<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
メッセージで実際にあったやり取り
初めてメッセージを送らせて頂きます、○○と言います。
先生の作品『かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕』に出してほしいキャラクターの要望を送らせて頂きます。
『アイドルマスターシンデレラガールズ』より、渋谷凛を。
ちょっと目つきの悪い、髪の長い男子として見れなくもないかな、と思ったので…
出来れば甘々な感じでお願いします!
同級生で、凛の方から一目惚れで…そんな感じの、ひたすらイチャイチャする作品が見てみたいです!
シチュエーションについては、あくまでも私の要望です。
渋谷凛が出る作品をもし先生に書いていただけるのでしたら、それだけで私は満足です…
その願い、叶えてしんぜよう(神龍並感)
KEY(ドM)
感想ではなく、ちゃんとメッセージでリクエストくれたから凜ちゃんくんを書くゾ。
いつもよりフェチシズム全開のお話だゾ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
高校生活とは、魔境である。
クラスカーストがすべてを決め、高いものは権力を掌握し、低いものに発言権は与えられない政治と同じ人気がモノを言う世界である。
僕が入った高校は地元にあるいたって普通の高校だった。
偏差値はそこそこ、風評も良く、不良などは特にいないどこにでもあるような場所だ。
そう、どこにでもあるような場所であるはずだったんだ。
僕は普通だ。
どれくらい普通かというと、偏差値、顔面の美醜、身長、体重、趣味、その他もろもろの数値が平均的なまでに普通なのだ。
クラスでの立ち位置もそこそこレベルのグループに所属しているくらいで、特にこれといった特色もない学校生活を送っている。
無遅刻無欠席、テストの点数もそこそことれているし、先生からは良い評価をもらっている。
そう、そんな僕はこのまま平凡な人生を送り続けて終わると思っていたんだ。
そのはずだったのだが・・・。
僕の目の前にいる、女子の制服に身を包んだ、黒色の長髪、そして切れ長の美しい目の人物。
彼女、いや、彼に僕は空き教室に呼び出されて手首をつかまれ、体の自由を奪われてしまっている。
彼の方が身長は5cm以上ちいさいというのに、こうもいいようにされてしまうとは。
「はあ♡♡はあ♡♡お前が好きそうな格好だぞ♡♡俺の、いや、私の気持ちの責任、とってよね・・・・♡♡」
渋谷凜、通称しぶりんが襲い掛かってきた。
彼とのファーストコンタクトを思い出しながら現実逃避し始める。
■
高校生活が二年目になったとき、同じクラスにある意味人気の生徒と一緒になったことを知った。
彼の名前は渋谷凜。
女顔で、髪も伸ばしてポニーテールにしてくくってあるから良く女子と間違われがちだが、彼は男らしい。
自分の母譲りの綺麗な長髪が気に入っているので切る気はない、というのが本人がロングの髪型をし続けている理由らしい。
先生から注意されないのかな、と思っていたが、クラスの中心人物的な立ち位置で、かつ、なんだかんだ言ってもまじめで、出席回数、テストの点数、その他もろもろの評価が高く、教師からのウケがいいので黙認されているとか。
パネェ。
それが、彼に対して抱いた最初の印象だった。
彼との接点など、あるはずもないと思っていたが、つながってしまった。
たまには、空き教室で一人でご飯を食べようと学食で買ったパンが入った袋を片手に、誰も使っていないところへやってきた。
ドアを開け、中に入ると、とてつもない美人の女子用の制服に身を包んだ人物が椅子に座って窓からたそがれていた。
「・・・・・・あ?」
ドアを開けたときの音に気が付いたのか、こちらにガンを飛ばしてくる少女。
びくっと体を強張らせ、その場に立ち尽くす。
睨まれたことに対してではなく、彼女の顔を見たことが原因だった。
好みだ。
僕は、彼女に対して恋慕してしまったようだ。
彼女が椅子から立ち上がり、つかつかとこちらまで歩み寄ってきて、ドアを閉め、鍵をかけた。
「・・・・あっー。しまった・・・。鍵かかっていなかった・・・・。くっそ・・・・。」
さらさらの髪をかきながらぶつぶつとつぶやく彼女。
どう声を掛けたらいいのかわからず、半ば放心状態でぼうっと彼女の顔を見つめる。
「おい。そこのお前。・・・・いや、待てよ。お前、確か同じクラスの・・・・。」
えっ?
彼女の言葉に我に返る。
同じクラス?
僕と彼女が?
こんな美人がいたら、絶対忘れない。
クラスにこんな子がいた記憶はない。
なら一体?
ため息をついた彼女が自己紹介をしてきたとき、もう一度僕はとてつもない衝撃を受けることとなる。
「俺の・・・・。いや、私の名前は渋谷凛。よろしくね。」
彼の本当の名前を知った僕は、今度こそ失神しそうになった。
■
それから、立ちくらみで頭のなかがかすみがかったような気持ちになったが、どうにか持ちこたえ、彼と一緒に食事をとることにした。
なぜ、彼があんな格好をしていたのか。
最初は話すことを渋っていたものの(ギャグじゃない)、観念したのかその理由を話し始めてくれた。
「・・・私、性同一性障害なの。体は男だけど、心は女。本当は毎日こんな格好でいたいけれども、周りの目が気になるし、家には家族がいるから、外出で遠くに行ったときとか、誰もいないこうした時にしかできなくってストレスが溜まっちゃうんだ。それを発散するために、お昼休みの時間は私にとって安らげるオアシスの時間だったんだけど・・・。」
僕が来てしまったのか・・・・。
「いつもなら鍵をかけていたんだけどね・・・。今日はうっかりして掛け忘れちゃった。」
諦めたような暗い表情でそう笑う渋谷さん。
「で、どうする?みんなにこの事言う?」
え、言わないけど?
「えっ?」
えっ?
「いや、てっきりこういうことを気持ち悪いからさらし者にしよう、みたいなことをされるかと思っていたんだけど。」
そんなサイコパスみたいな基地外じみた行為はしないしない。
というか誰がどんな格好してようと僕には関係ないし。
お腹が空いたので袋からパンと飲み物を取り出し、食べる。
今日の菓子パンは一工夫こしらえてある、あんことクリームが半々で入っているパンだ。
食べた後に、それを渋めのお茶で流し込むのがたまらない。
何かを期待するような表情で僕に問いかけてくる渋谷さん。
「・・・・・そんな風に言われたの、初めて。」
君は君でしょ。女の子の格好したけりゃすりゃいいじゃん。
君、美形だから似合うでしょ。
「ほんと?」
うん。
褒められ馴れていないのか、にへらぁ~と笑う渋谷さん。
男だと知らなければ確実に二度ぼれしていただろう。
しかし、現実の世界ではそういうことに苦しんでいる人がいるんだなぁ。
テレビとかでこういったLGBTに関する問題が取り上げられるのを見て、はっきり言っていい感情は持てていなかったけど、こうして直に接してみると、彼らも普通の人間だとわかる。
ま、今は昼食が先だ。
あー、食べた後は眠くなるなぁ。
ふああっ、とあくびを手で隠しながら、デザートのプッチンプリンをプッチンせずにプラスチックのスプーンですくって食べる。
甘いものはうまい。
「・・・・あのさ。私、これからもこの時間にここにいるから、また来てくれない?」
いいよー。
良く聴いていなかったけども、甘いものを食べてご機嫌なのでイエスマンで答えておく。
で、次の日から、彼との奇妙なカウンセリングじみた日々が始まった。
教室では、僕と彼は全くしゃべらない。
昼休みが来たら、彼がすぐに例の教室へと向かい、それから十分ほど待ってから僕が向かうと、女子用の制服に着替えている彼が出迎えてくれる。
こんにちは。
「こんにちは。・・・・・あの、お弁当作ってきたんだけど、よかったら少し味見してくれない?」
おお?
この関係が続いて、数か月。
夏を超え、秋を超え、季節は、クリスマスへと差し掛かってきた。
時には、遠くまで一緒に旅行し、女性用の服に身を包んだ彼とおしのびでお出かけし。
時には、僕がクラスカーストのトップに絡まれて困っていたところを彼が助けてくれたり。
時には、僕が彼の実家まで遊びに行ったり。
いつの間にか、学校で一番仲がいいのが彼になっていた。
12月24日。
明日から学校が冬休みに入るこの時に、下駄箱に一通の手紙が入っているのに気が付いた。
悪戯か?と警戒したが、手紙の中身を誰もいないところで見たところ、誠実な、そして率直な言葉でこう書かれていたのが分かった。
『あなたに大切なお話があります。放課後、例の教室で待っています。 渋谷凛。』
彼からの手紙だった。
■
放課後。僕は彼に指定された場所までやってきた。
彼から色々な話を聴いた。
両親に、勇気を出して自分の秘密を話したら、「今まで気づけなくてごめんね。これからは家でも女の子の格好をしていてもいいから。」、と言われたこと。
そして、それからは休日の日もお出かけするときは女子用の服に着替えていること。
最後に、僕に伝えたいことがあると。
「あなたが好きです。男の体で、女の心を持っている私のことを気味悪がりもせず、受け入れてくれたあなたが、好きなんです・・・。」
スカートを両手で握り締め、体を羞恥で震わせながら顔を真赤にして告白してくる彼、
いや、彼女。
僕の心がすでに決まっていた。
僕も、あなたが好きです。渋谷凛さん。付き合いましょう。
「・・・・・はい!!」
抱き着いてきた彼女を受け止める。
これでハッピーエンド。
よかったよかった、と思っていたら抱き着いたまま、上目遣いで彼女、いや彼がささやいてきた。
「・・・・今まで言わなかったんだけどさ。」
ん?
彼の顔を見ると、どこか発情した、それでもってこれから交尾する前のオスの顔をしていたことに気が付く。
お尻の穴がきゅっとしまった。
「俺、タチなんだよな・・・♡♡」
・・・・・・ふあ?
呆けていたら、彼に椅子の上に押し倒されて座らされた。
硬い木のつくりの机の感触をお尻で感じていると、彼が目の前の机の上に乗っかり、こちらの着ているワイシャツの首回りをつかみ、キスしてくる。
くちり、くちりと口の中をなめられ、蹂躙されていく。
息が苦しくなってきたとき、彼が僕の口から体を引いて、唇に人差し指を立てて、挑発的な表情で誘ってきた。
「ふふふ・・・♡♡俺と私・・・どっちに責められたい・・・?♡♡」
メスであり、オスである彼らの表情はとても艶めかしく
そして、何よりもきれいだった。
■
彼を押し倒し、自分のモノをなめさせる。
椅子に座る彼が、机の上に座る私のペニスを、スカートの中に顔を突っ込ませ、家畜のように必死にむさぼりついていた。
「あんっ♡♡私の、男のおちんちんにしゃぶりついちゃうとか、あんたって本当ホモだよね・・・♡♡こら♡♡ちゃんと奥まで咥えるの♡♡」
顔を引いて、呼吸するためにペニスから口を離そうとする彼を逃がさぬように、後頭部を両手で掴んで抑え込み、腰を前に突き出し、喉の奥を突く。
ぶぐっ・・・♡♡ぐっ♡♡ぉおっ・・・♡♡
苦しそうにうめきながら、それでも何とかフェラし続けようとする健気さに興奮する。
もっともっと。
私の体を味わってほしい。
「あっ♡♡そろそろイっちゃいそう・・・♡♡・・・・あんた、男のチンポしゃぶりながら、何ここ硬くしちゃっているの?♡♡」
黒のニーソを履いている足で股間を軽く蹴ると、嬉しそうに体を跳ねさせる。
サッカーボールをけるように、執拗にドリブルを加えると口の中がきゅっとすぼまり、射精しそうになる。
「♡♡♡おおおおおっ♡♡あっ♡♡イくっ♡♡口マンコに出すよぉっ♡♡」
ぶごぉっ!?♡♡
しゃぶられて、男の口の中に精子をぶちまけた。
体の中をすべて自分の精液で塗り替えるようにたくさん射精する。
彼も体をぴくぴくと震わせながら、自分のズボンの上からペニスがある場所をさすり続けている。
どうやら向こうもイってしまったようだ。
「くすくす・・♡♡もうイっちゃったんだ・・♡♡早漏♡♡ホモ♡♡変態♡♡」
止まらない口撃。
罵る言葉が口からあふれんばかりにこぼれだす。
ペニスを口から引き抜き、上の服だけ脱ぎ、制服のリボンだけつけておく。
「私も同じ男だからわかるけど、こういうので興奮するんでしょ?♡♡・・・・はやく、裸になって♡♡」
彼の制服、下着、そして靴下まですべて脱がせて裸にする。
セックスの途中で逃げられないように、狡猾に追い詰める。
こちらは黒のニーソをはき、スカートもつけたままで上履きも履いており、上はリボンだけつけてぺったんこの胸をさらした状態だ。
ニーソを手で上にきゅっと締め上げると、彼が私の絶対領域に視線を送ってくる。
下半身は、むっちりしているので自信があるだけに、彼の視線を独り占めできたのは嬉しかった。
「ほら♡♡机に手をついて、こっちにお尻向けて♡♡」
私の言う通り、机に両手を突きながら立つ彼。
その後ろに回り、ペニスを手でしごきながらくちり、と菊門を亀頭で軽く押す。
最後の一線を、彼の意志で決めさせるために、最後の確認を取る。
「逃げるなら今のうちだよ♡♡私、一切手加減とかしないから、掘られたら二度と女とセックスできなくなっちゃうかもよ♡♡・・・・ほんとにいいの?♡♡」
・・・はや、くっ・・・♡♡ケツを掘ってくれっ・・・・
切なそうな声を挙げる彼の姿に自然と口角が上がる。
「ちゃんと忠告はしたから、ねっ・・・♡♡」
!!!おおおおおおっ!!?
ずぷん、と入れた瞬間、彼が絶叫する。
もう誰もいない校舎でホモセックスに励む私たち。
彼のお尻を両手でわしづかみにし、ピストン運動をし始める。
「ああー♡♡これ、いい・・♡♡いいよぉ、これぇ・・・♡♡」
あっぎ!!あっ!!あっ!!あっ!!
パンパンと腰を振るたびに肉と肉がぶつかり合う音が鳴り響き、彼の腰ががくがくと震えて崩れ落ちそうになる。
彼のペニスを見ると、お尻をガン掘りされて、先走り汁が出てしまったようだ。
締まりの良い、極上のケツマンコを手で撫でながらほめそやす。
「っぐ♡♡いい♡♡きもちいいよ♡♡一体どんな生活していたらこんな締まりのいいケツになるの?♡♡自分でお尻開発していたんじゃないの♡♡」
あっ♡♡ごめんなさいっ♡♡凜に責められるところを想像しながら、お尻でオナニーしてましたっ♡♡
「凜ちゃん、でしょ?」
聞き分けのない豚のケツをひっぱたき、言い直しさせる。
ぱぁんっと平手打ちをお尻に食らわせると喜びながら中の締め付けをさらに強める真性のマゾ。
あっ♡♡ごめんさいっ♡♡凜ちゃんに初めて会ったその日からっ♡♡凜ちゃんのことばかり考えていましたっ♡♡
「・・・・ふーん♡♡」
初めて知った事実。
彼の独白に気を良くしながら続きを促す。
「で♡♡あんたが夢にまで見た凜ちゃんのチンポでケツ掘ってもらえてどう?♡♡」
最高ですっ♡♡あっ♡♡こんなの知ったら♡♡あっ♡♡二度とオスに戻れないですっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡気持ちいいっ♡♡気持ちいいっ♡♡
あっ、あっ、とあえぎ続ける彼。
我慢できずに、彼の耳をはむり、と咥えて、耳元でそっとささやく。
「・・・あんたが望むなら、一生私が飼ってあげるけど、どう?♡♡」
お願いしますっ♡♡凜様っ♡♡毎日ケツを掘ってもらいたいですっ♡♡調教してほしいですっ♡♡
「・・・・・決まりだね♡♡じゃあ、あんたはこれから私のモノだから♡♡他の娘に色目使ったりしたら、許さないからね・・・・♡♡」
あっ♡♡凜様っ♡♡凜様ぁっ♡♡
正気を失ってしまった彼のケツをずこずこと掘り続けていく。
好きな人が、私のモノに。
そう考えただけで、我慢できずに、二度目の射精を彼の中で迎えてしまう。
「あっ♡♡もう出るっ♡♡種付けするっ♡♡はらめっ♡♡はらめぇっ♡♡」
!!!ああああああっ♡♡あっ♡♡“あ”あ“あ”あ“あ”“あ”あ“♡♡
叫びながら、射精する彼と私。
私は彼の中へ、彼は机の上へ、その精を吐き出していく。
ぐりぐり、とチンポで奥の方を押し付けながら種付けしていく。
小鹿のように足を震わせながら、必死に両手で机にしがみつく彼。
いったばかりのチンポがまた彼の中で硬さを取り戻したので、彼を抱きかかえ、立ちながら今度は対面座位の格好で彼を掘り続ける。
「ふふふ・・・♡♡まだまだシたりない・・・♡♡私のおちんちん、もっと欲しいでしょ?♡♡」
はいっ♡♡もっと♡♡もっとぉ・・・♡♡
窓の外では、雪が降り始めていた。
■
「あなたが、凜の・・・。」
はい。
今、僕は凜・・・ちゃんの実家に来ている。
ちゃん付けしないと睨まれるのでそうしているのだ。
彼、いや、彼女が性同一性障害を両親にカミングアウトし、その勇気をくれたという原因である僕を実家に招待したいと彼が言い出したからだ。
ちなみに、畳つくりの部屋で、テーブルを囲みつつ、お互いに正座しながら向かい合っている。
凜ちゃんのご両親は正面に。凜ちゃんと僕は隣同士だ。
彼が時折僕の太ももや、お尻に手を這わせて来るのに耐えながら話し続ける。
「そう、あなたのおかげだったのね・・・。親として礼を言わせていただきます。本当にありがとうございました。」
頭を下げるお二方を慌てて止める。
こういったかしこまった雰囲気はどうにも肌に合わない。
こちらとしては自分が思ったことを伝えただけだと述べた。
そして、今まで沈黙を守っていた凜ちゃんが口を開いて爆弾発言する。
「お父さん、お母さん。私、彼を家に住まわせたいんだけどいい?」
ちょっ、何を言って・・・。
「いいわよ。あなたなら、凜のいい支えになっていただけそうですし、自分の子供がもう一人増えたみたいで嬉しいわぁ。」
「今日は寿司とるか。お祝いだ!!」
ええ・・・。と困惑していると、凜ちゃんが肩を叩いてきたのでそちらの方を向くと、口パクで伝えてきた。
『今日は主従逆転メイドプレイだから、楽しみにしていてね♡♡』
彼から逃げられるわけもなく、僕は底なし沼にはまったウサギのように、彼にのめり込んでいくのだった。
淫乱ピンク「レイプすればいいのに。」
凜ちゃん様「私は純愛路線がいいの。」
デオンちゃんくん「同棲はいいぞぉ(ねっとり)」
フローレンスくん「管理こそが最高のシチュ。」
ジャックくん「義弟シチュにはかなわないよ。」
マシュくん「後輩、先輩プレイもいいですけどね。」
ラーマきゅん「好きな相手のためだけに女装するって最高だと思わぬか?」
モーちゃんくん「おさなじみが最高に決まってんだろ。」
沖田きゅん「自分のために戦って、求愛してもらえるシチュがいいです。」
次郎「(FGOキャラばっかで)たまげたなぁ・・・。」
はじめてFGOキャラ以外のリクエスト書いた(驚き)
書いていてとても楽しかった(小並感)
相変わらずホモに優しいせかい。
もちろんこの後、彼はメイドであり、ご主人様でもある彼女にぞんぶんにいたぶられました。
2017年2月15日まで活動報告でアンケートやっているから、あなたの意見を教えてくれよな~。
活動報告に来て、コメントしていって、どうぞ。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)