※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。

KEY(ドM)と申します。

メダロットの小説書いていて、
こっちを放置していたゾ(メダロットの漫画面白スギィ!!)

この小説の続きを待っている女装子好きのホモたちがかわいそうだから
書くことにした()

今回はFATEのネロ・クラディウスで、ツインテール水着ver(キャスター)
だゾ。

クッソエロいから読む前に必ず画像検索することをオススメするゾ。

というかしろ(命令)


それでは、ごらんください(KBTIT)

KEY(ドM)


ツインテール水着ネロちゃまに海辺で解放的に犯される(直球)なお話(FATEのネロ・クラディウス(キャスター))

うちのおさなじみがおかしい、

 

昔っから何かと僕について回ってきている

やつだったが、最近は特に異常だ。

 

 

バレンタインに僕が他のクラスの女子から

チョコをもらってから、明らかに引っ付いてくるようになった。

 

 

彼の名は、ネロ・クラディウス。

 

女にしか見えないが・・・・・おとこである。

 

 

◆

 

「うむ!いい天気だな!」

 

 

白と赤の縞々模様のビキニを着て、

金髪の長い髪をツインテール風に後ろにまとめているネロ。

 

 

仁王立ちで両腕を前で組んでいるので、胸がぶるるんと

揺れている。

 

 

とってもご機嫌そうだ。

 

 

男なのになぜ、巨乳なのか。

 

 

理解に苦しむが、とっくの昔に

このことについては考えるのをやめた。

 

 

そんな彼と対照的にむすっ、とビニールシートを敷いて、

パラソルが刺さっていて日陰になっている下で

あおむけに寝っ転がってふて寝している僕。

 

 

朝、気が付いたら既に水着姿のネロに

この海辺に連れてこられていた。

 

周りには誰もおらず、僕たち二人っきりだ。

 

 

一体、どうやって僕をここまで運んだのかは

永遠の謎である。

 

 

しばし、考え事をしていると

目の前にきれいな顔がにゅっと顔をのぞかせる。

 

 

 

「いつまですねておるのだ。ほれ、立たぬか。」

 

 

そういって僕の腕をつかんで起こそうとするが、

唯一の抵抗とばかりに力を体に入れてその場に踏ん張る。

 

 

「ぐぬぬぬぬ・・・・。」

 

力んでいる顔もかわいいが、それとこれろは別だ。

 

まだ眠いし。

 

僕がそういうとむーっとうなり、

ちょっといじけはじめるネロ。

 

 

だが、何か悪いことを考え付いたのか、

にやり、と意地の悪そうな笑みを浮かべ

僕の上に馬乗りになってきて、

こちらの体の向きを仰向けにしてくる。

 

おっ、おい・・・。

 

 

「ふふふっ・・・♡♡素直じゃないが・・・

こっちのほうはどうかな・・・♡♡」

 

犬のように四つん這いで膝立ちにさせられ、

海パンの中に腕を突っ込まれる。

 

 

ぎゅううっとペニスを握り締められ、

くちゅくちゅと音を立てながらしごかれていく。

 

 

あっ・・うっ・・ううっ・・・♡♡

 

ぶるぶる、と体を震わせながら

快楽に耐えていく。

 

「おおっ♡♡こんなカチカチにしていたのかっ♡♡

・・・・見ろ♡♡余のモノもこんなになってしまったぞ・・・♡♡」

 

そういって、ビキニの中から一際大きな一物を取り出して、

もう片方の左手で自分のモノをしごくネロ。

 

海パンをズリ降ろされ、股の間からネロのペニスが重ね合わせられ、

後からぐいっと伸し掛かられる。

 

ぐちょっ、ぐちゃ、とどんどん音がいやらしいものへと

変わっていき、なすがままに体を嬲られていく。

 

「どうだ?余のモノですっぽりと自分の租チンが

覆われてしまった気分は♡♡くくく・・・♡♡

余と同じオスだというのに全く情けないのう・・・♡♡」

 

 

あひっ♡♡ああうっ♡♡

 

 

口を開け、嬌声をあげる。

 

よだれが口から垂れていき、ぽたりと下に落ちる。

 

後からペニスを重ね合わせてきながら

かくかくと腰を押し付けてくる動きによって

自分が犯されている錯覚を味わう。

 

 

口の中にネロの左手を突っ込まれ、

指をしゃぶらされる。

 

 

んっ・・・。

 

 

ぴちゃ、ぴちゃ、と獣のようにつたなく

舌を動かして指を一本一本きれいになめとっていく。

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡たまらんっ♡♡

こうして後ろから兜合わせしていると本当に

お前を犯してしまっているようだ♡♡」

 

ますます興奮したのか、腕の動きを速めていくネロ。

急激な摩擦によってペニスに与えられる刺激が

更に強まり、我慢の限界を迎える。

 

 

あっ♡♡イクっ♡♡イクうううっ♡♡

 

「あ、余、余もイくっ♡♡イっちゃううう♡♡・・・ああああっ♡♡」

 

びゅるるるるるるっ、とペニスの先から

大量の白い精液を吐き出し、ビニールシートを

穢していく僕とネロ。

 

 

ドロドロに濃い精子が出て行き、

ネロの手コキによって徹底的に

搾りつくされていき、止まらずに出続ける。

 

 

あっ・・・あ・・・♡♡

 

 

「あーっ♡♡きもちいいよぉっ♡♡

おちんちん重ね合わせてしこしこするの

いいよぉっ♡♡」

 

 

壊れたように腕を動かし続け、

僕と自分のモノをしごき続けるネロ。

 

 

後ろから抑え込まれ、

抵抗もできずに手で搾り取られていく。

 

 

ひとしきり精液を出し、

ようやく彼の手の動きが止まり、

射精地獄から解放される。

 

膝立ちで四つん這いのまま、

射精後の余韻に浸る。

 

ぐいっと手を掴まれ無理やり立たされる。

 

「我慢ができん・・・・♡♡

今日はそなたが壊れるまで抱くからな・・・♡♡」

 

 

オスの顔をした彼の顔を見て、

あさましく期待するのだった。

 

 

◆

 

 

ネロ・・・本当にここでするのか・・・?

 

「いっただろ?今日はそなたが壊れるまで抱く、と・・・♡♡」

 

 

そういいつつ、周りが丸見えで、

壁がない開放的なシャワールームで

全裸でネロの方にお尻を突き出し、

壁に手をついている僕。

 

 

海の近くにあるような簡素なシャワーなので、

その身を隠すことも出来ない。

 

万が一誰かがきたら・・・。

 

 

僕の言葉を聴いても静止せずに、

ぴとり、と僕のケツ穴に

ペニスの先っぽを当ててきた。

 

「見られながらするというものいいかもしれんな♡♡

・・・・ほれ♡♡どうしてほしいのだ?♡♡」

 

ぐっ、ぐっ、とその先端を押し当ててくるだけで、

それ以上のことはしようとしないネロ。

 

彼の意地の悪い行為に内心、泣きそうになるが

叫び声にも近い声量で望みを言う。

 

・・・いれてっ、くださいっ・・・!!

 

「ふふ・・♡♡良く言えたな・・♡♡

えらい、ぞっ・・♡♡」

 

ずぶん、と一気に奥まで貫かれる。

 

体に熱い鉄棒を突っ込まれたかのような

感覚。

 

足ががくがくと震え、崩れ落ちそうになると

髪を後ろから手で掴まれ、無理やり

顔と体を起こされる。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡くっ・・・♡♡

レイプセックス最高だっ♡♡無理やり手籠めに

しているこの感じっ・・♡♡クセになりそうだぞっ♡♡」

 

 

あおおおっ♡♡ああーっ♡♡

 

 

あっ、あっ、と途切れ途切れの悲鳴を挙げながら

ネロに後ろから容赦なく犯されていく。

 

顔を下に向けて快楽から気をそらそうとしても、

ネロに髪をつかまれ、無理やり顔をあげさせられているので

そうすることさえもできない。

 

 

物のように扱われながら、

彼に強姦されていく。

 

 

あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡

 

「はははっ♡♡髪を掴まれて、

後から突き始めたらケツの締まりが

よくなったぞ♡♡愛いやつよのうっ♡♡」

 

 

ネロっ♡♡ネロっ♡♡

 

 

たまらず彼の名前を呼ぶと、

甘い声をあげて僕の耳元で

ささやいてくる彼。

 

「そうだ♡♡そなたは余だけを見ておればよい・・♡♡

女なんかに尻尾を振らずに、余に抱かれておればよい

のだ・・・・♡♡」

 

あっ♡♡うれしいっ♡♡ネロっ♡♡すきっ♡♡

 

「余も好きだっ♡♡愛しておるぞっ♡♡

・・・ぐっ♡♡出るっ・・♡♡」

 

 

ぱんっ、ぱんっ、と音を立てて

行われていたピストン運動がぴたり、と

止まり彼の精液が体内に流し込まれていく。

 

 

大量に吐き出されたそれは直腸を直撃し、

脳をしびれさせていく。

 

腰を両手でがっちりと掴まれて固定され、

一滴残らず精子を種付けされる。

 

うっ・・あ・・・・♡♡

 

 

全て精子を出し切ったのか、僕のケツマンコから

ペニスを引き抜く彼。

 

つーっ、と白濁の液体が漏れて、

腿を伝って垂れ落ちる。

 

 

ぐたり、と体の力が抜けてしまう僕の体を

引き寄せ、正面からだきついてきて、

体をすりすりとこすり合わせてくる。

 

「最高だっだぞ・・♡♡・・・・・さて、

まだまだ終わらんぞ?♡♡そなたの心が

余のことでいっぱいになるまではな・・・・♡♡」

 

 

日が暮れるまで、彼女に抱かれ続けた。

 

 

◆

 

昔の事。

 

余は、生まれたときからすべてを持っていた。

 

 

両親は金持ちだったし、

余の身体能力と頭脳はいつも1番だった。

 

 

あらゆるスポーツで1位を取り、

勉強では100点以外をとったことはなかった。

 

 

容姿にも恵まれていたので、女や、

女っぽい顔つきだからということで

男まで寄ってきた程だ。

 

 

だが、退屈だった。

 

 

勝ち続ける人生とはこうも

つまらないものなのか。

 

 

そう思っていたが、余が7歳の

小学校に入るまえくらいのこと、

奴が我が家にやってきた。

 

余の母と父に連れられてきた、

というやつはどこかあきらめた雰囲気を出していた。

 

 

言われれば大抵のことはするし、

何でもいうことを聴くやつだった。

 

 

だが、自分から何かを頼んだり、

ねだることはなかった。

 

 

なぜ、そんな死人のように、

疲れた顔をしているのか。

 

 

何があったのか直球で聴いてみると

ただひとこと、「・・・・べつに」

とだけ返してきた。

 

 

そのつれない態度にかっちーんと来た余は、

やつの頬をつかんで引っ張ってやった。

 

すると、やつも同じようにひっぱり返してきた。

 

 

そこから、お互いに意識するようになった。

 

 

小学校では、女顔でいじめられそうになった余を

身をていしてかばってくれた。

 

中学校では、皆より秀ですぎている余の傍にいて、

孤独にならないようにしてくれた。

 

 

高校では、いつも余を気にかけて、

なんだかんだいっても、いつもお願いを

聴いてくれていた。

 

 

だからだろうか。

 

 

偶然、やつが見知らぬ女子からバレンタインに

チョコを受け取っているのを見てしまったとき、

自分の中の感情が抑えきれなかったのは。

 

 

 

その日、余は奴に媚薬と体が動かなくなる

効果を持った薬をこっそりと飲ませ、

一晩中犯した。

 

 

 

それから、やつは余のモノとなった。

 

 

女なんかには渡さない。

 

 

あれは余だけのものだ。

 

 

余だけを見て、余だけを愛し、

余だけに抱かれていればいい。

 

 

今までも、これからも。

 

 

射精しすぎて、気絶して寝ている

奴の顔に、自慢の胸を押し当てて、

ぱふぱふしてやる。

 

 

「ふふふ・・・♡♡死ぬまで・・・♡♡

死んでも離さんからな・・・♡♡」

 

宝物を腕に抱きつつ、

眠りにつく。

 

 

今日はいつも以上にいい夢が見れそうだ。

 

 

 

 




ツインテール水着ネロちゃまがエロすぎて書いた。

相変わらずホモの兄貴たちが嬉しそうにこの
小説読んでいて草。


誰か、他に女装子が男を犯す小説かかねえかな(願望)

読者の需要に対して明らかに供給が足りていないから、
書こう(誘惑)


感想書いて♡(感想提案おじさん)

いやです・・・って書いたらアストルフォとラーマきゅんに
レイプさせるゾ。


KEY(ドM)
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