※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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KEY(ドM)と申します。
いつもは投稿するときは日曜日の17時に投稿しているけど、読者のみんなをびっくりさせたかったから突然の投稿をするゾ。

嬉しいダルォォ!?

あっ、今回はパッションリップくんとメルトリリスくんの二人の二本だてだゾ。
二人を知らない人は、画像検索して、どうぞ。(ゲームやっていない人は、ネタバレ注意!!)


それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)



パッションリップくんの魔乳に挟まれながら犯されるお話と、メルトリリス君のオナホになるだけの二本立てのお話 (Fateシリーズからパッションリップとメルトリリス)

パッションリップ編

 

 

160。

この数値を聴いて、何の数値だと思うだろうか。

ある人は身長だと思うのかもしれない。

ある人は、木の大きさとでも思うのかもしれない。

 

 

では、女性の胸は普通、何CMまであるだろうか。

創作物でも、100cmを超えるなんてものはないはずだ。

 

 

 

が、よりにもよって女性でもない、男性で、それを超える大きさの人物が実際に存在すると言ったら驚くだろうか。

 

 

 

彼の名前はパッションリップ。男性だが、女性をはるかに超える美貌を持つ人物であり、紫がかった色の長髪に160cmの巨大なバストをたゆませながら毎日を過ごす私の知り合いである。

 

 

彼と知り合ったのは、そう、幼稚園のころからだった。

 

 

砂場で延々と一人で城を作っていたら、長い髪の女の子が話しかけてきたと思い、ラッキーだと感じたのだ。

その時に、優しくしたのが原因だったのか、だいぶ懐かれてしまい、幼稚園から社会人に至る今までずっと一緒だ。

 

 

彼とは長いながーい付き合いなのである。

 

■

 

 

お昼。

この時期になると一か月間の研修期間も終わり、新しく配属される場所でバリバリ働くこととなる。

新卒としての初々しさも消え失せ、同期の奴らも皆、顔つきが変わったように見える。

 

 

が、その中で一人、変わらないやつがいた。

 

 

「ふああ・・・。」

 

会社の屋上のベンチに座っている僕の膝の上に乗っかってきて、その大きな胸で圧迫してくるリップ。

色々あって、疲れて眠くなってしまったのか、目をこしこしとこすっている。

 

「おわったね・・・・。」

ああ。

 

一か月間の研修期間が終わり、僕と彼も違う場所で働くこととなる。

本社にいるのは変わらないが、部署が違うからいつ会えるのかはわからない。

僕に正面から抱き着いてくる彼が、ぼそり、とつぶやいた。

 

 

「・・・離れたくないよぉ・・・。」

 

えぐえぐと泣きそうな顔つきになり、瞳は潤んで今にも涙が零れ落ちてしまいそうだった。

その巨体に見合うだけの凶悪な胸が顔に当たり、窒息しそうになるが、胸の中で強引に息をすると、なんとかなった。

 

 

結局、僕にべったりな彼は、今日一日、ずっと僕にくっついていた。

・・・・もちろん、二人っきりの時だけ。

 

 

■

GW。

つまりゴールデンウィーク。

 

 

この週間は、大抵の人たちが休める期間帯だ。

何日もまとまった休みが取れる日でもあり、社会人や学生にとってお楽しみでもある。

 

 

そんな中、僕とリップの二人も休みなので、彼の部屋のピンクの少女趣味のベッドで一緒に休んでいる。

 

が

 

「えへへ・・・・♡♡」

 

黒のブラジャーに、黒のショーツ、そして黒のストッキングという格好のリップ。

身長190CMという僕より大きい彼があぐらをかいている中へと、僕の体がすっぽり収められ、胸の中に顔が埋まる。

メロンどころか、スイカ以上の大きさがあるそれに挟まれ、興奮してしまう。

 

 

あ・・・ぐ・・・・。

 

 

「おっぱいで挟まれるの、とってもきもちいいでしょ・・・♡♡」

 

あ・・・・。

 

 

頭がぼーっとしてきて、まともな思考ができなくなっていく。

気が付いたら、彼に襲われ、なすすべもなくなってしまっていた。

その細い腕のどこにそんな力があったのかと思うほどの力強さで強引に体を抱きしめられ、胸の中に顔を収められてしまう。

 

彼が両腕で自分の胸を持ち、ぎゅっ、ぎゅっ、と圧迫すると、その中に入っている僕の顔も一緒に圧迫されてしまう。

 

自然とあそこに血液が集まり、勃起してしまう。

 

 

それにめざとく気が付き、細長く、きれいな色白の腕でパンツの中へと手を入れていき、ペニスをしごいてきた。

 

あう・・・・。

 

 

「大好きだよ・・・♡♡誰にも渡さないから・・・♡♡」

 

ごりゅ、ごりゅ、とペニスが乱暴にしごかれ、悲鳴をあげてしまう。

 

 

あひぃぃぃっ♡♡ひいぃっ♡♡ひぃぃぃっ♡♡

 

 

「あなたの嬌声を聴けるのがとってもうれしい・・・・♡♡たくさん出していいからね・・・♡♡」

 

耳元で囁かれながらの手コキに耐えられるわけもなく、盛大に射精する。

放物線を描いて発射されるそれは、びちゃ、びちゃと白い虹を生み出して部屋の中へとしぶきあげる。

 

イったあとも、彼の優しい手つきのしごきで残りの精子も絞り上げられ、すべて吐き出していく。

 

「わあ・・・・♡♡イっちゃったんだ・・・・♡♡」

 

僕のズボンの中から手を引っこ抜き、精子が付いた右手をぺろりと舐め、心から幸せそうにそういうリップ。

胸がぶるん、と揺れているのを食い入るように見つめていると、それに気が付いた彼が、魅惑的な視線をこちらに向けてきて、倒れ込んできた。

 

「えいっ♡♡」

 

あおむけにベッドに寝転んでいたところに、上からうつぶせで乗っかてきた彼。

身長の差から、彼の胸が私の顔へともろにあたり、上からはリップの胸に、下はベッドに挟まれる形でサンドイッチされる。

 

「このまま押しつぶれて、おっぱいで窒息死したら、恥ずかしいね♡♡」

 

冗談じゃないとは言えなかった。

彼の胸を味わっている身としては、病みつきになってしまっていた。

 

もっと彼にもてあそばれたい。

あの胸で、もっともっと気持ちよくしてもらいたい。

 

 

そんな僕の視線に気が付いたのか、彼がごそごそと黒のタイツを膝まで降ろし、ショーツからその凶悪なモノを取り出した。

男性なら必ずついているモノ。

ペニスがビキビキ、と硬さを伴い、天井を指し示していた。

 

上からこちらと目を合わせながら、服を脱がせて来るリップ。

あれよ、あれよと言う間に裸へとひんむかれ、お尻の穴を指で広げられる。

弱気で、被虐的な彼だと信じられないほど、責められ続ける。

 

 

あ・・・・

 

「前立腺を指で刺激したら、つぎはおちんちんで気持ちよくしてあげるから・・・♡♡」

 

くち、くち、とケツの穴から卑猥な音が立ち、ぶるぶると体が震える。

羞恥心と、興奮によって、体が限界を迎えつつあった。

 

 

ぐいっと股を開けさせられ、彼が上からのしかかってくる。

ペニスがケツマンコに当てられ、腰が沈められていく。

 

 

 

「力、ぬいて・・・♡♡」

彼の言うとおり、体の力を抜くと、それはすんなりと中へ入っていった。

亀頭が穴を姦通し、こちらを犯してくる。

 

 

~~~~~~♡♡

 

痛みと快楽にうめきながら、軽くけいれんする。

彼の慰めものされて、もう何年もたってしまった。

普通の女性と付き合うという発想が全くでないほど、男である彼に抱かれすぎてしまった。

 

 

周りからはドMだと思われるような彼は、僕に対してだけ、その絶倫チンポと、魔乳ボディを使っていじめてくる。

 

「ふっ♡♡ふっ♡♡」

 

腰がくいっ、くいっと動かされるたびに体の奥まで届くチンポ。

蛇のように抱き着かれ、胸を押し付けられながらの一方的なセックスは、あまりに気持ちがよすぎた。

 

 

「ああ、すごい・・・・♡♡今日はいつもより気持ちいい・・・・♡♡ケツのしまりがすごい・・・♡♡」

 

うっとりとした声でそうささやいてくるリップ。

胸の重みと、彼のペニスの熱さがこちらを襲ってくる。

彼に嬲られ続け、だんだんイきそうになってくる。

 

あおおおっ♡♡

 

「ね♡♡イこっ♡♡一緒にっ♡♡イこっ♡♡」

 

あっ♡♡イクっ♡♡イクぅっ♡♡

 

 

「出、出るっ♡♡・・・あああああああっ♡♡」

 

中へと注がれる液体。

温かいものをケツマンコへと注がれていき、種付けされていく。

体を上から押さえつけられ、逃げることもかなわず中へと出され続ける。

ぎゅうううううっと上から伸し掛かられたまま抱き着かれ、窒息しそうになる。

 

 

「ふああ・・・・♡♡きもちいいよぉ・・・♡♡」

 

子供が甘えるような声を出しながらそういうリップ。

射精して小さくなったチンポがずるり、とケツから引き抜かれる。

穴の奥からは注がれた精子がとろ、と漏れ出していく。

 

「大好き・・・♡♡これからもずーーっと一緒だよ・・・・♡♡」

 

この後、まだまだ彼に抱かれ続けた。

やはり爆乳は最高。

 

 

■

 

メルトリリス編

 

 

先日、パッションリップにGW中ずっと抱かれ続けて、壊れるかと思ったが、なんとかなった。

頑丈な体に産んでくれた両親に感謝しつつ、今日から仕事に着く。

 

 

配属部署に向かい、その部屋のドアをノックする。

どうやら企画室の様だ。

 

「どうぞ。」

 

声が中から聞こえたので中へと入ると、見覚えのある顔があった。

 

 

 

・・・メルト?

 

「なによその、間抜け顔は。」

 

自分の身長の低さを気にして、背が高くなるブーツを履き、超スレンダーな体つきをしていて、顔つきはリップと同じものの、どこか嗜虐的な雰囲気を醸し出している彼。

黒の女性用のスーツを着て、椅子に座っている。

 

が、彼も男だ。

 

リップとは双子で年齢が一緒だが、飛び級で学校を卒業していったので、一足早く社会人になっていた彼がまさか、僕の上司とは。

 

そして、座っているデスクの上には・・・

 

 

・・・ぶちょう?

 

 

「そうよ。私は、今日からあなたの直属の上司だから、よろしくね。」

 

 

部長と書かれたプレートが置かれていた。

飛び級で、学校を進級していった彼は、いつの間にか部長になっていたようだ。

 

 

■

 

 

「ほら、ここ。書類にミスがあるわよ。」

 

う・・・。すいません。

 

 

業務が始まり仕事を始める僕とメルト。

が、企画室にはなぜか僕と彼しかおらず、他には誰もいなかった。

 

二人っきりの空間で行われるやりとり。

 

会話だけ聴いていたらおかしなところは何もないが、決定的におかしなところがある。

 

 

・・・・あの、部長?

 

 

「二人っきりの時はメルトって呼びなさい。」

 

底冷えするような声でそういってくる彼の指示に従って、呼び方を訂正する。

 

 

メルト。・・・・これ、恥ずかしいんだけど。

 

 

僕は、身長が140cmしかないメルトの膝にのせられている。

そして、その態勢のまま、書類仕事をしているのだから恥ずかしいと言ったらありゃしない。

 

 

直属の上司にこんなことをされているところを誰かに見られたら・・・。

 

 

そんな風に思っている僕の心情を察したのか、彼が諭すような優しい声色で言ってきた。

 

「大丈夫よ。この時間はまず人はこないし、鍵もかかっているわ。・・・・・ほら。」

 

 

また書類のミスを指摘され、直していく。

経験値の賜物か、一瞬で彼は僕の仕事の粗い部分を見切ってしまう。

 

 

そして・・・。

 

「一回不備があるごとに、一回、“オナホの刑”だから・・・♡♡」

 

切れ長の目をしばたたかせ、長いまつげが揺れる。

舌をチロリと出し、獲物を嬲る前の獣のような顔つきになっていた。

 

 

一通り仕事を終え、仕事がひと段落したと思い、降りようとしたら、彼に肩を凄い力で掴まれ、身動きが取れなくなる。

 

 

「・・・忘れたの?約束した分だけ、あなたの体を使わせてもらうわよ・・・♡♡」

 

ズボンの下を全て降ろされ、下半身が露出させられる。

ガラガラっ、と彼が机の引き出しを開ければそこにはアナルビーズとローションが入っていた。

 

「今日のために準備しておいたのだから、たっぷりと楽しませなさい・・・♡♡」

 

ローションが椅子にかかるのもお構いなしに、僕のお尻へと注がれ、指でいじられる。

そして、ほぐれたところに、ゆっくりと入れられていくアナルビーズ。

 

叫びそうになる口を、キスで塞がれて、舌と舌を絡み合わせる。

 

「んん・・・♡♡いい子だからちゃんとお尻で受け入れなさい・・・♡♡」

 

あ・・・♡♡

 

 

一番奥まで入っていき、体がぞくぞくと快感を感じる。

ふーっ、ふーっ、と荒く息を吐いて異物感に耐えていると、僕の右手に自分の左手を絡ませて、恋人つなぎしてきながらあやしてくるメルト。

 

 

「大丈夫♡♡怖くないわ・・・♡♡」

 

メルト・・・

 

「お尻、だんだんとこなれてきたわね・・・♡♡子供のころから変わらないわ・・・♡♡」

 

 

リップやメルトたちが子供のころに精通を迎えてから数日後、彼らに延々と犯され、嬲られてから、僕は底なし沼にはまったように、彼らとの情事を繰り返していた。

 

中学生でも、高校でも、大学でも、変わらずに。

 

お尻がほぐれてきたので、アナルビーズが先っぽについてるわっかにメルトが指を引っかけて、徐々に引き抜いていく。

 

 

 

~~~~~♡♡

 

 

「ほら♡♡体をよじらないで・・・♡♡」

 

優しく囁いてくる彼の言葉に従いながら、息を吐きつつ、アナルビーズを引き抜かれていく。

ずるずる、と最後の一つが抜かれたときに、全身から力が抜けて脱力する。

 

 

「まだ私が満足してないわ♡♡・・・今日は、私のオナホになってもらうから・・・・♡♡」

 

騎乗位の態勢で彼のペニスが下から徐々に侵入してくる。

亀頭の先っぽがお尻の穴に触れたとき、下腹部がじゅん、とうずいた。

そのまま腰を降ろし、すべて入れていった。

 

 

「ふふ・・・♡♡いい肉オナホね・・・♡♡・・・えいっ♡♡」

 

彼がぎぃっ、と椅子を揺らして突き上げてくると、声を抑えきれずに絶叫しそうになる。

後から伸びてきた彼の手によって口にギャグボールを咥えさせられ、声を出せなくなる。

 

「オナホがしゃべっちゃだめよ・・・♡♡オナホはオナホらしく、静かにしなさい・・・♡♡」

 

 

音を立てて鳴る椅子。

ぎいいっ、ときしむ音が立つたびに、彼のペニスが僕のケツの奥の方まで到達する。

ぱんっ、ぱんっ、と肉がぶつかりあう音も響き渡り、なすすべもなく彼にむさぼられていく。

 

むううううっ!!

 

「声をだしてはだめって言っているのに、いけない子ね・・・♡♡・・・ここをいじったらどうなってしまうのかしら・・・?♡♡」

 

 

!!?むっむうううっ!!

 

右手がこちらのペニスへと伸び、指先で亀頭の先っぽをほじくり返してくる。

しごいてはくれず、軽く上下させるだけの動きなので、イきたくてもイケず、じれったさで気がおかしくなりそうになる。

 

 

「“う”っ・・・♡♡ペニスをつかんだ瞬間、ケツのしまりがさらにきつくなったわ・・・♡♡このまま中に出すから、あなたも情けなくイきなさい・・・♡♡」

 

 

“お”お“お”お“お”お“お”っ

 

獣のようなうめき声が自分の体から出た次の瞬間、絶頂を迎える。

 

粘度の高い、ドロドロの濃い精子が信じられないほどペニスから出て、吐き出されていく。

 

「ああ・・・っ♡♡もう・・・♡♡イくっ・・・♡♡」

 

 

 

!!おっ!!おおおおおっ!!!

 

ほどなくして、同じく射精するメルト。

こちらのペニスをしごいてくる手の動きを緩めることなく、大量の精子を出していく。

ケツマンコに入り込んでくる、温かな液体。

 

 

オスに種付けされ、孕まされてしまったメスのように、体をぶるりとふるわせて余韻に浸る。

 

ないはずの子宮があるような錯覚が体を襲い、恍惚とした感情が浮かび上がる。

 

 

「はあっ・・♡♡はあっ・・・♡♡まだまだ・・・終わらないんだからね・・・・♡♡」

 

 

僕の耳を口で咥えながらそういってくる彼。

 

“仕事”が終わるのはまだまだ先。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「二人とも好き勝手やってくれちゃいましたね・・・。でもっ!!主役はっ!!この私なんですからっ!!・・・・・別に妹二人達が自分の好きな人と体を重ねあっているからって妬いてなんかいないですしー。そこからNTR楽しみだってありますしー。・・・・・・・・あ、あの人のアヘ顔を見ていたら勃ってきちゃった・・・♡♡・・・ちょ、ちょっとぐらヌイてもいいですよね・・・?♡♡」

 




一体何BBなんだ・・・。

Fate/GoでまさかのExtraとのコラボが決定したから急遽書いてみたゾ(もちろん、全員女装子)
魔乳女装子と、ぺったんまないた女装子というおいしい立場にいる二人を書かない理由はなかったんだゾ(BBくん?需要がありそうだったら書くゾ)

それまで、一番巨乳だった獅子上と乳上が悔しがってそう(で、その悔しさを埋めるために甘えてくるという)

真面目な話、読者の皆から需要が高いのはFate/Goキャラの女装子ばかりだから今回、パッションリップと、メルトリリスをかいてみた(カミングアウト)

BBくんも書こうっかなー。(GW中の時間を使って)



感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
2017年5月5日まで活動報告でアンケートやっています。
あなたの意見を活動報告でコメントしていってください。
読者の意見があれば、もっといい作品ができるから、ください(二度頼み)

KEY(ドM)




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