<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
読者からの評価がよかったのでこのふたりの続きだゾ。
あ、ちなみにみんなはおっぱいとお尻どっちが好き?
私はチンコです(狂気)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
自我が芽生える前から彼のことを知っていたような気がする。
自分の容姿が、双子の兄弟であるオルタと比べてもそん色ないほどきれいであることも自覚してた。
だから、どこに行っても私はちやほやされっぱなしだった。
でも、彼はそんな私たちに対して、ごく普通といった感じで接し続けていた。
それが何よりももどかしく。
そして何よりもうれしかった。
オルタが黒をトレードマークとしていたので、私は白を自分のイメージカラーとして定めた。
彼にとってわかりやすくなるようにするためだ。
今となっては、傍にいてくれなければ気が狂ってしまうかもしれない。
体は淫らに成長し、豊満な乳で彼を圧迫してあげると赤子のように甘えてくる。
自分の大きな体に臆せず、むしろ嬉々として飛び込んでくる彼が大好きだ。
オルタも大切だが、彼のことに関しては別だ。
・・・・恋にルールは存在しないのだから。
■
私は彼が大好きだ。
なぜかと言われても答えられないが、とにかく好きだという心持ちだけはわかる。
同年代の他の女を見ているところはいやだ。
だって、その分私のことを見てくれなくなるから。
レオのことばっかり構うのもやめてほしい。
私だって、おっぱいが大きいし、もっと気持ちよくしてあげられる。
レオが白を自分の色と決めたようなので、私は黒色を自分のパーソナルカラーとした。
キスするたびに、体を震わせて、わたしの大きな体にすっぽり収まって強がりながらも惚けてしまう彼が好きだ。
私の胸を触るたびに、あそこを充血させている節操なしな彼も好きだ。
レオも大切だが、彼は渡せない。
・・・・・だって、どくせん、したいから。
■
テニス部に行って、部活動を終えた僕たちは、家に帰ってからすぐにシャワーを浴びることにした。
が、皆汗をかいており、入る順番はどうしようかと思っていたら、二人から提案をされた。
「では、全員で入りましょう。」
「そうしましょう。」
・・・・へぇあ?
予想以上の提案に口をぽかんと開けていると、彼らのむちむちの肢体に挟まれながら風呂場へと連行される。
その間、前までなら汗臭いのをかがれるのが恥ずかしい、といって近づいてこなかった彼らに、体のあちこちをまさぐられ、二人の手であそこをしごかれる。
ようやく風呂場について、一旦解放されると彼が二人がその服を脱ぐ。
出るとこは出て、引っ込むところは引っ込んでいるダイナマイトボディの二人。
彼らがジャージの上を脱ぎ捨てるときに、ぶるん、とそのメロンが揺れて、こちらを誘惑してくる。
その視線に気が付いた二人が、くすくすと笑いながら抱き着いてくる。
「おや♡♡私たちのおっぱいが気になるのですか?♡♡いいんですよ♡♡どんなことをしても・・・♡♡」
「ほら、挟んで、ゆさゆさと揺らされると赤ちゃんに戻ったみたいで気持ちがいいでしょう・・・?♡♡」
ううっ・ぁ・・・
前からは体操着を着ているオルタに抱きしめられ、後ろからはレオに手であそこをズボンの上からこすられて責められる。
もがいていると、オルタが自分の体操着の下を指で持ち、空洞を開けて、こちらの頭の上からかぶせてきた。
むわあっという汗の匂いが混じりつつも、甘い女の子の香り。
目を開けると、目の前には黒のブラジャーに収められている爆乳。
彼の腰に両腕をまわし、しがみついてしまう。
「おやおや♡♡どうやらあなたはマゾだったようですね・・・♡♡私はSだから相性がいいです・・・♡♡」
心の底からたまらないという感情で、こちらの頭をそのきれいな手でよしよしと撫でてくるオルタ。
彼に包まれ、甘やかされているだけで射精してしまいそうだった。
「私のことも、忘れてはいやですよ・・・・♡♡」
後からレオの声が聞こえてきたかと思うと、ズボンを降ろされ、股の間に太くて熱いモノを挟まれる。
それは、僕のペニスと重ねられ、その上に先ほどまでレオが履いてた白のニーソがかぶせられた。
中は何かの液体でぬるぬるになっていた。
「オルタ。あなたはこの子にあなたの物をしごかせてあげなさい♡♡手淫の仕方を今からしこんで立派な“ネコ”にするのです・・・♡♡」
「ふふ・・・・♡♡それは素晴らしいな・・・・♡♡・・・ほら、私のモノをしっかりと握ってください・・・・♡♡」
オルタの右手が僕の右手を引きはがし、彼のズボンに手を突っ込ませて熱くて太く、そして逞しく脈打つ彼の肉棒をしごかせて来る。
手に触れるだけで自分よりも優れた雄であることを証明され、オスとして負けているという屈辱がこちらをさらに興奮させて来る。
人差し指と親指でわっかを作り、それでしごいてあげるとこちらを抱きしめる手の力を強めて、今度はオルタがボクにしがみついてきた。
「ああっ・・・♡♡だめですっ・・・♡♡だめっ・・・・♡♡そんなっ・・・♡♡ああっ・・・♡♡」
そしてそれと同じくらい、興奮しながら後ろから僕の股に自分のペニスを通して,僕の一物と重ね合わせて被せているニーソ越しに激しく手コキしてくるレオ。
「ううっ・・・♡♡ぐっ・・♡♡おおっ・・・♡♡こんなっ・・・♡♡きもちいいっ・・・♡♡」
今までも見たこともない乱れっぷりを見せてくる二人。
狭い風呂場で、自分より体の大きな男二人に犯されていた。
レオのペニスをしごく手の動きが早まるたびに、僕のオルタのペニスをしごく指が亀頭を刺激する。
「ああっぐ♡♡・・・ぐっ♡♡ああっ♡♡・・・あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
断続的に響く嬌声。
女のように高い声を出して、よがる二人の男。
舌をだらしなく出して感じ入るオルタ。
後から激しい息遣いでうめき続けるレオ。
そんな二人に囲まれ続けてなぶられている僕も、とうとう限界を迎える。
あっ!!あああああっ!!
イく瞬間にオルタに一層強くしがみつき、快楽に耐える。
ぶるり、と身が震えるとどろぉ、と白のニーソに精子が吐き出される。
ローションだけでも滑りがすごかったのに、それに加えて僕の精子が吐き出されてドロドロになったニーソで自慰にふけるレオが耐えられず、盛大に精子をぶちまける。
「~~~♡♡うううううううっ♡♡」
ニーソの中に、彼の精子が吐き出されるのを、自分のペニスに熱い液体がかけられたことでわかった。
それでも、手を動かすのを辞められないレオ。
「あああっ♡♡おっ♡♡おおおおおおおっ♡♡」
僕の手コキでついにイってしまったオルタ。
イく瞬間に、今までの比ではないほど強く抱きしめられ、体がきしむ。
すべてが終わったのは、彼ら二人がさらに数回果ててからだった。
■
シャワーをかけて、体の汚れを落とす僕たち三人。
うちの風呂場はかなり広めに設計してあるので、数人が入っても余裕で大丈夫だ。
だが、いまのこの状況はまずい。
二人が、ローションを手に取り、自分の体に垂らして椅子に座っている僕に抱き着いてくる。
ぬるぬるとした感触と、柔らかな肉の質感が体から伝わり、何度もイって、もう勃たないはずのあそこを硬くしてしまう。
隠すためにかがんでいると、それをにいいっと、いうねちっこい笑みを浮かべてオルタは右手で、レオは左手で掴んで上下にさすってきた。
ローションの滑りと、左右から違う力をペニスに掛けられて与えられる刺激に思わずうっ、と前のめりになってしまう。
「駄目ですよ♡♡そんな我慢するなんて体に悪いです・・・・♡♡」
「オルタの言うとおりです♡♡いいのですよ♡♡私たちの体をどんな風に使っても・・・♡♡」
そして、床に倒されて、背中越しに冷たい感覚を感じていると、二人の巨大な胸でペニスを挟まれ、胸の圧力でしごかれる。
うっ・・・ぐっ・・・あっ・・・あっ・・・♡♡
「ふふふ♡♡ほら・・・・♡♡あなたの大好きなおっぱいですよ・・♡♡こんなことするのはあなただけですから・・・・♡♡だから、いっぱい出して気持ちよくなってください・・・♡♡」
「全く、あなたはおっぱいが大好きなんだから・・・♡♡胸だけでなく、私たちのお尻を見ているのも知っているんですからね・・・・♡♡」
胸を両手で持ち、ずりゅずりゅとよっつのメロンで責めてくる二人。
時折乳首が亀頭に引っかかり、とてつもない刺激をもたらす。
言葉で責められ、胸でいじられ、二人にむさぼられて限界を迎える。
・・・!!おおっ!!ぐおおおおおっ!!!
「きゃあっ♡♡」
「ああっ・・♡♡」
びゅるびゅる、と彼らのきれいな顔を白い液体が汚していく。
自分の顔に男の精子をかけられたというのに、嬉しそうにそれを口を開けて受け入れる二人。
お互いに、相手の顔にかかった精子を舌でなめあっている。
「ん・・・♡♡苦い・・・・♡♡でも、もっと欲しくなってしまいます・・・♡♡」
「はあっ♡♡はあっ・・・・♡♡男の精子、飲んじゃった・・・・♡♡」
その姿を見ているだけで、また下半身に血液が集まり、あそこがいきり立つ。
ぐぐぐ、と萎えていた愚息は、早く女を抱かせろと言わんばかりに自己主張し始める。
右手でさすりながら抑えていると、彼らが四つん這いになってその大きなお尻を向けてきた。
自分で自分のケツの穴を指で広げながら挑発してくる。
「ほら♡♡どっちのケツマンコを使われますか・・・?♡♡」
「どちらも準備はできておりますよ・・・・♡♡」
お尻を振って、媚びてくる二人。
見た目が美女の男がケツを振って自分から犯してくるよう懇願している。我慢できず、まずはレオの方に伸し掛かる。
左手の人差し指を入れてみると、トロトロのケツマンコだった。
「あっ♡♡だめっ♡♡乱暴してはっ♡♡あっ♡♡」
その時に、自分の中の何かが崩れ、ペニスをレオのバックからケツに入れていく。
奥の方まで入った瞬間、あまりの衝撃だったのか、レオがむせび泣く。
「~~~~~♡♡♡」
きゅうきゅうに肉が圧力をかけて、ペニスを締め付けて精液を絞り取ろうとしてくる。
あまりに大きなケツだったのでさすり、さすり、と撫でながらピストンすると普段は冷静で、理知的な彼が絶叫の雄たけびを上げる。
「おおおおおおっ♡♡あおおおおおおおおおっ♡♡」
びくっ、びくっ、とその大きな体を跳ねさせて、悦びに打ちふるえている。
そのまま犯し続けようと思っていると、後ろからお尻の穴に何かをあてがわれる。
「ふふ・・・♡♡では、あなたがレオのケツを掘っている間、私はあなたのケツで楽しませていたきましょう・・・・♡♡」
こちらが何かを言う前に、その大きなデカマラは容赦なく中へとぶち込まれた。
あまりの大きさと、たくましさに息を吐いてこらえる。
~~~♡♡~~~~ううううっ♡♡
「私のおちんちんは気持ちいいですか?♡♡あなたの包茎チンポよりも数倍大きい本物のオスチンポですよ♡♡・・・・ほらっ♡♡ほらぁっ♡♡」
両手を後ろ手に極められ、腰をぱんぱんと押し付けられて犯される。
オルタに腰を振られるたびに、僕の腰も自然と動いてしまう。
レオは顔を俯かせたままあっ♡♡、あっ♡♡とずっと気持ちよさそうにあえいでいる。
背中越しに、オルタの爆乳の感触を感じながら、必死に腰を振ってレオを犯す。
「♡♡うぐうううううっ♡♡“あ”っ”♡♡“あ”あ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡」
ところてんして、ぴゅる、ぴゅる、とほんの少しだけ精子をその大きなペニスからたらすレオ。
しかし、彼がイってもオルタは腰を動かすのを辞めてはくれない。
ケツが焼けるように熱いが、それでも彼は僕のケツを掘り続ける。
うっ♡♡ううっ♡♡あああああああっ♡♡
「そろそろイきそうですか?♡♡私もイきそうですよ・・・・♡♡中にたくさん出してあげますから、ねっ♡♡」
彼が一番奥の、深いところまでペニスを打ち込むと、体がびりびりとしびれ、とうとう射精してしまう。
うっ♡♡ああああっ♡♡あっ♡♡ああああっ♡♡
そして続いて流し込まれる彼の熱々のザーメン。
容赦なく腸内を犯し、メスへと堕とそうとしてくる雄汁に、蹂躙される。
「うっ・・・♡♡なんてすばらしいケツなんですか・・・♡♡ああ・・・・やっぱりあなたは最高です♡♡」
耳をはむはむと噛まれながら、精子を中に出される。
きもちいい・・・・。
そして、僕のお尻の穴からオルタのペニスがズルリ、と引き抜かれ、僕もレオのケツからペニスを引き抜く。
「あ・・・・あひ・・・・♡♡あひぃ・・・・♡♡」
よだれを垂らしながらレイプ目で幸せそうに壊れた笑みを浮かべるレオ。
どうやら掘られているうちに壊れてしまったようだ。
が、すぐに正気に戻り、はっと我に返ったレオががばっと起き上がり、僕に熱視線を送ってくる。
「・・・・はあっ♡♡はあっ♡♡」
ものすごい強い力で腕を掴まれて、あぐらをかいている中に引き込まれ、ハグされて閉じ込められる。
「むう・・・♡♡もっとあなたのケツを掘ってわたしのお嫁さんにしようと思ったのですが、しかたない・・・・♡♡・・・・・ほら、ローションがたっぷり入ったオナホでいじめてあげますからね・・・・・♡♡」
オルタが僕のペニスにローションが中につまってどろどろになっているオナホをかぶせてきた。
そして、こちらの体をわずかに持ち上げて僕の出されたばかりのケツマンコにペニスを押し当ててくるレオ。
「ケツ、掘らせて下さい・・・・♡♡さきに私を掘ったのはあなたです・・・・♡♡責任、とってください・・・♡♡」
ぐぐぐ、と肉が掻き分けられ、すんなりと中に入ってしまった。
すると、最初からものすごい速さで上下に腰を動かして犯してくるレオ。
~~~~♡♡ああああっ!!!!
耐え切れずに叫んでしまう。
「どうですか♡♡さきほどまで自分が犯していた相手に子供のように抱きしめられ、犯されてしまうというのは♡♡私の体であなたをたくさん癒してあげます・・・♡♡」
「ふふ・・・♡♡ほーら♡♡オナホでもっと強くしごいて精液を一滴残らず搾り取ってあげましょう♡♡」
おもちゃのように扱われ、意識が半分飛んでいる状態で犯され続ける。
お尻の中にはレオのデカマラが挿入され、ペニスはオルタにオナホでいじめ抜かれている。
女が男に抱かれるときは、こんなにも気持ちが良いものなのか。
その感覚に病みつきになりながら、二人におねだりする。
もっとぉ♡♡もっといじめてくれぇっ♡♡めちゃくちゃにしてくれぇっ・・・・♡♡
「♡♡・・・・ううううう♡♡かわいいっ♡♡かわいいっ♡♡かわいいっ♡♡かわいいいいいいっ♡♡」
「♡♡すきっ♡♡すきっ♡♡すきっ♡♡すきいいいっ♡♡」
レオだけでなく、正面からオルタも抱き着いてきて、二人のむちむちの体に挟まれる。
抜け出すことも出来ず、レオに掘られながらオルタに抱き着いて必死に体を支え続けた。
あっ♡♡だっ♡♡だめっ♡♡もどれなくなっちゃう♡♡こんなのっ♡♡ホモになっちゃう♡♡
「ホモになってしまいなさい♡♡私たちだけとしかセックスできないホモに・・・・♡♡」
「そしたら毎日こんなきもちいいことしてあげますよ・・・・・♡♡」
あっ♡♡ホモになるっ♡♡ホモになるうううううっ♡♡
「「ああああああああああ♡♡」」
ドク、ドク、と注がれるレオの精子。
自分で自分のペニスをしごいてこちらの体にザー汁を掛けてくるオルタ。
むせかえるオスの香り。
今となっては、それが心地よかった。
僕はもう、彼ら以外とセックスできない。
■
「ほら、あーん♡♡」
食べ物を食べさせられ、咀嚼して飲み込む。
栄養満点のメニュー。
昨日は激しいプレイをしたから、その分精力をつけるためだろうか。
とはいっても、これはすさまじい。
ニンニク、鰻、マムシ、スッポン、ニラ・・・・ありとあらゆる精力が付くとされる食材がテーブルの上には並んでいる。
右からはオルタが、左からはレオに食べさせられ、そのたびにあそこに力がみなぎってくるのをひしひしと感じる。
すべて食べ終えたとき、彼らの方を見ると、彼らもまた、あそこにテントを張り、興奮しているのが分かった。
眼は獣のように、そしてその顔つきは、獲物を前にした蛇のように昂っていた。
それぞれよこから腕を取られ、胸をもまされる。
左右からかけられる悪魔の言葉。
「・・・・さあ、今日はどちらの体に顔をうずめながら、どちらに掘られたいですか?♡♡」
「・・・・あなたのお好きなように、お選びください・・・・・♡♡」
僕が主導権を握っているように見えるいびつな環境。
しかし、僕はあれから掘られてばかりだった。
彼らとの性交を辞められない僕は、今日も二人に犯される。
オルタ「おっぱいに顔をうずめさせながら掘るのが好き」
レオ「後ろから頭におっぱいを乗せながら掘るのが好き」
次郎「」
あなたはどんな風にヤられたいですか。
2017年3月2日まで活動報告でアンケートやっているので、活動報告欄から
ぜひ参加してください。あなたの声をください。
本当に読者である、あなたの具体的な意見が作品には最重要なのでどんな些細なことでもいいので本当にください。作品を書くときは、読者(あなた)の意見をもとに作っているので、なければかけないのです。逆にあれば書けるのでください。
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。