<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
デレマスの藤代拓海くんを書こうかと思ったけど、
モチベーションの関係で昨日リクエストがきたシノア君にしたぞ。
リクエストしたお兄さん許して。
書くから(いつ書くとはいっていない)
柊シノアちゃんを知らない兄貴は、
グーグルで画像検索、しよう!!
読む前に必ずしてね。
めっちゃかわいいゾ(これマジ)
それでは、ご覧ください。
KEY(ドM)
下駄箱にラブレターが入っていた。
ピンクの封筒。
ハートのシールで封がされたそれを震える手で取り出し、
そっとかばんにしまう。
図書室の個室タイプの勉強部屋に行き、座って手紙を取り出す。
「今日の放課後、屋上でまっています。あなたに伝えたいことがあります。」
たったそれだけのシンプルな一言。
誰かのイタズラかもしれないが、それならそれでいい。
気分は最高に浮かれていた。
思わずその場でタップダンスして周りから変な目で見られてしまうくらいには。
そして、放課後になった。
◆
「全く、遅いですよ。亀よりノロマじゃないですか。」
ふんす、と威張るようにそういう目の前の人物。
紫がかった灰色の髪と茶色の瞳を持ち、
髪の一部を編み込んでおり後ろ髪には大きな濃い紫色のリボンを結んでいる。
・・・・あれ?
顔見知りだった。
それも、結構長い付き合いで、お互いの家に遊びくらいの仲である。
しかし、僕の知る彼は、こんな姿ではなかったはずだが。
・・・・・しのあ?
「はい。柊シノアですよ。もしかして、私の顔を忘れてしまったのですか?
全く、いくら灰色の脳細胞だからって幼馴染の顔を忘れるなど、
ありえません。・・・・・・あ、私の女装した姿に興奮したんですか?
全く、男同士だというのにとんだお猿さんさんですね。」
いや、いや、いや。
何でそんな恰好を?
僕がそう尋ねると、すました顔を一転して赤らめ、
両手をスカートの前に持ってきてもじもじしはじめる。
くっそ可愛い。
「・・・・べ、別に意味はないですけど。・・・ないですけど。
ただ、彼女がいないかわいそうなあなたのために、私が一肌脱いで
あげようと思っただけですよ。・・・・・まったく、モテないにも
程があるでしょう。クスクス。」
うっさい。単にからかいに来ただけなら帰る。
付き合っていられないとばかりに屋上のドアの方に歩いていくと、
後ろに引っ張られる。
振り向くと、僕の袖をぎゅっと掴んで俯くシノアが見えた。
「・・・・てください。」
え?
小声でぼそぼそという彼に、聞き返す。
全く聞こえない。
一体何が言いたいのだろうか。
すると、耳を指で引っ張られ、彼に叫ばれる。
「~~~~~~!!だから!!私と付き合いなさい!!」
そして、耳を離され、きんきんする耳を右手で抑え、
彼の顔を見る。
一瞬、何を言われたのか理解できずに呆然とする。
・・・・え?
告白された?
おとこに?
混乱していると、正面から抱きしめられる。
「・・・・・あなたのことが好きです。男同士てでも、
あなたと愛し合いたい、愛されたい・・・・。・・・・だめ、ですか・・・?」
いつものへらへらとした彼のはなく、真摯に
自分の気持ちをぶつけてくるシノア。
思わず、ドキッとした。
それでも、まだ躊躇している僕の股間をそっと
服の上からつかんでくる。
うっ・・・。シ、シノア・・・?!
「ほら。男同士なら、おちんちんのキモチイイところを知っているから、
最高ですよ・・・。」
あううっ・・・!?
ズボン越しにペニスを激しくしごいてくる彼。
ねっとりと指があそこに絡みつき、すぐに射精してしまう。
あっ!!シ、シノアっ!!
体をびくっ、びくっ、と跳ねさせ、絶頂する私の顔を見て、
ニタァと笑うシノア。
「男にペニスしごかれてイってしまわれたのですか?とんだ変態ですね・・♡♡
・・・・次はもっと気持ちよくして差し上げます・・・♡♡」
屋上のフェンスまで歩いていき、手をついて私にお尻を向けてくる。
パンツをするする、とズリ降ろし、ひくひくとした割れ目のアナルが見える。
「ほらっ♡♡早くその情けないチンポを私のケツマンコにぶち込んで、
犬みたいに腰を振りなさい♡♡」
スカートから見える、柔らかそうな尻。
彼の近くまで行き、そのアナルに指を入れてみると、
きゅうううっと締め付けて離さない。
がくがく、と足を震わせ、顔を俯かせて必死にフェンスに
しがみつく。
「あおおおおっ♡♡はひぃっ♡♡はひぃっ♡♡」
いつも飄々として、感情を表さない彼の乱れ切った姿に
興奮し、ペニスが硬くなる。
入れていた指を引き抜き、我慢できずに、一気にペニスを中にぶち込んだ。
半端ない力の締め付け。
ペニスが引きちぎられてしまうのではないかと思うほどの力。
余りの気持ちよさにすぐにイってしまいそうだった。
うっぐ・・!や、やばいっ!
「はあっ♡♡はあっ♡♡童貞卒業おめでとうございまぁすっ♡♡
どうですかっ♡♡男のケツで童貞捨てた気分はぁっ♡♡
もう、立派なホモですね♡♡ほらっ♡♡腰を振って、
その情けない包茎チンポで私を突きなさい♡♡」
あはうっ!!はあっ!!はあっ!!
腰を動かすと、ぱんっ、と腰が彼のケツにぶつかり、
弾けた音が出る。
そのまま何度も、何度も彼をバックから突き上げ、
ペニスを右手でしごいてやる。
「あああっ♡♡だめっ♡♡お尻掘られながらおちんちん
シコシコされるの、気持ちよすぎるのっ♡♡」
っぐ・・!!
甘い声をあげて感じる彼の姿を見て、我慢できるわけもなく、
絶頂した。
うっぐおおおお・・・!!
「あああああっ♡♡でてるっ♡♡あついのいっぱいきてるうううっ♡♡
んあああああっ♡♡すごいよぉっ♡♡しあわせぇっ♡♡」
ペニスから大量の精子を発射して、同じく絶頂するシノア。
お互いに精子を出し切ると、その場にへたれこんだ。
◆
乱れに乱れ切ったあと、保健室に忍び込んで体を洗いっこする
僕とシノア。
泡だった指でお互いの体をもてあそんでいく。
「ふふふ・・・♡♡まったくとんだホモ野郎ですね・・・♡♡
私のお尻にあんな夢中になって腰をふるだなんて・・・♡♡
包茎チンポから一体どれだけ多くのザーメンを出したのですか?♡♡」
・・・・シノアだって舌をだらしなく伸ばして、アヘ顔さらしていだじゃん。
「さて?なんのことでしょう?」
いつものすまし顔になり、のらりくらりと僕の質問をかわす彼。
しっかし、ヤってしまった。
シノアがケツを向けて誘惑してきたとき、我慢できなかった。
これからどうしよう、と悩んでいると、彼にお尻の穴に指を突っ込まれる。
あおおおっ!?
くに、くに、と指が中で生き物のように動き、
肉が広げられていく。
シ・・ノ・・・ア・・・。
「あなたは童貞卒業して、私は処女を卒業しました。
・・・・・でも、お互いにまだ、卒業していないものがあるでしょう?」
だから・・・・ね?といって私を壁に押し付け、
ペニスを擦りつけてくる。
僕のモノより大きいそれに、体がぞくんと期待してしまう。
壁に両手を突きながら、彼の方にケツを向ける。
シャワーの熱気にやられたのか、彼の誘惑にやられたのか、
もう、まともな判断などできるわけもなかった。
「よーしよし♡♡本当にあなたはかわいいですね・・・♡♡
・・・オラッ♡♡」
!?!?あひいいいいいっ♡♡
容赦なく一気に奥までペニスが姦通した。
「処女卒業おめでとうございまーす♡♡
私は童貞卒業しました♡♡どんな気分ですか?♡♡
女顔の男にケツを掘られる気分は?♡♡」
先ほどのお返しと言わんばかりに最初から、
ものすごい速さで腰を振ってくる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、と音がシャワールームに
響き渡り、女のような声でよがってしまう。
アッ♡♡アッ♡♡アッ♡♡
「ほらほら♡♡どうですか♡♡さっきまであんなに
ケツを掘っていた相手に、逆に犯されるのは♡♡」
ひいうっ♡♡ああおっ♡♡
「全く♡♡・・・あなたみたいな変態は、
一生私に抱かれていればいいんです♡♡
他の女なんかに目移りせず、ずっと、ずーーっと
私と一緒にいればいいんです♡♡
・・・ほら♡♡お尻掘ってくださってありがとうございますは?♡♡」
お、お尻掘ってくださってありがとうございますっ♡♡
僕がそういうと、すっと右手をあげて、僕のお尻めがげて
振り下ろし、ケツをぱあんっと平手打ちしてくる。
体がけいれんし、立って入れなくなるが、彼に背中越しに
抱き着かれ、体を支えられる。
「あーあー♡♡ケツ掘られて、お尻叩かれて、言葉責めされて・・・・♡♡
それで悦ぶなんてとんだ変態ですよ♡♡わかっているんですか?♡♡」
彼の嘲るような言葉も、今の僕には聴けるほどの余裕がなかった。
「・・・・ふふふ♡♡ようやく、手に入りました♡♡
・・・・ずっと。ずっとあなたのこと、好きだったんですよ♡♡
こうして、手籠めにして、私の妻にしたいくらいには・・・♡♡
・・・そろそろ出しますよっ♡♡ちゃんと受け止めて、しっかりと
孕みなさいっ・・・♡♡」
ああああーっ♡♡イクゥっ♡♡イクゥッ♡♡・・・んおおおおっ♡♡
「ああああっ♡♡し、搾り取られるぅっ・・・♡♡」
中に入り込んでくる、熱い液体。
それを体で受け止め、受精する。
しばらくして、彼のペニスが引き抜かれ、
顔をぐいっと彼のぺったんこの胸板に引き寄せられ、
抱きかかえられる。
「・・・・・あ、あんな風にいじわるとかしましたけど・・・・。
あなたのこと、世界で一番、愛しているっていうのは、
本当ですからっ。」
顔を真赤にしてそういう彼のまな板に顔をうずめながら、
もう、男同士てもいいか、と堕ちた。
◆
あれから数日。
僕たちは正式に突きあうことになった。
が、彼はなんだかんだ言ってドSなので僕のことを
思いっきりいじめてくる。
あれ以来、ずっと僕は掘られっぱなしだった。
そして、今日は彼の部屋で・・・。
「私のケツが掘りたい?だめです♡♡
あなたにはペニスでケツで掘られる気持ちよさをしっかりと
感じてもらいます♡♡・・・・女に浮気しないように、ね・・・。」
女に浮気なんてそんな・・・。
僕がそう否定すると、ハイライトが消えた目で、
断言してくるシノア。
「ない、とは言い切れません。私のケツにペニスを突っ込んで
得られる気持ちよさなら、女のマンコにペニスを突っ込んでも同じです。
・・・・・だから、男同士でしか味わえない快楽で、私の元から
離れないように、あなたを縛り付ける必要があるんです。」
理屈はどうであれ、愛されているのはわかった。
仰向けに寝っころがる僕の両足を両手で持ち上げ、
ペニスを入れてくる彼。
うあああっ・・・・♡♡
「ああ・・・♡♡その感じている顔・・・♡♡最高ですっ・・・♡♡
じゃあ、今日もたくさん犯してあげますからねっ・・・・♡♡」
今日も僕は彼に責められる。
それをよしとしてしまう自分が、不思議と嫌いじゃなかった。
・・・・・将来は、一緒に暮らすか。
(・・・・照れ隠しに気づいてくださいよ・・・・ばか。)
彼女のきもちには気が付かずに、今日も過ぎていく。
シノア君、オランダに、行こう!!(提案)
同性婚が認められているゾ(ガチ)
一回だけ、お情けでケツを掘らせて、
後はずっと掘るがわなドSシノア君。
主人公を最初から掘ろうとしても難しいと
考えた彼は、まず、自分のケツを開発しておいて、
掘らせるという方法をとったゾ。
で、セックスして情が湧いたところに、
密室で二人っきりになり、そこで犯せば、
あとはずーっと自分が主導権を取れると考え、
実行したんだゾ。
ちなみに、原作のシノアちゃんと違い、
このシノアくんはデレデレデレヤンヤンヤンの
べたぼれモードだゾ。
早く僕の家に来て。
養ったげるから(ガチ)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)