※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

読者からの要望でランサー・アルトリアと
ランサーアルトリア・オルタの二人の
犯される話。

男装している2人にぱっこぱっこ
ガチハメナマ交尾される話だゾ。

おかずを届けなきゃ・・・(使命感)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


学ラン男装シーメールなレオとオルタにケツをぱんぱんされ、ホモっぽく犯される話

「なあ、あの2人、エロいよなぁ。」

「ああ。男だと思えないくらい。」

 

そういって、とある人物たちに

視線を向けるクラスの男子達。

 

その目線の先には、男性用の学生服を

着た男子が一人。

 

---そして、その男子生徒に

抱き着いている美女にしか見えない

金髪と銀掛かった金髪の双子が2人。

 

あまりの胸の大きさに着ている

男子用の学ランボタンをとめられず、

中の体操服が見えてしまっていた。

 

周りからの視線も気にせず、

二人は一心不乱に一人の男子に

くっついていた。

 

 

そんな彼らの重すぎる愛に

恥ずかしそうに俯く男子。

 

2人とも、ちょっと近すぎ・・・。

 

 

「・・・・。」

「・・・・・。」

 

あ、なんでもないです

 

 

彼がちょっと離れてほしい。

そういおうとした瞬間、

レオとオルタの2人は瞳から

ハイライトが消えかかる。

 

それに気が付いた彼は

冷や汗を垂らしながら

セーフだと胸をなでおろす。

 

 

「あ、それはそれとして

チューさせてください」

「私も」

 

んむうううううう!?

 

いきなり教室でベロちゅーされ

黄色い悲鳴と、モテない男の

怨嗟の声が教室にこだました。

 

◆

 

 

「まだ拗ねているのですか?」

「あん・・・・そこぉ・・・♡」

 

レオの学ランの中にすっぽり収まって

一緒に二人羽織のような格好になる僕。

 

クラスメイト達が見ている中で

2人にベロちゅーされてしまったので、

噂になってしまったのだった。

 

仕返しとばかりにレオの

服の中に入っても逆に

がっちりとホールドされ、

捕食されてしまう。

 

「ふふ・・・・・♡

学ランを着てのセックス・・・・♡

本当にホモみたいですね・・・♡」

 

レオにれろぉ、と口の中に

舌を突っこまれ、ちゅくちゅくと

絡み合う。

 

すると、後ろにいたオルタが

僕のはいているズボンを降ろし始める。

 

 

「無防備ですね・・・・♡

ほら♡今日はこれを突っ込んであげます♡」

 

ヴヴヴ、と振動しながら

動くピンクのバイブ。

 

それがケツマンコにあてがわれていた。

 

あ・・・・ま、まって・・・!

 

きゅっとケツの穴を締めて

入れられないようにしていると

今度は前にいるレオが僕の

ペニスをそっと握ってくる。

 

あううあっ・・・!

 

「ほら♡そっちばかり気にしていると

こちらをいじめてしまいますよ・・・・♡」

 

陰茎に刺激を加えられ、

ケツの穴をゆるめてしまった。

 

ずずず、と入り込んでくるバイブ。

 

おおっ・・・・♡

 

異物感と、ぐにぐにと中を

かき回されされる感触に

思わずうめく。

 

 

「あはは♡ほらほらぁっ♡おもちゃで

壊してあげます♡」

「おちんちんしごかれながら

お尻いじめられるの、いいでしょう・・・?♡」

 

ひぐぅっ・・・・♡

 

レオにしがみつきながら

後からオルタにバイブでケツの

穴を掘られ、壊されていく。

 

 

すぐに射精してしまい、

どびゅるるる、と濃い精子が

たっぷりと出た。

 

射精してもバイブがおかまいなしに

前立腺を刺激してきて、

更にとろぉ、と先走りの汁が漏れる。

 

 

おおおお・・・・う・・あ・・・♡

 

けいれんしながらレオにしがみついていると

彼とオルタによしよしと頭をなでられる。

 

「いっぱいザーメン出せましたね♡

えらいです・・・♡」

「じゃあ、今度は赤ちゃんミルク

いっぱい注いであげますからね♡」

 

・・・・はい♡

 

2人に肩に手を回され、

女のようにこくり、と静かに

頷いた。

 

◆

 

 

「ほらほらっ♡女顔のホモに掘られるのは

どんな気分ですかっ♡」

 

あーっ♡おちんちん入っているぅっ♡♡

お尻ハメられてるよぉっ♡

 

正常位で学ランを着ているレオに

ハメられ、種付けプレスで犯される。

 

 

「ほら♡こっちも気持ちよくしなさい♡」

 

んん・・・・♡

 

 

同じく学ランを着ていて、

ビンビンに硬くなっている

オルタのモノを咥える。

 

 

むわぁっ、とした性臭が鼻につき

興奮してますます下半身に血液を

集めてしまう。

 

ん・・・・♡オルタのおちんちん

とってもおいしい・・・・♡

 

「嬉しいです♡お口の中に

こくまろミルクだしてあげますから

いっぱいちゅぱちゅぱしてくださいね♡」

 

うん・・・・♡ずっとしゃぶっていたい・・・♡

 

ちゅっ、ちゅぷっ、とオルタのモノを

夢中でしゃぶっていると、レオが体重を

全力でかけてきた。

 

 

うぐあああっ♡メスイキするうううっ♡♡

 

前立腺を彼のデカマラでつぶされ、

目の前でちかちかと点滅する。

 

 

「私のことをちゃんとみてください・・・♡

じゃないと・・・・♡」

 

 

ああっ♡

 

両足首を手で掴まれ、

更に後ろに深く倒され、

ぱこぱことハメられる。

 

いいっ♡おちんちんでぱこぱこされるのっ♡

気持ちいいっ♡

 

「はあっ・・・♡はあっ・・・・♡

”う”うっ♡」

「あっ♡出るっ♡」

 

んぶうううううううっ♡♡

 

口の中とケツの中に

大量の精子を吐き出される。

 

苦い味。

しかし、これが2人の

体から出たものだと思うと

もっと欲しくなってしまう。

 

口をすぼめてオルタの精子を

搾り取り、ケツをしめてレオの

精子をおねだりする。

 

「ああっ・・・♡口の中っ・・♡

ぬるぬるしていてっ・・・・♡」

「し、締まりがっ・・・♡

ぐううううっ♡」

 

・・・・しあわせぇっ・・・・♡

 

ぬるり、と彼らのペニスが引き抜かれた。

 

幸せそうに射精の余韻にひたっている。

 

ケツ穴からレオの精子を垂れ流しつつ、

仰向けに倒れていると、レオに

手を取られ起こされる。

 

四つん這いでケツを振って、

自分のケツマンコを指で広げて

レオが挑発してくる。

 

 

「ほら♡その粗末なものをここに

ぶち込んでください・・・・♡」

 

・・・!!はあっ!はあっ!

 

「あっ♡おちんちんきたああああっ♡♡」

 

彼の腰に両腕で抱き着き、

ペニスを一気にぶち込む。

 

気持ちよくなるために

腰を振ると、彼が嬌声を

あげ始める。

 

「ふふふ・・・・・♡

その態勢・・・・・♡

まるで犯してくださいといわん

ばかりですね?♡」

 

んああっ・・・・♡

 

レオを掘っている僕の背後に回る

オルタ。

 

指でケツの穴を広げられ、

注がれた精子が垂れてしまう。

 

そして、ぐぐぐ、と腰を押し付けられ

彼のペニスが入れられる。

 

 

「ほら♡またおちんちんが

入ってしまいますよ♡」

 

あああっ♡いいよぉっ♡

おちんちんっ♡

ホモセックスさいこぉ♡

 

 

「あっ♡だめぇっ♡壊れちゃうっ♡」

 

がくがくと体を揺らしながら

あえぐレオ。

 

それと同じく、オルタに掘られ、

メス泣きする僕。

 

荒い息を吐きながら、

気持ちよさそうに腰を振るオルタ。

 

 

3人でつながりあい、

ちんぽを入れあう。

 

ホモではないと思っていたのに、

今ではもう、彼らに犯されて

悦んでしまっている自分がいた。

 

延々と掘って掘られ続ける。

 

 

レオのケツがよく締まり、

先にイってしまう。

 

 

「ひやああああっ♡

熱いっ♡熱いよぉっ♡」

 

ぶるぶるとその大きな体を震わせ、

喜びに打ち震えるレオ。

 

僕を掘っていたオルタが

声をあげ、よがる。

 

「ああっ・・・・♡だ、だめだっ・・・・♡

こんないい締まりのケツっ♡イってしまう・・・・♡

ああああああっ♡♡」

 

 

~~~~~♡♡♡

 

どぷり、とオルタの妊娠汁が

中に出されていく。

 

レオにしがみつきながら、

彼の精液を体の中で

必死に受け止める。

 

カクカクと腰を動かしながら

残りの精子を全て僕の

中に吐き出そうと動き続けるオルタ。

 

 

「ああっ・・・・♡う・・・う・・・♡」

「お・・・おお・・・・♡」

 

ばたりと倒れるレオとオルタ。

 

2人に挟まれ、一緒に倒れる僕。

 

 

むちむちとした彼らの体の

柔らかさが、最高の心地だった。

 

◆

 

 

「ふむ」

「中々良かったですね。男子同士風の

ホモセックス生ハメサンドイッチプレイも。」

 

・・・・・・。

 

ベッドに両脇にいる2人に挟まれながら

体をまさぐられる。

 

つやつやとした顔つきの二人が

嬉しそうにそう言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「じゃあ次回は明らかにサイズがあっていない

女子用学生用の服を着て、ランドセル着用で

ハメるのは。」

「採用です。早速明日、やりましょう。」

 

 

---いつの間にか用意されている女児用の

服と、ランドセルに戦慄しながら、

僕、死なないよな・・・・?と

胸に手を置いて不安に震えるのだった。

 

 

 




アルトリア・ランサーを引くために
ピックアップがストーリーガチャで
解放されるまで聖石と呼符は
使わないゾ(鋼の意志)

この二人にだったらマジで飼われたいんだよなぁ・・・(迫真)

読者的にはどんなキャラ(女装子化)に犯され、
飼われてヤンヤン愛されたいんだゾ?

感想くれ(直球)

読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。


どんな些細なことでもいいゾ。

KEY(ドM)
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