※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

この二人のチンポに交互で
犯されて、メス堕ちしないホモが
いるだろうか、いや、いまい(反語)

今回は、エロシーンのみの話だから
安心してパンツ降ろしていいぞ(予言)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


新宿を裏から支配している邪ンヌとアルトリア・オルタの二人に飼われる話 チンポに負けてメスになる~その2~

「・・・・・。」

「・・・・・・・・。」

・・・・・・・・・・・。

 

彼らの行きつけのブティックに行き、

大量の服を買い込み、マンションまで戻ってきた

僕たちは、キングサイズのベッドでゴロゴロとする。

 

のはいいのだが----。

 

「こら。私の膝から逃げようとするんじゃない。」

「ちょっと。頭撫でるのやめないでよ。」

あっつ、はい。

 

アーちゃんに膝枕されつつ仰向けで

寝転がり、僕の上にはジャンヌが乗っかってきて

逐一、頭を撫でるよう要求してきている。

 

恥ずかしいので距離を取ろうとすれば、

両手で頬をがっちりと掴まれて

だだをこね始め、瞳を潤わせて

こっちを見てくるのだから質が悪いったらありゃしない。

 

しかし、こうしてみれば見るほど、

そして触れれば触れるほど彼らが

男だと思えない。

 

女子特有の甘い匂いに包まれ、

柔らかな肉布団に挟まれ、頭の中が

どうにかなりそうである。

 

心臓がばくばくとその鼓動を速め、

今にも爆発しそうなほどに緊張していると、

彼らがこともなげに言いだす。

 

「さて。それじゃあ、するとしようか。」

「ええ。そうね。」

え?何を・・・・?

 

僕は自分の目が信じられなかった。

 

 

--彼ら二人はベッドに女の子座り

し始めたかと思うと、突然、その衣服を

脱ぎ始めたのだった。

 

ちょちょちょちょっ!!?

 

白い肌がなまめかしく、

男であることを表すかのように

ある程度筋肉がつきながらも

女性の丸みを帯びた肢体を

目撃してしまい、思わず背を向け

見ないようにする。

 

 

「あら?同じ男なのにもしかして・・・♡」

「ほう。どれどれ・・・♡」

あっ・・・!

 

アーちゃんにズボンを降ろされて、

ペニスを掴まれ、優しく指でくにくにと

刺激を加えられ、体が反応してしまう。

 

ジャンヌに服をまくられ、指で

乳首をオンナのようにくりくりと

いじられると、ひあっ、と声が漏れてしまう。

 

 

ぼ、僕たちは男どうし・・だっ・・ぞっ・・!ああっ・・・!

「あははははは♡乳首立てて、期待しているのに、

何言ってんのよ♡アンタ♡」

「おお・・・♡貴様、興奮しているのか?♡

ガチガチに硬くなってしまったぞ・・・♡」

 

わからない。

どうして、いきなりこんなことに

なってしまったのか、混乱する頭で

考えようとしても、体に送られる快楽によって

思考が中断させられる。

 

気持ちいい・・・。

 

ああっ・・・♡こ、こんなぁ・・・♡

「あらあら♡墜ちるのが速いわねー♡

それじゃあ、お尻のほうも開発するわよ♡」

「さて、私は足を抑えつける。

貴様は上半身を抑えて居ろ。」

ううっ・・・?♡

 

服をはがれ、仰向けに寝かされながら

上半身はジャンヌに抑えつけられ、

下半身はアーちゃんの両手でがっちりと

掴まれて、ベッドにはりつけにされる。

 

見た目が華奢でも男であるからか

身体を動かそうにもびくともしないほどに

強く抑え込まれ、そうこうしているうちに

何かぬるりとしていて、冷たい何かが

股間のあたりに垂らされていく。

 

おおっ・・・♡

「あはははは♡なに?♡今の声っ♡

もう完全に犯される気満々じゃない♡

あー♡私ムラムラしてきた♡ほら♡

さっさと咥えなさいよ♡」

「ほう♡いい締まりだな?♡

もしや、これから抱かれるのを

期待しているのか?」

 

むうううううっ♡むうううううっ♡

 

口の中に、パンストを破いて

出てきたジャンヌのチンポが一気に

押し込まれ、口の中がむわぁっ、と

性臭で充満する。

 

くらくらと意識がもうろうとなる中、

尻の穴にアーちゃんの白魚のように

白くて、きれいな細指がするすると

入っていっては出るのを繰り返していた。

 

肉を体の内側から広げられる感覚を

味わいながら、ただただ呆然と、

今自分が男の性器を口に咥えて、

フェラしているという事実に

恍惚としてしまっていた。

 

むうっ・・・♡むうっ・・・♡

「ああー♡たまんないっ♡もうっ♡

あんた同じ男の癖にしゃぶるの上手いわね♡

・・・・もしかして、男のチンポしゃぶるのが

夢だったのかしら?♡」

「ほら♡尻から力を抜け♡体を私に預けろ♡

そうすれば私のモノをぶち込んで、貴様を

私の”オンナ”にしてやろう♡」

 

むうううううっ♡

 

じゅぷ、じゅぷとジャンヌのペニスが

出たり入ったりするたびによだれ口から

垂れ、ジャンヌの腰をフルスピードが上がっていく。

 

尻の穴から指がヌルリ、と引き抜かれ、

アーちゃんがぐっと身を乗り出し、

僕のアナルに何か熱くて硬いモノを

押し当ててくる。

 

それが彼のペニスであることに気が付き、

必死に抵抗を試みるも、体に上手く力が

入らず、むしろ体は彼を受け入れるために

だらりとリラックスしてしまっていた。

 

ミチミチ、と肉を掻き分け、アーちゃんの

僕のとは比べ物にならない大きさの

凶悪なペニスが無理やり入れられていく。

 

~~~~むおおおおおおおっ♡

 

口にジャンヌのペニスを咥えたまま、

アーちゃんのチンポを無理やりぶち込まれ、

ピストン運動が始まった。

 

「ふっ♡ふっ♡・・・くっ♡

な、なんだこれはっ・・・♡自分でするのとでは、全く

違うっ・・・♡ああっ・・・♡」

「わ、私もうイきそうっ・・・♡

ううっ・・・♡ザーメン全部

飲みなさいよ・・・♡」

 

むううううっ♡むうううううっ♡

 

アーちゃんがセックスを覚えた

猿のように、カクカクと必死に

腰を動かし、だらしなく舌を伸ばして

気持ちよさそうな表情で惚けていた。

 

 

口の中に感じるジャンヌのチンポが一層大きくなり、

更に喉奥を圧迫され、思わず息が詰まりそうに

なるほど肉厚だ。

 

「あううううっ♡あおおおっ♡

ああっ♡まだ愛し合いたいのにっ♡

交わり続けたいのにっ♡イってしまうっ♡」

「っくううううっ♡全部・・・・♡

飲めぇっ・・♡」

 

むぐううううううっ♡

 

 

ごぷり、と口の中に生温かく、

どろりと濃い液体が吐き出され、

ジャンヌは気持ちよさそうな声をあげて

腰を振り続けていた。

 

「あおおおおおっ♡孕めっ♡

孕めぇっ♡」

んぶううう・・・♡

 

体の中に送り込まれる温かい

液体。

アーちゃんが獣のように雄たけびを

あげると、彼女はくたぁ、と射精後の

余韻に浸りながら、僕の身体にもた

れかかってきた。

 

「・・・・うう・・・♡」

 

あまりに気持ちよかったのか、

ハイライトが若干消えた瞳で

口の端からよだれを垂らしつつ、

ぴくぴく、と体をけいれんさせていた。

 

ずるり、と口と尻穴から彼らの

チンポが抜け、ケツマンコからは

アーちゃんに種付けされたザーメンが

どろり、と垂れた。

 

 

う・・・うう・・。

 

 

身体が熱い。

まさか、男同士で、しかも

自分が掘られてしまうだなんて。

 

少し冷静になった頭で

身体を起こし、ベッドの上に

立つと、ケツマンコからアーちゃんに

中だしされた精液が滴り、腿を伝って

シーツに黒い染みを作った。

 

 

下腹部が中だしされたせいでジュン、と

うずき、思わず内股で精子がこぼれない

ように、体勢を変える。

 

 

「・・・・・・・♡」

 

すると、後ろからジャンヌに抱き着かれ、

カクカクと腰を押し付けられながら、

耳に舌を入れられ、ささやかれる。

 

 

「ケツ穴から精子垂らして、私を

誘惑するアンタが悪いんだからね・・・・♡」

あっ・・♡ジャ、ジャンヌ・・・まっ

「だーめ♡」

~~~~~あああっ♡

 

 

ずずず、と後ろから一気にペニスを

ケツ穴にぶち込まれた。

腰回りに両腕を回され、がっちりと

ホールドされながら思いっきり

ピストンされ、思わず壁に両手をついて体が

倒れないように支えた。

 

 

ふぐうっ・・・♡うあああっ・・・♡

「あー♡あー♡なにこれぇっ♡オナるのより

ずっといい♡あー♡あー♡きもちいいいいいっ♡」

うああうっ・・・♡ひぐっ・・♡

 

ぱんっ、ぱんっ、と彼が僕の腰に

自分の身体を打ち付けるたび、精子が

たっぷりつまった玉袋がケツにあたる。

 

ケツ穴をジャンヌの肉棒で貫かれ、

彼に抱かれ続け、チンポからは

触っていないというのに先走りの汁が

出てしまっていた。

 

自分でそれを手でいじり、

もっと気持ちよくなるために

がむしゃらに自分を慰める。

 

 

ううっ・・・♡ぐううっ・・・♡

もう・・イ・・ぐぅ・・・♡

「わ、私もぉっ♡あんたのケツでぇっ♡

射精するからぁっ♡」

してぇっ♡いっぱい熱いの出してぇっ♡

 

ぱこぱこ、と彼に立ちバックで犯され続け、

声を荒げたジャンヌがぶるぶる、と

身体を震わせ、はあっ、はあっ、と

肩で息をしだすのと同時に、ケツマンコに

ザーメンが種付けされる。

 

ずるり、と彼のチンポが引き抜かれるのと同時に、

僕は体を支えきれなくなりベッドに倒れる。

 

あ・・・うう・・・♡

 

 

「おい。何をしている?」

 

もうこれ以上体を動かせない。

そう思っていた矢先、復活した

アーちゃんに手で引っ張られ、

四つん這いの態勢で彼の方に

ケツを向けさせられる。

 

「今日は寝かせん♡交互に

犯し続けるからな・・・♡

なあに、安心しろ♡貴様が

私の嫁になると誓うまで

たっぷりザーメンを出してやろう♡」

「ちょっと。次は私なんだから

壊さないでよね。」

ああーーーっ♡あああああーーーっ♡

 

 

絶え間なく、彼らのチンポに犯され続け、、

結局、誓約書にサインさせられるのだった。

 

 

 

 




ほら、読者が望んでいた女装子チンポによるメス堕ちだゾ。

悦べよ(愉悦)

みんなも女装子が逆アナルする
小説どんどん書いていって、どうぞ

女装子の逆アナル小説を求める需要に対して、
供給が圧倒的に足りていないからもっと
増やすんだよ、あくしろよ。

真面目な話、書いてみるいいゾ。

そしたら俺も何か書いてあげるゾ(書くとは言っていない)


感想くれ(直球)

読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。


どんな些細なことでもいいゾ。

KEY(ドM)
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