<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
今回は某、ふたなりFGOものを書いている人物からの
リクエストで、デレステの向井拓海ちゃんくんだぞ。
おっぱい大きくってかわいいから、画像検索するのじゃ。
それでは、ご覧ください。
KEY(ドM)
突然だが、僕にはひとり、やんちゃな知り合いがいる。
というか、暴走族だ。
もちろん、バイクに乗って夜な夜なパトカーとカーチェイスを繰り広げている、
なんてことはなく・・・・。
あっ♡♡アオオッ♡♡
「あっ♡♡体がびくびくっ、って跳ねた♡♡ほらほらー♡ここがいいの?♡」
「ああー♡♡もう♡♡こんな所見せられたらチンポ入れて犯したくなっちゃう・・・♡♡」
「こらこら♡♡アタシのなんだからもっと優しく壊してやれよ♡♡」
「「「はーい♡♡」」」
なぜ、女装している彼らに僕が犯されているのか。
話は遡る。
◆
彼女、いや、彼にバイクで拉致られ、廃工場に連れてこられた。
周りを取り囲む、美人、美人、美人、美少女の群れ。
皆が皆、レディースの格好をしていて、明らかにワルな雰囲気を醸し出している。
そして、そんな彼女たち、いや、彼らをまとめる僕のおさなじみ。
「総長!彼が総長の・・・?」
一人が拓海にそう問いかけると、「ま、まあな・・・♡♡」と顔を真赤にして
頬をぽりぽりとかいて、照れながら答える。
きゃー♡♡とあがる歓声。
なんだ、なんだこれ。
何がどうなっているのかさっぱりで、縮こまって拓海の隣で
突っ立っていることしかできなかった。
そんな僕の両肩をがしっと掴み、目をぐるぐるとまわし、
体を震わせながら彼は言った。
「あ、あ、アタシの・・・アタシの彼女になれっ!!」
・・・・・・・ほわあ?
しばらく、放心していた。
◆
ようするに、彼は僕のことが好きなのだという。
彼は、黒髪ロングで、胸が大きく、サラシを巻いて、
特攻服のようなものを着ているが、男なのである。
かわいいが、めっちゃかわいいが、男なのである。
そして、彼らの周りにいる子たちも、みな、女装した
男である。
で、告白された僕はというと、ええ・・・と困惑していた。
え。これ、どうすればいいの、と頭の中で考えていると、
彼に唇を奪われ、キスされた。
真っ白になる頭。
目をぎゅっとつむって、頬を赤く染め上げ、
口づけをしてくる拓海を拒むことも出来ず、
ベロちゅーされる。
ちゅるるるるるるっ、と肺の中の空気を吸われ、
口を離されて、呼吸して落ち着こうとすると、
また唇を奪われ、キスされる。
「・・・・♡♡」
蛇のようにがっちりと両足、両腕で絡みついてくる彼。
そして、ちゅぽん、と音を立てて、まだ赤い顔で
僕に言った。
「・・・・付き合うよな?」
あ、はい。
決して、彼の体からいい匂いがして、くらっと来たからとか、
僕の胸に押し当てられたおっぱいにやられたとか、そういった事実は一切存在しない。
しない(断言)
◆
晴れて、恋人同士になった僕たち。
そんな僕たちを祝福してくれる周りの女装子たち。
拓海は普段なら飲まないようなお酒を飲んで、
部下たちに惚気話をしている。
「で、総長っていつから彼のことが好きなんですか?」
「・・・・ちえん。」
「え?」
「・・・・・ようちえんのころからだよっ!」
「きゃー♡♡ロマンティックー♡♡」
彼の隣に座って、一緒に呑んでいる僕からすると
罰ゲーム以外の何物でもなかった。
ああ、くっそう、と管を巻いていると、相当酔っている
拓海にぐいっと腕を引っ張られ、正面から抱き着かれた。
ちょ・・・拓海っ・・・。
「んふふふふー♡♡もう離さなないからなー♡♡」
上機嫌で僕の頬に自分の頬を擦り付けてくる。
いつものツンツンしていた表情は消え失せ、
デレデレの状態になってしまっている。
一旦、離れて落ち着こうとすると、拓海にズボンのベルトを奪われ、
ズリ降ろされた。
!??ちょっ!??
するする、とパンツも脱がされ、あっという間に下半身が裸になる。
そして、どこからともなく何か透明の液体が入ったボトルを女装子が拓海に渡し、
それを僕のお尻にかけてくる。
ひあっ!?と冷たい液体を突然かけられ情けない声をあげる。
「恋人同士になったらよー・・・次にやることと言ったら決まっているよな♡♡」
は、はは・・・・。
苦笑いしか出てこない僕のお尻に指を突っ込み、かき乱してきた。
うおおっ・・・!?
初めて感じる感覚に戸惑いながら、彼の指使いを受け入れる。
「おおっ♡♡すっげえキツキツのケツマンコだな・・・♡♡
じゃあ、すぐに入れてやるからな・・・♡♡」
あっ・・・。
拓海の膝に乗せられ、そり立った彼のペニスが僕の菊門をくちゅくちゅと押していく。
抵抗しようとすると、両手首を掴まれ身動きと取れないようにされ、
そのままお尻の中にペニスを入れられてしまう。
「~~~~くうううううっ♡♡なんて気持ちよさだっ♡♡やべえっ!!すぐに
イっちまいそうだっ・・・♡♡」
アッ♡♡アッ♡♡アッ♡♡
彼にケツを掘られて、女のように声をあげて
よがる僕。
「総長~~~♡♡自分だけずるいですよ~~♡♡」
「そうですよ~~♡♡おあずけだなんて~~♡♡」
からみあって交わる僕たちの姿を見て、
興奮している周りの女装子たちがペニスを取り出し、
右手でしごきながら取り囲んでくる。
「わかった♡♡わかった♡♡アタシがこいつのケツマン掘っている間、
好きなとこ触ったり、乳首を責めたり、チンポなめたりしてもいいぞ♡♡」
「わーい♡♡さすが総長♡♡」
「いっぱいザーメンかけたげるっ♡♡」
僕の両手に自分たちのペニスを握らせたり、僕の股に顔を
寄せてペニスを舐めてきたりと好き放題される。
体ががくがくとけいれんしはじめ、与えられ続ける
快楽に耐え切れず、気絶しそうになる。
「おらっ♡♡おらっ♡♡どうだっ?♡♡アタシのちんぽはっ?♡♡
きもちいいだろっ♡♡」
あっ♡♡すごいっ♡♡僕の粗チンと全然ちがううっ♡♡
「やーーん♡♡この人かわいいー♡♡よだれたらしてるー♡♡」
「はあっ♡♡はあっ♡♡うっ♡♡すっごい痴態・・・・♡♡」
小さな女装子から、グラマーな女装子と数多くの
女装子たちに囲まれ続け、犯されつづける。
永遠に続くと思われたそれは、拓海の射精によって
終わりを迎える。
「ぐうううううっ♡♡でるっ♡♡だすぞぉっ♡♡」
あっ・・・・♡♡
そして、僕も盛大に射精する。
遅れてぴゅる、ぴゅると濃くてどろりとしたザーメンを
僕の体のいたるところにかけてくる女装子たち。
体の中と、外にあたたかな液体を注がれながら、
僕のペニスを舐めていた女装子たちの顔に精子を出す。
「あああっ♡♡すっごい♡♡ネバネバせーしでたぁっ♡♡」
「ザーメンかけられちゃってる・・・・♡♡」
ぐたあ、と背中を後ろにもたれさせ、拓海によりかかると、
あごを右手でぐいっと掴まれ、ちゅっと軽くキスされた。
「・・・あいしている♡♡」
ぼ、僕もぉ・・・♡♡
その後、かわるがわるいろいろな子たちに掘られていった。
◆
拓海と恋人同士になり、多くの女装子たちに
犯されまくったあの1件から数か月後。
「いらっしゃーい♡♡」
「さ、総長も、あなたもあがってあがって♡♡」
「おう。あがらせてもらうぜ。」
お、おじゃましまーす・・・。
マンションの一室にやってきた僕と拓海。
そこは、彼の部下たちが住んでいるマンションの一室だった。
あれから、僕と拓海は、あの時一緒にセックスした子たちの
住居に遊びに行くようになった。
居間に座り、テーブルを囲む僕たち4人。
かわいらしい白色の陶器で、ピンクのハートがプリントされている
マグカップを目の前に置かれる。
中には、入れたての緑茶が入っていた。
「粗茶ですが・・・・。」
「どうぞー。」
「あんがとよ。」
どうも。
ずずず、とお茶を飲む僕たち。
一週間に何日か、僕は拓海と一緒に他の女装子たちの
ところに遊びに行くようになり、楽しい日々を過ごしている。
ただ、一つ問題があるとすれば・・・・。
「じゃあ、さっそくシャワー浴びましょうか。・・・・うちのお風呂場、
結構広いから4人入っても大丈夫ですよ・・・・♡♡」
「ルームシェアしてますからねー♡♡今日もいっぱいガン掘りしてあげる
からねー♡♡大好きっ♡♡」
「おい、一番はアタシだからな。」
・・・女装子たちのところに、拓海と一緒に行くたびに、
まさぐられ、押したおされ、いじめられ、掘られる日々を過ごしている。
女装している男に掘られるのが気持ちよすぎて逃げられず、
彼らとの関係が続いてしまっている。
だが、幸せそうな顔をしている彼らの姿を見ていたら、
それもいっか、と納得してしまうのだった。
今日は4Pソーププレイで犯された。
拓海ちゃんくんの部下の女装子たちの家に遊びに行っては、
毎回違う女装子たちに、いろんなシチュで掘られる状況。
なんだこの羨ましいハーレムは(憤怒)
感想書いてくれるとお話を書くときに参考にして、読者が求めている物を提供できるようになるから書いてくれよな~。
頼むよ~。
KEY(ドM)