<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
物件の調査が終わったので投稿です。
今回でこの二人はいったん打ち止め。
今までで、一番エロい仕上がりになったと思うゾ。
次はもう半分できている刑務所シチュの続きか、後輩マシュとのただ単純にラブラブするお話か、ジャックくんに専用オナホとして使われているお話か。
この三つのお話は、特に読者からの評価が高かったやつだからまた、投稿するのを考えているゾ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
え?別荘でゆっくり過ごすって?
「そうです。私たちの両親が手配してくれたので、すぐにタクシーでイきましょう。」
「レオの言うとおりです。あなたの荷物は既に手配しておいたのでさあ、イきますよ。」
両腕を掴まれて、レオとオルタの二人に引っ張られる僕。
腕に伝わる、二人の胸の感触。そして甘い香り。
その匂いとおっぱいの柔らかさを感じるだけで勃起してしまい、少しかがみながら前のめりで歩く。
家の玄関から外に出れば高級タクシーが僕たちを待っていた。
ドアを開けて、中に入る僕たち。
で、後ろの席は三人乗れる。
乗れてしまうのだ。
しかも、高級タクシーの中でも、運転手と客席の間に仕切りがあるタイプだ。
つまり・・・・。
「ん・・・・♡♡」
「・・・ふああっ・・♡♡」
小声で艶っぽい声を出しながら、身を悶えさせて、彼ら二人の間に座っている僕に真横から抱き着いてくる二人。
レオとオルタの爆乳に窒息しそうになりながらも、彼らの肩に手をまわし、ぐいっと引き寄せて反撃する。
が、それがかえって彼らの嗜虐心を刺激してしまったのか、オルタに服をまくられ、体の中に手を入れられて指でくりくりと乳首をいじられ、レオにはズボンの中に手を突っ込まれてパンツ越しにペニスをしごかれる。
そして、手で僕の口を抑えて声が出せないようにしてくる二人。
・・・・っう・・・♡♡
ぼそぼそ、と彼らが耳元で甘い声で囁いてくる。
「ほら♡♡声を出してしまったら、運転手におちんちんを男にしごかれていることがばれてしまいますよ・・・・♡♡それっ♡♡それっ♡♡」
「自分より身長も、ペニスも大きい男にあそこをもてあそばれて悦んでいる変態だって気が付かれてしまいますね・・・・♡♡」
左右から耳に舌を入れられて、ぬちゅ、ぬちゅと長い舌が僕を犯してくる。
吐息は荒く、そして、彼らのあそこを見ると、履いているスカートにテントを張っていることがわかるほどいきり立っている。
両手をそれぞれのスカートの上からかれらのペニスに当てて、ぎゅっと握り締める。
「あっ?!♡♡だ、だめですっ・・・・♡♡そんなことをしては・・・♡♡」
「ああっ・・・・♡♡こ、こんなぁっ・・・・・♡♡」
小さな声で喜びの悲鳴を挙げるレオとオルタ。
むちむちの体にサンドイッチされ、お互いに、お互いのペニスをしごきあう。
それは、時間が経つごとにその速さを増していった。
耐え切れずに体を時折、ピク、ピクンと痙攣させながら、しかしそれでもお互いのペニスを握る手を離そうとは誰もしない。
相手のモノをいじり、触り続ける。
ひうっ、と隣にいる二人が犬のように舌を出して震えている。
そして、その時はやってきた。
「っ♡♡~~~~~~~~♡♡」
「っ・・・・♡♡♡」
一斉に射精する僕たち。
スカート越しでも射精したことがわかるほど、大量の精液を吐き出す二人。
そして、二人の手でもてあそばれてイってしまった僕。
うー、と体をこすりつけて二人が甘えてくる。
「ひどいです・・・・♡♡ダメだといったのに・・・・♡♡」
「こんな風にした責任、とってください、ね・・・・♡♡」
目的地に着くまで、いましばらく時間がかかりそうだった。
■
「つきました。」
「なかなかいいですね。」
そう思い思いの感想を述べる二人。
が、僕はつやつやしている彼らと違い、出しすぎてあそこがじんじんと痛んでいた。
なんでこの二人はこんな絶倫なんだろう、と思いつつ砂浜がすぐ近くになる別荘の中へと入る。
中は、オーソドックスなつくりの家で、西洋風の建築が伺える場所であり、一般的な一軒家の数倍の大きさはあるでろう広さだった。
荷物をリビングにおいて、寝室に入って休もうとしたところ、寝室へのドアを開けた瞬間体が固まる。
「どうしたのですか?・・・・・あ。」
「二人とも、何を・・・・。」
沈黙している僕のことが気になったのか、背後から声を掛けてくる二人。
そして、僕と同じように黙り込む。
僕たち三人の目線の先には、三人が一緒に寝れるであろう、大きな大きなベッドが一つだけ置かれていた。
枕も長いのが一つだけだ。
彼らの方をちらりと見ると、オルタは舌なめずりをして恍惚とした表情を浮かべており、レオは腕を組みながら何かをぶつぶつとつぶやいており、口からはよだれを垂らしている。
ビースト・チェンジ。
どうやら彼らの頭の中で、僕は思う存分嬲られているらしい。
■
砂浜がすぐ近くにあり、海の中に入れるとのことなので、さっそく三人で向かうことに。
本当に数分歩いたところに青々とした海はあった。
それはいいのだが、彼ら二人の服装がきわどい。
オルタは黒の、そしてレオは白のぴっちりとしたレオタードのようなゴム製の水着を着ており、なぜか足にはニーソのようなボンテージのような同じくゴム製のソックスのようなものをそれぞれ、黒と白のを履いている。
上にはこれまた黒と白のパーカーを来ており、前の方を閉じるジッパーが、二人の胸が大きすぎて途中までしかしまっていなかった。
いつもの制服や、私服もとてつもない破壊力だが、これもまたすさまじい。
二人のスタイルの良いからだが、ボンテージのようなパツンパツンの水着によって強調されており、二人が指でゴムソックスをつかみ、食い込みを直すところをみるだけで赤面するほど恥ずかしくなる。
悟られないように二人から目をそらしつつ、それとなくどうするのか聴く。
よ、よーし。じゃ、じゃあ泳ぐ?
「何を言っているんですか。まずは準備体操ですよ。」
「そうです。さあ、ちゃんとやりますよ。」
普段は僕のこととなると険悪な仲になる二人がそろってそういうところを見て、思わず笑いそうになった。
しかし、正論だったのでストレッチをこなしていく。
地べたに胡坐ですわり、足をがばっと開いて柔軟をする。
が、そこまで体が柔らかくないので前に体を倒してもなかなか上手く行かない。
それを見かねたレオをオルタが手伝ってくれた。
「じゃあ、私が後ろから押してあげますね・・・・♡♡」
「私は前の方からあなたの頭を両手で抱えていてあげます・・・・♡♡」
うわっぽさを含んだ声でそういう二人。
オルタが後ろに回り、その豊満な胸を背中に形が押し潰れるほどくっつけてきて背中を押してきて、押された分だけ前に体を倒すと、前で胸を両手で掴んで谷間を作っているレオの爆乳へと顔が埋まる。
うっ・・・・
「もしかして車の中であれだけしたから今日はもう襲われないと思いましたか?♡♡まだまだたくさんハメて差し上げますからわんわん鳴いて、あんあんよがってくださいね・・・♡♡」
「ほら・・・・♡♡ぱふぱふ・・・♡♡ぱふぱふ・・・♡♡」
うおおっ・・・・・
ぞくり、と体がうずき、オルタに体を押されながらレオの胸へと顔をうずめる。
少し浮き出ている首元の鎖骨の骨と、程よく鍛えられており、割れない程度に発達している腹筋。
バランスのいい黄金比の肉体にむさぼりつく。
そうしていると、お尻の中にオルタの指が入ってきた。
ローションが付けられているであろうヌルヌルの細長く、きれいな指に犯される。
「ほら♡♡ここには私たち以外誰もいないのですからどんなことをしてもいいのですよ・・・♡♡」
「外でつながったまま“お散歩”しても、裸で外出して“愉しむ”のも・・・♡♡」
うああっ♡♡あっ?!♡♡あーーっ♡♡
ぐりゅ、ぐりゅと指で前立腺を押されてじわぁと快楽の波が襲い掛かってくる。
とてつもないシチュエーション。
誰もいないとはいえ、海辺の砂浜で男二人に挟まれて犯されている。
オルタの中指が奥をえぐるたびに、声にならないうめき声を漏らす。
「おっ♡♡イきそうなのですか?♡♡嬉しいです♡♡前立腺トントンされて、ところてんメスイキしてくださいね♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡ああ、あなたの息が荒くなっているのがわかります♡♡私の体を、あなたためだけに磨き上げているこの体を気に入ってくれているのですね♡♡・・・・幸せです・・・♡♡」
ひいっ♡♡ひいいいああっ♡♡
絶え間なく責め続けられ、ついに女のようにイかされてしまう。
ぴゅる、ぴゅる、と情けなく射精してしまう。
「あっ♡♡ついに射精しましたね♡♡もう♡♡そんな泣きそうな顔しないでください♡♡一晩中ハメてしまいますよ・・・・?♡♡」
「ああ♡♡もう我慢できません・・・♡♡」
はあっ、はあっ・・・ああっ
興奮しきったレオが、白のレオタードのような水着の股間の部分を指で、くい、と横にずらし、ペニスをいきり立たせながら、僕の方に襲い掛かってくる。
僕よりも一回りは大きい彼に抱えられ、お尻に容赦なくペニスをハメられ、パコられてしまう。
駅弁の体位をさせられ、ご機嫌な様子で砂浜を歩き始める彼。
そのたびに振動が加わり、体を弓なりにそらし、必死に耐える。
あっ♡♡レオっ♡♡こんなっ♡♡はずかしいっ♡♡はずかしいよぉっ♡♡
「私のおちんちんを入れるとすぐに赤ちゃんみたいになってしまうのですから・・・♡♡
ほら、ゆっさ♡ゆっさ♡」
あっ♡♡だめぇっ♡♡ゆらさないでぇっ♡♡
彼が体をわざと大きく揺らしながら歩くたびに、彼の逞しいペニスが腸内の一番奥まで届いて死んでしまうくらい気持ちよくなってしまう。
「こら♡♡私を忘れてはだめですよ♡♡」
あ・・・・♡♡
仁王立ちで僕のまえに、レオと同じく、水着の股間のあたりを指で横にずらし、その大きなペニスをそり立たせながらオルタが前からやってくる。
そして、抱えられている僕の前までやってくると、そのペニスを僕のモノと重ね合わせ、激しくしごきあげてきた。
ああっ♡♡だめっ♡♡だめぇっ♡♡
「何がだめなのですか♡♡本当はおちんちんで兜合わせできてうれしいのでしょう♡♡この変態♡♡」
「ぐっ♡♡ケ、ケツのしまりがさらに強く・・・♡♡ああ、もう♡♡すきっ♡♡あなたのすべてが好きですっ♡♡ちゅー♡♡ちゅーしてくださいっ♡♡」
んむぅ・・・・♡♡
顔を後ろに向けて、キスをねだってくるレオにしてあげると、目の中の瞳をハートマークにしてさらに激しく口の中を貪ってくる。
舌と舌が絡み合うたびに、ぴちゃぴちゃと湿った音が聞こえてくる。
「ああっ♡♡うううっ♡♡おちんちん♡♡おちんちん同士のキス、たまらないです・・・♡♡私のおちんちんに完全に負けてしまっている包茎チンポ、かわいいです・・・・・♡♡」
勃起していないオルタのチンポにさえ負けてしまうほど大きさが違うペニス。
屈辱。敗北感。しかし、自分より強くて逞しい雄たちに群がられ、体を求められることがこの上なく嬉しかった。
腰を振られてケツマンコを犯されるたびに、自分はこれから孕まされると感じてしまう。
おちんちんがついている、二人のママに甘える。
あっ♡♡ママッ♡♡ママァっ♡♡
「どうしたのですか♡♡私の息子♡♡そんなに呼ばなくっても、私たちはどこにもいきませんよ・・・・♡♡ほら、亀頭でおちんぽキスすると、気を失いそうなくらい気持ちがいいでしょう?♡♡」
「あっ♡♡こんな締まりのいいケツマンコを持っているなんてっ♡♡やっぱりあなたは良くできた息子ですっ♡♡お母さんのペニスをもっと気持ちよくしなさいっ♡♡」
あっ♡♡ママッ♡♡わかったよ♡♡あっ♡♡ママにもっと抱かれてっ♡♡あっ♡♡立派な“オンナ”になるよっ♡♡あっ♡♡
そういうと、目に見えて幸せそうな表情になる二人。
お尻に感じるペニスの熱。そして、ペニス越しに伝わるオルタのペニスの熱さ。
二人のママに、もっとたくさんケツを掘ってもらいたくなってしまっていた。
「うう・・・・う・・・♡♡種付けしますっ♡♡あなたの中にっ♡♡っ♡♡あああああああっ♡♡」
「で、出るっ♡♡雄汁だしますっ♡♡うああああっ♡♡」
だっ♡♡出してええええっ♡♡中にいっぱい出してえええっ♡♡
お尻の中に注がれる精液。
こちらを孕まそうとしているのがわかるほどの濃密な種汁。
そして、オルタと僕のペニスからもザーメンが勢いよく発射される。
にちゅにちゅ、とペニスをしごくのをやめてくれないオルタ。
ぎゅうううっと長い手足で僕の体に巻き付いて、最後の一滴まで僕の中に自分のザーメンを種付けしようとしてくるレオ。
レオの舌が耳の穴を犯し、オルタが乳首をなめてくる。
ひうううっ♡♡あっ♡♡そんなっ♡♡乱暴にしないでぇっ♡♡
「はあっ♡♡はあっ・・・♡♡もう♡♡そんなによがってしまうとは♡♡これは躾が必要ですね・・・・♡♡」
「早くっ♡♡早くケツ穴掘らせろっ♡♡」
レオに持ち抱えられていた僕を、砂浜に引きずり倒し、四つん這いにしてバックで掘ってくるオルタに屈服させられ、絶叫する。
あああっ♡♡壊れるっ♡♡こんなのっ♡♡すごいいいいいっ♡♡
「うっぐうううっ♡♡勃起が収まらない・・・っ♡♡オラッ♡♡孕めっ♡♡メスホモめっ♡♡」
あっ♡♡もっとおちんちんで突いてくださいっ♡♡きもちいいですっ♡♡あっ♡♡僕は男にお尻掘られて悦ぶホモですっ♡♡♡
オルタにバックでガンガン掘られていると、前の方にレオがやってくる。
自分の手でペニスを強くしごきながら、とろけるような笑みを浮かべて慈愛に満ちた顔つきで僕のことを見つめてくる。
「ほら♡♡舌を出して、口をあけなさい・・・♡♡ママが顔におちんぽミルクをたっぷりかけてあげますからね・・・♡♡・・んっ♡♡」
そういうと、僕の目の前で胸やペニスを自分でいじってオナニーし始めるレオ。
ペニスをしごくたびに、ビキビキのチンポは嬉しそうに飛び跳ね、バレーボール並みの大きさがあるそのバストは揺れていた。
目の前の痴態を見ているだけで、イってしまいそうなくらい興奮していた。
すると、首に何かを巻きつけられ、ぐいっと後ろに引っ張られる。
「オラッ♡♡何他の男に目移りしているんだっ♡♡お前のご主人様は私だろう?♡♡首輪のリードを引っ張りながらケツを掘り続けてやるから、全部受け止めろっ♡♡」
あっぎい!!あっ!!あああああっ!!
先ほどまでのピストンとは比べ物にならないほどその腰の動きを速める彼。
一回一回の腰の動きが、確実に僕のすべてを壊してくる。
オルタのペニスの亀頭が前立腺を押すたびに、声にならない叫びをあげて感じ入ってしまう。
「うぐっ♡♡ケ、ケツのしまりがさらに良くなったな♡♡お前は最高のペットだ♡♡ご褒美にたっぷり種付けしてやるから、ちゃんと孕むんだぞっ♡♡」
「あんっ・・♡♡わ、私ももうイってしまいそうですっ・・・♡♡あなたの顔にザー汁たっぷりかけますからねっ♡♡」
あっ♡♡お願いしますっ♡♡早くっ♡♡早くおちんちんミルク出してっ♡♡孕ませてぇっ♡♡
そして、二度目の射精を迎える僕たち。
「ああああっ♡♡・・・あ・・あああ・・・・・♡♡」
「うううあっ♡♡・・・ア・・・・・♡♡」
ああああああっ♡♡きたああああっ♡♡二度目のおチンポミルクぅぅっ♡♡種付けミルクぅぅっ♡♡
体内に出されるオルタのオスミルクと、顔に掛けられるレオのホモ汁。
体を彼らの精子で汚され、嬉しくなってしまう。
う・・・♡♡きもち・・いい・・・♡♡もっと・・・♡♡もっと掘ってぇ・・・♡♡
「仕方のない子ですね・・・♡♡私の体に抱き着きなさいっ♡♡今度は私が騎乗位で掘ってあげますからね・・・♡♡」
「じゃあ、次は私のモノを手淫しながらおちんぽミルクをたっぷり飲みなさい・・・♡♡」
僕たち以外誰もいない砂浜。
誰も助けてはくれない。
しかし、彼らにぐるぐると輪姦されていくうちに、彼らのペットに、そして彼らだけの娼婦になりたいと本気で思ってしまった。
この二人の読者からの人気が高くて普通にビビった(カミングアウト)
後は、オルタとレオに他の女の子と仲良くしていたとして、嫉妬されて、お尻を叩かれたり、授乳手コキで癒されながらもう片方に掘られたりするお話の構想はある。(書くとは言っていない)
マシュとジャックのお話が特に閲覧数と感想が多かったからなぁ。
読者が好きなお話であり、読者はもっとこういうのを見たいということだろうか?
おせーて!!
おせーてくれよぉ!!(スピードワゴン)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)