆだね、ありったけの精をぶちまける。
出しても出しても、精子があふれんばかりに体の内から外へと出て行く。
「“あ”ぎ“あ”あ“あ”っ♡♡“あ”あ“ーーっ♡♡」
精子の虹がかかり、ベッドのシーツが精子によって汚されていく。
脳が焼き切れそうな快楽に気を失いそうになる。
(あっ・・・意識が・・・)
なんとか踏みとどまり、正気を保つ。
お尻の穴をなめさせていなければ危なかった。
彼の頭をくしゃり、と撫でてやり、命令を出す。
「も、もういいぞ・・・♡♡よく、僕のケツマンコをなめ続けたな・・・♡♡おまえは最高のメスホモだ・・・♡♡」
ありがとうございます。ご主人様。
あっ、これはやばい。
もうだめだ。
イったばかりなのにまたムラムラしてきた。
目の前にいる生きたダッチワイフに目を向ける。
まだまだシたりない。
いや、GW中にどれだけヤっても、満足できる気がしない。
彼の手首をぐいっと掴み、シャワールームへと連れていく。
裸になるように命じ、服をすべて剥ぎ取り、こちらも同じように裸になった。
「はやくっ♡♡はやくこいっ♡♡僕のチンポがお前を貫きたいっ♡♡犯したいって収まらないんだっ♡♡」
お風呂場のプラスチック製の椅子に座っている僕の上に彼を乗せる。
腰回りに両の手をまわして抱き着き、徐々に彼の体を僕の体の上へと下げていく。
そり立つペニスが、早く犯させろと言わんばかりに、彼の縦割れアナルを突っつく。
「ああっ・・・・♡♡ケツマンコに、僕のチンポが入っていく・・・・♡♡」
・・・・うっ・・・♡♡
ずぷん、と入った瞬間彼が軽いうめき声をあげた。
彼の体に回している両手を離さないようにしっかり力を込め、しばらく動かずにじっとしていた。
動いたら、すぐにイってしまいそうだったからだ。
「・・・はあーっ♡♡はあーっ♡♡・・・・・抱きしめあうのもいい・・・・♡♡」
すりすりと、彼の肌と、僕の肌をこすり合わせ、スキンシップを重ねる。
そうするたびに上乗せられていく、彼への気持ち。
もっともっと、と求めてやまない愛情が膨らんでいく。
うう、早く動きたい・・・♡♡
けれども、すぐに射精してしまいそう・・・♡♡
ジレンマに悩まされながらも、最初はゆっくり、それからだんだん激しく動くことに決めた。
僕が腰を上にあげて、前立腺をとんとんと押すと、とろぉ~っと彼がペニスの先から先走り汁を出し、ところてんした。
「あははは♡♡すごいすごーい♡♡僕が開発していたら、お尻だけでイけるようになっちゃたんだ♡♡ほらっ♡♡もう一度メスイキしろっ♡♡」
僕がもう一度腰を上にあげておちんちんで突くと、またところてんした。
彼の腰に回されている両の手で、彼の体をしっかりと支えながら上下に体を揺らし始める。
ケツのしまりがよすぎて、我を忘れて動き続けていた。
「ふっ♡♡ふっ♡♡いつの間にか♡♡ふっ♡♡こんな立派なホモになっちゃったね♡♡お前が悪いんだぞっ♡♡僕がホモに目覚めたのは♡♡お前がこんなやらしいケツマンコで僕を誘ったからだ♡♡」
・・・・・・・♡♡っ♡♡・・・っ♡♡・・・・
声が出ないが、それでも顔を見るとイき狂っていることがわかる彼。
そして、ひらめいた。
もし、このまま元の状態に、それも体の自由が効かず、声も出せないという催眠をかけたままいつもの状態に戻したらどうなるのか?
目を合わせて、催眠術を解く。
・・・・・?
何が何だかわからないといった状態になる彼。
が、自分が裸で、それもお尻の穴に肉棒を突っ込まれていることに気が付いたのか、慌てた表情となる。
しかし、催眠術で体の自由と声が出せないよう縛り上げているので、何もできず、ただ僕に掘られ続ける。
「こんにちは♡♡君の一番の友達のアストルフォだよ♡♡こんな形になってごめんね♡♡僕、君のことがホモ的な意味合いで大好きだったんだ♡♡あ、でも、僕はネコじゃなくてバリタチだから君のケツマンコをガン掘りしているけど♡♡女顔のホモ野郎に責められるのはどう?♡♡悲しい?悔しい?憎い?それとも・・・・掘られて気持ちいい?♡♡あはは♡♡君はノンケだったのに、もう男のチンポでしかイけないネコに仕込まれちゃっているから僕から離れるなんて無理だけどね♡♡」
だんだんと気持ちよさそうな表情になってきた彼。
雌がオスに犯されて悦んでいるようなそそる表情にたまらず、さらに動きを速めると、顔を天上に向けて仰向けにした。
「おらっ♡♡おらっ♡♡イくぞっ♡♡中に出すぞっ♡♡孕めっ♡♡」
右手で彼のチンポを後ろからしごきながら突き上げていく。
そして、射精をする僕たち。
「あっああああ♡♡あああああああっ♡♡」
びゅるるるるっ、と彼が盛大に精子を吐き出すと同時に、僕は彼の中へ種付けする。
ケツが締め付けてきて、精子をきゅうきゅうと搾り取ってくる。
「・・・・ふう♡♡気持ちよかったよ♡♡これからもずっと君のこと、嬲ってあげるから・・・♡♡離さないからね・・・♡♡」
気絶している彼の頬に口づけした。
■
え?こっちに来ないかって?
「うん。僕が住んでいるマンション、部屋が広いから一緒に住んでみない?一人暮らしの予行演習としてさ♡♡」
いつもより妖艶な雰囲気を醸し出しながら、そんなことを言ってくるアストルフォ。
GWが終わってから、何だか変わったような気がする。
しかし、ルームシェアリングか・・・。
「あ、君のお父さんとお母さんは君が良ければいいって。」
いつの間にか僕の両親とは話が付いているらしい。
根回しが速いと驚かざるを得なかった。
いつの間に接触したのか。
「僕のパパとママがオーナーの不動産で、息のかか・・・仲の良い仲介管理会社さんの審査だから実質フリーで入れるよ。」
今、彼の口から不穏な言葉が吐き出されそうな気がしたが、気にせずに先を促す。
「だから・・・だめ?」
唯一の友人にそんな悲しい顔をされてしまうとどうにも弱い。
そんな表情をさせたくない。
だから・・・。
後日。
結局僕は彼と同じ部屋で暮らすこととなった。
学校側への転居届は必要なかったので、実質的に手荷物をもって彼の部屋に行けばいいだけだった。
スーツケースを転がしながら、彼の部屋へとやってきた。
ベルを鳴らすと、彼がどたどたと足音を鳴らしながらドアをがちゃりと開けた。
「いらっしゃーい!!待ってたよー!!」
こちらに飛び掛かり、抱き着いてくる彼。
少々オーバーだと思ったが、そこまで喜ばれてわるい気は全くしなかった。
「さ、これからはここが君の家だから、遠慮しなくていいからね♡♡」
こうして、高校生活、大学生活、そして社会人になってからも彼とずっと一緒にいることになろうとは、この時の僕には予想もつかなかった。
(・・・ずっと、ずっと一緒だからね・・・・♡♡)
補足
アストルフォが両親に自分がホモであることをカミングアウトした時のこと。
「お父さん、お母さん、僕、同じクラスの男の子を好きになっちゃった♡♡彼とどうしても付き合いし、一緒に暮らしたいから僕の部屋に住まわせてもいい?」
「いいよ。」
「男と男の愛は良い文明。」
主人公の実家に根回しのために挨拶+嫁にくださいと言いに行ったとき。
「お義父さん!!お義母さん!!息子さんを僕にください!!」
「あっ、いっすよ(快諾)」
「純愛は応援するってはっきりわかんだね。」
「ありがとうございます!!」
ホモにやさしいせかい
感想でナイチンゲール兄貴とか、デオンちゃんくんとか、ジャンヌ三兄弟とか、マタハリくんとかのリクエストくれるのはいいけれども、ハーメルンさんの利用規約に引っかかるから感想じゃなくて、メッセージでリクエストは送ってくれよな~。
正直数が多すぎるから抽選で誰のを書くのかを決めているゾ。
物理的に全部書くのは無理臭いから仕方ないね♂
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)