※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します

去年の五河士織ちゃんの話の続き

この小説待っていた人、おるんやろうか・・・


それでは、ご覧ください(KBTIT)


KEY(ドS)


ホモに目覚めちゃった元ノンケの幼馴染の五河士織ちゃんに、一日中犯され、結婚させられる話~後編

「ん・・・♡・・・んん・・・・♡♡」

 

それは、あまりにも唐突な出来事だった。

布団にくるまっていた士織が俺がベッドに近づいた瞬間、

がばりと布団の中に俺を引き込み、鼻がくっつくほど顔を近づけ、

うっとりとした顔つきで、俺の唇を奪っている。

 

体を動かして抵抗を試みるも、

あそこを右手でぎゅ、とつかまれ、うう・・とキスをしながらうめく。

 

「・・へえ♡なんだ・・・・男同士のキスで勃たせてんのか・・・?♡」

「ち、違う・・・これは・・・。」

「何が違うんだよ♡ほらっ♡」

「あううっ・・・」

 

固くなってしまったあそこをぎゅ、とつかまれ、

弄ばれる。

 

「やめ・・・・」

「なんだよ♡俺が嫌なら突き飛ばせよ♡・・・そうしないってことは、

お前も俺が好きってことなんだろ?♡」

「・・・うう・・・」

「・・・♡あー♡よしよし♡女装した女顔の男が大好きな変態君♡♡

かわいいでちゅねー♡♡・・・・・おらっ♡♡レイプするからさっさとケツこっちに向けろ♡♡・・・それとも、これ潰されたいか?♡♡」

 

玉を握りしめられながらぼそりと耳元でささやかれ、

体を震わせる。

すぐさま服を脱いで、自ら股を開き、彼の方にお尻を向ける。

 

「あははは♡♡・・・ごめんごめん♡♡怖かったよなー♡♡

優しく犯してやるからなー♡♡」

「ううぐう・・」

 

ローションを手に取った士織がどぼどぼ、こちらのチンポにかけてくると、

右手でしごきながら左指をこちらのアナルに入れて、くちゅくちゅと動かし始める。

 

思わず声が漏れる

「!!?いいいああ・・・・っ!!」

「ケツ慣らしているんだから暴れるなって・・・♡♡ほら♡♡男でしか味わえない前立腺攻めだぞー♡♡こりこり♡♡こりこりー♡♡」

「ああうぐっ!!うあうっ!!・・あっ!?ああああっ!!!」

 

仰向けに寝転んだまま、チン繰り返しでケツを指で掘られ、

チンポをしごかれ、絶叫してしまう。

目の前の風景がちかちかと点滅し、呼吸が苦しくなるほどの快楽が、

体全体を包みこんだ。

 

あっ、あっ、と声をあげてよがることしかできないままいじられ続け、

何分経ったのか。

 

叫び続けて疲れた体を横たわらせ、よだれを口元から垂らす。

 

「よしよし♡♡・・・じゃあ、もう我慢できないし・・・♡♡入れるぞ・・・?♡♡

ほら、自分で脚持ち上げろって♡♡」

「・・・・うう・・・」

 

チン繰り返しの態勢のまま、両手で自分の足をもって、

更に後ろに寝転がる。

 

士織は、そんなこちらの格好に合わせるように、立ち上がり、

中腰のままペニスをアナルに押し当て、ゆっくりと入れてきた。

 

「!???はひっ♡♡ひいいんっ♡♡」

「うぐ・・・♡♡キつ・・・♡♡ほら・・・♡♡ケツの穴から力ぬけってぇ・・・♡♡」

「そ、そんなこと言ったってぇ・・・♡♡」

「あーもう♡♡しょうがない奴だなぁ♡♡・・・ん・・・♡♡」

「ん・・・♡♡」

 

かくかくと腰を動かし始めながら、こちらにキスをしてきて、

優しく舌を絡めてくる。

指で散々慣らされたからか、体が既に士織を受け入れ始めてしまっているからか、

痛みは特に感じられず、チンポが体の奥底に届くたびに、女のような声をあげてしまう。

 

 

「ああうっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」

「ああっ♡♡締りが・・・♡♡す、すごいっ・・・♡♡腰止まらないっ♡♡」

「いぎぃっ♡♡あっ♡♡ああっ♡♡」

「くうう・・・♡♡女装した変態に掘られてよがるマゾホモ♡♡

お前のケツマンコ気持ちいいぞ♡♡」

「あうっ♡♡うあうっ♡♡」

 

ぱん、ぱんと腰を振られるたびにピストンが奥まで届き、

チンポに前立腺を押しつぶされる。

あん、あん、と声を漏らすたびに更に興奮したのか、

鼻息荒く、士織がさらに腰を動かすスピードを速めていく。

そのたびに、こちらも声が大きくなってしまい、

更に士織が嗜虐的な笑みを浮かべて、

もっと早く突き上げてくる。

 

「あっ♡♡あっ♡♡あううっ♡♡すごいいいいいっ♡♡」

「はっ♡♡はっ♡♡うう・・・・♡♡これからはっ♡♡ずっと二人でエッチしようなっ♡♡

俺のチンポとっ♡♡お前のケツマンコ♡♡最高のパートナーだから♡♡

結婚して♡♡二人で住もう♡♡」

「あっ♡♡するするっ♡♡結婚でもなんでもぉっ♡♡だからやめないでぇっ♡♡」

 

ちゅ、と乱れるこちらを愛してくれるように、

優しくキスをしてくる士織。

ああ・・・だめだ・・・体がもう・・・

 

「よし♡♡じゃあ結婚記念だ♡♡おまえの中に出すからなっ♡♡いいよなっ♡♡」

「あうっ♡♡種付けっ♡♡お願いしますっ♡♡」

「ああ・・・♡♡イ・・くぅっ・・・・♡♡」

「あうううううっ♡♡」

 

海老ぞりに体を反って、彼の精子を受け入れる。

ケツの中を温かな液体が通っていき、奥のほうまで注ぎ込まれた。

がっちりと両腕で足をつかんで腰を深く落としながら、

逃さないように体重をかけてきており

両腕で士織を抱きしめた。

 

「ああう・・・♡♡」

「やばっ・・・♡♡締りやばいっ・・・♡♡まだでるぅ・・・・♡♡」

「うう・・・♡♡」

 

気持ちよさそうな表情を浮かべ、舌をだらしなくのばしながら、口からよだれを垂らす士織の顔に見とれ、ぎゅ、と先ほどよりも強く士織の体に抱き着く。

やはり男であるからか、どこかごつごつとした鎖骨部分であったが、

逆にがっちりとした体形に安心感を覚え、ぞくぞく、と男同士の交わりに背徳感を覚える。

 

そうだ・・・男同士で交わったんだ・・・

もう・・・戻れない・・・・

 

女とのセックスもしたことないのに、

もう二度と女とセックスできないという予感があった。

でも、もうどうでもよかった。

士織にこれから毎日チンポで犯してもらえるなんて、幸せだ・・・・。

 

自分のチンポからもびゅる、と種汁を飛ばし

お互いの体にかかる。

 

「はあ・・・♡♡気持ちいいな・・・♡♡お前の中・・・♡♡・・ああ・・抜けちまった・・・・♡♡」

「うう・・」

ずるり、と射精して萎えたチンポがこちらのケツから抜け出て、

穴からつう、と士織の精子が垂れる。

 

体がびくん、と軽く痙攣してまだ敏感になっていた。

 

「・・・・なあ♡♡次はどんなことされたい?♡♡」

「ううう・・・」

横に同じく寝転んだ士織が乳首をなめられながら、上目遣いでこちらのチンポをしごいてくる。

にやにや、と意地の悪い笑みを浮かべながら、いじめるために。

 

「なんでもしてやるぞ?♡♡・・・その代わり、ケツを犯させてもらうけどな♡♡亭主の言うことは絶対だ♡♡・・・浮気したら殺す♡♡・・・女に走ってもまたケツ掘ってホモにしてやる♡♡逃がさないからな♡♡・・・俺がお前のご主人様だ♡♡」

「・・・はい・・・」

「よし♡♡それじゃあ、頑張ったご褒美に好きなだけ甘えていいからな・・・♡♡」

 

この後、ありとあらゆるプレイ、態勢で士織と交わり続けた。

風呂場で口を押えられながらバックで掘られたり、

帰ってきた士織の妹さんとりビングで話しているとき

テーブルの下から足コキされたり。

 

また、寝バックで意識を失いかけるほど

全体重を乗せられてレイプ気味に乱暴な抱かれ方をしたり・・・。

 

夜が更けて、朝になるまで体液をまき散らしながら、

俺は士織に犯されつづけた。

 




久しぶりの投稿

士織ちゃんの続きでした

そろそろ失踪します

感想、くれ


KEY(ドS)
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