<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
この二人のチンポに交互で
犯されて、メス堕ちしないホモが
いるだろうか、いや、いまい(反語)
今回は、エロシーンのみの話だから
安心してパンツ降ろしていいぞ(予言)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「・・・・・。」
「・・・・・・・・。」
・・・・・・・・・・・。
彼らの行きつけのブティックに行き、
大量の服を買い込み、マンションまで戻ってきた
僕たちは、キングサイズのベッドでゴロゴロとする。
のはいいのだが----。
「こら。私の膝から逃げようとするんじゃない。」
「ちょっと。頭撫でるのやめないでよ。」
あっつ、はい。
アーちゃんに膝枕されつつ仰向けで
寝転がり、僕の上にはジャンヌが乗っかってきて
逐一、頭を撫でるよう要求してきている。
恥ずかしいので距離を取ろうとすれば、
両手で頬をがっちりと掴まれて
だだをこね始め、瞳を潤わせて
こっちを見てくるのだから質が悪いったらありゃしない。
しかし、こうしてみれば見るほど、
そして触れれば触れるほど彼らが
男だと思えない。
女子特有の甘い匂いに包まれ、
柔らかな肉布団に挟まれ、頭の中が
どうにかなりそうである。
心臓がばくばくとその鼓動を速め、
今にも爆発しそうなほどに緊張していると、
彼らがこともなげに言いだす。
「さて。それじゃあ、するとしようか。」
「ええ。そうね。」
え?何を・・・・?
僕は自分の目が信じられなかった。
--彼ら二人はベッドに女の子座り
し始めたかと思うと、突然、その衣服を
脱ぎ始めたのだった。
ちょちょちょちょっ!!?
白い肌がなまめかしく、
男であることを表すかのように
ある程度筋肉がつきながらも
女性の丸みを帯びた肢体を
目撃してしまい、思わず背を向け
見ないようにする。
「あら?同じ男なのにもしかして・・・♡」
「ほう。どれどれ・・・♡」
あっ・・・!
アーちゃんにズボンを降ろされて、
ペニスを掴まれ、優しく指でくにくにと
刺激を加えられ、体が反応してしまう。
ジャンヌに服をまくられ、指で
乳首をオンナのようにくりくりと
いじられると、ひあっ、と声が漏れてしまう。
ぼ、僕たちは男どうし・・だっ・・ぞっ・・!ああっ・・・!
「あははははは♡乳首立てて、期待しているのに、
何言ってんのよ♡アンタ♡」
「おお・・・♡貴様、興奮しているのか?♡
ガチガチに硬くなってしまったぞ・・・♡」
わからない。
どうして、いきなりこんなことに
なってしまったのか、混乱する頭で
考えようとしても、体に送られる快楽によって
思考が中断させられる。
気持ちいい・・・。
ああっ・・・♡こ、こんなぁ・・・♡
「あらあら♡墜ちるのが速いわねー♡
それじゃあ、お尻のほうも開発するわよ♡」
「さて、私は足を抑えつける。
貴様は上半身を抑えて居ろ。」
ううっ・・・?♡
服をはがれ、仰向けに寝かされながら
上半身はジャンヌに抑えつけられ、
下半身はアーちゃんの両手でがっちりと
掴まれて、ベッドにはりつけにされる。
見た目が華奢でも男であるからか
身体を動かそうにもびくともしないほどに
強く抑え込まれ、そうこうしているうちに
何かぬるりとしていて、冷たい何かが
股間のあたりに垂らされていく。
おおっ・・・♡
「あはははは♡なに?♡今の声っ♡
もう完全に犯される気満々じゃない♡
あー♡私ムラムラしてきた♡ほら♡
さっさと咥えなさいよ♡」
「ほう♡いい締まりだな?♡
もしや、これから抱かれるのを
期待しているのか?」
むうううううっ♡むうううううっ♡
口の中に、パンストを破いて
出てきたジャンヌのチンポが一気に
押し込まれ、口の中がむわぁっ、と
性臭で充満する。
くらくらと意識がもうろうとなる中、
尻の穴にアーちゃんの白魚のように
白くて、きれいな細指がするすると
入っていっては出るのを繰り返していた。
肉を体の内側から広げられる感覚を
味わいながら、ただただ呆然と、
今自分が男の性器を口に咥えて、
フェラしているという事実に
恍惚としてしまっていた。
むうっ・・・♡むうっ・・・♡
「ああー♡たまんないっ♡もうっ♡
あんた同じ男の癖にしゃぶるの上手いわね♡
・・・・もしかして、男のチンポしゃぶるのが
夢だったのかしら?♡」
「ほら♡尻から力を抜け♡体を私に預けろ♡
そうすれば私のモノをぶち込んで、貴様を
私の”オンナ”にしてやろう♡」
むうううううっ♡
じゅぷ、じゅぷとジャンヌのペニスが
出たり入ったりするたびによだれ口から
垂れ、ジャンヌの腰をフルスピードが上がっていく。
尻の穴から指がヌルリ、と引き抜かれ、
アーちゃんがぐっと身を乗り出し、
僕のアナルに何か熱くて硬いモノを
押し当ててくる。
それが彼のペニスであることに気が付き、
必死に抵抗を試みるも、体に上手く力が
入らず、むしろ体は彼を受け入れるために
だらりとリラックスしてしまっていた。
ミチミチ、と肉を掻き分け、アーちゃんの
僕のとは比べ物にならない大きさの
凶悪なペニスが無理やり入れられていく。
~~~~むおおおおおおおっ♡
口にジャンヌのペニスを咥えたまま、
アーちゃんのチンポを無理やりぶち込まれ、
ピストン運動が始まった。
「ふっ♡ふっ♡・・・くっ♡
な、なんだこれはっ・・・♡自分でするのとでは、全く
違うっ・・・♡ああっ・・・♡」
「わ、私もうイきそうっ・・・♡
ううっ・・・♡ザーメン全部
飲みなさいよ・・・♡」
むううううっ♡むうううううっ♡
アーちゃんがセックスを覚えた
猿のように、カクカクと必死に
腰を動かし、だらしなく舌を伸ばして
気持ちよさそうな表情で惚けていた。
口の中に感じるジャンヌのチンポが一層大きくなり、
更に喉奥を圧迫され、思わず息が詰まりそうに
なるほど肉厚だ。
「あううううっ♡あおおおっ♡
ああっ♡まだ愛し合いたいのにっ♡
交わり続けたいのにっ♡イってしまうっ♡」
「っくううううっ♡全部・・・・♡
飲めぇっ・・♡」
むぐううううううっ♡
ごぷり、と口の中に生温かく、
どろりと濃い液体が吐き出され、
ジャンヌは気持ちよさそうな声をあげて
腰を振り続けていた。
「あおおおおおっ♡孕めっ♡
孕めぇっ♡」
んぶううう・・・♡
体の中に送り込まれる温かい
液体。
アーちゃんが獣のように雄たけびを
あげると、彼女はくたぁ、と射精後の
余韻に浸りながら、僕の身体にもた
れかかってきた。
「・・・・うう・・・♡」
あまりに気持ちよかったのか、
ハイライトが若干消えた瞳で
口の端からよだれを垂らしつつ、
ぴくぴく、と体をけいれんさせていた。
ずるり、と口と尻穴から彼らの
チンポが抜け、ケツマンコからは
アーちゃんに種付けされたザーメンが
どろり、と垂れた。
う・・・うう・・。
身体が熱い。
まさか、男同士で、しかも
自分が掘られてしまうだなんて。
少し冷静になった頭で
身体を起こし、ベッドの上に
立つと、ケツマンコからアーちゃんに
中だしされた精液が滴り、腿を伝って
シーツに黒い染みを作った。
下腹部が中だしされたせいでジュン、と
うずき、思わず内股で精子がこぼれない
ように、体勢を変える。
「・・・・・・・♡」
すると、後ろからジャンヌに抱き着かれ、
カクカクと腰を押し付けられながら、
耳に舌を入れられ、ささやかれる。
「ケツ穴から精子垂らして、私を
誘惑するアンタが悪いんだからね・・・・♡」
あっ・・♡ジャ、ジャンヌ・・・まっ
「だーめ♡」
~~~~~あああっ♡
ずずず、と後ろから一気にペニスを
ケツ穴にぶち込まれた。
腰回りに両腕を回され、がっちりと
ホールドされながら思いっきり
ピストンされ、思わず壁に両手をついて体が
倒れないように支えた。
ふぐうっ・・・♡うあああっ・・・♡
「あー♡あー♡なにこれぇっ♡オナるのより
ずっといい♡あー♡あー♡きもちいいいいいっ♡」
うああうっ・・・♡ひぐっ・・♡
ぱんっ、ぱんっ、と彼が僕の腰に
自分の身体を打ち付けるたび、精子が
たっぷりつまった玉袋がケツにあたる。
ケツ穴をジャンヌの肉棒で貫かれ、
彼に抱かれ続け、チンポからは
触っていないというのに先走りの汁が
出てしまっていた。
自分でそれを手でいじり、
もっと気持ちよくなるために
がむしゃらに自分を慰める。
ううっ・・・♡ぐううっ・・・♡
もう・・イ・・ぐぅ・・・♡
「わ、私もぉっ♡あんたのケツでぇっ♡
射精するからぁっ♡」
してぇっ♡いっぱい熱いの出してぇっ♡
ぱこぱこ、と彼に立ちバックで犯され続け、
声を荒げたジャンヌがぶるぶる、と
身体を震わせ、はあっ、はあっ、と
肩で息をしだすのと同時に、ケツマンコに
ザーメンが種付けされる。
ずるり、と彼のチンポが引き抜かれるのと同時に、
僕は体を支えきれなくなりベッドに倒れる。
あ・・・うう・・・♡
「おい。何をしている?」
もうこれ以上体を動かせない。
そう思っていた矢先、復活した
アーちゃんに手で引っ張られ、
四つん這いの態勢で彼の方に
ケツを向けさせられる。
「今日は寝かせん♡交互に
犯し続けるからな・・・♡
なあに、安心しろ♡貴様が
私の嫁になると誓うまで
たっぷりザーメンを出してやろう♡」
「ちょっと。次は私なんだから
壊さないでよね。」
ああーーーっ♡あああああーーーっ♡
絶え間なく、彼らのチンポに犯され続け、、
結局、誓約書にサインさせられるのだった。
ほら、読者が望んでいた女装子チンポによるメス堕ちだゾ。
悦べよ(愉悦)
みんなも女装子が逆アナルする
小説どんどん書いていって、どうぞ
女装子の逆アナル小説を求める需要に対して、
供給が圧倒的に足りていないからもっと
増やすんだよ、あくしろよ。
真面目な話、書いてみるいいゾ。
そしたら俺も何か書いてあげるゾ(書くとは言っていない)
感想くれ(直球)
読者がどんな欲望をもっているとか、
私の小説にナニを求めているのかを知りたいから
ぜひ書いてくれゾ。
どんな些細なことでもいいゾ。
KEY(ドM)