<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
マシュ君が読者からの需要がありそうなのでお試しにもう一度続きを投稿するゾ。
マシュ君はフローレンス君とハッカドール君と同じか、それ以上にヤンヤンしているけれども、めちゃくちゃデレデレしてもいるゾ(後輩の鑑)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
私は、あの人が好きだ。
好きだって言うと恥ずかしがるところが好きだ。
私が作った料理を美味しそうに食べてくれるところが好きだ。
私の体をなめまわすように見てくれるのが好きだ。
私のことを、抱きしめてくれる両の手が好きだ。
私が抱き着くと、なんだかんだいっても受け入れてくれる彼が好きだ。
私がパンストや、ニーソを履いている足であそこを踏んづけてあげると、気持ちよさそうに身をゆだねてくれる。
スリスリと顔を擦り付けてくるのが“ネコ”みたいでとってもかわいい。
(ペットになってもらいたいくらいだ。)
でも・・・・。
他の娘に、男でない女の子に好意を寄せられてデレデレしているところは見たくない。
■
「先輩♡♡」
マシュの部屋のベッドで座っている僕の膝の上に乗っかり、ぎゅうううっと赤子のように抱き着いてくるマシュ。
優等生、クール、運動神経抜群、男女両方から人気が高い、といった超スペックの彼は、僕のことが好きだという。
サラサラの片目が隠れているショートカットの髪型。
顔つきは、まだ子供っぽさが残りつつも、どこか凛々しさがある。
女顔のその顔は、どう見ても女にしか見えない。
が、その素顔はとても子供っぽい。
何というか、とってもすなおなのだ。マシュは。
僕が喜ぶと、彼も喜び、僕が悲しむと彼も悲しむ。
毎日彼から好き、愛している、早く結婚しましょう、と言われない日はないほど愛されている。
嬉しい反面、さすがにちょっと重いような気もする。
まぁ、これはわがままな考えなのだろうけど。
セーラー服を着ている彼のスカートに手を入れ、パンツを履いているお尻を触る。
今日はパンストを履いているので、パンストの滑らかな手触りを感じる。
スカートにテントを張っているほど硬くなっているペニスをパンスト越しにすってやると、「あんっ♡♡」と嬉しそうな顔をする。
「あっ♡♡先輩っ♡♡せんぱぁいっ♡♡」
上目づかいでおねだりしてくる彼。
こういう時は、キスをしてほしいという合図なので、彼の口に自分の唇を重ね、口づけを行う。
目を閉じ、彼を受け入れる。
「・・んん・・・♡♡ふああっ・・・・♡♡」
目を開けると、顔を赤らめ、ぼーっと放心しているマシュの姿が見えた。
頭を撫でると、再起動し、こちらをベッドに押し倒してきた。
「先輩っ♡♡愛していますっ♡♡」
さきほどの比ではないほどのキスの雨を体中に降らされる。
その一つ一つが熱く、ねちっこく、そして優しいモノだった。
■
体育祭。
おそらくどこの高校でも行われる催しだ。
高校生が競技に参加し、自分たちの体力を試すイベントだ。
僕たちの高校でもそんな時期となってきた。
僕とマシュの関係は学校の生徒たちに知られている。
男同士の関係だから敬遠されたり、茶化されたりするかと思っていたが、案外そんなことはなかった。
マシュに不思議だな、とそのことを話したところ、「・・・・皆いい人たちですよ。ええ・・・」
と黒い笑みを浮かべていたのでそれ以上追及しないことにした。
世の中には知らなくていいこともある。
で、僕とマシュが出る競技だが。
「先輩。そろそろ私の番ですね。」
彼はクラス代表のリレーの選手に選ばれている。
さすがに運動神経が抜群なことだけあって、運動部の連中ともまともにやりあえるほどの実力を持っている。
男子用の体操着ではなく、ブルマを履いている彼。
「一番になったらご褒美、くださいね・・・♡♡」
何でもブルマの方が布面積が小さいため、風邪の抵抗を受けにくく、ハーフパンツよりも早く走れるからそっちにしたとか。
マシュがスタートラインに姿を表すと、ブルマに目を向ける男子生徒たち。
思わず持っていたお茶が入っていたペットボトルを握り締めてしまう。
なぜかもやもやする。
位置について、と審判がいい、各々がそれぞれ好きな態勢をとって走る準備に入る。
マシュの方を見ると、目があった。
ニコリ、と笑うその姿にドキリ、とさせられ、しかし次の瞬間にはきりっと表情を張り詰めたものにする。
目を合わせたときにこういわれたような気がした。
―――――――今日は、学校でしましょうね♡♡、と。
走って火照り切った体を収めるために僕の体を使って発散したいというところだろうか。
ケツがうずき、先ほどまで彼のペニスが入れられていたケツマンコが、彼のペニスの味を思い出させてきた。
■
ぶっちぎりで勝ってしまった。
そうぶっちぎりだ。
炎のランナーよろしく、ハヤブサのごとく彼は走り続けた。
結局、最下位だったところを全抜きして勝つという快挙を成し遂げて、マシュは走り切った。
勝ったということはもちろん・・・。
「先輩・・・・♡♡」
まだ他の人がいるかもしれないというが、保健室を保健室の先生と仲がいいので借りて、ベッドの周りにあるカーテンを引いて見えないようにし、二人でくっつきあう。
汗と石鹸の香りが混じる不思議な匂いに体が熱くなる。
そして、どこから持ってきたのか手錠二つ取り出し、片方を僕の右手とベットの柵につなげ、もう片方を自分の右手と、そして僕の左手とつなげてきた。
「見てくれましたか♡♡私、先輩のために走って勝ちましたよ♡♡」
ああ、見ていたよ。
声が若干うわずいた様子になってしまったが、動揺をどうにか抑えて彼に答える。
まさか、体を拘束されるとは思っていなかっただけにかなり衝撃的だった。
というか、ぺったんこの胸に小さなピンクのブラをしているのがかわいすぎる。
上半身の体操着を脱ぎ、ブルマを履いたままペニスを取り出して正常位の状態でのしかかってくる。
その左手にはローションを持っており、僕のお尻の穴にかけて垂らしてきた。
あ・・・つめたい・・・
「ふふふ・・・♡♡どんなに汚してもいいって保健室の先生からはいわれていますからたっぷりとローションをかけてあげますね♡♡」
うう・・・
舌なめずりをしながら、その小さな手でこちらの体をもてあそんでくる。
だんだんとマシュがほしくなってきてしまう。
我慢が効かなくなってきた。
マシュ・・・焦らさないでくれっ・・・
僕がそういうと、犬のように大きく開けた口からよだれを垂らして僕の顔をぺろぺろとなめてきた。
ぴちゃり、ぴちゃりと顔のいたるところをなめられ、頭がおかしくなりそうになる。
あっ・・・
「ん・・・♡♡今日は朝から性欲が溜まって仕方なかったんです・・・・♡♡・・・ほら、ここもこんなに・・・♡♡」
そういって彼が左手でブルマから取り出したのは大きく膨張しているペニス。
ビクン、ビクンと脈打ち、早く犯させろと言っているかのようにたけり狂っている。
むわあ、と精子の匂いが鼻に届き、こちらもペニスが硬くなってしまう。
「こういうのは、どうですか・・・♡♡」
手錠で僕の左手とつながっている右手を自分の股間に持っていき、僕のペニスと重ね合わせてしごき始める。
しゅっ、しゅっと絶え間なく刺激を与え続けられ、すぐにイきそうになってしまう。
「ほら♡♡先輩も手伝ってください♡♡夫婦の共同作業ですよ♡♡」
右手を僕とマシュにペニスが重なり合っているところを掴ませれ、しごく手伝いをさせられる。
ローションがついているからか、それともマシュと一緒にオナニーしているからか、何倍も気持ちよさを感じる。
亀頭の先から先走り汁が出てきた。
「“う”っ♡♡あ♡♡やだ♡♡男みたいな声が・・・♡♡あうううっ♡♡」
自分でももう手の動きを止められないのか、ニチュニチュとしごくスピードを上げていく。
それに引っ張られて、僕の手の動きも止まらなくなっていく。
くちゅり、くちゅりと粘液が絡み合う音が奏でられ、あっ♡♡という短い喘ぎ声が保健室に響く。
「うあああっ♡♡先輩っ♡♡せんぱいいいいっ♡♡」
ううっ・・・・あああっ!!
こみ上げてくる衝動に身を任せ、思いっきり射精する僕たち。
勢いよく精子が噴出し、僕たちの体と、ベッドのシーツを汚していく。
ぴちゃ、ぴちゃと体にねばねば、ドロドロの精液がかかる。
射精したが、それでも手の動きを辞めてくれないマシュ。
当然、ペニスをお互いに重ねあっているので僕もその動きから解放されずになぶられ続ける。
「先輩っ♡♡ごめんなさいっ♡♡手の動きがっ♡♡とまらないっ♡♡とまらないんですうううっ♡♡」
うああああああっ♡♡マシュっ♡♡マシュぅぅぅっ♡♡
お互いにまだ精液が残っていたのか、さらにザーメンが発射される。
にちゅ、にちゅとペニスをいじる音が聞こえる。
ようやく解放され、手が離される。
しかし、度重なる射精から疲れを体が感じ、ぐったりとする。
はむり、と耳を甘噛みされて、甘い声で誘われる。
「先輩っ♡♡私っ♡♡私はもうっ・・・♡♡」
あっ、マシュ・・・。
足を掴まれ、股を大きく開かれる。
マシュのあそこを見ると、ペニスが大きくそり立ち、今にも自分の中へと入ろうと亀頭で穴を突っついてきているのが見えた。
思わずごくり、と唾を飲み込み期待に胸を膨らませてしまう。
あれがまた、自分の中に入って暴れるのか。
また、女顔の男に掘られて、オス同士で交尾してしまうのか。
頭の中を、理性が逃げるように指示し、本能が身をゆだねろと囁いてくる。
もちろん、もう抵抗する気も残っていなかったので、悦んで自ら彼のペニスに腰をぐいぐいと押し付けて迎え入れる。
「ああ・・・♡♡先輩っ♡♡うれしい・・・♡♡嬉しいですっ・・・・♡♡」
んむぅ・・・
正常位でのしかかってきたままキスしてくるマシュ。
唇のみずみずしさと、送り込まれる唾液のトロトロとした感触に気をやられそうになりながらもなんとか言葉を発する。
マシュ・・・・。
「はい♡♡」
愛している・・・。
そう彼に言った瞬間、ぶちんっ、と何かが切れたような音が部屋の中に響き渡り、それまで以上に、情け容赦なく彼が襲い掛かってきた。
「先輩っ♡♡先輩っ♡♡先輩っ♡♡せんぱいっ♡♡せんぱいっ♡♡せんぱいっ♡♡せんぱああああああああいっ♡♡」
うっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!
彼が腰を振り始め、亀頭が前立腺を押しつぶさんと腸内で暴れ狂う。
枕を後ろ手に抱えながら、必死に彼のすべてを受け入れていく。
あっ!!マシュッ!!ああっ!!死ぬっ!!きもちよくてしんじゃうっ!!
「もっと♡♡もっと私に愛しているって言ってくださいっ♡♡もっと私だけを見てくださいっ♡♡わたしだけをっ♡♡わたしだけをおおおおっ♡♡」
僕の首元に噛みついて、歯形をつけながら必死に腰を振り続ける彼。
そんな姿にますますいとおしさを感じて更に好きになってしまう。
マシュっ!!愛しているっ!!あっ!!うあああっ!!愛しているっ!!ああああっ!!
「先輩っ♡♡先輩っ♡♡好きですっ♡♡大好きですっ♡♡ずっと♡♡ずーっと♡♡私だけのものになってくださいっ♡♡誰にもっ♡♡誰にも渡したくないんですっ♡♡私とっ♡♡添い遂げてくださいっ♡♡」
ああっ!!マシュっ!!はげしいっ!!はげしいよぉっ!!もっと!!もっとおちんちんでついてええええええっ!!
恥も外聞もなく、もっと犯してもらうように懇願してしまう。
腰はペニスを打ち込まれるたびにがくがくと打ち震え、息は荒く、お互いの息遣いが聞こえるほど乱れ合う。
全校生徒から人気で、モテモテのマシュが、僕だけを見て、僕に夢中になっているのが最高に嬉しかった。
「ああっ♡♡イきますっ♡♡イっちゃいます♡♡あなたの中でっ♡♡中出ししちゃううううううっ♡♡」
うああああああっ!!ああああっ!!
体内に注がれる熱い液体。
体の中を駆け巡るマシュの精液に犯される。
ああああっ!!!でてるうううっ!!はらまされちゃうううううっ!!
「んおおおおおおっ♡♡で、でるううううううううっ♡♡♡」
ぎゅうううううっと抱きしめあい、じっと動かずにそのままの態勢で止まる。
中に大量の雄汁を注ぎ込まれながら、自分が女になったような気分と共に、マシュのものになれたようでうれしくなる。
こちらから顔を近づけ、キスをすると目をハートマークにして、発情している彼が僕の要求にこたえてくれる。
「んんんんんんっ♡♡んむうううううっ♡♡・・・・はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡」
んんん・・・・。・・・はあっ。はあっ。はあっ。
射精の後の心地いい疲れを感じ、汗まみれのまま体をくっつけあう。
男同士のホモセックスは最高だった。
■
「えへへ・・・♡♡せんぱい・・・♡♡」
お互いにジャージのまま帰る僕たち。
腕を組んできて、肩に顔を乗せてご機嫌なマシュともに暗くなった道を歩いていく。
空を見ると、半月が見える。
隣のマシュは、先ほどからずっとこんな感じだ。
周りに誰もいないことを確認して保健室のお返しとばかりに、股間にそっと触れる。
「・・・んあああっ♡♡」
よだれをたらし、足を内またにして、僕の腕にしがみつきながら足をがくがくと震わせて感じるマシュ。
触っている股間のペニスはジャージ越しでも勃起していることがわかるほどのサイズだ。
絶倫の彼はもう、ヤりたくなってしまっているらしい。
こんな性欲をもし、全部ぶつけられたら・・・・。
想像するだけで体がうずき、彼にある提案をする。
なあ、マシュ。
「なんですかぁ・・・♡♡」
そして、耳元で彼にとっては最高のプレゼントであろう意見を言う。
・・・・・今日、僕のうちに泊まりに来るなら、今日と明日、僕を好きなだけ抱いてもいいぞ。
「・・・・・・♡♡♡♡」
言った。
言ってしまった。
彼の反応は劇的・・・・ではなく、予想とは違いとても静かなものだった。
が、それがかえって不気味さを感じさせてくる。
耳元でぼそり、と彼が囁いてきた。
「・・・・死ぬほど、気持ちよくして差し上げますから、死なないでくださいね・・・・?♡♡」
お尻をさわり、と右手で撫でられ、唇を奪われた。
このマシュ君はどこに行けば会えますか。hosii
読者のなかで、ぺったんまな板男の娘好きと、爆乳シーメール女装子好きの二つに別れて草生える。
どんどん派閥ができていく・・・・(困惑)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)