<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は、ハッカ三号くんにガン掘りされるだけのお話。
ナイチンゲール・フローレンスくんよりもヤンヤンしている彼に、調教されてしまいます。
どっちもどっちか(結論)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
ハッカが来て、晩御飯を食べ終わり、後は寝るだけとなったとき。
彼がどこから下ろしてきたのか新品の歯ブラシをもってやってきた。
「歯、磨こう。」
そういえばまだ磨いていなかったことを思い出し、洗面台までついていく。
自分の分の歯ブラシをとって磨こうとしたら、なかったので彼の方を向くと、彼が手に持っていた歯ブラシを口の中に突っ込まれる。
そして、そのままごしごしと磨かれ始めた。
ふぁ、ふぁっか・・・?(ハッカ・・・?)
「ボクが磨いてあげる。・・・・久しぶりにね・・・。」
しゃこしゃこと歯磨き粉がついた歯ブラシで歯を磨かれ、泡立っていく。
そして、一通り磨き終わるとコップの中の水で洗浄させられる。
がらがら、とうがいをし、吐き出す。
「次はシャワー浴びよう。・・・・・ボクも一緒に、ね?」
そして、あれよあれよという間に、断ることもできずにお互い裸になって狭いバスユニットの浴槽で裸で抱きしめあいながらお互いの体を洗いあうことに。
お互いにシャンプーを手に取り、相手の頭の上に垂らし、泡立てて洗っていく。
彼の身長は140CMくらいしかないので、必然的にボクがすこしかがむ形となった。
「あわあわ。」
相手の髪をいじりあい、変な髪型にしていく。
そして、シャワーで流し、今度はボディソープを手に付け相手の体を触りあう。
ハッカの体は、昔と全く変わっていないぷにぷにすべすべの体つきだった。
その下に、僕よりたくましく大きなあそこが見え、思わず目をそらしながら彼の体を洗っていく。
「・・・・ふう・・・♡♡」
ボディーソープを手に付けてお互いの体を洗っているので、必然的に体のいたるところを触られ、また、触っていく。
僕が彼の胸を洗うと、「ひうっ」と甘い声を出し始める。
そして、シャワーでもう一度流し、バスタオルで体を拭いて出る。
風呂場にいる間、ずっと変な気分になりっぱなしだったがどうにか乗り越えた。
そう考えていたのは見当違いだと、夜に嫌でも知らされることになるのだが。
■
夜、布団で眠っていると、下半身への違和感を感じ、覚醒して目が覚める。
ハッカが僕のペニスをしごいているのが見えた。
なっ
辞めさせようと体を動かそうとしたら、体が縄のようなものでぐるぐる巻きにされて、動けないことに気が付く。
「おはよう♡もう朝だよ♡」
いつものだるそうな顔つきではなく、どこかあどけなくも美しさを伴ったきれいな顔だった。
嬉しそうに、そして幸せそうな表情で僕のモノをもてあそぶ彼。
これは・・・・。
着ていたはずの服はなく、裸体で縛られたまま布団の上に転がされ、ハッカになすがままにされていく。
「君が悪いんだよ・・・・。ずっとずっと、君が赤ちゃんのころからボクはずっとそばにいたのに、ボクを置いていっちゃうんだから・・。」
ぎゅううううううっと力を込められ、握っている竿がつぶれそうなほど締め付けられる。
痛みに苦悶の声を思わずもらす。
ああっぐ・・・!!
「痛い?痛い?でもね、ボクの心もずっと痛かったんだよ?・・・・・。」
あっ、や、やめてっ!!ハッカ!!
「・・・・じゃあ、ボクとずっと一緒にいてくれる?」
・・・それは。
彼の要求に即答できずに答えかねていると、顔を俯かせた彼がぽつり、と何かを小声で言う。
「・・・・・さない。」
竿をしごかれ、イキそうになってしまう。
「許さないっ!!ボクから離れるなんて許さないからっ!!」
お尻の穴に指をねじり込まれ、ほぐされていく。
手慣れたその手つきに感じ入り、うめいてしまう。
おおっ・・!
「ボクは君の兄で、弟で、嫁で、妻で、母で、・・・・そして亭主なんだからっ!!」
くちり、くちりと指で広げられていくアナル。
ぬぽ、ぬぽと指が出し入れされてこなれていってしまう。
もう片方の手は、執拗に玉と竿をいじり倒してくる。
ふぐあぁっ!!ぁあああっ!!
「男同士でのホモセックスの仕方もわかっているから安心して身をゆだねてね・・・♡♡」
眼はハートマークで、顔は発情しきったオスのようにとろん、と惚け切り、息は荒い。
そして、いつも着ているタンクトップのような服と、黒のスパッツの組み合わせのファッションで、あそこを大きく勃起させている。
こみ上げてくる射精感。
我慢しても、耐え切れないその快楽に徐々に体が毒されていく。
「我慢しても無駄だよ・・・♡♡ボクはずっと君と一緒に居たんだよ♡♡だから君のことは何でも知っているよぉ♡♡」
ああっ!!ああああっ!!
前立腺まで指が届き、トントンとノックされ、じわりと体中に気持ちよさがあふれる。
はあっ、はあっ、と息を乱しながらお尻の穴に指を突っ込まれ、ペニスをしごかれ続け、ついにイってしまう。
!!!ああああっ!!イくっ!!イくううううっ!!
ぶつん、と何かが切れる音と共に大量の精子を睾丸から吐き出す。
顔に僕の精液がかかり、彼の体を汚していく。
「・・・・♡♡♡・・・・・」
自分の体が男の精子で汚されているというのに、それを嬉しそうな表情でじっと見つめるハッカ。
いつもの青色のユニークな髪型がいつもより乱れているように見える。
顔に掛かった僕の精子を手ですくい、舌でぬちゃり、となめとっていく。
「・・・・もったいない・・・♡♡」
部屋の中は、オスの匂いが充満して、頭がおかしくなりそうだった。
ハッカ・・・・・。
射精をして、疲れたこちらのお尻を両手でつかんで四つん這いにさせてくるハッカ。
こ、この体勢はまさか・・・・。
嫌な予感がしたので逃げようと暴れるが、それもかなわずに彼の手でしっかりと腰をつかまれてしまう。
や、やめて・・・。ハッカ、やめてくれっ・・!!
「ここで逃がしたら、君はずっとボクと一緒にいてくれないでしょ?・・・・ボクを捨てて、他の女型のアンドロイドと愛し合うかもしれない。人間の女と付き合うかもしれない。もしかしたら僕みたいな見た目が女の男型のアンドロイドと付き合うかもしれない。」
腰がぐぐぐ、と押し付けられて、ペニスが指でほぐされて割れ目になっているアナルへと挿入されていく。
くちり、と肉が掻き分けられて痛みが走った。
あ、や、やめてっ!!いたいっ!!男同士なのにっ!!
「そんなの関係ないよ。これからボク達は一生一緒にいるんだから、君には男型のアンドロイドの気持ちよさを知ってもらって、ボクに依存してもらわないとね・・・♡♡」
お尻の中へと徐々に侵入してくるハッカのペニス。
腰を引いて体から引き抜こうとすると、お尻をぱぁんっと叩かれて怒られる。
「こら、だめでしょ。これから君のことをずっと気持ちよくしてくれるおちんちんを引き抜こうなんて、許さないからね。」
ああっ・・・・・
そして、お尻の穴の処女を奪われてしまった。
「処女喪失おめでとう♡♡ボクも童貞卒業したからおそろいだね♡♡・・・・じゃあ、さっそく動くね♡♡」
くいっ、くいっと腰を大きく振って腸内をペニスでかき混ぜてきた。
痛みと気持ちよさに声をあげる。
ああああっ!!いたいっ!!きもちいいいっ!!す、すごいっ!!おちんちんすごいいいいいいっ!!
「そのうち病みつきになって自分からお尻掘ってもらいたくなるようになるからね・・・・♡♡」
パンパンと音を立てながらお尻の穴をペニスで犯してくる。
体にかかる衝撃に気を失いそうになりながら、朦朧とした意識の中でなんとか気をしっかり持ち、狂いそうになる心を鎮める。
ふっぐあ!!・・・あ!!あ!!あ!!
「ケツマンコ気持ちいい?♡♡感じてもらえてよかったー♡♡これからはボクが君の夫なんだから、お嫁さんは夫のいうことをしっかり聞くんだよ♡♡」
は、はい・・・。
自分でも何を言っているのかわからないほど混乱しているなか、彼に主導権をとられていく。
「じゃあ、ボクが言ったとおりにちゃんと言うんだよ♡♡・・・・“僕は、男にケツマンコ掘られてよがっているメスホモです♡♡“・・・・ほら、言ってごらん♡♡」
ぼ、ぼくはぁ・・・・女装している女顔の男にぃ♡♡ケツマンコをたくましいおちんちんで掘られてぇ♡♡よがってしまっているド変態のマゾのメスホモです・・・・♡♡
「ぷっ、あはははははは♡♡誰がそこまで言えっていったの?♡♡本当はボクに犯されることに興味があったんじゃないの?♡♡まあ、ボクにお尻掘られなきゃ生きていけないだろうけど・・・・・♡♡」
ちがう、ちがう・・・♡♡
ぱあんっとまた尻に平手打ちを食らわせられ、身をよじる。
お尻が何回もたたかれて赤く腫れてきた。
「お尻叩かれるたびにおちんちんがぴくん、って動いてかわいい・・・♡♡ケツ穴ガンボリされて感じている姿もいいよ・・・♡♡」
ひいっ♡♡ひいいいっ♡♡
ガツン、と一番奥までペニスがぶち込まれたときに、息が止まった。
あっ!?あああああっ!!
「一番奥きもちいい?♡♡ボクのおちんちんは萎えないデカマラだからいくらでも君のお尻掘ってあげる♡♡ケツマンコがボロボロになっても掘るのやめてあげないから・・・・♡♡」
両肩に手を置かれ、体を揺らされながらピストン運動でペニスを打ち込まれていく。
体が熱く火照ってきた。
ああああっ!!イくっ!!ケツ掘られてイくううううううっ!!
「ぐっう・・・♡♡ボクも・・・・♡♡イくからぁ・・・♡♡お尻でたくさん受精してぇ・・・♡♡」
!!!おおおおおおおっ!!!
お尻に熱い液体が注がれていき、腸内が彼の子種で満たされていく。
体をつかまれ、射精されながら腰を振られてたっぷりと精子を植え付けられる。
勃起してやまない、ハッカのペニス。
射精しても小さくなることはなく、またすぐに体を動かし始めてこちらを掘ってくる。
「今日は一晩中掘ってあげる・・・♡♡・・・・ほら、抱っこだよ・・・・♡♡」
ぐい、と手首をつかまれ引っ張られて、膝の上に乗せられて正面から抱きしめあいながら挿入される。
上下にゆさゆさと動かされながらペニスでケツを掘られていく。
あああっ!!ひいっぐぁ・・・!!
「いい子だね・・・♡♡・・・ボクの赤ちゃん・・・・♡♡」
あっ!!あああっ!!
ぐっぷ、ぐっぷとお尻から出て、入ってを繰り返すギンギンのちんぽ。
彼におねだりして、もっと激しく動いてもらい、キスをねだる。
キスしてくれっ・・・♡♡
「はいはい・・・♡♡んー♡♡」
我が子をあやすように、しかしどこか狂気的な瞳でこちらをにたりと笑いながらキスの雨を降らせてくるハッカ。
あっ!!お尻がっ!!あついっ!!あついよぉっ!!
「ボク、またイっちゃいそう・・・・♡♡ボクのおちんちんお尻で咥え込んで離さないなんてどれだけおちんちん気に入っちゃったの?♡♡」
あざ笑うような声でぼそぼそと耳元で囁いてくる。
耳の中に舌を入れられ、嬲られる。
おおおっ!!!あっ!!ケツマンコイくっ!!イくううううっ!!
「ボクもまたイくよ・・・・♡♡うぐっ♡♡」
ああああああっ!!
どぴゅ、どぴゅとまたお尻の中に精子を放たれ、種付けされていく。
お腹を満たす彼の熱々の精液に心が狂わされていく。
・・・あ・・・あ・・・・♡♡
「気を失いそう?♡♡・・・でも、だーめ♡♡」
またピストン運動が始まり、彼にもたれかかりながら、もう動く気力もない体を支える。
必死に彼の首元に手をまわし、しがみつく。
「言ったでしょ?♡♡ボクのおちんちんは何回でもイけるから今日は離さないって♡♡・・・・一晩中娼婦のように抱いて、二度と男に戻れないようにしてあげるから・・・♡♡」
彼に解放してもらえたのは、それから6時間後だった。
■
「忘れ物はない?」
うん。
いつもの出社の朝。
彼に玄関で見送られながら、靴を履く。
まだだいぶ余裕はあるが、電車は空いているうちに乗ってしまいたい。
鞄を手に持ち、いつものオーバーオールに黒のスパッツ姿の彼の方を向くと、唇を奪われる。
「んちゅ・・・・♡♡」
舌をねじり込まれ、もつれあう。
くちゅくちゅと卑猥な音が部屋に響き、そのまま唾液交換をし続ける。
唇が離れたのは、それから数分後だった。
「ボク、待っているから♡♡・・・・お仕事、頑張ってね♡♡」
今日も僕は働く。
そして、帰ってくるのは、ハッカが待っているこの場所だ。
毎日調教、開発され、逃げることもできずにズルズルと関係を持っているが、仕方ない。
ハッカに重いくらい愛されるのもいいかな、なんて最近思うようになってしまったのだから。
そして、胸元ぐいっと掴まれて、彼と目を合わせられる。
病んでいるのがわかる、狂気を孕んだ目だ。
「・・・・・君はボクのもの、ボクは君のモノ。・・・・いいね?勝手に離れても、女と付き合っても、また、ボクのおちんちんでメスホモに堕とすからね・・・・♡♡」
ハッカドール三号くん「アンドロイドだから見た目が劣化しないし、絶対に裏切らないし、ずっときれいなまま。しかもおちんちんは萎えることなく絶倫だし、どんなことだってやってあげる。さあ、買うんだ。」
こんなアンドロイドが開発されたら人類の人口構成は大ダメージ受けるんだよなぁ・・。
ヤンデレ男の娘系が結構評価高くて草。
そろそろ刑務所か、前もらったリクエストの抽選やるかな。
2017年2月21日まで活動報告でアンケート、意見募集をやっています。
本当に読者である、あなたの具体的な意見が作品には最重要なのでどんな些細なことでもいいので本当にください。作品を書くときは、読者(あなた)の意見をもとに作っているので、なければかけないのです。逆にあれば書けるのでください。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)