※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
ホモは2度刺す(本日2度目の投稿)

今回は長女のBBくんを加えた3人との4Pだゾ。
決して、Fate/GoでCCCとのコラボをやっているうちに、この3人を書いて、
人気に便乗しようとは思っていない(ホモは嘘つき)

そうだよ(告白)


リップは胸。
メルトは股間。
BBはパンツ。

それがCCCに関する読者の思い出だと思うんですけど(名推理)

それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)


BBくん、パッションリップくん、メルトリリスくんに部屋に連れ込まれ、レイプされる話(FateからBB,パッションリップ、メルトリリス)

社長室に呼ばれた。

 

 

お前、一体何やらかしたんだと同期や先輩たちからは懐疑のまなざしを向けられ、心臓がバクバクとなり、口が渇く。

 

新卒切符を使って就職したばかりなのに、まさかもう首・・・?

 

一度嫌な想像が頭の中に浮かんでしまうと、せきを切ったようにどんどんと嫌なことを思いついてしまう。

 

 

が、行くしかない。

意を決して、豪奢なつくりの扉をノックし、社長への面会をする。

 

 

「はーい。入ってください。」

 

ソプラノな高めの声が扉の向こうから聴こえてきた。

扉のノブを手で掴み、まわしてドアを開け、部屋の中へと入る。

 

 

 

 

 

 

「いらっしゃい♥」

 

 

そこには、先日二度見た顔が、社長室の大きなデスクに座っていた。

 

 

BB。

 

パッションリップとメルトリリスの兄であり、僕のおさなじみでもある人物だ。

 

 

 

■

 

 

倒れそうになるところを、ひっそりと同じく部屋にいたパッションリップとメルトリリスに体を支えられ、ソファーへと降ろされる。

 

両隣にはメルトとリップが座ってきて、挟み込まれる。

 

正面では、黒い笑みを浮かべているBBが同じくソファーに座りながらニコニコと笑いつつ、こちらを見つめてきていた。

 

 

なんでBBが・・・?

 

頭の中では答えが出ているモノの、そう尋ねずにはいられなかった。

 

 

 

「だって、私が社長ですもの♡」

 

卒倒しそうになるも、横にいる二人に体を掴まれ、それさえもかなわずに彼から事情を聴いていく。

 

な、なんで・・・・?

 

 

「いやあ、自分の会社って憧れるじゃないですかー♡♡だから、メルトとリップの二人にも入ってもらって経営しているんですよねー♡♡・・・あ、ちゃんと利益は稼いでいるから安心してくださいね♡♡」

 

メルトとリップの顔を見て、そうなの?と無言で問いかけるとえっへんと胸を張るメルトと、恥ずかしそうに身をくねらせるリップ。

 

「私はBB兄さんの会社に入って早く働き始めて、結果を出しているから相応の役職をもらっているわ。・・・・・ゆくゆくは、取締役になって経営に携わりたいわね。」

 

「わ、私はまだ入ったばかりだけど、お兄ちゃんたちの手伝いをしていたからそのうち役職に就くことになっているの。」

 

 

OH・・・・。と外人化して驚く。

まじかよ。

 

ん?そういえば僕が社長室に呼ばれた理由をまだ聴いていない。

先を促し、BBに真実を聴きだす。

 

 

「じゃあ、結論から言いますね♡・・・贔屓してあげますから、私たちのサポートについてください♡」

 

「要するに、特別な役職として、社長付きの秘書として働いてもらうわ。」

 

「私も一緒にいることが多いんだって。・・・・安心したよぉ・・・・。」

 

 

メルトが僕の膝に手を乗っけて触ってきて、右となりにいるリップが、僕の頭を抱きかかえてくる。当然、胸があるので圧迫されて、息が詰まる。

 

 

「メルト、リップ。」

 

 

BBが冷たい声でそういうと、僕からサッと離れる二人。

どうやらBB相手には弱いようだ。

 

 

「後で一緒におたのしみの時間を取るから今は我慢しなさい。」

「わかったわ。」

「はい。」

 

 

訂正。

徒党を組んでいるだけの様だ。

 

こうして、自分の給与を握っている相手に逆らえるわけもなく、表向きはメルトリリスの直属の部下で、リップと同じ部署についた。(BBが権力を使ってねじまげた)

実態はBBの秘書だ。

 

 

笑えない現状に笑いつつ、はは、と苦笑いが漏れた。

 

 

■

 

 

今日の仕事が終わり、さて、帰ろうと思っていたら肩を誰かに叩かれる。

 

振り向けば、そこにはいい顔をしているBBが。

 

「んふふー♡♡一緒にご飯を食べに行きませんか?♡♡」

 

邪気のない笑顔でそういう彼。

鼻にはいい匂いがついて、レディースのスーツのスカートから覗く、

白くて艶めかしい足に釘付けになる。

 

どうしようか迷っていると、背中を押される一言が彼の口から放たれる。

 

 

「・・・・一人暮らしで、お金が大変ですよね?」

 

ぴく、と耳が動く。

なぜそのことを・・・・・。

 

「あなたとは長い付き合いです。・・・当然、その両親とも、ね♡」

 

スマフォを見せてくるBB.

そこには、僕の実家の電話番号が映っていた。

 

 

「高めのお店に行こうと思っているんですけど、どうしよっかなー♡♡」

 

社長!!

 

 

彼の両肩をがっちりと掴み、手のひらを反す。

 

「はいはい♡♡・・・きっと、気に入ってくれますよ・・・♡♡・・・メルト、例のお店に電話かけておいて。」

「わかったわ。」

 

 

そうメルトに指示を飛ばすBB.

リップは、その巨体を活かして荷物を持っている。

 

 

・・・・なんか、嫌な予感がするけど大丈夫だよ、な?

 

 

 

■

 

 

「さすが男の子♡いっぱい食べましたねー♡」

 

いや、BBも男・・・。

 

「何か言いましたか?」

 

アッ、イエ

 

 

睨まれたのでお口をチャックして黙る。

まさか焼肉に連れて行ってくれるとは思わなかったので、甘えてついついたくさん食べてしまった。

 

僕もたくさん食べたけど、体が大きいリップは、

それ以上に食していた。

 

リップが食べるところを見てほっこりしていると、

顔を赤らめて恥ずかしがっていたが、そんなところも素晴らしかった。

 

 

夜の道を歩く僕たち。

傍から見たら、色とりどりの美人三姉妹に男が一人混じっているように見えるのだろうが、

4人全員男だ。

 

談笑している3人の顔を見る。

それぞれがタイプの違う魅力的な人間である。

 

 

心なしか、そのきれいな顔立ちを見ているだけで顔が熱くなる。

 

 

「さて。そろそろつきますね。」

 

 

 

え?とハテナマークを頭の中で浮かべていると、駅近の高層マンションへと着いた。

どうみても家賃が数十万しそうなところだ。

 

 

いや、あの・・・・。

 

 

困惑していると、メルトに腕を組まれ、リップに背中を押され、BBに手を引かれる。

 

 

「今日はあなたが主役なんだから、遠慮しないの。」

「一緒にイこ?ね?」

「ただいまー。」

 

 

あっという間に一番上の部屋まで連れてこられた。

中に入ると、合計で何十畳あるかわからないほどの大きなワンルームがあった。

周りをよく見ると、他にも部屋があるようだ。

 

 

「あー。今日もおわったー。」

「ちょっと、兄さん。ちゃんとスーツ脱がないとしわになっちゃうわよ。」

「んしょ、んしょ。」

 

ソファーにだらしなく寝っ転がるBB.

それをたしなめるメルト。

いつもはめんどくさがりだが、僕がいるからか張り切って家事をしているリップ。

 

相変わらずこの3人は変わらないというか・・・。

 

 

「あ、冷蔵庫にあるものは自由に飲んでいいから。」

 

 

メルトに言われて冷蔵庫を開け、お茶とジュースを取り出し、4人分注いでいく。

お盆に乗せて、彼らの元へと持って行って渡す。

 

 

「ありがとう。」

「気が利くわね。」

「あー。ありがとうございますー。」

 

 

しかし、ここは一体・・・。

 

 

「ああ。私たち3人でルームシェアしているのよ。家賃がうんじゅうまんえんでも、3人で、お金もしっかり稼いでいれば住めるから。駅に近いと便利よ?」

「私も早く、お金を稼ぎたい。」

「大丈夫大丈夫、ちゃんと仕事の機会をまわして、出世しやすくしとくから。」

 

 

まさか、3人の家?

実家が金持ちとは知っていたが、まさかこんなすごいところに住んでいるとは・・。

 

 

「あ、パパとママは関係ないですよ?0から起業して成功しただけです。」

 

 

それこそもっと凄いことなのでは。

 

 

 

何でもないように笑う彼らに、僕は畏怖した。

 

 

■

 

 

なぜかシャワーを浴びて、なぜか同じベッドで寝ることになった。

明日から休みだからいいけど・・・・。

 

「さあ♡♡恥ずかしがらずに来てください・・・♡♡」

 

そういって、大きなサイズのベッドに寝転がりながら両腕を広げて僕を誘ってくる

BB。

 

メルトは手にワイングラスをもってベッドに腰掛け、リップは同じくベッドに腰掛けながらも、自分の胸がバスローブ収まりきらないのが恥ずかしいのか、胸を腕で抑えつつ、瞳を潤わせながらこちらに熱い視線を向けてくる。

 

 

「どうしたんですか?♡♡いつも私たちにだかれているじゃないですか♡♡」

 

 

そうはいっても恥ずかしいものは恥ずかしい。

 

そういうと、目に見えて拗ね始める。

頬をぷくーっと膨らまし、目が少し釣りあがる。

 

 

「・・・・リップと、メルトとは楽しんでも、私とは楽しめませんか?」

 

不安そうな顔つきになりながら、今にも泣きそうな声になる彼。

ええい、ままよ、と念じ、彼の胸の中へと飛び込むと、がっちりとホールドされる。

 

 

「ああ・・・♡♡いい・・・・♡♡あったかい・・・・♡♡」

「いい光景ね・・・♡♡ふふ・・・♡♡今特製のお酒を飲ませてあげるから・・・♡♡」

「はあっ・・・♡♡はあっ・・・♡♡」

 

自分のモノをしごき始めるメルトと、発情し始める、性欲が一番強いリップ。

BBは僕の首に両の腕を回し、絡みついてくる。

 

 

「ん・・・・♡♡離さないでっ・・・♡♡」

 

 

あそこを硬く勃起させながら、バスローブ腰にその豊満な体を押し付けてくるBB。

計算高さを感じさせるふるまいはなりを潜め、ただただ恋に没頭する少女にしか見えなかった。

 

 

「んっ・・・・♡♡リップ・・・・♡♡あなたも出しなさい・・♡♡」

「うん・・・・♡♡・・・んああっ・・・♡♡」

 

空のワイングラスに自分のペニスの先っぽを向けながら、自慰し続ける二人。

まさか・・・と思いながら彼ら二人の痴態に目を向けていると、両の頬をぐいっと掴まれ

BBの方を向けさせられる。

 

 

「・・・・私だけを、みてください・・・♡♡」

 

ぽーっと上の空でこちらを見つめてくる彼の顔にどきり、と胸が高まり、

自然と口づけをする。

 

「あっ・・・♡♡しごいて・・・・♡♡おねがい・・・♡♡」

 

こちらのペニスをバスローブの中へ手を滑り込ませてつかんできた彼が、自分のモノを僕に掴ませて来る。

お互いに、相手のペニスをつかみ合い、しごきあい続ける。

 

体をびくつかせながらそうしていると、ものの数分で絶頂を迎える。

 

 

「あううっ・・♡♡あっ♡♡イっちゃう♡♡イっちゃうううううっ♡♡」

 

BBがそう絶叫すると、僕たちは精子を吐き出す。

相手の体にかかるほど大量の精子を吐き出し、体を震わせる。

 

 

「あうあ・・・♡♡」

 

どたっ、とベッドにうつぶせになって寝転ぶBB.

 

そして入れ替わりに、メルトとリップが射精した。

 

 

「あああああっ♡♡出るっ♡♡」

「んああああっ♡♡濃いのでちゃうううううっ♡♡」

 

 

ワイングラスに射精し、精子を注いでいく二人。

そして、ひとしきりワイングラスに精子を吐き出したのか、そのワイングラスを僕に差し出してくる。

 

 

「さあ♡♡特製の白ワインよ・・・♡♡」

「飲んでぇ・・・♡♡」

 

 

二人の精子が入ったワイングラスを突然渡され、固まっていると、復活したBBに背後を取られ、彼の膝の上に乗っけられる。

 

 

「えへへ・・・♡♡油断しましたね・・・♡♡・・・・お尻のぐあいは・・・♡♡」

 

僕の下半身、ケツマンコに指をもぐりこませ、具合を確かめてくる。

この数日間、メルトとリップの二人に抱かれていたからか、すでにヌルヌルになっていた。

 

満足そうな顔になったBBが、ペニスを取り出し、僕のケツへと入れてきた。

 

 

「ほーら♡♡入っちゃいますよー♡♡」

 

あうあっ・・・♡♡

 

 

ずぷん、と彼の一物が体を貫き、すべて入ってきた。

 

そして、持っていた精子入りのワイングラスをBBに奪われ、空いた両手に

メルトとリップのモノを握らされる。

 

「ん・・・♡♡ほら・・・♡♡しっかりとしごいて、私たちを満足させなさい・・・♡♡」

「顔にかけてあげるから、いっぱいしごいてね・・・♡♡」

 

 

そして、左手にワイングラスを持っているBBが、僕の口元にそのグラスを近づけ、

無理やり飲ませてくる。

 

逃れようにも、顔を右手で抑えられ、一滴残らず飲まされる。

 

 

っぐ・・・んぐ・・・♡♡

 

 

「おいしいですかー?♡♡おかわりもありますからねー♡♡・・・じゃあ、動きますね♡♡」

 

!!むうううううっ♡♡

 

全て体内へと注がれ、リップとメルトの精子を飲み干してしまう。

 

「はあっ♡はあっ♡♡」

「うう・・・♡♡気持ちいいよぉ・・・♡♡」

 

 

両手を必死に動かし、握っているメルトとリップのペニスをしごくとよだれを垂らしながら感じ入る二人。

そして、背後から感じる荒々しい息遣い。

 

「ん・・・♡♡子供のころからあなたのお尻って名器ですよね・・・・♡♡本当に最高のケツマンコです・・・・♡♡」

 

ぐっちゅ、ぐっちゅと上下に体を動かされ、腰を降らされる。

とてつもない気持ちよさ。

現実とは思えない情景に意識がだんだんと遠のくが、口の中に感じる、

メルトとリップの精子の苦みが僕の意識を引き戻す。

 

 

「・・・・・ねえ♡♡」

 

体を動かしたまま、耳元で囁いてくるBB.

それまでとは違う雰囲気で語り掛けてくる。

 

「ずっと、ずーっと私たちと一緒にいたら、毎日こんな気持ちいいことができますよ・・・・♡♡」

「あなたが望むのなら、私も色んな格好をしてあげるわ・・・♡♡・・・ひうっ♡♡」

「わ、わたしもぉっ♡♡いっぱいいじめてあげるよぉっ・・・♡♡ああっ・・♡♡」

 

 

 

最後の一押しをしてきた。

 

 

「・・・・さあ、どうします?♡♡」

 

 

・・・・ぼ、くは・・・・

 

 

 

答えようとする前に、BB達が射精を迎える。

 

 

「ぐっ♡♡イクゥっ♡♡“イ”ク“ゥッ♡♡」

「だすわよっ・・・♡♡・・・あああっ♡♡」

「出るっ♡♡・・・・あんっ♡♡」

 

 

体にかけられ、中に思いっきり中だしされる。

足がぴんと張り、体が小刻みに震え、快楽を受け入れる。

体が溶けていくような感覚。

 

 

体を前のめりに倒すと、顎をBBにつかまれ、ぐいっと体を無理やり起こされる。

 

 

「手配しますから、一緒にここに住みましょうね・・・♡♡」

「逃がさないわよ・・・♡♡フフフ・・・♡♡」

「ずっと、ずーーっといっしょ・・・・♡♡えへへ・・・♡♡」

 

 

この3兄弟にであってしまったのが運のつきだったようだ。

 

でも、不思議と後悔はしていなかった。

 

 




書きました(ホモは約束を守る)


たぶん読者の需要が高いと思ったから、急遽作ったんだゾ。
感謝しろ(クソでか態度)

こんな女装子が社長の会社だったら、今すぐに履歴書とES書いて、
面接受けに行くんだよなぁ・・・・。

皆は、3人の中で誰が一番好き?(派閥が生まれそうな質問)

メルトが好きならS。
リップが好きならM。
BBが好きだったらその両方(偏見)


感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
2017年5月5日まで活動報告でアンケートやっています。
あなたの意見を活動報告でコメントしていってください。
読者の意見があれば、もっといい作品ができるから、ください(二度頼み)

KEY(ドM)
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