<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
知り合いからリクエストあったので投稿。
久しぶりの小説投稿だおらぁん!!!
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
凜と付き合い始めて数か月。
彼との関係は特に変りもなく、俺が毎日ガン掘りされることとなる。
男同士のセックスなんて・・・というのも今さら。
今では、パブロフの犬よろしく、彼と抱きしめあい、
触れ合うだけでケツとチンポがうずく様になってしまった。
体操服ブルマ、スク水、制服、学ラン、
OLの恰好でよく掘られまくっていた。
彼女のベッドの上で、バックの四つん這いで掘られ、
中出しを決められて失神しそうになる。
今の彼女はメイドの姿である。
パンツは水色と白の縞パン。
ニーソは太ももの上のほうまである白のオーバーニーソを履いている。
「んひぃ・・・♡」
「あー♡まったくいいケツしすぎじゃない?♡♡
ムラムラ収まらないんだけど・・・さっ♡♡」
「!!おうっ♡♡おうっ♡♡おうっ・・・♡♡」
またすぐに硬さを取り戻すそのチンポを、
腰を振ることによって奥まで挿入してくる。
亀頭の先が腸壁をごりごりと削り、
前立腺を押しつぶしてくる。
「あうっ♡♡あうっ♡♡あうっ♡♡」
「あはははは♡♡ケツから私の精子こぼしながら、
ケツ掘られて悦んでる変態っ♡♡ほらっ♡♡
これがいいんでしょっ♡♡ケツハメられて、最高なんでしょ♡♡」
ぱん、ぱん、とケツに彼女の腰がぶつかるたびに音が奏でられる。
こんなかわいいチンポがついたメイドさんに犯されて、
罵られて、ケツをハメられて、間違いなく幸せだった。
胸の奥がきゅんと高鳴る。
そのままずっと、ずーっとハメられ続けていたかったが、
動きを止めた彼がずずず、とチンポを引き抜き、
コンドームを取り外してしまった。
「え・・・・な、なんで・・・??」
「おおー。ぽっかり私のチンポの形の穴が空いてる・・・♡♡
ほら、最近"これ"、やってなかったからさ・・・♡♡」
「あ・・・・♡♡」
そういうと、彼女は俺とひっくり返し、
チン繰り返しの格好にしてきた。
ケツから思いっきり中出しされて叩き込まれた精子が、
こぼれていき、つう、と尻から太ももにかけて伝う。
それを嬉しそうに笑みをこぼしながら、
鼻息荒く彼は、自分のチンポを右手で握りしめると、
こちらのチンポと重ね合わせてきた。
「ああっ・・・♡♡」
「ふふふ・・・♡♡あと、こういうのも好きでしょ?♡♡
・・・ご主人様~♡♡私、実はこんな顔してるんですけど、
本当はチンポついてるんですよ~♡♡
なのに、そんな私とチンポ同士愛し合っちゃって
変態ですね~♡♡」
「うあっ♡♡それだめっ♡♡き、きもちよすぎっ♡♡」
「なんですか~?♡♡聴こえませーん♡♡」
懇願して、手を緩めるよう頼んでも、
彼はその動きを激しくしていくばかりだった。
モノ扱いされているようで、すぐにも睾丸からせりあがった
精子が、チンポから放出されそうになってしまう。
にちゅ、にちゅ、ぐちゅ、くちゅ、と部屋にぬめり気を含んだ卑猥な音が響く。
いつもはオラオラ気質な彼の、
敬語でこちらに従うふりをし、
・・・しかし、こちらのことなどお構いないし、
自分だけ気持ちよくなるために、体を貪っている姿に、
イきそうになるのを寸でのところでこらえた。
本当にイきそうになり、体に力が入り、こわばったところで
彼女が手を放した。
「~~~!!ううう~~~~!!!」
「あははは♡♡イきそでイけないでしょ?♡♡
同じ男だからわかりますよ~♡♡
・・・かわいい♡♡
ねえ?♡♡最後はどんな態勢で掘られたいんですか~♡♡」
「・・・・ぎゃ、逆駅弁・・・」
しまった、と口に手を持って行ったところで言ってしまった言葉は取り消せず、
それを聴いてしまった彼はにやりと笑みを浮かべ、
俺の体を軽々と持ち上げる。
顔つきは女、だけれども体は男らしさを含み、
脂肪と筋肉が入り混じったスポーツマンらしい体つき。
運動部の女子みたいな体型なのに、胸はぺったんこ、
太ももはむっちりとしており、触れるとやわっこい。
駅弁は本来、女を男が持ち上げ、そのまま挿入してピストンする態勢だ。
そして、入れられるのはこちらなので、もちろん・・・
「ふぐああああっ♡♡」
「あー♡♡耐え切れませんでしたね~♡♡残念っ♡♡
ほらっ♡♡私が満足するまでやめないですからねっ♡♡」
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
身長が155cmしかない彼に赤子のように持ち上げられ、
対面で向かい合い、キスをしながら彼の首に両腕を回してしがみつく。
うっすらと割れて、だけれども完全には割れておらず、
ほどよく筋が見える彼のおなかにこちらのチンポが何度もぶつかる。
「あらあら♡♡ご主人様はぁ♡♡メイドに赤ん坊のように持ち上げられ、
お尻ぱこぱこされるのが好きなんでちゅね~♡♡
ほら、ちゅーしまちょうね~♡♡」
「んちゅ・・・ん・・・。・・・凜・・・好き・・・大好きだ・・・」
「~~♡♡もうっ♡♡反則ですっ♡♡」
凜の耳元で愛の言葉をささやくと、彼のチンポがさらに膨らみ、
体の中で暴れまわる。
駄目だ・・・気持ち良すぎる・・・。
思考をチンポと、凜からの愛情によって塗りつぶされていき、
延々と掘られ続けること、数十分。いや、数時間か。
すでに時間の感覚がなくなり、意識もぼうっと薄れている。
「そろそろイきそう・・・♡♡
ご主人様♡♡中出ししてあげますね~♡♡」
「あっ♡♡あっ♡♡」
「あっ♡♡イっ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡イっ・・・♡♡うううっ・・~~♡♡」
「♡♡♡」
ケツの中に、なじみのある温かな液体が注がれる。
それと同時に、こちらも自身のチンポからびゅるる、といつもより濃い、
白い精子を彼の体に、いや、メイド服を白く穢す。
持ち上げられたまま、しばらく硬直していたが、
彼女がすとん、とひざを折り、俺は地面へと降ろされた。
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・えへへ・・・♡♡
どうだった?♡♡メイドプレイ?♡♡敬語もなかなかクるでしょ?♡♡」
わかりきっているのに、意地わるく笑みを浮かべて聞いてくる
彼から目線をそらすために、横を向く。
・・・全く、ずるい・・。
「よしよし♡♡拗ねないの♡♡・・・ところでさ♡♡」
頭をなでてきたかと思うと立ち上がる彼のほうを見ると、
するする、と目の前で水色と白の縞パンを脱ぎ捨て、
俺の頭の上にぱさりと、置いてくる。
「・・・それ、被りながら正常位でケツ掘られるプレイ、してみたくない・・・♡♡」
まだまだヤる気満々の彼の勃起チンポと、
頭の上に感じる、温かな感触を前に、俺はすぐさま彼のパンツを手に取って、
顔押し当てて匂いを嗅ぎ、ケツとチンポをうずかせながら、ベッドにまた押し倒されるのだった。
ニューハーフや、男の娘が、自分が履いていたパンツを
相手に被らせたまま、ケツを掘るプレイえっちで好き
なんか、征服しているみたいで興奮しない?(唐突な質問)
リクエスト書いたぞおらぁん!!
士織ちゃんの続きは今月には書くからちょっとまてやおらぁん!!
感想くれ
れれれのれ
KEY(ドS)