<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回はとあるニキからのリクエスト
マタハリ君書くの2年ぶりで草生える
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
なにがどうなってそうなったのやら。
男同士だというのに付き合っている僕とマティこと、マタ・ハリ。
彼は女性に見えるほどの美形であり、また、
その体つきも男らしさと女らしさが両立した、
倒錯的な体つきをしている。
誰がどう見ても女子にしか見えない美貌の彼はモテる。
どれくらいモテるかというと、おっかけや、
ストーカーが出てくるぐらいには。
(ちなみに、悪質なストーカーに対しては、
マティか"お仕置き"があったらしく、
その後の姿を知るものはいない。)
普通にしていれば、長髪のイケメン。
少し装いを変えれば女性に変身など、ずるい。
大して、こちらは平々凡々な顔つき。
なんという格差であるか。
はあ、とため息をつき、講義室で突っ伏していると、
肩を揺さぶられる。
顔をあげると、いつも見る、同じゼミ生の仲間であった。
「・・・・何?」
「喜べ。お前を天国に連れて行ってやろう。」
「・・・・・。」
いきなり変なことを言い出すこいつに対して、
僕は資料やノートをカバンにまとめてさっさと部屋から出る。
そんな僕に対して驚いたのか、後ろから追っかけてくる足音。
「ちょちょちょちょ!!待てって!!悪い話じゃねえから!!」
「・・・なんだよ。」
うっとおしくなってきたので、歩きながら話を聴いてやることにした。
大方、ろくな話ではないと思うが、まあ少しくらいは同じゼミ生のよしみである。
「---合コン。」
「---!?」
ぼそりとつやかれた言葉に対して、顔を向けて仲間のほうを向く。
にやりとあくどい笑みを浮かべているそいつと目と目で通じ合う。
(・・・・いや、しかし。僕にはマティが・・・。)
「あ、巨乳年上系の娘も来るぞ。」
「行く。」
---この時、もっともっと考えて行動すれば、
あんな目に遭わずに済んだのに。
今となっては遅い出来ことであった。
◆
「・・・・・・。」
ありていに言えば、最高であった。
彼の言った通り、年上系巨乳の女の子がやってきた。
それも、メロンサイズという日本人ではまずお目にかからない大きさである。
当然、僕たち男子の鼻の下は伸びまくり。
最初から最後まで、愉しい時間を過ごせたし、
ラインの交換もできた。
アルコールでふらつく体を引きずり、
ルームシェアしている部屋に帰る。
さすがに遅いだろうから、マティももう寝ていると思い、
鍵を取り出して差し込み、回すとがちり、と鍵が開いた。
「・・ただいまー。」
「・・・・・・・・・」
「」
すでに寝ていると思って、小声で玄関に入った俺を待っていたのは、
ハイライトのない瞳で正座しながら僕を待っていたマティの姿である。
「」
「・・・・・・・・・・・。」
空気が重々しい。あまりの重さに、体が沈んでいってしまいそうだ。
そんな阿呆なことを考えながらも、必死にこの状況をどうにかして切り抜けようとした矢先、すっと彼がスマホの画面を見せてきた。
---そこには、先ほど僕が行っていた合コンの風景が写っていた。
「・・・・・何か、言い訳は?」
「」
「ないわよね?・・・ぼく、久しぶりに怒っているから・・・。」
「」
いつもの女性口調でなく、昔のしゃべり方になったマティにずるずると引きずられ、
これからされるであろう折檻に身が震えるのだった。。
◆
「あ・・・・ああ・・・。」
「ねえ、いったいどんなことされてたの?・・ねえ!」
「あっ!!」
ふろ場で裸になって、壁に手を突きながら、お尻を彼に向ける僕。
対して、黒のビキニというエロティックな格好で、右手にローションボトルを持ち、
僕のお尻を攻め続けるマティ。
ありったけのローションが体にかけられ、お尻の穴を指でとん、とんと責められ続ける。
前立腺を指先が触れるたび、体がびくんと跳ね上がる。
「浮気者。」
「ち、ちが・・・。」
「何が違うの?・・・ねえ!!」
「ひぎぃっ!!」
僕の言い訳に更に怒った彼が、ぐっぽ、ぐっぽといやらしく音を立てながら、
指を激しく抜き差しし始める。
がくがくと腰が砕け、壁に自分の体を押し当てることで態勢を保つのがやっとだった。
「ほらっ!!イっちゃいなさいっ!!」
「ああああっ・・・!!」
同時にペニスもしごかれ、我慢できず、壁に向かって白い液体をぶちまける。
白のタイルにかかったそれは、べちゃ、と音をたて、下に滴り落ちていく。
イったばかりの亀頭をこすりあげられながら、
ぬるぬるの指で乳首を女のようにいじられる。
犯されている女のように激しい嬌声が口から洩れ、
浴場に響き渡る。
「ああっ・・!!だ、だめぇっ・・・!!」
「ふふ・・・♡まったく・・・♡
これからが本番なのにね・・・♡」
「ひっ・・♡」
僕の股の下をくぐるように通される、大きく、熱い棒。
脈打っているそれは、見るまでもなく何かわかってしまう。
昨日も僕の中にぶち込まれ続け、思う存分暴れたモノ。
亀頭の先が、尻の割れ目にぴとり、とくっつき、
徐々に侵入してくるのを感じる。
「あっ・・・!!あああっ・・・・!!」
「ぐっ・・・♡きっつい・・・♡
もう・・♡無理やりレイプされているのに、なんで
こんなに締りがいいのかしらっ・・・♡」
「あぎぃっ・・♡」
ずぷん、と一番奥まで入り込むと同時に、
マティがその大きな胸を僕の背中に押し当てながら、
壁とサンドイッチするように挟み込んでくる。
「それじゃあ・・・いくわよっ・・・♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
犬がマーキングするような態勢を取らされ、足を上にあげる。
深いところまで彼のペニスが入ってきて、目の前がちかちかとくらむ。
自分のペニスは痛いくらい勃起しており、今にも暴発しそうなほどに膨らんでいた。
ずっ、ずっ、と彼が盛りのついた犬のように、
一心不乱に腰を打ち付けてくる。
それにこたえるように、僕もケツの穴を締め、
彼のペニスをしごきあげる。
「くうっ・・・♡きゅうきゅう締め付けてきてたまらないわっ・・・♡」
「はあっ♡はあっ♡ほ、ほんとかっ・・?♡」
「ええ・・♡だから・・・♡」
「!?あああああっ♡」
「もっともーっと♡あなたの鳴き声も聴かせてねっ♡」
彼の右手が伸びたかと思うと、僕のペニスをつかみ、
しごき上げてくる。
にっちゅ、ぐっちゅというローションが滑る音と、
パコ、パコ、と僕のケツでペニスが暴れる音だけが聴こえた。
「あんっ♡あっ♡イ、イきそう・・・♡」
「だ、だして・・・♡中に・・・♡
種付け・・・♡」
「あっ””♡♡」
「あっ・・・””♡♡」
それまで、激しくピストン運動を繰り返していた彼がぴたり、とその動きを止めた顔想うと、お尻の中にあたたかい感覚が伝わる。
それが、彼のペニスから出た精子であることがすぐにわかった。
きゅんきゅんと子宮がうずくかのように、下腹部が熱くなり、
たまらず、僕も射精した。
◆
リクエスト終わりっ!!閉廷っ!!
俺も、恋人にこれくらいの事やってあげたいけどなー。
俺もなー()
あ、自分は恋人のためならなんでもできます
というか恋人主導でリードされつつ、責められたい(即答)
あたりまえだよなぁ?(身も心も恋人のモノなので)
正直、マタハリだいしゅき
ちんぽ生えてないかな・・・()
KEY(ドM)