※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)と申します。

今回はたくさんのリクエストが送られたうち、抽選で選んだ戦王さんからメッセージで要望があったキャラを出しました。

今回は本当に重要なお知らせがあとがきであります。

それではどうぞ


KEY(仕事での執筆中なのでそちら優先)


第六話 けんどうぶっ!!

おはよう。

 

「おっはよー!!」

今日も元気いっぱいだね、淫乱あほの子ピンク、と愛するべきバカをほっこりとした目線で見守りつつ、一緒に登校する。

 

腕を組むのはもちろんのこと、人がいないときには道端でキスもしてくるからまいってしまう。

しかも、何というか・・・

めちゃめちゃうまいのだ。

 

一回キスをされるだけでこちらの腰が砕けてしまうほどに、熟達した舌使いでこちらを容赦なく責めてくる。

 

先ほども唇を無理やり奪われ、求愛されていた。

前にアストルフォは理性が蒸発していると言っていたが、こうした行動を見るたびにそうだな、と思ってしまう。

 

最近体が疼いて我慢できなくなってきてしまった。

これもそれもアストルフォが僕のことをたくさん求めてくるからだ。

 

 

だからぼくのせいじゃない(言い訳)

 

普通の女の子に興味がわかなくなってきてしまっているが、些細なことに思えてしまうほど、もう染められてしまっている。

 

僕はこの先どうなってしまうのだろうか。

 

 

アストルフォに腕を組まれて通学路を歩いていたら、木下さんが前の方にいるのが見える。

 

その背中に向けて声を掛ける。

 

木下さん。おはよう。

 

すると、こちらを振り向いて笑顔で挨拶を返してきてくれる。

「おお、おは・・・。」

 

僕とアストルフォが腕を組んでいるのを見て固まる。

どうしたのだろうか。

 

「・・・おはよう。」

なぜか急に暗く沈みこんで落ち込んでいるような顔つきに変わった。

何かあったのだろうか。

 

「きーのーしーたーさーん。おっはよー♡」

木下さんとあまり仲が良くないアストルフォが自分から彼に対して挨拶をしているのに

驚く。

 

アストルフォ。

「なに?」

 

成長・・したんだなっっ。

 

肩パンされた。

あまりいたくない。

 

「僕を何だと思っているの?」

ドS絶倫淫乱変態女装子

 

耳元でそうぼそりとつぶやいたら自分の体を抱きしめてぶるり、と震えている。

「あっはあ・・・♡」と何が嬉しいのかわからないが悦に浸っていらっしゃる。

おい、ここは外だぞ。という意味をこめて腕を組んで引っ張ってしゃんとさせる。

 

 

木下さんはそんな僕たちを見て悩ましく頭を抱えていた。

 

 

ちょっと心配。

頭痛かな?

 

 

「君って本当に鈍感だなー。」

アストルフォがやれやれ、ワトソン君、こんなトリックも気づかないのー?

とあおってくる。

 

るっさい。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

授業中。

 

実はむちゃくちゃ頭がいいあほの子という矛盾した存在であるアストルフォに教えてもらいながら授業を受ける。

 

何気に学年トップクラスの頭の持ち主らしい。

 

前に何でそんな頭が良くてあほっぽいの?とふざけて聴いてみたら腕をかまれた。

いってえ。

 

「ここの公式はこれを使えばいいんだよ。」

苦手だった数学も彼に教えてもらうとするすると解けてしまう。

彼のやり方はわかりやすく、実行しやすい。

 

とにかく結果が出やすいのだ。

 

「公式はほとんど反復して暗記だからそのつもりで練習した方がいいよ。」

素直にそのアドバイスに従って何度も問題を解いたりして忘れないようにする。

 

こう?

「そうそう。えらいぞー♡」

頭を撫でてくる。

 

ええい、やめいっ。

 

「それともこっちの方がよかったかな?」

こちらの太ももの上に手をのせてくる。

 

さわり、さわりとソフトタッチしてきて変な気分になってくる。

授業中はさすがにやめろ、と手をつかんで止める。

 

えー、みたいな顔をするがそこは譲らない。

こっちは授業についていくだけでぎりぎりなんだよ!!

 

「もし、次の数学のテストで70点以上取れたら僕からご褒美あげる♡」

ご褒美というのが何なのかわからなかったが、その言葉を聴いてやる気が出てくる。

 

こちらも男なのだ。

目のまえにおいしい餌をぶら下げられたら頑張ってしまう。

 

「でも、もし、取れなかったらお仕置きね♡」

ぞくぞく、と寒気がする。

 

一体何をされてしまうんだろうか、と期待しながらお仕置きについて想像する。

 

授業中、ずっと木下さんがこちらを見てくるのに気が付かずに

アストルフォと一緒に勉強した。

 

 

・・・・・・・・

 

お昼休み。

ご飯だー、と言って教室を出ていく生徒たち。

今日は学食だな。

 

そう考え、あらかじめ用意しておいた食券を取り出して向かう。

ふっ、ふっ、ふっ。ここの食券は別の日に買っても使えるからわざわざ並ばなくてもいいのだ。

 

しかも今は早めに授業が終わったからがらがらの食堂でゆっくり食べられる。

楽しみだー。

 

教室を出る。

なんか背中が重い。

 

 

後ろを振り向く。

誰もいない。

 

もう一度振り向く。

やはり誰もいない。

 

背中に何かがとりついているようだ。

 

 

がし、といつの間にか僕の背後に乗っているアストルフォの頭をつかみながら話しかける。

何やってんの?

「僕も行くー!!」

 

耳元で叫ばれ、頭がキンとなる。

耳痛ったあああああああ。

 

「今日はAランチの気分だ。いこー!!」

また肩車か、と多少辟易としながらも肩に乗っけて連れて行ってやる。

 

仕方がない。ぐずぐずとしているとこんできちゃうからな。

 

食堂について食べ物を買って受け取る。

 

幸い、一番見晴らしがいい席は空いているようだ。

 

そこにアストルフォといっしょに座る。

おい、言葉通り僕の膝に乗って一緒に座るなよ。

 

「あーんしてあげる!!」

Aランチのおかずを箸でつかんでこちらに差し出してくる。

周りの人たちに気が付かれていないからいいものの、ハラハラする。

 

ここでもめて騒ぐのもあれなのでぱくり、ついばむ。

「どう?」

 

・・・・まあ、おいしいよ。

よかったーと喜ぶアストルフォ。

 

いや、作ったの学食のおばちゃんやん、と内心突っ込みつつ仕返しをする。

箸でおかずをつかんでこやつの口元にまで運ぶ。

 

ほら、あーん。

「へ?」

予想していなかったようで呆ける彼。

 

どうした?食べないのか?

「あっ、食べる食べるー!!」

おかずを僕にあーんされて食べるアストルフォ。

 

どう?

「おいしいー!!」

にっこりそう断言してくる。

 

こういった無邪気な部分を見せられると、どうもわがままを聞いてやりたくなってきてしまう。

ううむ、だいぶ毒されてきているな、と感じつつ食べていく。

 

顔が真っ赤になっているアストルフォは何でもないように取り繕っていたが

恥ずかしがっているのがバレバレだった。

 

 

ドSは責められるのに弱い(確信)

 

 

・・・・・・・・・・

 

食堂でいちゃつきながらの食事を終えて放課後。

部活動の見学期間はまだまだある。

 

この学校は特殊で、5月の上旬まで見学期間があるようだ。

もちろん、それまでまたずにどこかの部活に入ってしまうこともできる。

 

さて、どうしようかな、と考えているとアストルフォが提案をしてきた。

「実はここの剣道部って有名なんだって。」

情報通なアストルフォの話に耳を傾ける。

 

有名って?

「とっても強い人がいるそうだよ!去年全国のベスト8まで行ったんだって。僕もやっていたからもう一度やってみようかなー、なんて。」

 

こちらをちらちら見ながら言ってくるアストルフォ。

一緒に来いと?

「そういうこと♡いやあ、相思相愛、以心伝心って気持ちがいいねー♡」

 

調子のいいことを言ってくるアストルフォだが、まあせっかくだし行ってみるかと軽い気持ちで剣道部の活動しているところまで向かう。

 

僕たちの後姿を寂しそうに見つめる誰かの視線には全く気が付かずに。

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

「はあああああああああああああっ!!!」

「いやああああああああああああっ!!!」

 

高速で剣戟を交える二人。

そのとてつもない速さに目を奪われる。

 

剣道場に入ったら、見学自由、どうぞごゆっくり。という看板が立ててあったのでその通りに自由に見させてもらう。

 

道着を着こんで、竹刀で打ち合っている先輩二人がいるようだ。

他の見学者達も目を奪われている。

まあ、半分人間やめているようなスピードで戦っていればそうなるよな。

 

アストルフォは興味深そうにじっと見つめている。

本人は隠しているつもりだろうが、戦いたくてうずうずしているのが伝わってくる。

一挙一動から目を離さないように眼を開いて観ている。

 

しばらくそうしてみていると、時間切れとなったのか戦いが終わる。

どうやらお互いに一本も取れずに引き分けだったようだ。

 

剣道着を外してこちらに来る。

「もう!あなたの動きってどうしてそんな早いんですか!当てるのが大変で沖田さん困っちゃいます!」

「それを言うのならそちらもどうしてそんな効率よく動けているんだ。とても持病持ちとは思えないほどの体捌きだったぞ。」

金色のなんというか英国っぽい髪型の美人さんと、これまた黒髪ロングの美人さんが言い合いをしながらやってくる。

 

「今回はまだまだ沖田さんの本気じゃないからノーカンです!!フリーザでいうなら第一形態ですから!!」

「なら、俺は界王拳2倍ってところだな。まだまだ俺の力もこんなもんじゃないぞ?」

ばちばちと火花を散らしながらいがみ合う二人。

 

木下さんとアストルフォとはまた違った信頼感がベースにある喧嘩であることがその楽しそうな様子からうかがえる。

 

「新入生の諸君。こうしてわざわざ剣道部の部活動まで見学に来ていただき誠にありがとう。俺の名前は桐ヶ谷和人だ。」

よろしくな、と言ってクールに挨拶してくる。

「私の名前は沖田総司っていいます。よろしくお願いしますね。」

天真爛漫といった明るい笑みで挨拶をしてくる沖田さん。

 

どうやら対照的な二人の様だ。

 

 

「デモンストレーションはこれぐらいだが、せっかくなので剣道を体験したい人がいたら備品を貸すのでこちらに来てほしい。」

見学に来ていた18人のうち残ったのは僕とアストルフォを含めた6人だった。

 

数を数える桐ケ谷さん。

渡された剣道着を着る。

 

着方がわからなかったので部員さんに教えてもらいながら何とか準備をする。

これでよし。

 

「じゃあ、我々部員が相手をするから最初は気にせずにいろいろとやってみてほしい。」

 

そうはいわれても剣道をやったことがないのでわからない。

アストルフォはノリノリで戦っている。

相手はあの沖田さんだ。

「ちょっ!!何ですかあなた?!!その変態ちっくな軌道やめてください!!というかなんか親近感わきませんか!!?」

「実はぼくもそう思っていたんですよ先輩!!」

だが死ねっ、とささやいて信じられないほどの速さで連撃を繰り出していくアストルフォ。

 

 

つよっ!!

 

しかし、それを負けじと全部受け流しているほうもやばい。

 

見とれていると声を掛けられる。

「おいおい。きみの相手は俺だぞ。こっちを向きなよ。」

 

そういわれてハッと気をとりなおして構える。

うーむ、漫画で見たのはこんな感じで・・・

 

どうもしっくりこない。

あっ、そうだ。

 

すいません、ちょっと試したいことがあるんですがいいですか?

「ん?なんだ?」

 

もう一本竹刀をもらえると嬉しいんですけど。

剣道のルールでは確か二刀流はありだったはずだ。

 

 

竹刀を受け取って構える。

たしかこうだっかな?

 

ゆらり、と構える。

「――――――――――!?」

 

目の前の先輩が驚く。

 

えっ?なんで?なんちゃっての構え方なのに。

バキの彼がやっていたことを頭でイメージする。

 

自分が最強であると疑わず、またとある人物であると自己暗示をかける。

両の手は極限までリラックスされ、だらりとさがり、目は相手の方に開かれる。

 

脚は肩幅を。

五輪の書を書いた世界一有名な剣豪の一人。

 

二刀流を構える。

「我は最強なり」とのりのりで演じる。

 

そのまま先輩の方を警戒しつつ待つ。

 

・・・・・・・・・・・

 

 

あれ?なんで打ってこないんだろう?

めっちゃ警戒しているし。

 

あれー?

 

 

じゃあこちらから行ってみるか。

 

すたすたと軽い足取りで先輩に近づく。

警戒心マックスで構えられる。

 

左の剣で軽く薙ぎ払ってみる。

余裕で捌かれる。

 

 

うん、まあ知ってた。

 

残心ですぐに構えを戻して相手の反撃を食らわないようにする。

うわっ、はっやい。

 

それでもさっき沖田さんと戦っていた時の先輩のスピードよりは遅かったので

たぶん手加減してくれているんだな、と考えつつ斬っていく。

 

 

すごい。自分なりに考えて一撃一撃を繰り出しているのにどれも当たる気が全くしない。

これが強者か。

 

自分との距離がはっきりわかる。

アストルフォや沖田さんがどれくらいすごいのかわかる。

 

 

でも、いくら実力が隔絶しているからといって最初からあきらめる気には到底なれなかった。

 

すると、突然視界が変わった。

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

面白い奴が入ってきた。

ぬぼーっとした普通の顔つきの男。

 

その隣にいたピンク髪のやつは沖田と互角でやれているから格段の強さを持っているのがうかがえるがこいつはどうだ。

 

 

どうみても凡才なのに、どうどうとしていて強い奴がはなつ殺気を飛ばしてきている。

しかも極めつけは宮本武蔵の物まねと来た。

昔彼の自画像を見たことがあるから間違いない。

 

 

一言つぶやいたと思ったらこちらに向かってくる。

動き自体は素人のそれだ。

 

しかし、攻撃が全部エグイ。

胴を打ち込んでくると思ったら面に急転換したり、逆に初心者ができるはずのない

コンビネーションを打ち込んできた。

 

 

小手突きの速さは目を見張るものがある。

しかし

 

(筋はいいがここまでだな。)

すべて捌いて受け流したり、受け止めたりして直撃を食らわないようにそらす。

 

突きで崩して、面を打ち込もうとした瞬間。

 

 

視界から彼の姿が消える。

 

(――――――――――――!!??)

 

とっさに、ほとんど考えずに本能だけで右に構えてガードをしたら衝撃が襲ってくる

一瞬遅れて彼に胴を打ち込まれたことに気が付く。

 

(なんだ??俺が見失った!!?)

自分の力には自信があるだけの初心者に出し抜かれたことにたいしてふつふつと怒りがわいてくる。

 

(もう油断はしないーーー!!)

 

残心をとって相手が防御をするまえに高速でカウンターを打ち込む。

もらった、と確信をもって再び突きを打ち込むと

・・・・・・・・

柄でガードされる。

(は?)

 

はじかれて、そのまま面を打ち込まれそうになった瞬間

 

交代を告げるタイマーが鳴る。

ぴたっと止まる相手。

 

「あーー全然わからなかったー」と悔しがっている。

最後の一撃。

 

もしタイマーがなっていなかったら、俺は。

 

ごくりと唾を飲み込んでさっきのシーンを思い出す。

面積の小さい竹刀の柄で突きを受け止めてそらし、そのまま面を撃つなんて曲芸、俺にだって実戦でできるか怪しい。

 

しかも動態視力が高い俺の視界から一瞬とはいえ完璧に消え去った。

一体どんな体の動かし方をすればそうなるのか。

 

それをいとも簡単にやってのけた相手を見つめる。

黒髪の中肉中背の男子生徒。

 

俺の背は160Cmなので、相手は俺の10Cmは高い。

同じ髪の色であるのも親近感がわく。

 

たまらずに名前を聴いてみる。

次郎、というそうだ。

 

 

胸が高まる。

沖田と初めてやったときにもこんな気持ちにはならなかった。

 

持病持ちのやつと戦うと長期戦になって、たいていは俺が勝ってしまう。

でも、今、ようやく見つけたと確信できる。

 

(こいつが俺のライバル)

 

何という凡才。

何という普通さ。

 

しかし、それでも何とかしようとあきらめない姿勢と、随所にみられる

才能の片鱗。才能がないのに才能がある人間と同じことをできるという大きな矛盾。

 

(ほしい)

それは自分個人のモノにしたいという欲求だったのだが、それに気が付かずに

彼と礼をして握手をしあう。

 

いやー、先輩強いですねー、と笑って言ってくるがもう耳にはそんなことは入っていなかった。

 

なあ、と尋ねる。

はい?と間抜けな声で返事をしてくる。

 

 

剣道部、入ってみないか?

 

 

本気で誰かと戦いたいなんて初めて思った。

それも自分が育てて、それから戦おうなんて。

 

沖田はアストルフォとかいう方と戦っていたから気が付いているかわからないが、こいつは化ける。

 

そう確信して勧誘を続けた。

 

 

絶対に逃がさない。

 

そして、あいつが帰ってきているのに遅れながら気が付く。

 

「乱。」

 

名前を呼ぶとにこりと微笑んでくる。

 

 

乱。

 

本名乱藤四郎がドアの前に立っていた。

 

その目は、面白いものを見つけたような獣の目つきだった。

 

次郎がやつに目をつけられていた。

 

 

To be continued

 




こんにちはんこそば
KEY(仕事で執筆中なのでそちら優先)と申します

いつも感想ありがとうございます
あなたの一言がうれしいです

感想全部は返せませんが全部見ておりますので安心して書き込んでください

皆のメッセージでの女装子のリクエスト多すぎぃ!!

作者こわれちゃ~う。

多いので毎回抽選とさせていただきます。

もっと送っても大丈夫です。

桐ケ谷先輩にロックオンされる次郎くん。

もちろんGGOの男の娘キリト君です。

次郎くんの柄で止める技の元ネタの漫画当てたらその人は本当にすごいと思う。

ということで活動報告でクイズやってます。

景品は今まで出てきた女装子のイチャLoveを一作なんでもリクエストできること。

わかる人はメッセで回答とアストルフォ、 キリトきゅん、 木下秀吉 、桜セイバー(女装子)、渡良瀬準にゃん 乱藤四郎 のうち一人を選んで誰のイチャLoveを見たいかを一緒にこたえてください。

当たったら、先着一名の正解者が選んだヒロインとのイチャLoveを書きます。

結構メッセが来ているのでおはやめにどうぞ。

では質問、メッセ返し

Qfateの桜セイバー(沖田総司)お願いします!
好きなキャラなんです・・・
よければよろしくお願い致します!
追伸
すいません勘違いしてました
申し訳ありません・・・

A桜セイバーを女装子に・・・・?!(妄想)

イケる(確信)
その願い、かなえてしんぜよう(マジキチスマイル)

ということでこの作品の桜セイバーはおにんにんが付いているちゃんとした男です。
でもむっちゃかわいい和服が似合う美人というね。
天真爛漫、喧嘩強い、家事万能、病弱属性という支えたくなる弱点持ち、あれ?これメインヒロインじゃね?

キリトきゅんは剣の修羅一歩手前です。次郎くんが想像以上に面白い相手だったのでロックオンされてしまいます。
もちろん、タイトルに偽りがないので・・・・・・

元ネタ紹介
桐ケ谷キリト
元ネタは「ソード・アート・オンライン」より。
普通の男の子だが、GGOというゲーム編ではとうみても女性にしかみえない黒髪ロングの超美少女の姿でプレイすることになってしまっていた。とにかくあほのように強い。
マジチート。ぱねえっすというスペック持ち。でも昔はいろいろあって人間関係があれだった模様。
情に厚く(意味深)、優しい性格。この作品では剣の道をひた進んでおります。
主人公に興味を持ち始める。どっちの興味なんですかねぇ・・・・・。
知らない人はGGO キリトで検索だああああああああーーーーー!!

桜セイバー、または沖田総司
元ネタはFATEシリーズより。
説明不要、剣の天才として名をはせた幕末の時代を剣で生きた剣豪、新選組一番隊隊長沖田総司。
数あるリクエストの中から抽選で選んだ戦王さんからの要望のメッセージで登場することなりました。

そのありあまる剣の才と、それを生かしきれぬ病弱な体のせいでアンバランスとなっている。
沖田さんはかわいいです(おめめぐるぐる)
原作では女性だったが、今作では何を血迷ったのか女装している男性という設定に。

やめてくれ
それ(かわいい女装子)は俺に効く
やめてくれ<五七五>

と、うちはなオビトさんみたいに筆者の股間はダイレクトアタックされてしまった。
気になって画像検索してみたらかわいくてびっくり。
これで性格も良いとか完璧に狙っている。


質問、感想があったらして、どうぞ。

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