<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
読者からの要望でランサー・アルトリアと
ランサーアルトリア・オルタの二人の
犯される話。
男装している2人にぱっこぱっこ
ガチハメナマ交尾される話だゾ。
おかずを届けなきゃ・・・(使命感)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「なあ、あの2人、エロいよなぁ。」
「ああ。男だと思えないくらい。」
そういって、とある人物たちに
視線を向けるクラスの男子達。
その目線の先には、男性用の学生服を
着た男子が一人。
---そして、その男子生徒に
抱き着いている美女にしか見えない
金髪と銀掛かった金髪の双子が2人。
あまりの胸の大きさに着ている
男子用の学ランボタンをとめられず、
中の体操服が見えてしまっていた。
周りからの視線も気にせず、
二人は一心不乱に一人の男子に
くっついていた。
そんな彼らの重すぎる愛に
恥ずかしそうに俯く男子。
2人とも、ちょっと近すぎ・・・。
「・・・・。」
「・・・・・。」
あ、なんでもないです
彼がちょっと離れてほしい。
そういおうとした瞬間、
レオとオルタの2人は瞳から
ハイライトが消えかかる。
それに気が付いた彼は
冷や汗を垂らしながら
セーフだと胸をなでおろす。
「あ、それはそれとして
チューさせてください」
「私も」
んむうううううう!?
いきなり教室でベロちゅーされ
黄色い悲鳴と、モテない男の
怨嗟の声が教室にこだました。
◆
「まだ拗ねているのですか?」
「あん・・・・そこぉ・・・♡」
レオの学ランの中にすっぽり収まって
一緒に二人羽織のような格好になる僕。
クラスメイト達が見ている中で
2人にベロちゅーされてしまったので、
噂になってしまったのだった。
仕返しとばかりにレオの
服の中に入っても逆に
がっちりとホールドされ、
捕食されてしまう。
「ふふ・・・・・♡
学ランを着てのセックス・・・・♡
本当にホモみたいですね・・・♡」
レオにれろぉ、と口の中に
舌を突っこまれ、ちゅくちゅくと
絡み合う。
すると、後ろにいたオルタが
僕のはいているズボンを降ろし始める。
「無防備ですね・・・・♡
ほら♡今日はこれを突っ込んであげます♡」
ヴヴヴ、と振動しながら
動くピンクのバイブ。
それがケツマンコにあてがわれていた。
あ・・・・ま、まって・・・!
きゅっとケツの穴を締めて
入れられないようにしていると
今度は前にいるレオが僕の
ペニスをそっと握ってくる。
あううあっ・・・!
「ほら♡そっちばかり気にしていると
こちらをいじめてしまいますよ・・・・♡」
陰茎に刺激を加えられ、
ケツの穴をゆるめてしまった。
ずずず、と入り込んでくるバイブ。
おおっ・・・・♡
異物感と、ぐにぐにと中を
かき回されされる感触に
思わずうめく。
「あはは♡ほらほらぁっ♡おもちゃで
壊してあげます♡」
「おちんちんしごかれながら
お尻いじめられるの、いいでしょう・・・?♡」
ひぐぅっ・・・・♡
レオにしがみつきながら
後からオルタにバイブでケツの
穴を掘られ、壊されていく。
すぐに射精してしまい、
どびゅるるる、と濃い精子が
たっぷりと出た。
射精してもバイブがおかまいなしに
前立腺を刺激してきて、
更にとろぉ、と先走りの汁が漏れる。
おおおお・・・・う・・あ・・・♡
けいれんしながらレオにしがみついていると
彼とオルタによしよしと頭をなでられる。
「いっぱいザーメン出せましたね♡
えらいです・・・♡」
「じゃあ、今度は赤ちゃんミルク
いっぱい注いであげますからね♡」
・・・・はい♡
2人に肩に手を回され、
女のようにこくり、と静かに
頷いた。
◆
「ほらほらっ♡女顔のホモに掘られるのは
どんな気分ですかっ♡」
あーっ♡おちんちん入っているぅっ♡♡
お尻ハメられてるよぉっ♡
正常位で学ランを着ているレオに
ハメられ、種付けプレスで犯される。
「ほら♡こっちも気持ちよくしなさい♡」
んん・・・・♡
同じく学ランを着ていて、
ビンビンに硬くなっている
オルタのモノを咥える。
むわぁっ、とした性臭が鼻につき
興奮してますます下半身に血液を
集めてしまう。
ん・・・・♡オルタのおちんちん
とってもおいしい・・・・♡
「嬉しいです♡お口の中に
こくまろミルクだしてあげますから
いっぱいちゅぱちゅぱしてくださいね♡」
うん・・・・♡ずっとしゃぶっていたい・・・♡
ちゅっ、ちゅぷっ、とオルタのモノを
夢中でしゃぶっていると、レオが体重を
全力でかけてきた。
うぐあああっ♡メスイキするうううっ♡♡
前立腺を彼のデカマラでつぶされ、
目の前でちかちかと点滅する。
「私のことをちゃんとみてください・・・♡
じゃないと・・・・♡」
ああっ♡
両足首を手で掴まれ、
更に後ろに深く倒され、
ぱこぱことハメられる。
いいっ♡おちんちんでぱこぱこされるのっ♡
気持ちいいっ♡
「はあっ・・・♡はあっ・・・・♡
”う”うっ♡」
「あっ♡出るっ♡」
んぶうううううううっ♡♡
口の中とケツの中に
大量の精子を吐き出される。
苦い味。
しかし、これが2人の
体から出たものだと思うと
もっと欲しくなってしまう。
口をすぼめてオルタの精子を
搾り取り、ケツをしめてレオの
精子をおねだりする。
「ああっ・・・♡口の中っ・・♡
ぬるぬるしていてっ・・・・♡」
「し、締まりがっ・・・♡
ぐううううっ♡」
・・・・しあわせぇっ・・・・♡
ぬるり、と彼らのペニスが引き抜かれた。
幸せそうに射精の余韻にひたっている。
ケツ穴からレオの精子を垂れ流しつつ、
仰向けに倒れていると、レオに
手を取られ起こされる。
四つん這いでケツを振って、
自分のケツマンコを指で広げて
レオが挑発してくる。
「ほら♡その粗末なものをここに
ぶち込んでください・・・・♡」
・・・!!はあっ!はあっ!
「あっ♡おちんちんきたああああっ♡♡」
彼の腰に両腕で抱き着き、
ペニスを一気にぶち込む。
気持ちよくなるために
腰を振ると、彼が嬌声を
あげ始める。
「ふふふ・・・・・♡
その態勢・・・・・♡
まるで犯してくださいといわん
ばかりですね?♡」
んああっ・・・・♡
レオを掘っている僕の背後に回る
オルタ。
指でケツの穴を広げられ、
注がれた精子が垂れてしまう。
そして、ぐぐぐ、と腰を押し付けられ
彼のペニスが入れられる。
「ほら♡またおちんちんが
入ってしまいますよ♡」
あああっ♡いいよぉっ♡
おちんちんっ♡
ホモセックスさいこぉ♡
「あっ♡だめぇっ♡壊れちゃうっ♡」
がくがくと体を揺らしながら
あえぐレオ。
それと同じく、オルタに掘られ、
メス泣きする僕。
荒い息を吐きながら、
気持ちよさそうに腰を振るオルタ。
3人でつながりあい、
ちんぽを入れあう。
ホモではないと思っていたのに、
今ではもう、彼らに犯されて
悦んでしまっている自分がいた。
延々と掘って掘られ続ける。
レオのケツがよく締まり、
先にイってしまう。
「ひやああああっ♡
熱いっ♡熱いよぉっ♡」
ぶるぶるとその大きな体を震わせ、
喜びに打ち震えるレオ。
僕を掘っていたオルタが
声をあげ、よがる。
「ああっ・・・・♡だ、だめだっ・・・・♡
こんないい締まりのケツっ♡イってしまう・・・・♡
ああああああっ♡♡」
~~~~~♡♡♡
どぷり、とオルタの妊娠汁が
中に出されていく。
レオにしがみつきながら、
彼の精液を体の中で
必死に受け止める。
カクカクと腰を動かしながら
残りの精子を全て僕の
中に吐き出そうと動き続けるオルタ。
「ああっ・・・・♡う・・・う・・・♡」
「お・・・おお・・・・♡」
ばたりと倒れるレオとオルタ。
2人に挟まれ、一緒に倒れる僕。
むちむちとした彼らの体の
柔らかさが、最高の心地だった。
◆
「ふむ」
「中々良かったですね。男子同士風の
ホモセックス生ハメサンドイッチプレイも。」
・・・・・・。
ベッドに両脇にいる2人に挟まれながら
体をまさぐられる。
つやつやとした顔つきの二人が
嬉しそうにそう言った。
「じゃあ次回は明らかにサイズがあっていない
女子用学生用の服を着て、ランドセル着用で
ハメるのは。」
「採用です。早速明日、やりましょう。」
---いつの間にか用意されている女児用の
服と、ランドセルに戦慄しながら、
僕、死なないよな・・・・?と
胸に手を置いて不安に震えるのだった。
アルトリア・ランサーを引くために
ピックアップがストーリーガチャで
解放されるまで聖石と呼符は
使わないゾ(鋼の意志)
この二人にだったらマジで飼われたいんだよなぁ・・・(迫真)
読者的にはどんなキャラ(女装子化)に犯され、
飼われてヤンヤン愛されたいんだゾ?
感想くれ(直球)
読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。
どんな些細なことでもいいゾ。
KEY(ドM)