<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
アルトリア顔が好きな読者って多そう。
しかもチンポがついていたら最高って思っている
ホモ兄貴多そう。
みんなも、自分で小説を供給して、どうぞ(勧誘)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
オルタとリリィに体を押さえつけられる。
オルタが僕の上半身を押さえつけながらペニスを咥えさせてきて、
リリィは僕の両足に手をかけて、ぐいっと引っ張り、自分の
腰をぐいっ、と押し付けてきた。
「ほらっ♡♡あなたの好きな逸物ですよ・・・・♡♡」
華やかな雰囲気が消え、瞳をぎらつかせながらその
たけり狂ったものを僕の下半身に押し当ててくる彼。
触れるだけで火傷してしまいそうだと錯覚するほどの熱量。
右手で触れると、ぴくんと動いた。
「私のモノをしっかりとなめて媚びろ・・・・♡♡・・・っう♡♡
そ、そうだ・・・♡♡うまいぞ・・・♡♡」
ちゅぱちゅぱ、としょっぱい味のオルタのペニスを赤ん坊が
母親のおっぱいをしゃぶるようにフェラしていく。
時々、「ん“お”っ♡♡」と声を挙げて嬌声を発するオルタの
姿を見ているだけで僕のモノも硬くなってきた。
そして、菊門にリリィのモノが当てられ、ずぷぷっと
一気に挿入される。
いきなり奥まで入れられて、息が止まりそうになり、
体から抜こうと身をよじると、リリィに腰を掴まれ、
逃がすものかと腰を打ち付けられる。
「駄目ですよ・・・♡♡私のモノを引き抜こうなんて・・・♡♡」
若干病んだ目つきでそういいながら激しくピストン運動を始める。
そのたびに、体が自分のモノではないかのようにびくっ、と動いてしまう。
最初は痛さが勝っていたが、徐々に気持ちよくなってきて、
前立腺への刺激によってメスイキした。
「もうメスイキしてしまわれたのですか?♡♡・・・・ふふ♡♡
あなたは私の嫁として最高ですね・・・・♡♡」
女が男にされるように、僕はリリィにそっと抱き留められた。
口からズリ抜けるオルタのペニス。
「うおおっ・・・♡♡」とオルタの声が聞こえたかと思うと、
リリィに足をぐいっと持ち上げられ、でんぐり返しのままペニスをぶち込まれ
腰を大きく振られ続ける。
おおおおっ!!すごいっ!!チンポっ!!チンポが入ってきてるううううっ!!
「気持ちがいいでしょ?♡♡あなたは私の嫁なのですから、夫である私を
もっと楽しませてくださいね・・・・♡♡」
あっ!!あっ!!だめっ!!こんなのっ!!
「何がだめなのですか?♡♡こんなにおちんちんガチガチにしているくせに・・・・♡♡」
そういって、僕のペニスを指でそっとつかんでくる彼。
掴まれた瞬間「ひあっ」と女のような声を挙げてしまった。
「ほらほら♡♡おちんちんしごかれながらお尻を掘られるの、
たまらないでしょう♡♡」
ああっ!!気持ちよすぎるっ!!すごいっ!!
「・・・っ♡♡お尻が更に締まってきました・・・・♡♡そろそろ中に
出してほしいですか・・・・・?♡♡」
魅了的な笑みを浮かべながら、僕にそう尋ねてくるリリィ。
逆らうだけの気力もなく、心をへし折られて、
メスとして中出しを懇願する。
出してっ!!いっぱい!!いっぱいだしてえええっ!!
口を大きく開けてそういうと、またオルタのモノを
しゃぶらされ、言葉が発せなくなる。
「全く・・・♡♡ほら♡♡お前みたいな変態は、
私のおちんちんをおしゃぶり代わりにして、一生生きていくのが
お似合いだ・・・・♡♡」
んむううううっ♡♡
「オルタったら・・・♡♡・・ぐ♡♡ああああっ♡♡
だめですっ♡♡が、我慢できませんっ♡♡出しますっ♡♡
中に一杯出しますよっ♡♡・・・ああああっ♡♡」
彼がそう絶叫したと同時に、精子を中だしされる。
口の中に含んでいたオルタのペニスからもこくまろの
精子が出てきて、口の中を満たしていく。
どろりと濃厚なザーメン。
口の中で咀嚼し、ケツの穴をしっかり締めて、
リリィのザーメンも一つ残らず搾り取っていく。
「あっ♡♡腰が止まらないっ♡♡とまらないよおおおおっ♡♡」
カクカクと腰を動かし続け、私の中に有り余る
精力を吐き出していくリリィ。
初めてセックスを知った男のように、その
腰を動かし続け、快楽に溺れていく。
「・・・はっ♡♡はっ♡・・・・ああ、しゃぶらせるのも最高だな・・・・♡♡」
うっとりとした顔つきで僕の口の中からペニスをぬるん、と引き抜くオルタ。
その拍子に、せっかく出されたオルタの精子が漏れてしまい、もったいないと感じ、
指でなめとる。
苦く、おいしい味でないのに、もっと飲みたくなる不思議な液体だった。
「・・・・“あ”あ“あ~~♡♡たくさん出しましたぁ~♡♡」
ペニスを抜いて、ベッドで横になって寝っ転がるリリィ。
やはり男なのか、自分が気持ちよくなったらさっさと
休もうとする。
そして、入れ替わりに覆いかぶさってくるオルタ。
出したばかりのペニスを右手でしごいていて、すぐにその硬さを
取り戻している。
「さあっ♡♡休んでいる暇はないぞ・・・・♡♡次は私の番だからな・・・・♡♡
・・ううっ♡♡ぬるぬるの中古ケツマンコも気持ちいいな・・・♡♡」
あううううっ♡♡
さきほど出されたばかりのケツマンコに、すぐにまた
オルタのモノをぶち込まれ、叫んでしまう。
そして、騎乗位でオルタに掘られるづける。
「ふっ♡♡ふっ♡♡どうした♡♡もっと腰を動かして私を気持ちよくさせろっ♡♡」
ひああっ♡♡ああああっ♡♡
「気をやられたか♡♡はははははっ♡♡いいぞっ♡♡もっともっと掘ってやるからなっ♡♡」
あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡
ベッドがぎぃ、ぎぃ、と激しく鳴るほどの腰使い。
金で主人に股を開く性奴隷のように、僕は彼に屈服させられていた。
あまりの気持ちよさに意識がだんだん薄れていくと、
突然ペニスを誰かにぎゅっと掴まれ驚く。
後を見ると、自分で自分のモノをしごきながら、もう片方の
手で、私のペニスをしごいているリリィの姿が見えた。
「全く・・・♡♡私の時はメスイキしかしてくれなかったくせに・・・♡♡
あなたは誰にでも股を開くような娼婦なのですか?♡♡そんな淫乱
なメスホモにはおしおきですっ♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡」
あっ♡♡リリィっ♡♡だめっ♡♡だめっ♡♡おちんちんがっ♡♡
下からはオルタに犯され、後ろからはリリィの手であそこを
掴まれ、もてあそばれていく。
天国のような状態が続き、そして終わりを迎える。
「あっ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡イくううううっ♡♡」
「あああっ♡♡私もっ♡♡イきますっ♡♡・・・うっ♡♡」
~~~~~~♡♡♡
お尻の中に感じるあたたかな液体。
そして、背中にかけられた精子。
僕も彼らと同じく盛大にイき、オルタの顔まで精子を飛ばす。
胸に僕の精子がかかり、エロい姿になった。
「あ・・・♡♡き、きさまというやつは・・・♡♡
(いっぱい出してくれたっ♡♡うれしいっ♡♡うれしいっ♡♡
うれしいっ♡♡)」
「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・あー♡♡気持ちよかったです・・・・♡♡」
僕も・・・・
その後、まだまだ興奮が収まらない僕たちはヤリ続けた。
あまりにも長い間やり続けていたので、夕飯ができたことを
知らせに来た、他のメンバーが来るまで止まらなかった。
結局、彼らも混ざって、掘って掘られての大乱交となった。
・・・・僕は、ノンケだ(震え声)
■
長い(意味深)お泊りが終わり、帰りことになった僕。
玄関で見送ってくれる彼らアルトリア一家たち。
ネロは涙目でずっと僕の背中にくっついて離れず、
オルタはクールにふるまっていても、足が小鹿にように
がくがくと震えている。
セイバーも凛とした雰囲気を保ってはいるが、
僕に抱っこされながらなので全く大丈夫じゃない。
リリィは僕に首輪とつけるのにはまっているみたいで、
首輪のリードをしっかりと握りしめ、僕を返すまいと
力を込めている。
「貴様らっ!!いい加減にしろっ!!」
とうとう雷がランサー・オルタから落ちた。
救世主や・・・・、と彼を神のように崇め奉っていると、
とんでもないことを言い出す。
「私たちは彼のところに引っ越すといっただろうが!」
は?なにそれ?と素で聞き返すも、どんどん会話を続けていく彼ら。
「まあ、べ、べづに私はざびじくなんて・・・・なんて・・・」
「いやだいやだいやだー!!一週間も会えないなんていやだー!!」
「ふっ、二人とも甘いですね・・・・。こうして彼にしがみついていれば
ずーっと一緒に・・・・。:
「・・・・・(監禁しましょうか・・・・)」
・・・・・引っ越して来たら、さらにべったりになるのか・・・・・。
遠くを見つめながら、来世はもうちょっと静かな環境で生きられることを
願うのであった。
なお、いとこにはジャンヌブラザーズという三兄弟が
いる模様。
金髪、銀髪の女顔の男二人に、女装ショタ一人の構成。
読者からのジャンヌプッシュに草生える。
女装艦娘の方と、こっちを書くのと迷っちゃ~う。
読者の皆はどっちのほうが好きなんでしょうかねぇ・・・(愉悦)
あ、読者が読みやすいように今回からは3000文字程度に
していくゾ(唐突)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)