<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
去年の五河士織ちゃんの話の続き
この小説待っていた人、おるんやろうか・・・
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
「ん・・・♡・・・んん・・・・♡♡」
それは、あまりにも唐突な出来事だった。
布団にくるまっていた士織が俺がベッドに近づいた瞬間、
がばりと布団の中に俺を引き込み、鼻がくっつくほど顔を近づけ、
うっとりとした顔つきで、俺の唇を奪っている。
体を動かして抵抗を試みるも、
あそこを右手でぎゅ、とつかまれ、うう・・とキスをしながらうめく。
「・・へえ♡なんだ・・・・男同士のキスで勃たせてんのか・・・?♡」
「ち、違う・・・これは・・・。」
「何が違うんだよ♡ほらっ♡」
「あううっ・・・」
固くなってしまったあそこをぎゅ、とつかまれ、
弄ばれる。
「やめ・・・・」
「なんだよ♡俺が嫌なら突き飛ばせよ♡・・・そうしないってことは、
お前も俺が好きってことなんだろ?♡」
「・・・うう・・・」
「・・・♡あー♡よしよし♡女装した女顔の男が大好きな変態君♡♡
かわいいでちゅねー♡♡・・・・・おらっ♡♡レイプするからさっさとケツこっちに向けろ♡♡・・・それとも、これ潰されたいか?♡♡」
玉を握りしめられながらぼそりと耳元でささやかれ、
体を震わせる。
すぐさま服を脱いで、自ら股を開き、彼の方にお尻を向ける。
「あははは♡♡・・・ごめんごめん♡♡怖かったよなー♡♡
優しく犯してやるからなー♡♡」
「ううぐう・・」
ローションを手に取った士織がどぼどぼ、こちらのチンポにかけてくると、
右手でしごきながら左指をこちらのアナルに入れて、くちゅくちゅと動かし始める。
思わず声が漏れる
「!!?いいいああ・・・・っ!!」
「ケツ慣らしているんだから暴れるなって・・・♡♡ほら♡♡男でしか味わえない前立腺攻めだぞー♡♡こりこり♡♡こりこりー♡♡」
「ああうぐっ!!うあうっ!!・・あっ!?ああああっ!!!」
仰向けに寝転んだまま、チン繰り返しでケツを指で掘られ、
チンポをしごかれ、絶叫してしまう。
目の前の風景がちかちかと点滅し、呼吸が苦しくなるほどの快楽が、
体全体を包みこんだ。
あっ、あっ、と声をあげてよがることしかできないままいじられ続け、
何分経ったのか。
叫び続けて疲れた体を横たわらせ、よだれを口元から垂らす。
「よしよし♡♡・・・じゃあ、もう我慢できないし・・・♡♡入れるぞ・・・?♡♡
ほら、自分で脚持ち上げろって♡♡」
「・・・・うう・・・」
チン繰り返しの態勢のまま、両手で自分の足をもって、
更に後ろに寝転がる。
士織は、そんなこちらの格好に合わせるように、立ち上がり、
中腰のままペニスをアナルに押し当て、ゆっくりと入れてきた。
「!???はひっ♡♡ひいいんっ♡♡」
「うぐ・・・♡♡キつ・・・♡♡ほら・・・♡♡ケツの穴から力ぬけってぇ・・・♡♡」
「そ、そんなこと言ったってぇ・・・♡♡」
「あーもう♡♡しょうがない奴だなぁ♡♡・・・ん・・・♡♡」
「ん・・・♡♡」
かくかくと腰を動かし始めながら、こちらにキスをしてきて、
優しく舌を絡めてくる。
指で散々慣らされたからか、体が既に士織を受け入れ始めてしまっているからか、
痛みは特に感じられず、チンポが体の奥底に届くたびに、女のような声をあげてしまう。
「ああうっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
「ああっ♡♡締りが・・・♡♡す、すごいっ・・・♡♡腰止まらないっ♡♡」
「いぎぃっ♡♡あっ♡♡ああっ♡♡」
「くうう・・・♡♡女装した変態に掘られてよがるマゾホモ♡♡
お前のケツマンコ気持ちいいぞ♡♡」
「あうっ♡♡うあうっ♡♡」
ぱん、ぱんと腰を振られるたびにピストンが奥まで届き、
チンポに前立腺を押しつぶされる。
あん、あん、と声を漏らすたびに更に興奮したのか、
鼻息荒く、士織がさらに腰を動かすスピードを速めていく。
そのたびに、こちらも声が大きくなってしまい、
更に士織が嗜虐的な笑みを浮かべて、
もっと早く突き上げてくる。
「あっ♡♡あっ♡♡あううっ♡♡すごいいいいいっ♡♡」
「はっ♡♡はっ♡♡うう・・・・♡♡これからはっ♡♡ずっと二人でエッチしようなっ♡♡
俺のチンポとっ♡♡お前のケツマンコ♡♡最高のパートナーだから♡♡
結婚して♡♡二人で住もう♡♡」
「あっ♡♡するするっ♡♡結婚でもなんでもぉっ♡♡だからやめないでぇっ♡♡」
ちゅ、と乱れるこちらを愛してくれるように、
優しくキスをしてくる士織。
ああ・・・だめだ・・・体がもう・・・
「よし♡♡じゃあ結婚記念だ♡♡おまえの中に出すからなっ♡♡いいよなっ♡♡」
「あうっ♡♡種付けっ♡♡お願いしますっ♡♡」
「ああ・・・♡♡イ・・くぅっ・・・・♡♡」
「あうううううっ♡♡」
海老ぞりに体を反って、彼の精子を受け入れる。
ケツの中を温かな液体が通っていき、奥のほうまで注ぎ込まれた。
がっちりと両腕で足をつかんで腰を深く落としながら、
逃さないように体重をかけてきており
両腕で士織を抱きしめた。
「ああう・・・♡♡」
「やばっ・・・♡♡締りやばいっ・・・♡♡まだでるぅ・・・・♡♡」
「うう・・・♡♡」
気持ちよさそうな表情を浮かべ、舌をだらしなくのばしながら、口からよだれを垂らす士織の顔に見とれ、ぎゅ、と先ほどよりも強く士織の体に抱き着く。
やはり男であるからか、どこかごつごつとした鎖骨部分であったが、
逆にがっちりとした体形に安心感を覚え、ぞくぞく、と男同士の交わりに背徳感を覚える。
そうだ・・・男同士で交わったんだ・・・
もう・・・戻れない・・・・
女とのセックスもしたことないのに、
もう二度と女とセックスできないという予感があった。
でも、もうどうでもよかった。
士織にこれから毎日チンポで犯してもらえるなんて、幸せだ・・・・。
自分のチンポからもびゅる、と種汁を飛ばし
お互いの体にかかる。
「はあ・・・♡♡気持ちいいな・・・♡♡お前の中・・・♡♡・・ああ・・抜けちまった・・・・♡♡」
「うう・・」
ずるり、と射精して萎えたチンポがこちらのケツから抜け出て、
穴からつう、と士織の精子が垂れる。
体がびくん、と軽く痙攣してまだ敏感になっていた。
「・・・・なあ♡♡次はどんなことされたい?♡♡」
「ううう・・・」
横に同じく寝転んだ士織が乳首をなめられながら、上目遣いでこちらのチンポをしごいてくる。
にやにや、と意地の悪い笑みを浮かべながら、いじめるために。
「なんでもしてやるぞ?♡♡・・・その代わり、ケツを犯させてもらうけどな♡♡亭主の言うことは絶対だ♡♡・・・浮気したら殺す♡♡・・・女に走ってもまたケツ掘ってホモにしてやる♡♡逃がさないからな♡♡・・・俺がお前のご主人様だ♡♡」
「・・・はい・・・」
「よし♡♡それじゃあ、頑張ったご褒美に好きなだけ甘えていいからな・・・♡♡」
この後、ありとあらゆるプレイ、態勢で士織と交わり続けた。
風呂場で口を押えられながらバックで掘られたり、
帰ってきた士織の妹さんとりビングで話しているとき
テーブルの下から足コキされたり。
また、寝バックで意識を失いかけるほど
全体重を乗せられてレイプ気味に乱暴な抱かれ方をしたり・・・。
夜が更けて、朝になるまで体液をまき散らしながら、
俺は士織に犯されつづけた。
久しぶりの投稿
士織ちゃんの続きでした
そろそろ失踪します
感想、くれ
KEY(ドS)