※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

今回はリクエストからジャンヌとジャンヌ・オルタの話を
書いたゾ。

その人とは1年間の付き合いがあって、特別扱いしているゾ(内緒)

ジャンヌ・リリィは書いていたけど
ジャンヌとジャンヌ・オルタは書いていなかったから
ちょうどよかったっていうのもあるゾ。

最近また、リアルでノンケの男の娘に抱かれたくなってきたゾ(狂気)

バリネコ、バリ受け、ドMだからしょうがないね(♂)

みんなはどう?(ホモは好奇心旺盛)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


暴れんな・・・・・暴れんなよっ・・・ってジャンヌとジャンヌ・オルタに挟まれていちゃつきながら犯されるお話

突然だが、僕には双子のおさなじみがいる。

 

『ちょっと。私が先に目を付けたんですけど?』

『それを言うなら私の方が先です。』

『アノ・・・』

 

 

幼稚園のころから、高校生の今までずっと一緒

だった僕たち三人。

 

『ん・・・♡♡』

『んう・・・・♡♡』

 

肉体関係を中学生にあがってから持ち始めて・・・・。

 

 

『あっ♡♡ケツマンコパコるの気持ちいいっ♡♡』

『お口・・・すぼめて・・・・♡♡』

 

高校生になっても、ドロドロと絡み合い、

彼女たち、いや、彼らに抱かれ続けている。

 

 

◆

 

 

朝、目を覚ますと、下半身がスースーするのに気が付く。

 

下を見れば、そこには、僕のお尻に指を入れて

ぐちゅぐちゅとほぐしているオルタと、僕の

モノをその大きな胸で挟んで上下にゆすっている

ジャンヌの姿が。

 

二人とも、男のくせに女にしか見えない美貌を持っており、

そんな二人にもてあそばれていると思うと、自然と

ペニスに血液が集まっていく。

 

 

声を出すのもつらく、気持ちよすぎた。

 

 

 

「あら♡♡おはよう♡♡あんたのお尻って本当に

いい具合よね♡♡男に抱かれるために生まれてきたような

ものだし♡♡」

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡ああ・・・♡♡さらに大きく

なってきました・・・・あんっ♡♡」

 

あそこを硬く勃起させながら、僕のペニスをパイズリしている

ジャンヌと、ずっと僕のお尻をいじっているオルタ。

 

二人とも興奮しきっているのか、あそこがガチガチに

硬くなっている。

 

裸でそんな風にこんなきれいな二人から求められて

我慢できるわけもなく、すぐに射精してしまう。

 

 

あぐううっ・・・・

 

「きゃっ♡♡」

「ん・・♡♡」

 

 

ジャンヌの胸の谷間からぴゅる、ぴゅる、と

精子が飛び、ジャンヌの顔や体に掛かっていく。

 

嬉しそうに亀頭から精子をちゅうちゅうと吸い続け、

ごくごくと飲み込んでいく彼。

 

 

オルタは羨ましそうにジャンヌを見ている。

 

 

その鬱憤をぶつけるかのように、オルタが

僕のお尻の穴に入れている指の本数を3本へと増やし、

更に激しく中をかき乱してくる。

 

 

アッ♡♡アッ♡♡お尻ぃっ♡♡きもちいいっ・・・・よおっ・・♡♡

 

「あはははは♡♡女装している男にお尻いじられて悦ぶとか、

アンタ相当な変態ね♡♡」

 

僕を見下しながらそんなことを言ってくるオルタ。

しかし、彼の下半身についているペニスもこれ以上ないくらい

硬く、そして大きくなっており、彼も興奮していることが伺える。

 

ようやく射精が止まり、ジャンヌが僕のペニスを手放して

離れると、入れ替わるようにすぐにオルタが正常位から

覆いかぶさってきた。

 

右手で自分のペニスをしごいており、

亀頭を僕の尻の穴にぴとり、とくっつけてきた。

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡」

 

あ・・・・・♡♡

 

 

目が据わっており、もう我慢できないとばかりに

すぐに挿入してきてゆっくりと腰を沈めてくる。

 

 

亀頭で前立腺を刺激され、軽くメスイキしてしまい、

体をぴくん、と痙攣させる。

 

あう・・・う・・・♡♡

 

 

「ほらっ♡♡動くわよっ♡♡」

 

彼がそういうと、腰を激しく動かし始め、

僕は意識が何度も飛びそうになる。

 

男に抱かれているという屈辱と

恥ずかしさが心の底から湧いてきて、

体が熱くなってくる。

 

どこかに飛んでいってしまいそうな

不安を埋めるかのように、オルタの唇に

貪りつく。

 

 

それを受け入れてくれる彼。

 

よだれがベッドに垂れ落ちていき、

お互いの顔がベトベトになっても

キスを辞めない。

 

 

頭をよしよし、とオルタに撫でられ、

耳元でぼそり、とささやかれる。

 

 

「よしよし♡♡いっぱい中に出すからねっ・・・♡♡

ちゃんとケツマンコ締めて、精子を受け取るのよ・・・・♡♡」

 

うん・・・・

 

「♡♡いい子ね・・・♡♡」

 

 

そういうと、さらに激しく体を動かしてくる。

いつもとは違い、母性に満ちた優しい笑顔の彼に

抱かれ続け、彼のギャップに身も心も虜になってしまっていた。

 

足をそっと彼の腰に回し、だいしゅきホールドして、

更に絡み合う。

 

 

興奮したのか、彼のモノが更に大きくなったような気がした。

 

ぱこ、ぱことはめられ続けていたが、ついに射精を迎える。

 

 

「あっ♡♡ぐっ・・・出、出るっ・・・・♡♡」

 

あああああっ・・・・♡♡

 

 

彼がそうつぶやくと、お尻の中にあたたかい液体が注がれる。

あまりの量の多さに、漏れてしまうほどだった。

 

 

ぶる、と射精の余韻に浸り、ペニスを引き抜いて

僕の隣にぐたあ、と倒れ込むオルタ。

 

「きもち・・・よかっ・・・た・・・♡♡」

 

そして僕の頬にキスをしたかと思うと、

そのまま枕に頭を乗せて寝てしまう。

 

 

どうやら、体力を使い果たしてしまったようだ。

 

だけども、オルタの幸せそうな顔を見ていたら

僕も温かい気持ちになってきた。

 

 

で、そこで今まで放置されていたジャンヌの方を

見てみると。

 

「・・・・・・・・・・」

 

これ以上もないくらい、涙目で

頬を膨らませながら拗ねていた。

 

 

入れ替わるように、今度はジャンヌがのしかかてきて

甘えてくる。

 

 

「オルタばっかりずるい!!」

 

いつもの大人っぽさがなりを潜め、

子供のように感情をむき出しにして首元に

飛び込んで甘えてくる。

 

 

すると、向きをひっくり返され、

四つん這いで這いつくばいにさせられる。

 

お尻をジャンヌの方に突き出す姿勢を取らされる。

 

隣では、オルタが幸せそうによだれを垂らしながら

寝言で「・・・・んへへぇ・・・♡♡大好き・・・」と

喋っている姿が見える。

 

 

右手でお尻を掴まれ、ペニスをすぐにぶち込まれる。

 

 

♡♡・・・・あ・・あ・・・あ・・・あああ・っ♡♡

 

首にはリード付きの首輪をはめられ、ぐいっと

後ろに引っ張られながらお尻を掘られる。

 

ぱん、ぱん、とジャンヌが腰を振るたびに彼の

玉袋が僕のケツに当たり、なんとも言えない幸せな

気持ちになる。

 

「ほら♡♡さっきまで愛し合っていた相手の

横でケツを掘られる気持ちはどうですか?♡♡」

 

耳元で容赦ない言葉を語り掛けてくるジャンヌ。

 

先ほどまで一緒にまぐわっていた

オルタの隣でジャンヌに犯されている

この状況に罪悪感を感じながらも、

興奮せずにいられなかった。

 

あそこを勃起させていると、

それを目ざとく見つけた彼に

右手でぎゅっと掴まれてしまう。

 

あ・・・ジャ、ジャンヌっ・・・・♡♡

 

「クスクス・・・♡♡大好きなオルタが

寝ている横でケツマンコをパコられて

興奮してしまうなんて・・・・とんだ変態

ですね・・・・♡♡」

 

まるで自分が他の男に寝取られてしまった女に

なったかのような状況にぞくぞくと快感がほとばしる。

 

枕に顔をうずめ、声を出さないように抑えると、

それをゆるさないかの如く、ジャンヌが腰の

動きを速め、スパートをかけてくる。

 

 

あっぐ・・・・う・・う・・・♡♡

 

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡そろそろ出しますからねっ♡♡

一緒にイきましょうねっ・・・♡♡」

 

犬のようにカクカクと腰を振る彼。

そのたびに何度もメスイキし、体が

痙攣する。

 

「あっ♡♡イくっ♡♡イくぅっ♡♡」

 

ああ・・・・♡♡

 

 

ジャンヌがそう叫んだ瞬間、

熱い精子を送り込まれる。

 

背中から種付けプレスされ、

一滴残らず中に注がれてしまう。

 

がっちりお尻と腰を掴まれ、

逃げられないように押さえつけられながら

中に出されていく。

 

 

ひとしきり出し切ったのか、

体から力を抜いて、僕の背中に

その大きな胸を押し付けながら

倒れ込んでくるジャンヌ。

 

「はあっ♡♡はあっ♡♡・・・・愛しています♡♡」

 

 

朝の情事が終わった。

 

 

◆

 

 

休日だからと言ってダラダラするのも

もったいない、という彼らの主張に

従い、どこかに出かけることになった。

 

 

で、朝ご飯を一緒に食べることとなり、

親がいない僕のために二人が作ってくれたのだが・・・。

 

 

 

裸エプロンで、テーブルの近くに2個だけある

イスに座り、なぜか僕に熱い視線を送ってくる二人。

 

あそこは大きく勃起してそり立っており、

少し触れただけで射精しそうなほど膨らんでいる。

 

テーブルの上には彼らが作った朝食が並んでいる。

 

 

「私の膝の上に座れば、朝ご飯中、ずっと

お尻をハメてあげるわよ?♡♡」

 

オルタのそんな誘惑の言葉に耳がぴくり、

と動く。

 

あの大きくてたくましいモノでまた、

犯してもらえる。

 

 

彼の方に体を動かそうとすると、

ハイライトがない目で、ジャンヌに

見つめられているのに気が付く。

 

(もし、私の方にこなかったら・・・・

分かりますよね?)

 

すっと何かのカギを僕にそっと見せつけてくる。

 

口パクで『監禁』と言っているのが見えた。

 

「もちろん、私よね?♡♡」

 

「私を選んでください・・・♡♡」

 

 

結局、代わりばんこに彼らに犯されまくる

こととなった。

 

シャワーを浴びているときにも掘られまくったのは

また、別のお話。

 

 

 

 




ジャンヌ
Fateシリーズに出てくるキャラ。
ここではやっぱり女装子。

クラスでは「双子のマドンナ」の一人として
学校中で知られているほどの人気っぷり。

誰にでも優しいその姿に、男なのに男から
惚れられてしまっているほど。
しかし、彼が好きなのは・・・・。

最近、オルタにばっかり構っている彼に
振り向いてもらうために、だんだんドSに
なってきている。

夢は、彼と死ぬまで、というか一緒の
お墓に入ること。

なんだ、ヤンデレか・・・(思考麻痺)

ジャンヌ・オルタ
Fateシリーズのキャラ。
ジャンヌとは正反対の性格のキャラ・・・・。
なのだが、主人公に対してだけはメロメロ、デレデレ。

いつもジャンヌにばっかり優しくしている彼に
振り向いてもらうために、甘えるようになってきた。

ちなみに、ジャンヌはオルタのマネを、オルタはジャンヌの
マネをしているのだが、本人たちはそのことに気が付いていない。


リクエスト書いたゾ。


やっぱり、読者の欲求にこたえるのって
気持ちがいいってはっきりわかんだね。

まあ、今回もらったリクエストは、
特別で、ぶっちゃけハーメルンさんの作者の
中で1,2番目に大切な人からだから・・・(言い訳)

感想くれ(直球)

読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。


どんな些細なことでもいいゾ。

KEY(ドM)
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