※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。
アルトリア顔が好きな読者って多そう。
しかもチンポがついていたら最高って思っている
ホモ兄貴多そう。

みんなも、自分で小説を供給して、どうぞ(勧誘)

それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)



アルトリア一家にお邪魔し、つぎつぎにセックスして、ラブラブに犯される つづきっ(Fateシリーズからアルトリア顔のキャラ6人)

オルタとリリィに体を押さえつけられる。

オルタが僕の上半身を押さえつけながらペニスを咥えさせてきて、

リリィは僕の両足に手をかけて、ぐいっと引っ張り、自分の

腰をぐいっ、と押し付けてきた。

 

「ほらっ♡♡あなたの好きな逸物ですよ・・・・♡♡」

 

華やかな雰囲気が消え、瞳をぎらつかせながらその

たけり狂ったものを僕の下半身に押し当ててくる彼。

触れるだけで火傷してしまいそうだと錯覚するほどの熱量。

右手で触れると、ぴくんと動いた。

 

「私のモノをしっかりとなめて媚びろ・・・・♡♡・・・っう♡♡

そ、そうだ・・・♡♡うまいぞ・・・♡♡」

 

 

ちゅぱちゅぱ、としょっぱい味のオルタのペニスを赤ん坊が

母親のおっぱいをしゃぶるようにフェラしていく。

時々、「ん“お”っ♡♡」と声を挙げて嬌声を発するオルタの

姿を見ているだけで僕のモノも硬くなってきた。

 

そして、菊門にリリィのモノが当てられ、ずぷぷっと

一気に挿入される。

 

いきなり奥まで入れられて、息が止まりそうになり、

体から抜こうと身をよじると、リリィに腰を掴まれ、

逃がすものかと腰を打ち付けられる。

 

「駄目ですよ・・・♡♡私のモノを引き抜こうなんて・・・♡♡」

 

若干病んだ目つきでそういいながら激しくピストン運動を始める。

そのたびに、体が自分のモノではないかのようにびくっ、と動いてしまう。

 

 

最初は痛さが勝っていたが、徐々に気持ちよくなってきて、

前立腺への刺激によってメスイキした。

 

 

「もうメスイキしてしまわれたのですか?♡♡・・・・ふふ♡♡

あなたは私の嫁として最高ですね・・・・♡♡」

 

 

女が男にされるように、僕はリリィにそっと抱き留められた。

口からズリ抜けるオルタのペニス。

「うおおっ・・・♡♡」とオルタの声が聞こえたかと思うと、

リリィに足をぐいっと持ち上げられ、でんぐり返しのままペニスをぶち込まれ

腰を大きく振られ続ける。

 

おおおおっ!!すごいっ!!チンポっ!!チンポが入ってきてるううううっ!!

 

「気持ちがいいでしょ?♡♡あなたは私の嫁なのですから、夫である私を

もっと楽しませてくださいね・・・・♡♡」

 

あっ!!あっ!!だめっ!!こんなのっ!!

 

「何がだめなのですか?♡♡こんなにおちんちんガチガチにしているくせに・・・・♡♡」

 

 

そういって、僕のペニスを指でそっとつかんでくる彼。

掴まれた瞬間「ひあっ」と女のような声を挙げてしまった。

 

「ほらほら♡♡おちんちんしごかれながらお尻を掘られるの、

たまらないでしょう♡♡」

 

ああっ!!気持ちよすぎるっ!!すごいっ!!

 

「・・・っ♡♡お尻が更に締まってきました・・・・♡♡そろそろ中に

出してほしいですか・・・・・?♡♡」

 

魅了的な笑みを浮かべながら、僕にそう尋ねてくるリリィ。

逆らうだけの気力もなく、心をへし折られて、

メスとして中出しを懇願する。

 

出してっ!!いっぱい!!いっぱいだしてえええっ!!

 

 

口を大きく開けてそういうと、またオルタのモノを

しゃぶらされ、言葉が発せなくなる。

 

「全く・・・♡♡ほら♡♡お前みたいな変態は、

私のおちんちんをおしゃぶり代わりにして、一生生きていくのが

お似合いだ・・・・♡♡」

 

んむううううっ♡♡

 

「オルタったら・・・♡♡・・ぐ♡♡ああああっ♡♡

だめですっ♡♡が、我慢できませんっ♡♡出しますっ♡♡

中に一杯出しますよっ♡♡・・・ああああっ♡♡」

 

彼がそう絶叫したと同時に、精子を中だしされる。

口の中に含んでいたオルタのペニスからもこくまろの

精子が出てきて、口の中を満たしていく。

 

どろりと濃厚なザーメン。

口の中で咀嚼し、ケツの穴をしっかり締めて、

リリィのザーメンも一つ残らず搾り取っていく。

 

「あっ♡♡腰が止まらないっ♡♡とまらないよおおおおっ♡♡」

 

カクカクと腰を動かし続け、私の中に有り余る

精力を吐き出していくリリィ。

初めてセックスを知った男のように、その

腰を動かし続け、快楽に溺れていく。

 

「・・・はっ♡♡はっ♡・・・・ああ、しゃぶらせるのも最高だな・・・・♡♡」

 

うっとりとした顔つきで僕の口の中からペニスをぬるん、と引き抜くオルタ。

その拍子に、せっかく出されたオルタの精子が漏れてしまい、もったいないと感じ、

指でなめとる。

 

苦く、おいしい味でないのに、もっと飲みたくなる不思議な液体だった。

 

 

「・・・・“あ”あ“あ~~♡♡たくさん出しましたぁ~♡♡」

 

 

ペニスを抜いて、ベッドで横になって寝っ転がるリリィ。

やはり男なのか、自分が気持ちよくなったらさっさと

休もうとする。

 

そして、入れ替わりに覆いかぶさってくるオルタ。

出したばかりのペニスを右手でしごいていて、すぐにその硬さを

取り戻している。

 

「さあっ♡♡休んでいる暇はないぞ・・・・♡♡次は私の番だからな・・・・♡♡

・・ううっ♡♡ぬるぬるの中古ケツマンコも気持ちいいな・・・♡♡」

 

あううううっ♡♡

 

 

さきほど出されたばかりのケツマンコに、すぐにまた

オルタのモノをぶち込まれ、叫んでしまう。

 

そして、騎乗位でオルタに掘られるづける。

 

 

「ふっ♡♡ふっ♡♡どうした♡♡もっと腰を動かして私を気持ちよくさせろっ♡♡」

 

ひああっ♡♡ああああっ♡♡

 

「気をやられたか♡♡はははははっ♡♡いいぞっ♡♡もっともっと掘ってやるからなっ♡♡」

 

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡

 

ベッドがぎぃ、ぎぃ、と激しく鳴るほどの腰使い。

金で主人に股を開く性奴隷のように、僕は彼に屈服させられていた。

 

 

あまりの気持ちよさに意識がだんだん薄れていくと、

突然ペニスを誰かにぎゅっと掴まれ驚く。

後を見ると、自分で自分のモノをしごきながら、もう片方の

手で、私のペニスをしごいているリリィの姿が見えた。

 

 

「全く・・・♡♡私の時はメスイキしかしてくれなかったくせに・・・♡♡

あなたは誰にでも股を開くような娼婦なのですか?♡♡そんな淫乱

なメスホモにはおしおきですっ♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡」

 

 

あっ♡♡リリィっ♡♡だめっ♡♡だめっ♡♡おちんちんがっ♡♡

 

下からはオルタに犯され、後ろからはリリィの手であそこを

掴まれ、もてあそばれていく。

 

天国のような状態が続き、そして終わりを迎える。

 

 

「あっ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡イくううううっ♡♡」

 

「あああっ♡♡私もっ♡♡イきますっ♡♡・・・うっ♡♡」

 

~~~~~~♡♡♡

 

 

お尻の中に感じるあたたかな液体。

そして、背中にかけられた精子。

 

僕も彼らと同じく盛大にイき、オルタの顔まで精子を飛ばす。

胸に僕の精子がかかり、エロい姿になった。

 

 

「あ・・・♡♡き、きさまというやつは・・・♡♡

(いっぱい出してくれたっ♡♡うれしいっ♡♡うれしいっ♡♡

うれしいっ♡♡)」

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡・・・あー♡♡気持ちよかったです・・・・♡♡」

 

僕も・・・・

 

 

その後、まだまだ興奮が収まらない僕たちはヤリ続けた。

 

あまりにも長い間やり続けていたので、夕飯ができたことを

知らせに来た、他のメンバーが来るまで止まらなかった。

 

 

結局、彼らも混ざって、掘って掘られての大乱交となった。

 

 

・・・・僕は、ノンケだ(震え声)

 

 

■

 

長い(意味深)お泊りが終わり、帰りことになった僕。

玄関で見送ってくれる彼らアルトリア一家たち。

 

 

ネロは涙目でずっと僕の背中にくっついて離れず、

オルタはクールにふるまっていても、足が小鹿にように

がくがくと震えている。

セイバーも凛とした雰囲気を保ってはいるが、

僕に抱っこされながらなので全く大丈夫じゃない。

リリィは僕に首輪とつけるのにはまっているみたいで、

首輪のリードをしっかりと握りしめ、僕を返すまいと

力を込めている。

 

 

「貴様らっ!!いい加減にしろっ!!」

 

とうとう雷がランサー・オルタから落ちた。

救世主や・・・・、と彼を神のように崇め奉っていると、

とんでもないことを言い出す。

 

「私たちは彼のところに引っ越すといっただろうが!」

 

 

は?なにそれ?と素で聞き返すも、どんどん会話を続けていく彼ら。

 

 

「まあ、べ、べづに私はざびじくなんて・・・・なんて・・・」

「いやだいやだいやだー!!一週間も会えないなんていやだー!!」

「ふっ、二人とも甘いですね・・・・。こうして彼にしがみついていれば

ずーっと一緒に・・・・。:

「・・・・・(監禁しましょうか・・・・)」

 

 

・・・・・引っ越して来たら、さらにべったりになるのか・・・・・。

 

 

 

遠くを見つめながら、来世はもうちょっと静かな環境で生きられることを

願うのであった。

 

 

 

 




なお、いとこにはジャンヌブラザーズという三兄弟が
いる模様。
金髪、銀髪の女顔の男二人に、女装ショタ一人の構成。

読者からのジャンヌプッシュに草生える。
女装艦娘の方と、こっちを書くのと迷っちゃ~う。
読者の皆はどっちのほうが好きなんでしょうかねぇ・・・(愉悦)

あ、読者が読みやすいように今回からは3000文字程度に
していくゾ(唐突)

感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。


KEY(ドM)
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