※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)です


今日は久々に投稿。


結構リクエストが来ていた祇堂鞠也のお話。


まりあほりっくって何年前だったっけ・・・・(震え声)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドS)


祇堂鞠也様に他の女子と話しているだけで嫉妬され、延々と責め犯される話(まりあ・ほりっくより祇堂鞠也)

「おい、こっちを見ろよ。」

 

そう言って、正座するこちらの仁王立ちで見下ろしてきながら、

切れ長の美しい目つきでにらみつけてくる彼女、いや、彼。

 

祇堂鞠也。

 

同じ学校に通っている女子生徒ではなく、女装している男子生徒。

昔からの腐れ縁で、実家がかなりの金持ちである。

 

家が隣同士だが、その経済的格差はすさまじく、

こちらが普通の一軒家に対し、向こうはホテルほどの

大きさはあるであろう屋敷に住んでいるブルジョワだ。

 

かれこれもう、13年の付き合いになる。

 

金髪の髪を揺らしながら不機嫌そうに鞠也は

黒タイツに包まれた足でこちらの正座して若干しびれて苦しい

膝を軽く蹴ってくる。

 

 

「・・・・・なんで、私が怒っているかわかりますか?」

にこり、と黙っていれば淑女らしい口元は笑っているが、

目が全く笑っていない表情で微笑みながら問いかけてくる。

 

"俺"から"私"に変わるとマジでやばい兆候であり、

彼女はいろんな意味で重い。

 

「・・・・本当に、わからないんですか・・・?」

 

ぐりぐりぐり、と脚の先っぽでこちらの膝の上を

押してくる鞠也に手でまいった、とジェスチャーし、

辞めてもらうよう降参する。

 

 

「・・・てたでしょ。」

 

え、と思わずつぶやくと、八重歯をむき出しにし、

鞠也がうがああ、とうなる。

 

 

「・・・私以外の女子と楽しそうに話してたでしょ!!」

 

・・・・・・・・・・・・・・ええ・・・。

このやり取りも何度目かわからないが、

相も変わらず彼女は嫉妬深いようだ。

 

というか、今朝もそれで怒られて、宥めたのに

午後もこれとは本当に重たいと言わざるを得ない。

 

 

「あの子たちにはちんちんついてないから、あなたをメスイキさせられないでしょ!!私の方があなたと体の相性いいし、ちんちんでお尻掘ってあげられるんだからぁ!!」

 

やめて、まじで、やめて・・・。

 

両手で顔を隠しながら俯く。

手で触れた頬が熱くともっているのを感じる。

毎日、というか時間がゆる限り鞠也に犯されていることを

彼女の部屋の中とは言え、白昼堂々叫ばれるのはあまりに恥ずかしかった。

 

 

「・・・お尻、出しなさい。」

 

え

 

その言葉に顔を見上げて、彼女の顔を見ると、

既に不機嫌そうな顔つきから、にっこりと嗜虐的に、

そして発情しているのであろうかあそこにテントを張りながら、

こちらをねっとりとした目で見つめてきている姿があった。

 

 

「・・・・あなたが誰の物か、教えて差し上げます・・・!!」

 

こうして、何度目かわからない彼女からのレイプが幕を開けた。

 

◆

 

 

「うっ♡♡あっ♡♡ふううっ♡♡」

「あっ、あっ、あっ、あっ」

 

彼女がかくかく、と腰を振るたびにぱん、ぱん、とこちらと

鞠也の体がぶつかり合い、結合している部分からぐちゅ、ぐちゅという湿った音が響く。

ローションとディルドで日ごろから調教されているケツは、ローションをかけて少しいじれば彼女を受け入れるかのように濡れそぼり、

とろとろにほぐされてしまった。

 

あっ、あっ、と情けなくメスの声を漏らしていると、

乳首にびり、と電流のような衝撃が走り、身もだえする。

 

「~~~~♡♡」

「ふふふふ♡♡乳首いじられるの好きなんだ・・・・♡♡

全く、変態さんですね・・・♡♡ほらっ♡♡

お尻掘ってもらったらなんていうの??♡♡♡」

「あっ♡あっ♡あっ♡ありがとうっ♡ございますっ♡鞠也さまっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

いつも仕込まれている通りにご主人様にお礼の言葉を言うと、

気をさらに良くしたのか、彼女は態勢を変えて、正常位に構えを変えてきた。

ごろり、とひっくり返されると、上から全力の腰遣いでピストンをされ、

ベッドにばすん、ぼすんと音が立つほどの勢いが投じられる。

 

「ほーら♡♡正面からのガン掘りしながら手コキされるともう、イきそうでしょう?♡♡♡」

「あううううううっ♡♡」

ピストンされながらこちらのモノを手コキされてイきそうになるが、

それを見計らった彼女が腰遣いと手の動きをぴたり、と止め、

にまー、と笑みを浮かべながら見つめてくる。

 

「かわいい・・・♡♡私のおちんちんで感じてメスイキしそうな顔かわいい・・・♡♡ほら♡♡両手で自分の乳首、くりくりいじってごらんなさい?♡♡」

「あっ♡♡あおおおっ♡♡」

その言葉に従って、両手で自分の乳首をオンナのようにいじると、

声が思わず漏れてしまう。

それと同時にピストン運動と手コキも再開され、

体が軽く震えるほどの快楽が体中を包み込んでくる。

 

「あぐうっ♡♡イぐぅっ♡♡イぐぅっ♡♡イぐぅっ♡♡」

「ほらっ♡♡いっぱいイきなさいっ♡♡イけっ♡♡イけっ♡♡イけぇっ♡♡」

手コキされている亀頭の先っぽから大量の精子が噴き出し、

顎先まで飛び散る。

 

自分の腹から首の間までを精子が白く穢し、

射精が収まるまで、ああ・・、とよがり声をあげることしかできない。

 

その光景を彼女はただ、愛おしそうなものを見るような目つきで

ただただ傍観している。

 

興奮しているのか、ケツマンコに入っているご主人様のペニスは一層大きくなり、

前立腺をごりゅり、と削ってくる。

 

こちらのチンポもまた固さを取り戻すと、

彼女がまたチンポをつかんできて、手コキとピストンを再開してくる。

 

「ひう・・・・♡♡あうっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」

「ふふふ・・・♡♡私も一緒に行くからまたイってね・・♡♡」

「あうううっっ♡♡」

「あっ・・・イくぅっ・・・♡♡」

 

同じタイミングで、再度射精し、ご主人様の温かな精子がケツマンコの奥まで注がれていく。

また、射精の快楽による軽い震えが体に沸き起こり、

2回目の射精による疲労感に身をゆだねていると、

ご主人様がこちらに入れているペニスがまた固さを取り戻し、

前立腺を刺激してくる。

 

そのため、こちらのペニスもまた興奮して勃起してしまい、

また手コキとピストンで犯されていく。

 

 

「あぐぅっ♡♡イったぁっ♡♡もうイったからぁっ♡♡許してぇっっ♡♡♡」

「ダーメ♡♡私、授業中もずっとあなたのお尻見てたんだから♡♡

・・・私とずーーーーーーーーっと一緒にいましょうね♡♡

一生飼ってあげる♡♡・・・愛してます♡♡♡」

 

結局、ご主人様が話してくれたのは、それから6時間後のことだった。

 

ちなみに翌日、休日の朝6時にたたき起こされて、

またセックスを延々とさせられたのは別の話。

 

 

 

 




ここの鞠也様は、俺口調をつい彼氏の前で出してしまうけど、
結局、彼にとって一番の彼女でいたいから、女口調で犯してくるという
ちょっとめんどくさいタイプ

ちなみに、ヤンデレレベルの愛が重い相手



次は、ブレンド・Sの神崎ひでりくんに掘られるやつでも書こうかな

あ、感想とか、メッセージによるリクエストとか募集中だゾ

こちらのモチベーションにつながって、投稿速度が速くなるかもだから
ぜひくれゾ


れれれのれ


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