※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
マタハリくんとかいうママ的女装子。
彼のミルク(意味深)を飲ませてもらえます。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)



ノアギスさんのリクエスト マタ・ハリママくんにミルク(意味深)を下のお口で飲ませられるお話し。(FGOのマタ・ハリ)

 

 

 

子供のころからのお話。

 

 

“僕”が“私”になる前のずっとずっと昔のお話。

 

公園のブランコで、泣いていた私。

 

家族から女子の服を着せられ、周りの知り合いからはいじめられていた時。

公園でさめざめと一人で泣いていた。

 

 

そんな私の隣に、いつの間にかいた、マイペースにブランコを漕いでいる男の子。

 

 

『・・・・ん?あれ?君、なんで泣いてるの?』

『・・・・ふえ?』

 

もう夜中だというのに、一人で公園に来て、ブランコで遊んでいる彼は変な人に見えた。

・・・・・まあ、プチ家出して夜中にもかかわらず、公園で泣いていた私が言えることではないけれども。

 

 

悩み事がなさそうなその顔が気に入らなくって、私はひどいことを言ってしまった。

 

 

『僕は、君みたいな子がきらいっ!!いつも僕のことをいじめるような男の子がきらいっ!!』

 

『・・・・ん?』

 

何かに気が付いた彼が、私のスカートをめくり、あそこを叩いてきた。

 

突然の暴挙に顔を真赤にして取り乱す。

 

 

『な、何しているのっ?!』

『ああ、ちんこついてる。お前、男?』

『!!!』

 

 

家族以外に気が付かれなかったことを見抜いた目の前の子供を警戒する。

一体どうして・・・?

 

『なんで泣いているか知らないけれども、話くらいは聞くよ?』

『・・・・・・・・』

 

 

名も知らぬ相手。

でも、自身の心情を吐露するには、うってつけだと思い、その時の私はすべて感情を吐き出してしまった。

 

両親が、私が男なのに女の子みたいにかわいいからスカートを履かせようとしてくること。

そのせいで、小学校の男子からはいじめられること。

 

習い事のダンスをするときも、自分だけ女物の服を着ていること。

 

とにかくあらいざらいぶちまけた。

 

 

こちらをじっと見つめながら真剣そうに聞き入る彼。

 

そして、口を開いていった彼の言葉を、僕は、私は一生忘れることはないだろう。

 

 

『ばかじゃね?』

 

まさかの暴言。

怒りでこぶしを握りしめ、殴り掛かろうかと思っていた矢先に、先の言葉を続ける彼。

 

 

『そんなん、自分の望み通りの結果が出るまで押し通せばいいじゃん。』

 

そんな簡単そうに言うけれども、私にとってそれは不可能にしか思えない難題だった。

俯く私の頬を両手で挟み、顔を上にぐいっとあげさせてきて目線を合わせて語りかけてくる彼。

 

『良いか。お前には僕と違って家族がいる。知り合いがいる。帰れる場所がある。なら、さっさと帰って自分の望み通りの結果が出るまで戦い続けろ。ある方法が駄目ならさっさと別の方法を試せ。それを何度も何度も繰り返すんだ。・・・・ま、やるかどうかはお前がきめることだけどね。』

 

 

さっきからお前と言われて腹が立ったので自分の名前を教えた。

 

『僕の名前は“お前”じゃないもん!!マタ・ハリっていう名前があるもん!!』

『ハリマタ?』

『マタハリ!!』

 

わざとふざけて間違えている彼に訂正する。

おどけて、ごめんごめんと悪びれなく謝ってきた。

 

 

『じゃ、行くよ。』

『へ?ど、どこに?』

 

僕の手をつかんで歩き始める彼。

当然、何のために、どこに行くのか尋ねる。

 

 

振り返った彼は、月明かりが夜の空を照らす中、眩しい笑顔で言った。

 

 

 

 

 

 

『マタハリの家。』

『・・・・・・え。』

 

 

えええええええええええええええええ!!!!??

 

夜の公園に、私の驚きの叫び声が響き渡った。

 

 

 

 

 

目を覚まして起き上がる。

時計を見ると、時刻はまだ5時半。

起きるだけならまだまだ早いが、弁当を作るにはこれくらい早くから起きる必要がある。

 

昨日、激しく愛し合って疲れ果てて眠りこけている彼の頬にキスをして、服を着替えて、台所へと向かう。

 

彼が大好きなおかずたっぷりの愛妻弁当ならぬ愛婿弁当(彼がお嫁さんだからまちがっていないはず)を作りながら、今日の予定を考える。

 

さて、どうしようかな。

 

 

■

 

 

・・・・・・う。

 

いい匂いが鼻につき、脳が覚醒をとげ、目を覚ます。

鼻腔をくすぐるおいしそうな料理の匂いに誘われて、パジャマ姿のままリビングへと降りる。

 

 

「あら、おはよう♡」

 

 

・・・・・おはよう。

 

ふああああ、とこみあげてくる眠気を抑えることもせず、あくびをしながらテーブルにつき、水をコップに入れて飲む。

 

彼の豊満な胸に包まれて寝たが、最高の寝心地だった。

 

出来上がった料理をテーブルに並べて、席に着くマティ。

 

「じゃ、いただきましょう?」

うん。

 

いただきます。

 

両の手を合わせて朝食を取り始める。

 

 

二人暮らし。

彼と僕だけの時間だ。

 

さて、今日はどうしようか・・・・。

 

 

■

 

 

マティと僕は、同じ大学に通っている・・・わけではなかった。

 

それぞれが、それぞれの行きたいところに行くことにしているのだ。

 

大学の退屈な授業。

それを受けながら彼とこっそりライ〇でやり取りする。

 

教授が経済学に関しておべんちゃらを言っているが、馬耳東風の僕には何の意味もなさなかった。

 

こんなつまらない授業も、もし、隣に彼がいたら少しは違ったものになったのだろうか。

 

返信が来たので見てみると、『ちゃんと授業をうけなさい。』と怒られた。

ごめん、と謝ると『今日はあなたの好きなカレーにするわ。』と甘やかされる。

 

マティ、マジ母性の塊、と称賛していると、隣にいた知り合いにライ○を覗かれる。

 

「おまえ、誰とやりと、り・・・・。」

 

マティのライ〇画像と、コメントのやり取りを見た隣の奴が固まる。

そして、僕の肩になれなれしく腕を回して語り掛けてきた。

 

「なあ、次郎くぅうん。僕たちお友達だよねぇ~。」

 

野郎のネコ撫で声を聴かされると、こんなに殺意が湧くとは知らなかった。

 

あ、マティは男だけどネコ撫で声で甘えられたらたぶんやばい。

 

 

隣の男を殴り飛ばしてやりたい衝動を抑えつつ、真意を問う。

 

 

なんだよ、気持ち悪い。お前彼女いるじゃん。言いつけるぞ。

 

「ちょっ、まっ、それだけは!!やっちゃならねぇ!!」

 

本気で焦って、慌てふためいていたので許してやる。

全く、変な下心を出すもんじゃ・・・・。

 

そして、またラインに新規のメッセージが入る。

もちろん、マティからだ。

 

それば、笑顔でピースしながら、鼻の下を伸ばしている男たちに囲まれている画像だった。

 

 

思わず、スマホを握りつぶしそうになった。

 

 

僕の剣幕にびびった隣の男子が怯えつつ聞いてくる。

 

「ど、どうしたんだ?」

 

・・・・・・何でもない。

 

 

むっすーと、結局放課後まで、僕は不機嫌なままだった。

 

 

 

 

■

 

 

 

授業がすべて終わり、帰宅する途中。

大学の門の前に人だかりができているのが見えた。

 

男たちが、群れを成しているのが見える。

一体なんだ、どうしたのかと思っていると、こちらに気がついたマティが笑顔でにこやかに笑いかけてきた。

 

 

 

またナンパされているのか・・・。

相変わらず、人気のある事。

 

人の恋人に手を出されかけていい気はしない。

 

ここだとうわさになってしまいそうだが、今の僕には、リスクリターンの冷静な判断ができるような状態ではなかった。

 

 

「あ、あの!君かわいいね!どこの学部の子?よかったら一緒に遊びに行かない?」

「あらあら♡ありがとう♡でも、私、大切な人を待っているの。」

「えー。そんな人より俺たちと遊ぼうよー。」

 

あ、まずい。

マティが怒った。

 

僕が馬鹿にされたと感じると、彼はにこやかに怒り始める。

普段がお淑やかで穏やかな気性だけに、怒ったときの迫力は半端ではない。

 

 

マティがナンパ男に手を出す前に、大声で彼の名前を呼んで駆け寄る。

 

 

マティ!!

 

「あら、待っていたわ♡・・・・それじゃあ、いきましょ♡」

 

僕の腕を取って歩き始める彼。

置き去りにされ、呆然とする男たち。

 

 

 

 

よかった。

マティに吹き飛ばされる犠牲者が出なくって・・・・。

 

僕以外の男が嫌いな彼は、僕以外に触れられると、投げ飛ばしてしまうのだ。

 

 

腕を組みながら歩き続け、今日の献立に関して聴く。

 

今日の夕飯がカレーってほんと?

「ええ。あなたのためだけに、腕によりをかけてつくるから、いっぱい食べてもらえるとうれしいわ・・・♡♡」

ああ、もちろん。

 

 

家に着くまでの帰り道、途中、スーパーによってから帰った。

 

■

 

 

私の彼は私が唯一好きな男性だ。

私が僕だったころ、いつもわたしのことをいじめていた男子達が原因で、同じ性別だけれども、男子のことが嫌いになった。

 

でも、彼は特別で、一番だ。

それは、初めて会ってから15年以上たった今でも変わらない。

この気持ちも、ずっとずっと。

 

こちらに、お尻をさらしている彼。

おもちゃのおちんちんである、バイブをアナルに突っ込んであげると絶叫しながら悦んでくれる。

 

“お”っ“あ”あ“あ”あ“あ”♡♡

 

ヴイイイイインというバイブが動く機械音が部屋に響いた。

 

「あらあら♡♡お尻が弱いのも、10年前から変わりませんね・・・♡♡」

四つん這いでソファーにはいつくばっている彼のペニスを右手でしごいてあげながら、左手でバイブをもっと奥まで突っこむと悦びの声を挙げた。

 

 

ひぃっうぅ♡♡ひいっ♡♡ひいっ♡♡

 

よだれを口からたらし、だらしなく舌を口から伸ばして快楽に身をゆだねる彼。

そろそろ限界だろう。

 

裸エプロンの格好でソファーで膝立ちし、自分のアナルを両手で広げながら彼を誘惑する。

 

 

「あなた・・・♡♡私のおマンコ・・・♡♡あなたのおちんちんでたくさん種付けしてください・・・♡♡」

 

 

ぶちぃっとという理性が切れた音と共に襲い掛かってくる彼。

ペニスがごりゅごりゅっと挿入され、ところてんしてしまう。

 

 

「あひいいいいいっ♡♡だめっ♡♡だめええええええっ♡♡」

 

はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡

 

腰を振られて、お尻を掘られていく。

いつもより心なしか、激しい動きだった。

 

「あっ♡♡おくっ♡♡おくがっ♡♡すごいっ♡♡亀頭でつぶされちゃうううううっ♡♡」

 

両手をつかまれ、後ろに回れて関節を極められ、右手で頭をつかまれてソファーに押し付けられる。

 

 

とまらず続く、ピストン運動。

そして、私の中に彼の愛の証が撃ち込まれた。

 

 

「!!!おっ♡♡“お”お“お”お“お”お“♡♡」

 

お尻の中に感じる、すさまじい熱量。

彼が腰を振るたびに奥まで届き、メスイキする。

 

「うっ・・・・あっ・・・・♡♡」

 

 

ズポン、とペニスが引き抜かれ、彼が私の背中にもたれかかってくる。

 

 

むくっと私は立ち上がり、燃え上がってやまない情欲を発散するために、今度は私が彼のお尻をぐいっと掴み、ペニスで穴の割れ目を刺激する。

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡お尻の中に一回出されちゃうと、もう、勃起が収まらないの・・・♡♡今夜は、ずっと抱いてあげるから、愉しみにして、ね・・・♡♡」

 

ズププププっと入っていく私のペニス。

お尻の中にまだ彼のモノが入っているような熱い感覚があり、勃起が全く収まる気配がない

 

前立腺を刺激され、興奮は最高潮まで高まっていた。

 

 

「おっぐ・・・・♡♡ママが♡♡いっぱい♡♡おちんちんで気持ちよくしてあげるからね♡♡」

 

 

四つん這いの彼のお尻を掘り始めると、今度は彼がペニスからところてんしていた。

目ざとくそれを見つけ、耳元で囁きながら彼のペニスをしごきぬく。

 

「あらあら♡♡さっきまであれほど腰を必死に振っていたのに、今度は自分がお尻掘られてところてんしちゃったの?♡♡クスクス♡♡ママのおちんちんがあれば、もう何もいらないくらい好きなんだものね♡♡」

 

 

あっ♡♡ママっ♡♡ママぁっ♡♡

 

「はいはい♡♡もっとおちんちんで突いてあげまちゅからね~♡♡ママのデカマラで好きなだけメスイキしていいでちゅよ~♡♡」

 

パァンっと大きく腰を打ち付けると、顔を俯かせ、むせび泣き始める彼。

あまりの気持ちよさに、狂ってしまったようだ。

 

大きな赤ちゃんを慰めつつ、自慢のペニスで彼を精一杯癒す。

 

「んっ♡♡あなたのお尻っ♡♡10年前から変わらないわね♡♡あのころからあなたは♡♡私にお尻を掘られるのが好きだったものね♡♡」

 

 

あっ♡♡ママッ♡♡ごめんなさいっ♡♡ママのチンポが大好きなホモでっ♡♡ママにあまえたいよぉ♡♡

 

「いいのよ♡♡私は、あなただけのママなんだから・・・♡♡」

 

 

ママぁ・・・♡♡

 

 

「かわいい子・・・・・♡♡そんな声で甘えられたら、ママもイっちゃいそう・・・♡♡」

 

スパートをかけ、射精するために動きを速める。

 

あっ、あっ、とあえぐ声しかもはや出せない彼。

 

愛しい愛しい、私の息子。

 

 

愛情をたっぷり注ぐために、お尻をしっかりと掴み、中だしする。

 

 

「あっ♡♡息子のお尻でイっちゃう♡♡おチンポミルク出ちゃうううっ♡♡」

 

“あ”お“お”お“お”っ♡♡“マ”マ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡

 

 

たっぷりと中にミルクを出し、赤ちゃんに与える。

ママのミルクをお尻で受け止める彼。

 

「んおおおおおおっ♡♡」

 

んああああああっ♡♡

 

 

ひとしきり出して、ペニスを引き抜く。

お尻の穴から私が注いだ種付けミルクを垂れ流しながらこちらの胸にしゃぶりついてくる彼。

 

 

「ほら♡♡慌てないの♡♡私のおっぱいは、あなただけのものなんだから、ね?♡♡ママのおっぱいおいちい?♡♡」

 

 

うん・・・♡♡おいちいよ・・♡♡

 

 

とろんとした目になって、正気を失っている彼の頭を撫でてあげる。

かわいい・・・・。

 

 

今日はとことん可愛がってあげよう♡♡

 

 

■

 

 

目を覚ますと、朝だった。

がばりと起き上がると、隣には素っ裸であそこを勃起させてシーツでテントを張るマティ。

 

 

お尻の穴に感じる異物感。

そして、今でも彼女が中に入っているような感覚に自然とペニスが勃起してしまう。

 

 

・・・・・あー、何だかすごいことをしていた気がする。

 

服を着て、顔を洗うために洗面台に向かい、顔を洗ってタオルで拭き、自分の顔で見ると絶句した。

 

 

 

キスマークがたくさんついていた。

 

 

 

体のあちこちに見える、くっきりと浮かぶ内出血のキスマーク。

 

頭をぼりぼりと掻き、彼が寝ているベッドまで戻り、横に滑り込み、彼の豊かな胸に顔をうずめながらふて寝した。

 

 

 

■

 

 

『だから、この子の好きな格好をさせてあげればいいでしょう?!』

『いきなり乗り込んできたと思ったらへんなことを言い出しおって!』

 

 

ヒートアップする私の父と彼。

その光景を内心はらはらしながら見守る私と、にこにこと嬉しそうな顔でみつめる母。

 

 

『ねえ、お母さん。どうして笑っているの?』

『それはあの人が嬉しそうだからよ。』

 

 

そういった彼女の、すべてを見通しているような表情は忘れられない。

手のかかる二人のやんちゃな子供のやりとりを母性を発揮して見守っている彼女は、菩薩のように慈愛に満ちた顔つきだった。

 

 

『あなたも、好きな人ができたらわかるわ。』

 

この時の私は、そんな相手が現れるとは思っていなかった。

 

でも、私のために、父に食って掛かる彼の姿は、とってもかっこよく見えた。

 

 

『自分の子供に干渉しすぎるなや!!』

『子供は大人が守るものだ!!』

『あんたの息子が苦しんでるって言っているんだよ!!』

 

 

結局、一晩中粘った彼に屈した父が、私のことを前より気遣ってくれるようになった。

 

 

確かに彼のいうとおりだった。

 

 

自分の望むようになるまで、押し通せばいい、か・・・・。

 

 

それから、彼の根性を気に入った父が、彼の養父になり、私と一緒の家で暮らすこととなった。

 

私は、もう女の子の格好をしなくてもよくなったけれども、ある目的のためにそうし続けることにした。

 

 

そんな私が不思議だったのか、その理由を尋ねてくる彼。

 

『なあ、なんでまだそんな格好しているんだ?もうしなくてもいいんだぞ?』

『・・・・おしえてあーげない♡』

 

 

学校でも、彼を見習って穀然とした態度で堂々と女装するようになったら、次第にいじめはなくなっていった。

 

流行の服を着て。

髪をもっと伸ばして。

胸を大きくして。

化粧を覚えて。

 

 

 

 

そして、彼のお尻を子供のころから開発し続けた。

 

 

今では、私が彼のママだ。

 

 

私は、あなたを愛しています♡♡

 

私の母性であなたを包んであげます♡♡

 

これからもよろしくね♡♡

 

 

 

 




マタ・ハリくん
女装させられ、散々な人生を送っていたが、色々あってホームレス小学生だった彼とであい救われる。
ニューハーフ並みのおっぱいは、豊胸の玉のモノ。
母性全開だが、掘られるのも好きで、掘るのはもっと好き、
掘った後に、自分の胸に顔をうずめさせるのが大好き。
男からモテるが、主人公以外には興味なし。
二人暮らしできると聴いた時には表面上は平静を保っていたが、心の中では狂喜乱舞していた。



2017年2月15日まで活動報告でアンケートやっているから、あなたの意見を教えてくれよな~。
活動報告に来て、コメントしていって、どうぞ。


感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。

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