<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回はFATE系の次に多かったであろうリクエスト、
イナズマイレブンからだゾ。
霧野くんにケツを掘られたい読者が多くて草。
こんなん草生えるに決まっているんだよなぁ・・・。
あ、今アンケートやっているから答えていってくれよな~。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
サッカーの監督をしている。
正確には、ジュニアチームの監督であるが。
小学生を相手に、サッカーの指導をするのはなかなか
自分にあっていたようで、毎日が楽しい。
皆いい子ばかりで、こちらとしてもありがたい。
今日も仕事先のサッカークラブに行って、仕事をしようとしていると、
誰かにお尻を触られる。
ここは僕の個室だから、誰かが入ってくるということはまずないのに
一体何が。
そう思って後ろを見ると、右手に鍵をもって、こちらをにやぁという
粘着質な笑みで見つめてくる、ピンク髪のツインテールの子が立っていた。
「よう。監督。」
ら、蘭丸・・・。
霧野蘭丸。
僕の教え子の一人だった。
■
初めは、普通の出会いからだった。
監督として就任して、普通にサッカーを教えていて、
それで、毎日を過ごしていたら、彼がある日やってきた。
女性より美しい容姿、切れ長の目。きれいな髪の色。
ほっそりとした、線の細い体格。
そして、何よりも目を引いたのが、僕をじーっと見つめてくる
あの碧眼だった。
何に目を奪われているのか、放心した状態でこちらをじっと見つめてきていた
時には、不気味さえ感じたものだ。
彼の入団後、僕は彼とよく話すようになった。
ドリブル、パス、シュートの基本的なフォームを教えたりもした。
そして、僕は・・・・。
「なあ、監督。」
つかつかと僕の近くに歩み寄って、僕のデスクのすぐ
傍にまでやってきた彼。
な、何?と上ずった声で返す。
すると、彼が手を伸ばし、僕のあそこに右手をそっと添えてきて、
きゅっとつかんでくる。
うぁあっ・・・。
「他の奴に見とれていたな?」
ぎらり、と蒼色の瞳を嫉妬に燃やし、冷たい声で
そういってくる。
ご、誤解だよ・・・・。僕は・・・・。
「本当か?本当だな?もし、うそだったら俺と一緒に死んでもらうからな?」
さらりと心中の発言をする霧野。
だが、いつものことだと考え、彼をそっと抱きしめえてささやく。
僕が愛しているのは、霧野だけだよ。
すると、それまでの怒りの表情が消え、にへらぁ~と
だらしなく頬を緩ませて、両手で自分の頬を抑える。
「そ、そうか。そうか。・・・・うん、だったらいいんだ。・・・・そうか。
俺のことが好きなのか。愛しているのか。・・・・・・へへへ。」
先ほどまでのハイライトが消えていた瞳に明かりが灯り、
正気に戻った。
彼は、嫉妬深い。
僕が他のかわいい子と話しているだけで、こんな風にあとから嫉妬してくる。
そんなところも可愛いとは思うが、いさめるのもなかなか大変だ。
「じゃあ、その証拠を見せてくれ・・・♡♡」
ハーフパンツにテントを張りながらそういってきた。
余りのモノの大きさに、思わずごくり、と喉を鳴らす。
彼のズボンに手をかけ、降ろすと、かわいらしいピンクの下着から、
ペニスがはみ出ているのが見えた。
先っぽをつっつくと、「ん・・♡」と体をくねらせる彼。
「最近、性欲が収まらなくてな・・♡♡・・・はあっ♡♡はあっ♡♡はやくっ♡♡はやく
しゃぶってくれ・・・♡♡」
彼の懇願通りに、下着もおろして先っぽから口に含む。
そして、一気に口の中に入れ、最初から全開で頭を振って、
じゅぽっ、じゅぽっ、とフェラしていく。
「あおおっ・・・♡♡す、すっげぇ・・・♡♡これ、やばいいぃ・・・♡♡」
がくがくと足を震わせ、快楽に耐える霧野。
そんな姿が愛おしくってさらに動きを速めると、
軽く絶叫し始める。
「あああっ♡♡だめっ♡♡だめぇっ♡♡でちゃううううっ♡♡」
んん・・・・。
ごぷ、と口の中に彼のザーメンが吐き出され、それをごくごくと飲んでいく、
喉にどろりとした精子がへばりついたが、なんとかすべて飲み干していく。
ぶるぶる、と体を震わせ、顔を恍惚の表情にしながら射精の余韻に浸っている。
そして、僕の口から彼のペニスが引き抜かれる。
「・・・・。」
さきほど出したばかりだというのに、何か目が据わっている彼。
鼻息は荒く、ふーっ、ふーっと獣のような呼吸を繰り返している。
射精して萎えたペニスがむくむく、とまた大きくなり始めていた。
そして、僕の手首をつかみ、床に押し倒してきた。
「はあっ♡♡はあっ♡♡ケツっ♡♡ケツ掘らせろっ♡♡掘らせろぉっ♡♡」
僕が履いているズボンとパンツをものすごい力で脱がせてきて、
ちんぐり返しの格好にしてきた。
穴には彼のモノがすぐに入れられ、レイプされる。
あおおおっ!!い、いきなりぃっ・・・。
「はあっ♡♡はあっ♡♡うるさいっ♡♡俺のモノを自分から咥えてきたくせにっ♡♡
俺の気が済むまでケツをガン掘りしてやるっ♡♡おらっ♡♡おらぁっ♡♡」
ああああっ!!小学生にレイプされているぅっ・・・♡♡
「ランドセル背負っているガキにケツ掘られて悦んでんじゃねえよっ♡♡
俺が満足するまで掘り続けるからなっ♡♡」
前立腺をデカマラで押しつぶされ、ペニスからとろぉ~とメスイキによる
先走り汁が出てきた。
気持ちよすぎて意識が飛びそうになる中、彼が僕の首元に
縋りついてきた。
ぎゅうううっと子供が母親に甘えるように、力強くしがみついてきた。
「くっ♡♡も、もうイっちまいそうだっ♡♡」
だ、出してくれっ♡♡中にっ♡♡中にぃっ♡♡
「ああ♡♡だすぞっ♡♡いっぱい出すぞっ♡♡」
腰の動きを速めて、がっつきながらそういう霧野。
彼の腰に両足をまわし、離れないようにホールドする。
「!!おおおっ♡♡イクっ♡♡イクぅぅぅううっ♡♡」
ザ、ザーメンきたあああっ♡♡中に出てるぅっ♡♡
どぷり、とケツの中に感じるあたたかな感覚。
無我夢中に腰を振りながら射精する彼。
「っぐ・・・ああああああっ♡♡」
余りに気持ちよかったのか、叫ぶ霧野。
射精が終わると、ペニスがずるりと引き抜かれ、
ケツマンコから彼の精液があふれ出し、床に垂れる。
強姦された女のように、打ち捨てられる。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・・・なあ、監督。」
何?と聞き返そうとすると、頬にキスされた。
「・・・・絶対に離さないからな・・・♡♡」
そういう彼の顔は、慈愛に満ちていた。
そして、上に着ていたスポーツウェアを脱ぎ、
また僕に伸し掛かってくる。
■
あれから数日。
相も変わらず、霧野はサッカーに打ち込んでいた。
チームのエースになるまでに成長し、目覚ましい活躍を
している。
その様子を見て、僕は監督として嬉しい気持ちでいっぱいだった。
グラウンドで彼らの様子を見守っていると、霧野と同じ
チームメイトが隣までやってきた。
この子も、霧野みたいに女子にしか見えないほどかわいい。
どうした?と聴く。
「俺も、もっとサッカー上手くなりたい。」
向上心の高さに思わずおお、と嬉しくなる。
じゃあ、僕がマンツーマンで・・・?!
そういおうとしたとき、僕の近くにとんでもない速度で
ボールが飛んできた。
校舎の壁に当たり、跳ね返ったボールは、それを蹴った人物の
元へと戻っていく。
そちらの方を見ると、目が笑っていない笑顔を浮かべた
霧野がこちらに手を振ってきていた。
「あ、ごめーん(棒)ついつい。」
余りにも白々しい声。
わざとか、わざとなのか。
そう尋ねたかったが、彼の余りの迫力に身がすくんだ。
そんな僕を心配してくれたのか、ぎゅっと僕の右手を握り締めてくれる
チームメイトの子。
「監督、大丈夫?保健室行く?」
い、いや。へーきへーき。
結局、彼に睨まれたまま、隣にいる子にサッカーを教えることになった。
・・・・・・こわい。
(あわよくば監督を保健室に連れて行って、そこでレイプを・・・・♡♡)
(ふざけんな。監督は俺だけのものだ。絶対に誰にも渡さねぇ。)
まさか、男子小学生に取り合いされているとは夢にも思わぬ彼だった。
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イナズマイレブンにかわいい女装子が多くて草。
読者からの需要も高そう()
女顔で、ランドセル背負っている女装子に犯されるのが
ご褒美だって人もいるし、ま、多少はね?
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
2017年6月16日まで活動報告でアンケートやっていナス(KBTIT)
読者が何を欲しているのか知りたいから、活動報告まで来て、
アンケートに答えていってください。
わりと切実に、読者が本当に望んでいるものを供給したいので。
はよ(迫真)
KEY(ドM)