<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
今回は多くのリクエストから抽選で選んだ
ベディヴィエールくんに激しくメスとして
抱かれる話を書いたゾ。
というか最近リクエスト多すぎィ!!
誰か他に、ハーメルンで男の娘が
男を掘る小説を書いてくれないかな~(チラチラ)
読者が自分で供給するようになるまで
俺は書くゾ(鋼の意志)
読者からの需要はあるんだから
気軽に書いてみて、どうぞ。
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
世の中にはリアルチートというものがいる。
かの超有名な一がつく野球選手しかり、
万能の天才と呼ばれた男しかり。
生まれながらにして人が羨むほどの
才能を持っている人間というのは
確実にいるのだ。
かくいう、今、僕の隣で書類仕事をしている
生徒会長がそうだ。
端正な顔立ちに、抜群の運動能力。
勉強は学年どころか県内で1番であり、
性格もいいので女子からはものすごいモテている。
「どうしたのですか?」
僕の隣にいる理不尽の権化のことを考えていたら、
生徒会長、ベディヴィエールにそう尋ねられた。
なんでもない、と返して自分の仕事に戻る。
ここまで凄いともう、嫉妬する気さえ起きない。
が、彼には一点だけ負い目がある。
右腕が義手なのだ。
昔、僕が交通事故にあいそうになったとき、
それをかばって轢かれて、腕をなくしてしまった。
それからは、腕が付けられるまで、僕が彼の
身の回りの世話をしていた。
・・・・イロイロと。
しかし、なんというか・・・。
白の体操着に、赤色のハーフパンツ。
黒のニーソというフェチな格好をしている
彼の姿は、どうみても女子にしか見えない。
時折、舌で唇を舐める動作にドキリと胸が高まり、
おかしな気持ちになる。
「?どこを見て・・・・。」
隣に座っている僕の股間を見て、
いやらしい笑みを浮かべる彼。
右手の義手を僕の股間にそっと添え、
潰れない程度に強く握ってくる。
!?・・・・・・・・ううううううっ
ズボンの上から何度も何度もずりゅっ、ずりゅっと
激しく動かされ、陰茎を布越しにしごかれていく。
彼の体つきを見て、興奮していたことが
ばれてしまった。
立ち上がって逃げようとすると、耳元でそっとささやかれる。
「逃げようとしたら、握りつぶしますよ」
あっ・・・。
恐怖と、興奮で体がぶるり、と震え、足ががくがくと
崩れ落ちそうになるほど揺れる。
口の中に舌をねじ込まれ、ディープキスされながら、
右手でペニスをしごかれ続ける。
「ん・・・んう・・・あはあ・・・♡♡」
ちゅく、ちゅく、と息が苦しくなるほどに、
長い長い時間舌を重ね合わせ、ようやく口と
口が離れると、唾液の橋が僕たち二人の
口の間に掛かる。
甘い匂いが鼻一杯に広がり、
頭がおかしくなりそうになる。
「んう・・♡♡・・・あついっ・・・♡♡」
そういうやいなや、今まで自分が着ていた服を脱ぎ捨て、
ハーフパンツとニーソのみの姿になる彼。
真っ白な肌が露になり、すべすべの
触りごこちに思わず息が荒くなってしまう。
目をそむけ、そっぽを向く。
「おや?♡♡何をはずかしがっているのですか・・・?♡♡」
にちゅ、にちゅと手で僕のモノを強くしごき続け、
耳元で囁いてくるベディヴィエール。
あ、あううっ・・・と声を漏らしながら
彼の手で体をもてあそばれていく。
亀頭を指でさすられ、
耐え切れずに体を跳ねさせる。
「ここが弱いのですね?♡♡」
熱っぽい声をあげなら夢中で
僕の唇にむさぼりついてくる。
手の動きが最高潮に速くなり、
耐え切れずに射精を迎える。
あ♡♡イくっ♡♡イくっ♡♡
びゅるるるっ、と放物線を描きながら
彼の白くて艶めかしい肌を精子が汚してく。
びちゃ、びちゃ、と精子を自分の体に
かけられるのを放心したような顔で
受け入れるベディヴィエール。
しゅっ、しゅっ、と一滴残らずしごきとられ、
しばらくの間くちゅくちゅと指でペニスをいじられる。
ようやく手が離されると、彼が自分の
手についた精子を舌でなめとる。
「ん・・・♡♡はあ・・・おいしい・・・♡♡」
女のような美しさをもつ彼の
恍惚とした笑みを見て、心臓の
鼓動が速まる。
喉がカラカラに渇き、体が
そわそわと挙動不審に動いてしまう。
すると、こちらに伸し掛かってきた
彼が僕のズボンとパンツを降ろし、
耳元で命令してくる。
「私のおちんちんがほしいのでしょう?♡♡
・・・・だったら、どうすればいいのか、
わかりますよね?♡♡」
は、はい・・・。
上も、靴下もすべて抜いで、
全裸になり、四つん這いで生徒会室の
長机の上に這いつくばる。
ケツを彼の方に向け、
情けなく振り、甘えるような
声でねだる。
僕のケツマンコに・・・♡♡
おちんちん入れて・・・パコパコしてください・・♡♡
中に種付けしてください・・・・♡♡
必死の願いが通じたのか、
ケツをぱあんっ、とひっぱたかれ、
よしよしと撫でられる。
「いい子ですね♡♡・・・・今日は、拡張しないで
そのままぶち込んであげますから、ねっ・・・・♡♡」
!?あああああああああっ!!
メリメリ、と肉を掻き分けて入ってくる
太く、たくましいモノ。
ぐいっと腰を押し付けられ、
腰に手をまわされる。
一番奥までそれが入ると、
動きを止めて、荒々しい
息遣いで必死に何かに耐えるように
止まる彼。
「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・ふふふ♡♡
そのまま入れても大丈夫だなんて・・・・♡♡
本当にメスになってしまったのですね・・・・♡♡
(動きたいっ♡♡パコりたいっ♡♡種付けしたいっ♡♡)」
すりすり、とお尻を撫でられながら
彼に褒められる。
はやく彼の肉棒で気持ちよくなりたい。
腰を動かそうとすると、彼に
ぱあんっ、とお尻を叩かれ、
叱られる。
「こらっ♡♡誰が勝手に動いていいって
言いましたか?♡♡」
だ、だってぇ・・・
いつもみたいに激しく腰を振って
くれない彼。
泣きそうになる顔を下に向けて、
必死に耐える。
チンポが痛いくらい勃起して、
自分でしごこうと手を伸ばすと、
手首を掴まれ、後ろにぐいっと
引っ張られる。
あ♡♡我慢できないっ♡♡うごいてぇぇっ♡♡
「自分から犯してもらいたいと懇願するなんて・・・♡♡
全く変態なんだから・・・♡♡」
彼も限界だったのか、ぱんっ、ぱんっ、と
それまで耐えていた鬱憤を晴らすかのように、
激しいピストンをしてくる。
あっ♡♡きもちいいいっ♡♡おちんちんがぁっ♡♡
入って・・・♡♡あっ♡♡パこられてるっ♡♡
「ああああっ♡♡私もっ・・・我慢できませんっ♡♡」
あうっ♡♡
チンポから先走り汁がとろぉ~と垂れていく。
彼が腰を動かすたびに玉袋がケツに当たって
何とも言えない幸せを感じる。
一番奥をペニスで押されると、
思わず声をあげてしまう。
あううううっ♡♡すごいよぉっ♡♡
おおきいいいいいっ♡♡
「このチンポ狂いのホモめっ♡♡
オラッ♡♡淫乱マンコに種付けしてやるっ♡♡」
あっ♡♡出してっ♡♡中でっ♡♡・・・・ああっ♡♡
ごぷり、と中に彼の精子が吐き出され、
ケツの中があったかくなる。
「うあああっ・・・し、搾り取られるぅっ・・・・♡♡」
あー♡♡中に出てるぅっ♡♡種付けされてるうううっ♡♡
汗だくで絡み合う僕たち。
性欲がたった一回のセックスで収まるわけもなく、
そのまま、すぐに2回戦へと突入した。
◆
「最近、生徒会長とはどうなんだ?」
へ?
クラスメイトと一緒に弁当を食べていたら
そんなことを急に聴かれる。
ちらり、と横目でベディヴィエールの方を見ると、
他の女子と一緒にご飯を楽しそうに食べているのが見える。
僕は、チートスペックの彼とおさなじみであるから
たまにこうしたことを聴かれる。
いつも通りだよ、と答えると興味をなくしたのか
それ以上追及してこない彼。
それにしても、女子からモテモテで
ベディヴィエールが羨ましい。
悔しいのう・・・悔しいのう・・・グギギギ、
と歯ぎしりしていると背中に何かぞくり、と
寒気のようなものが走る。
辺りを見回しても、特にこれといった
異変はなく、気のせいだと考え、
弁当をぱくついた。
「急に黙ってどうしたの?」
「いえ。何でもないですよ。
(まだ女子にモテたいとか、そんなことを思っているみたいですね・・・。
今更女に走るとか許さないですから。今日はいつもの3倍激しくして、
もっともっと私に依存させましょう。ああ・・・立ちバックで
青姦なんていいかもしれませんね・・・♡♡)」
リクエスト書いたゾ。
喜べ(不敬)
ほんへ書こうかリクエスト書こうか、
どっちを書いた方が読者が喜ぶのか
わからないから教えて♡(感想提案おじさん)
女装艦娘も今日か明日中に書くから
見に来て、どうぞ。
KEY(ドM)