※この作品はR-18です。

<不定期更新>かわいい女装子ばかりの男子校で掘られる僕    作:KeI77777

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こんにちはんこそば
KEY(ドS)と申します

ようやくできました()

(小説執筆)止まるんじゃねぇぞっ・・・!的な感じで頑張ったら書けました

女装子やニューハーフが逆アナルする小説を皆も供給してくれないかな~
と今でも思っております

皆も、しよう(提案)

今回は爆乳グラマー(もちろんチンポ付き)ニューハーフなアストルフォ君と
同じ顔をしたその兄弟にガチハメされるお話

それでは、ご覧ください

KEY(ドS)




グラマーなアストルフォきゅんとその兄弟にガチハメされまくるお話

 

男同士でのセックスというのは実に背徳的である。

本来は男と女でやることを、男同士でやるのだから歯止めが利かなくなることも

ままある。

生理はないし、男の性欲は常にムラムラしているため、チンポがなえることは早々にない。

 

かくいう、自分も性欲は強いほうで、女にしか見えない幼馴染のアストルフォという

美少年と一緒に遊んだり、風呂に入って背中を流している時にも収まりがつかず、

色々と大変なことになった。

 

始まりは小学六年生の頃、自分の部屋のベッドの上でチンポをしごいているといつの間にやら部屋に入っていたアストルフォにニヤニヤとした表情を浮かべられながら、足でぐりぐりとあそこを刺激され、責められた。

 

服を剥がされ、裸のまま四つん這いになったところを後ろから指でケツの穴を責められて、

女に様によがり狂った。

後から聞いた話によると、アストルフォはずっとこちらの事を性的に狙っていて、僕がオナニーしている所を見て我慢できず、犯すことにしたそうだった。

 

もちろん、ケツの穴を拡張された後は、アストルフォのデカチンをその身で受け止め、丸一日弄ばれた。

事が終わった後は風呂場に連れられ、またムラムラした、と言ってこちらを犯し始めた。

 

小学校に通っている時、まさか僕がアストルフォに毎日ケツを犯され、男同士で付き合って、突きあっているなんて同級生や先生たちも知らなかっただろう。

 

そこから彼の彼氏兼、性奴隷になって3年後。

同じ男子高校に入学し、毎日通学することになった。

最初の登校日を控えた前日、衝撃的な提案というか命令を彼からされ、僕はこれでもかというほどの快楽の波に溺れることになったのだった。

 

◆

 

「こんにちは~」

「「「こんにちは!」」」

 

身長も伸びて、なぜかおっぱいもメロン並みに、お尻もグラドルみたいに大きくなった

チンポ付きの美女のアストルフォ。

そんな彼と同じ顔をした小学生くらいの年齢の男の子たち。

世間では、彼らのような女の子にしか見えない男の子を男の娘というらしいが、些細な呼び方の違いだろう。

 

どうやら今まで会ったこともなかったが、アストルフォの兄弟らしい。

奇跡的にニアミスしていて、すれ違いが連続した結果、今日初めて会うことになったという。

アストルフォから、僕の弟たちに会ってよ、と誘われ、彼の家に招待されたので今回、お邪魔する事となった。

 

皆、元気いっぱいでかわいらしい。

でも、格好がなんかおかしい。

なんで女子用のスクール水着に、ブルマの体操服に、女子中学生の制服を着ているのだろうか。

あそこが大きくて隠せていないのか、テントを張っている。

僕の後ろから寄りかかってチンポを僕のお尻に布越しに擦り付けてきているアストルフォがニヤニヤとした表情を浮かべながら言った。

 

「こういうの好きでしょ??君」

「そう聞いたから」「お兄ちゃんの言う通り」「こうした格好をしてまーす!」

「・・・・」

 

性癖的にはドストライクなんだけれども、まだ見たところ13くらいの子供の前で性癖を肯定しづらく、沈黙を貫くことにした。

さすがに子供相手に恥ずかしいというレベルではない羞恥心が湧き上がり、顔が熱くなる。

 

「で、さぁ。ここからが本題なんだけれども。」

ぽよん、とメロンなおっぱいを後頭部に押し付けて来ながら、さすさすと右手で僕のあそこを刺激しながら衝撃的な提案(命令)をしてきた。

 

 

「----今から君を僕たちで思いっきり可愛がりまーす♡」

「「「まーす♡」」」

「・・・・え?」

呆然とする僕を取り囲み、アストルフォさらに続けた。

 

「いやぁ、君の写真を弟たちに見せたら、精通しちゃって♡

一目ぼれしたっていうから皆の共同財産にしようと思ってさ♡

・・・じゃ、犯すね♡」

 

そこから、僕の退廃的な日々が更に加速することになった。

 

◆

 

「んぐぅ!!んむぅ!!」

「ああうっ・・・チンポしゃぶられるの気持ちいい~♡」

「お兄さん、すっごく気持ちよさそう・・・♡」

「・・・♡」

 

あっという間にベッドに押し倒され、M字開脚の状態でスク水の弟君のチンポをしゃぶりなあら、乳首を他の2人に舐められ、責められる。

爆乳のアストルフォのペニスとこちらのペニスが兜合わせでしごかれ、ぐちゅぐちゅと音を立てながら粘液をまき散らす。

 

僕にチンポを咥えさせながら腰を振っているスク水の弟君がぴたり、と腰を止めた瞬間、口の中に青臭く、生温かい液体が放出され、喉の奥まで流し込まれる。

 

「うぶぅ・・・」

「あー♡白いおしっこでちゃったぁ♡」

「よーし♡皆の分の精子も飲ませたことだし、次はこっちの方に飲ませるぞー♡」

 

ぐいっと右手をつかまれて引き起こされると体制をうつぶせに変えられ、そのまま

爆乳のアストルフォのチンポがケツマンコに容赦なく挿入され、寝バックの状態でぎしり、ぎしりと力強くチンポがピストンされる。

 

「あうっ♡あうっ♡あっ♡あっ♡」

「ほらほらっ♡こうやって愛する人のお尻におちんちんを入れるんだよ~♡

「わぁ♡すごくエッチ・・・♡」

「うう~・・・♡見てたらおちんちんが固くなってきちゃった・・・♡」

「白いおしっこ出たばっかりなのに、また出そう・・・♡」

 

ぎぃ、ぎぃ、とチンポで犯されているそんな僕を取り囲むように、弟君たちがチンポをしごきあげている。

まだランドセルを背負っているであろう子達の前で、アストルフォに女のように犯され、

自分のチンポも痛くなるほど勃起していた。

 

「ほらほらほらっ♡僕の後には3人の筆おろしもあるんだから、しっかりお尻締めて、

ご奉仕してね♡」

「うあうっ♡♡」

「うっ・・・で・・るぅ・・♡」

 

弟君たちのうちの一人が僕の顔にザーメンをかけると、他の子達も次いで、次々に同じように僕の顔に精子をぶちまける。

顔中に精子パックをしているほどにザーメンまみれで青臭い匂いが部屋に充満する中、

ぱちん、とケツを爆乳のアストルフォに叩かれ、あん♡、と声が漏れる。

 

「ねえ♡イくよっ♡♡いっぱいイくよっ♡♡」

「ああうあ・・・」

 

腰を両手でがっちりと掴まれ、中だしされる。

ぐりぐりと腰を押し付けてチンポでケツマンコをえぐられ、ぶるぶると軽く体を震わせながら射精される。

ひとしきり出し切ったのか、チンポを引き抜かれると精子がケツ穴から滴り落ち、ベッドに黒いシミを作り出す。

 

「ふいー・・・♡やっぱり君のケツは最高だなぁ・・・♡」

「じゃ、次は僕が入れる~♡」

「ああうっ!?♡♡い、今、出されたばっかりだからまたすぐ入れるのだめぇ・・・♡」

 

またすぐに休む暇もなく、弟君のチンポが挿入され、直ぐにピストン運動を始める。

カチカチに固くなり、イきり勃った僕のチンポを他の弟君たちに手でしごかれながら、

挿入してきている弟君が両手で僕の両乳首をくりくり、といじってきて、あううとたまらずに声を漏らしてしまう。

 

「はひぃっ♡♡チ、チンポまたきたぁっ・・・♡♡」

「あっ♡♡ナニコレぇっ♡♡しめつけてきて、おちんちんすっごくきもちいいよぉ・・・♡♡」

 

自分が気持ちよくなるためだけの乱暴な腰使い。

チンポが僕のケツマンコの腸壁をぐりぐり、と刺激し、たまらぬ快楽を生み出す。

小学生にケツを掘られてレイプされている事実に、どうしようもなく興奮してしまっている。

 

「あんっ♡♡あんっ♡♡」

「ふっ♡♡ふぅっ♡♡男同士ってこんなに気持ちいいんだね♡♡お兄さんも気持ちいいでしょ?♡♡」

「はいっ♡♡はひぃっ♡♡」

 

ぱんぱん、と腰と腰がぶつかって汗が飛び散り、卑猥な音が部屋中に鳴り響く。

 

「ほら、僕たちのもちゃんと咥えてよ~♡♡」

「ううう・・・♡♡」

 

アストルフォと、他の弟君たちのチンポをなめさせられ、口の中がチンポの味でいっぱいになり、息が苦しくなりながらも必死に奉仕をする。

 

「んちゅ・・・♡♡じゅるる・・・♡♡」

「あうっ♡♡出るっ♡♡また出るよぉっ♡♡」

「僕たちもまたイくよぉ・・・♡♡」

「♡♡♡んおおおおおっ♡♡」

 

ケツにまた温かい液体が出ると同時に、咥えていた他の3人のチンポからも白く、濃厚な液体が発射され、ザーメンの味が口の中いっぱいに広がる。

後ろで僕のケツを掘っていた弟君にがっちりと背中にしがみつかれながら、口の中に広がるザーメンを必死に飲み込んでいく。

 

「お兄さんのお尻気持ちよかったぁ・・・♡♡」

「うぶぅっ♡♡・・・はあっ♡♡はあっ♡♡はあっ♡♡」

「お、全部飲み干せたんだー♡♡偉いね~♡♡」

「"お"っ♡♡乳首いじっちゃらめぇっ♡♡」

アストルフォに褒められながら、彼の手で乳首をぎゅっとつねられる。

ケツにハメられていた弟君のチンポが引き抜かれると、僕のケツ穴から彼らの精子がどろり、と一気にこぼれだす。

 

「ほら、まだまだチンポが収まらないんだから、今日はずっと僕たちの相手をしてもらうよ♡♡」

「お兄さん、よろしくね♡♡」「じゃ、次は僕のを入れよっと♡♡」「あ、ずるい~♡♡」

「ああううっ♡♡」

 

---結局、この日だけで終わることなく、毎日彼らに組み伏せられ、チンポをハメられ、

時には服を剥がされていきなり抱かれることも。

 

チンポのついた女の子である彼らに犯されて、もう女子に興味が持てなくなってしまった。それでも彼らのチンポに犯されるたびに、どうしようもなく幸せを感じて、彼らの事を愛おしく思ってしまうのだった。

 

 

 





実に1年と半年ぶりほどの小説執筆

本当に長らくお待たせしました

リアルで色々あったのじゃ(マジ)

人生経験はその分増えたから色々小説にイかせるはず


女装子やニューハーフにどうされたいかとかといった
皆の欲望を知りたいので、感想や、DMでぜひ送ってネ☆

よさげなシチュがあったら取り入れたいので


KEY(ドS)
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